故郷はトイ・ボックス

♫やっとこやっとこ かきだした♫

なんでも〇〇〇

2022年01月20日 | りょっこちゃん

 

お話も進めているのだが、どうも描きっぱなしのほうがハカドる。
これも、雪の中をのしのし歩くりょっこを描きたかった。

モコモコがフリルみたいですね。

 

りょっこちゃんのおばあちゃんは、なんでも冷蔵庫に入れちゃう人。

私は寒いと台所にほったらかして、乾いたものも旨いという人。

北海道では凍らせないために冷蔵庫に入れるという。

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落書き精進

2022年01月15日 | どこかの誰かの

もう、始められるようにはなっているが、熱でサボっている。

落書きはいくらでも書けるので、落書きだけ精進してる気がする日々。

マンガ書いてる人の多くはそんな感じじゃないかな。絵のうまい人、多いもの。

 

去年、私なりに模索してきた表現形式も、「だぁめだぁ~」ガッチャン!を繰り返しすぎたので、

気が弱くなってるときはまたそこに行ってしまいそうな気がする。

 

私のマンガにはコンプレックスが付きまとうけど、好きだからなんとかなる、はずだよ。

 

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ゴム段だん

2022年01月14日 | 昭和30年代の町の子の生活

お片付け。ようやく原稿用紙が広げられるようになりましたが・・・

ここまででいいことにしちゃいたい。


活動的なゴム段が、女の子の遊びだったというのは、時代が進めば忘れられそうな気がする。

駄菓子屋で長いゴムを買ってくる子もいたが、家の輪ゴムを根気よくつないで長くしてくる子もいた。
スカートはパンツの足外側部分にはさんで、ひらひらとパンツが見えるのを防ぐ。
持ち手が足りないときは、木や電柱にしばりつければいい。
くぐったり、足を引っかけて飛ぶ技もあって、ナワトビより懐の深いところが好きだった。

 

一時期、教育テレビでゴムダンおじさんなるものをやっていて、これで復活すればいいと思ったがダメだったようだ。
テレビで見たからやってみよう、みんなを集めて指導しよう、ではゲームになってしまう気がする。それでも十分面白いのだが。

子供たちの遊びには、実に様々な知恵と思いやりが綾なされていた。

高度成長期以降に失ったものは大きい。

 

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合間に描いた(アイア・イ・アイア 音が同じだ)

2022年01月13日 | どこかの誰かの

いよいよお片づけ、佳境に。
突っ込めばいいのだがその場所もなく、そろそろ捨てることを覚えないと

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たゆたう漫画

2022年01月12日 | りょっこちゃん

画材の福袋なぞ、2つも買い込んで、絵が描きたい今日この頃、

画材の整理より、りょっこちゃん漫画のアイディアの描き散らしをまとめて、机を開けなければ。
作業場がごちゃごちゃのまま、年を越してしまった。

お腹を壊したような音のするPC、これは以前この状態で修理に出して症状が出ず返されたので、様子見。

 

なんでも身の回りはごたごたしていた方が、創造性が上がり

作業する段には、片付いている方がハカドルとのこと。

まったくその通りでございます。


明日も作業場のお片付け。

ペンで描きたくなってきている。

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