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gooブログはじめました!山楽八代の会です。若さをいつまでも保ち続けたい集団です。よろしく。

退職教師の会を母体に現役参加もOKの会です。県内~県外の山々へ、月1回のペースで上ります。夏は5日ほどの長旅です。

2025.8.3~8 仙丈ケ岳 霧ヶ峰 美ヶ原登山 その1

2025-08-10 19:15:42 | 日記

2025.8,3~8 仙丈ケ岳 霧ヶ峰 美ヶ原登山 その1

日本百名山を三つも制覇できて、とても感慨深い登山であった 

 8月3日 10:30の予定よりは早く出発した沖田車はまず岩本さん宅へ(それが思いがけず忘れ物をすることに)次は教育会館で二人を乗せ 次は私の家へ その時忘れ物を思い出し また岩本さんの家へUターン 忘れ物(何でしょうか?)も旅の一コマと言うが それから外浦さん宅へ ここでも時間を忘れている 着いても出てこない 時間が過ぎても出てこない(普通は外で待っている)時間を間違えていた やっと荷物を載せやっと出発 連れ合いさんの見送り ポケットにはおまもりが忍ばせてある ちなみに家は切り火で送り出す?ハハハハハ  

 氷川宇城インターから九州自動車道へ 吞田さんがサングラスをしている なんと3万円だと 装備で一番高いグッズかも 広川SAで大植さんと合流これで7名全員がそろった 

 車内で続さんからのメッセージを読んだ 餞別もいただいた ありがとうございます 長野県の竹箸の注文だ あるのかなー? そーっと日奈久の箸にしておこうと誰かが言い出した 大笑い また車内では普段化粧もしないのに化粧品の話で盛り上がる チフレがどうとか? 男性にはどうでもいいか どうやら日焼け止めは必要らしい 

 遅い昼食を基山PAでとり 新門司港の名門大洋フェリー乗り場に着いた 出航は17:00 乗船するまで2時間待つことになる エレベーターか階段で2階待合室へ 一人だけが長―い階段を登っていた あとは軟弱者だ 軟弱者は察しが付く 待合室では マンホールと火野正平の「こころ旅」で盛り上がっていた

いよいよ乗船の時

 乗船後は風呂と食事が待っていた バイキングだ 会話をしながらみんなと一緒の食事は楽しいもんだ 今回夕食の最優秀食事大賞大植さん 最優秀デザート大賞沖田さん 最優秀バイキングバラエティー大賞坂本さんと大植さんです 楽しく会話が弾み大笑いのひとときであった フェリーから眺める来島海峡大橋が近づいてきた 凄い 凄い一言だ 誰が見たのやら 感性の高い人物だ? ほかは爆睡

 

広川SAにて大植さんと合流  沖田さんがお迎えだ 外は非常に暑い

運転は沖田さんと岩本さん 九州自動車道を走った

いよいよ7名での6日間の登山の旅が始まった

基山PAで昼食だ 人が多すぎ

みんなは何を食べたのでしょう 私はハワイアン風バーガーだ

新門司港ターミナルに着いた

2階に上がり 乗船まで時間を過ごす

乗船後すぐに後甲板へ行ってみた 誰もいない

風呂に入り その後は夕食だ カンパーイ

いろんな料理が食べられて大満足

デザート大好きの沖田さんはすべての種類を制覇していた

風呂上がりのいっぱいは最高 プハー  奥では沖田さんがまたデザートを

私も沖田さんに負けまいとデザート持ってきた

食事はゆっくりとだ ビールはこれから

みんなどんな表情で食事してるかな? パチリ

ビールはうまい ゆったりと食事 最高

後甲板に出てみた 雲がかかり夕日は出なかった

最高の表情だ これからどんな山がどんな姿を見せてくれるのかな

強風の中 美女軍団の一コマ

強風の中 ジジイ軍団の一コマ

夕日を眺めながら鑑賞に浸っている

いつもありがとう この時この場所に来れて 仲間と健康に感謝

来島海峡大橋だ みんなは寝ている 爆睡

 

 

 

 

 

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2025.7.12 土器山登山記

2025-07-14 20:23:42 | 日記

           7月12日(土) 土器山登山記

 年を取ると朝が早い 皆さんそうかな?私だけだろうか?

 5時に起きて山の準備をしながら朝食をとる 5時40分に八代の我が家を出て教育会館へ 今回は佐賀県にある土器山だ 八代からは6名 現地に1名 計7名の登山となった 

 今回もハプニング多し 海士江町の弁当のヒライで昼食を購入 朝食を食べる人あり

 八代インターから東背振インターまでの途中 広川SAで「ない ない ない ポーチがない」 中には財布 クレジットカード マイナンバーカード 免許証などなど どうやら朝食食べたときに忘れたらしい ドキドキしながら電話をかけた 「あったー」 ホッと胸をなでおろしたのは岩本さん しかし免許不携帯で運転できず そのあとは蓑田が運転交代

 午前8時過ぎに仁比山公園駐車場に到着 大植さんと合流し登山開始 土器山八天神社のかわらけ祈願を大植さんに書いてもらい登山開始

 いきなりの急登 コースの半分以上は花崗岩の岩盤を掘削した滑りやすく脆い道 「行きはよいよい帰りは恐い」かな 

 続さんはマイペースで登る 片山さんがサポート 途中から感性無グループは先へ進む 途中大きな岩に観音像が描かれていたのを見たのだろうか? 

 登山道は風雨にさらされ深く削れ歩きにくい 梯子あり木を削った階段ありで変化に富んでいる 続さんはブツブツと? 足が短い人はキツイ 

 親不孝岩まで来た 先発グループはここの展望所からの景色を見ていないらしい 佐賀平野が一望できる所だ 

 八天神社上宮の御神体岩まで来た ここから山頂までは約5分程度だ 山頂では先発グループは昼食を済ませて待っていた さすがだ 

 山頂で記念写真を撮り御神体があるところまで下り かわらけに祈願したものをみんなで奉納した ここで後発グループは昼食 岩本さんがコーヒーを入れてくれた 記念写真を撮る 

 下山中に続さんの足に筋肉痛出た まだ半分も下山していない 片山さんがサポート 感謝だ

 下山時は案の定数名が途中滑りこけた 滑る滑る滑る 頭上の横木で頭を打つこと2回 誰とは言わないがさっしは付く 途中の水場はありがたかった 

 やっと登山口へ到着 車を沖田さんに回してもらい続さんを乗せた 温泉では足をいたわりながらホッとしていた 

 年を取るとヘアードライヤーの時間がかからない(男) 最後に温泉から出てきたのはなんと沖田さんだ みんなで髪のセットに時間がと・・・・クスクス笑い(しつれい) 

 ここで大植さんとお別れ 我々は東背振IC~八代へ ところがその後大雨が降りだす 前が見えないくらいだ 登山中でなくて良かった 誰かのおかげだ 広川SAをパスしそのまま八代ICまで直行 その後大植さんから中嶋さんへのお土産を渡した

 中嶋さん夫妻が出てこられた 車のドアと窓を開けたまま中嶋さんと会話 その時中嶋宅で飼育していた蚊が入ってきたらしい 車が着くまで後ろではバン バンと大きな音が 蚊を続さんと沖田さんがたたいていた 蚊「とろい人たちだ そんなんで捕まるか ハハハ」最後まで1匹も捕まらなかった 

 岩本さんの貴重品を受け取り 八代教育会館に着いた 5時過ぎだ 解散 次はいよいよ8月の南アルプス登山だ 参加する人は準備を怠らないようお願いします

 9月は阿蘇外輪山の大矢野岳です ではまた次回にお会いしましょう

 

 仁比山公園前の案内板 素敵な公園だな 温泉もあるぞ

ここの公園はキャンプもできるらしい

私を含め総勢7名で登山開始だ 大植さんを除いて初体験登山コース

八天山登山入口の案内表示が現れた

登山口は土器山八天神社から

神社の門をくぐって安全祈願

 

続さんも気合十分だ

ここで祈願するのか かわらに祈願を書いた 山頂までもっていくぞ

7名で山頂をめざす

急だなー 土器山っててこずりそう

 

思った以上にキツイぞ 竜峰山と比較している

この倒木で頭を打った それも2回も 片山さんの忠告を聞いていたが 私だけが挑戦できる

どこかで見たような?

花崗岩を削った狭い登山道 太った人は無理だ

 

木を削って登山道を整備してある ありがたい

小休憩 疲れるなー 下山してる人に聞くと あと半分 続さん落胆

女神観音像 私が勝っている???

 

続さんに負けそうだ

この階段の一歩の幅が広すぎ

親不孝岩まで来た 親不孝の3人組

バックに佐賀平野が広がる 来たぞーここまで

八天神社上宮まで来た 今にも岩が落ちそう

山頂だ やったー登頂

八天神社上宮で記念写真を撮るぞ

青い空と白い雲 それに大きな岩が神秘的な空間を作り出す 隙間から涼しい風が抜ける

大植さんがここまで運んだみんなの祈願土器

しっかりとお祈りをしてこれからの登山の安全を

岩もっちゃんのコーヒーいつもうまい

干し柿とミカンの皮でつくられたピール コーヒーにぴったしカンカン

下山途中で続さんが筋肉の異常が発生 片山さんがサポートしてくれた

狭いなー でも女性軍は瘦せているのでへっちゃら???

まだまだ足は衰えていないよ

リーダーも軽い足取りだ 車を早く回して続さんをサポートしなきゃ

自然の凄さが体を癒してくれる

感性の一部がにじみ出た??? 行きは見なかったのに 

無事に全員下山 温泉は疲れを癒してくれた 続さんの足も少し回復

またみんなと一緒に登山できること 最高の1日でした ありがとう

 

 

 

 

 

 

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2025.6.28 竜峰山登山記

2025-07-03 21:08:28 | 日記

   6月28日(土)竜峰山登山記

 延期に延期を重ね 6月中の土器山の登山は7月に延期された 今回は竜峰山登山だ 

 梅雨が明けたが異常に早い 午前8時に登山口に集合組と五合目集合組とに分かれた 

 五合目には 中園・続・中山さんが集合 熊野座神社登山口には 8名が集合 うち子供が3名だ 以前佐賀県の作礼山登山を一緒に登った子供達だ 

 今日は気温も高くじめじめしていて湿度も高そうだ 早速登山開始 筆者の体が重い 急登から始まる登山はすぐに影響が出始める 

 五合目に着くころには汗が噴き出していた ここでは3名の仲間が待っていてくれた 総勢11名のメンバーで登山再開だ 2名はらくらくコースを選んだ 残りは直登コースだ 

 子供たちは登るのが早い あっという間にいなくなる 私はとうに疲れ切っていた 途中からはらくらくコースへと変更 やっとのことで登頂だ 疲れたー 

 ベンチの板もお尻の跡が汗でびっしょり 全身汗が噴き出していた 子供たちがはしゃいで「鬼ごっこしよう」だと ついていけん 五合目でも食事後「鬼ごっこしよう」 ムリムリ 爺爺 婆婆でムリムリ

  山頂でしばし休息 そして八合目まで移動 11人全員が集合した 最初の計画では射鳥峠で昼食の予定だったが 五合目で昼食となった ここで一応解散 

 五合目組はさっさと車で下山 我々は来た登山道を下った 13:10頃登山口に到着 そして風呂へ 男の子たちは私が面倒を見た 風呂でははしゃぎまわる まわる 元気ありすぎ その後子供たちはバーベキューだと 

 私と大植さんは鏡町にあるかき氷屋へ 続さんも連れて行きたかった

 かき氷か量も多くおいしかった 登山のlineのやり取りが かき氷の話題になっていた 

その後 中嶋さんが元気ならば登ったはずと そのアシで見舞いに行った 大分回復したとはいえまだ痛みが残っているとか 元気そうで良かった

 かつての百名山登山の話を聞いて元気をもらった 帰りには畑の野菜をたんまりと二人分いただいた ありがとうございました 大植さんは帰路へ 2週間後は7月の登山が待っているよ またみんな会いましょう

さあ いよいよ登山開始 怪我無く登れますように

しっかりお祈りしたので 大丈夫だ

鉄塔がある休憩所まで来た

今日は湿度が高い 十分な水分補給が必要だ

五合目で全員が集合

中山さんはここから登山開始だ

同じく 続さんと中園さんもここから登山開始だ

中園「さあ登るぞー」 片山「わしゃ下から登ったので疲れたわい」

らくらくコースと直登コースの分かれ目まで来た

片山「まだ元気があるので直登で」

子供たちは元気いっぱい直登コースで

子供に負けとるバイ

途中小小ケルンみたいな石積発見

ここには疲れ果てたじじいが登っていた

山頂に着いた

やっとこさで登頂

あんまし疲れんかったなー

おやつを孫に 優しいーばーばーだ 失礼 マドンナだ

孫三人 引率も疲れるバイ といいながら楽しむマドンナ?

疲れ知らず 鬼ごっこだと せんよ

何をしてるんでしょうか?

ラジオ体操ではありませんよ

赤とんぼが止まるのを待っています

最高のポーズです  その1

その2

何をしてるんでしょうか?

八合目まで下りてきた 変な事させるから疲れたわ

ここは涼しい

八合目まで来ていた続さん

ここは五合目 ここから三人は車で下山 お疲れさまでした

帰りは 鏡町のかき氷屋さんで至極のひと時を味わいました

みなさん では次の登山をお楽しみに

 

 

 

     

   

 

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2025.6.14 土器山登山計画

2025-06-03 21:06:25 | 日記

                                                                                                                     2025.6.1

                        土器山(429m)登山計画

   土器山は古来より山岳信仰の霊山で、平安末期には修験霊場として知られ、天狗の棲む山として崇められた。山頂近くに火の神を祀った八天神社があることから別名「八天山」ともいわれている。参詣者は立願・祈祷のため、土器を上宮の御神体岩に納める風習があり、これが「土器山」とかいて「かわらけやま」とよばれる名の由来となったといわれる。
山体は花崗岩でかなり険しい登山道になっている。

                     記

1.6月14日(土)  天候による中止は前日午後9時決定

2.集合時間と場所    八代教育会館午前6時集合     

3.日程

    6:00 教育会館 → 6:10海士江ヒライ → 6:40八代IC   → 8:00広川SA →8:50神埼スマートIC→9:10仁比山公園   →9:25 土器山登山(八天神社登山口)→ 腹切岩→10:35 中宮

→ 親不孝岩 →10:55 上宮 →11:10 土器山山頂(昼食)

11:30 →12:50 仁比山公園 → 13:20~14:20温泉

 → 17:00 教育会館

 

                7月の登山 比叡山(760m)7月12日(土)

宮崎県延岡市に流れる美しい清流、綱のノ瀬川沿いにそそり立つ岩峰が圧倒的な存在感を持つ標高760mの比叡山は、古くからクライミングの名所として知られている。

      

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2025.5.25 木島岳しか登れなかった登山記

2025-05-30 18:43:16 | 日記

2025.5.25 阿蘇 杵島岳しか登れなかった登山記

 

 朝から雨 前日から悩ましい天気だ 最終決断を沖田さんが下した 登山決行だ 朝は早いが明るさは十分

 八代教育会館を6時に出発 今回は総勢9名 益城熊本インター出口で大植さんと合流し再出発だ 1台は先に大津の弁当のヒライ 私たちは待ち合わせの駐車場のトライアルで朝食を購入 色々買えて大満足 たまには昼食購入場所を変えるのもいいかも 

 雨が降ったりやんだり 霧がかかったりと登山道は運転が難しかった 午前8時前には駐車場到着 車の台数は少ない 駐車料金を徴収する人もいない ガスがかかり小雨がある 登山準備をしていざ出発だ 服装で気づいたこと これは片山さんの帽子 かっこいい また 大植さんが最高のザックと登山靴 それに登山タイツ 夏山の準備が着々と進んでいるみたいだ

 今回は雨でザックは出番なし 次回が楽しみだ 烏帽子岳登山を計画していたが ミヤマキリシマほとんど見られないことと(虫が大量発生)ガスに覆われ山は全く見られない 急遽 杵島岳に変更 続さんが挑戦する 登れるか心配したが無事に登頂できた

 登山中から雨が激しくなり厳しい登山だ 片山さんと大植さんは急登登山道を目指したが断念 最初の登山道を再び選び登頂 山頂の気温は2度だ 

 山頂は雨に見舞われすぐさま下山 今回はこれ以上の登山を断念 根子岳周りですずらん公園へ向かった 天気は回復 誰のおかげだか

 チョコレートがふるまわれみんな元気が出た 可憐なすずらん 美しい ただ感性が乏しいメンバーは興味がないらしい?? どうやら中嶋さんはすずらんとリンドウの違いが分からないらしい でも島倉千代子の歌は知っていた ハハハ

 その後仙酔峡へミヤマキリシマを見に行く ここでも感性の乏しい一部のメンバーは駐車場で待機 残念だ ミヤマキリシマは1週間ほど過ぎていたがきれいな花を咲かせていた

 その後アゼリア21で温泉三昧 昼食持ち込み可で 久しぶりにテーブルを囲んでみんなで昼食 和やかな雰囲気 私は好きだなー

 キャラぶきが出たり コーヒーはなかったが岩もっちゃんのおつまみが沢山 魚の佃煮 まんじゅうなどいただきました 入浴後 駐車場で解散 続さんがポツッと一言 「私も感性が少ないメンバーかな?」と感性の少ないメンバーの車に乗りこんで帰路についたとさ 6月は土器山だ 案内頼むぞー大植さんーーーー

次の登山で会いましょう

 

草千里駐車場から登山開始 

 

周りはガスがかかって小雨も降っている

 

登山者はほとんどいない 我々だけ途中若者が2人登ってきた

 

ミヤマキリシマが途中でも見れた

 

見よ このガス 美男美女に見える

 

一旦急登挑戦も断念 

 

最近登山をしていない続さんが元気よく登ってきた

 

もうすぐ山頂だよ 続さん頑張ってねー

 

お先に山頂いただきました

 

久しぶりの登頂だ まだまだいける

 

アメニモマケズ カゼニモマケズ 登りました

 

遠回りしたけど登頂だ

 

私たちも無事に登頂だ

 

山頂に咲くミヤマキリシマ 雨に濡れた花もきれいだ

 

全員が揃っての写真はありませんー すでに下山した人が

 

ピラミッドの扇の真似

 

すずらん公園に来ました 少しすぎているとか

 

可憐な花は 中園さんに例えられる?

 

写真いっぱい撮ったよ 記念になる

 

仙酔峡まで来た ここも過ぎてはいたがきれいなミヤマキリシマが見れた

 

「ねーねー上まで行こうよ」 「どうしようかな」

 

「ほーら 来て良かったでしょう」

 

眼下に仏舎利塔が見える

 

アゼリア21 に来た まずは昼食だ 部屋が借りられて GOOD

 

いつもと違って部屋はくつろげる いよいよ温泉だ

 

次回は 土器山登山だ よろしくお願いしますよ

このあと ゆたーと 温泉へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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