真珠子にゅうす

真珠子の公式公開日記。

真珠子個展「寵妃 花形姫」

2008-11-25 14:25:34 | 個展


姫ドレスいっぱい作ります!!
ぜひ遊びに来てくださいね!!

トルコ・オスマン帝国時代のハーレムもそうだし、
日本の大奥もそう、そしてベルサイユ宮殿でもそうだったように、
たとえ奴隷として買われた身であっても女の子は無差別に「姫」になることが出来ました。
最後は、王に愛されてしかも影で国を動かす力を持っていた女たち・・・。
それは現代でも少しも変わることなく存在する精神です。
パリス・ヒルトンが「私はアメリカのお姫様だからウィンザー城で結婚式をさせて欲しい」とチャールズ皇太子に手紙を書いたような心境は、
今の日本の女の子たちにも見受けられます。
危ないくらいまでの向上心。
それは、全世界共通のプリンセス精神。。
それが、今、日本では「乙女」という世界に無い
(「乙女」って英単語がまずない)精神へと形を変え、
君臨しています。
あなたの中の姫心をこの双六プレイで燃やし鼓舞いたしましょう。
その姫服までも目にしたら
きっとお遊びだけにどまらなくなってしまいますわよ。
Are you Ready?Lady? No!Otome?!
乙女のみなさま準備はよくって?花形姫を勝ち取りましょ!
http://www.yan-oki.com/


2007/5/30[WED]-6/7[THU] ※9日間・無休
11:00am−8:00pm (最終日のみ 11:00am−6:00pm) 入場無料
LAPNET SHIP (東京都渋谷区神宮前1-9-11-1F/03-5411-3330)
http://www.lapnet.jp/



☆終了しました☆

ありがとうございました!









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キーワード
チャールズ皇太子 ウィンザー城 パリス・ヒルトン ベルサイユ宮殿 オスマン帝国
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