極東アジアの真実 Truth in Far East Asia

I am grateful that I can freely write my daily thoughts

グローバル化の先に見えるもの?

2017-03-05 17:47:58 | 戦後

全ての文は「フイクション」とします。

何故グローバル化を進めるのか・・・その延長線に見えるものは?

何故、グローバリストは統一世界を目指すのか?

全ての文は「フイクション」とします。

 

昨今、何かと話題になるアメリカ

アメリカは契約社会だとも言われています。誰が何処と契約しているのか?

旧約聖書のキリスト以前の神(ヤハウエ、絶対神)との契約、キリスト誕生後は新約聖書のキリストとの契約で、契約が二つあるとも言えます。米国民は家庭でも聖書を大変大切にします。有名な大統領就任式での聖書に手を置いての誓い等

契約社会、其の根本原理は神との契約であるので、人との契約でもこの考え方は援用(自分の主張の助けとするため、他の意見・文献などを引用したり、事例を示したりすること。)されて神の代理人である人が契約するとの建前になっているようです。
神を信じれば人と神の契約が成立し、神はひと(信者)を保護し何らかの利益を与えると約束します。神との契約を守った人は死んで肉体は滅んでも、別の世界での永遠の命を保証すると約束しています。

 

アメリカは本来、プロテスタント(カトリックは聖書と聖伝「昔からの教え」で、プロテスタントは福音の教えが多く聖伝の教えがほとんどなく聖書のみです。)国で、ホテル、家庭には聖書を置いています。

 

アメリカは聖書で言う契約の民と言われていますが、理不尽にもその上にユダヤ人(アシュケナージ・ユダヤ人、タルムード思想の偽ユダヤ人・先祖はカザールの宗教集団)が蔓延し、アメリカの政権、ウオールストリート、主要メディア、社会上層部等の人達は全てこれらのユダヤ人が占めています。歴代大統領でさえ、数名を除き全てアシュケナージ・ユダヤ人です。

多くのアメリカの人達はそれを知っていても絶対に発言出来ません。個人等がこれらの事実を調べ、公にすれば間違いなく全ての職、地位を100%失うこと意味します。現に多くの職、地位を無くした方は数知れません、これはアメリカ最大のタブーと言われています。

 

多くのアメリカ人は、大統領はアメリカ人だと思っていますが、リンカーン、ケネディー、レーガン、トランプ等々大統領等を除き、殆どがアメリカ人ではなく、タルムード思想のヒラリー氏のようなアシュケナージ・ユダヤ人です。

当然、アメリカのアシュケナージ・ユダヤ人は神との契約はしません。

何故なら本当のユダヤ人(旧約聖書の民、アブラハム、イサク、ヤコブの流れ)ではないからです。

聖書にはアシュケナージ・ユダヤ人のルーツが書いてありませんので、アシュケナージ・ユダヤ人は聖書を捨てタルムード(18巻の教典)を学びます。このタルムードはヘブライ語以外に翻訳はさせませんが、1回だけ英語に訳されていますが直ぐ回収されたようです。日本にも1人だけ、英文全タルムード(18巻)保有者がいます。

 

横道に反れますが、どうしても避けて通れないバビロニア・タルムード

古い話になりますが、2586年前、ユダ王国の首都エルサレムが新バビロニア王国のネブカドネザル王によって征服され、住民のユダヤ人は、囚われの身となってバビロンに連行され約50年の捕囚生活した事件が有名なバビロン捕囚です。

これらのユダヤ人は、捕囚先のバビロンで独自の宗教、考え方、商法を学びます、当然これらの考え方のバビロニア・タルムードはユダヤ教とは相容れないものでしたが、ユダヤ教を捨ててこれらのタルムードを頑なに守りました。タルムードは1500年位前にイラクで文書化されたと言われています。タルムードには2つのタルムードがあります。善のパレスチナ・タルムードと、非公開の悪のバビロニア・タルムードです。

ユダヤ教が形を整え始めたのはダビデ王が最初の教典、タルムードを編纂してからで、これを「パレスチナ・タルムード」と呼んでいます。現代も研究され表向きにされるのはこのタルムードです。内容はモーゼが十戒を補足するための教典として示したもので、十戒同様、至極まともな人生の知恵を教えるような書です。

有名なイエス・キリストが十字架に張り付けにされたのは、このタルムードを批判したからです。

以後、秘儀口伝として紀元、約1500年まで伝え、18巻に文書化しました・・・「我らのみが人間であって、他は異邦人、獣、ゴイム(豚)と呼びます。他の人類は豚ですから、我々人間がゴイム(豚)達を治めなければいけない。ゾハール2ー64・Bに記載」恐るべきものです。ユダヤ人が欧州で迫害を受けたのはこのタルムードを蔓延させたからです。迫害を受けるのは当然でしょう。この事実はタブーであるためマスコミ報道、教科書等に記載されることは無いようです。現代世界の諸問題は、100%近くがこのタルムードによって起因していると言われています。

 

タルムードの策でもあるグローバル化、大きな問題はタルムードの思想を反映していることだと思います。

このタルムードを巧妙な形で洗脳しているのが世界の主要メディアです。この主要メディアの社主は100%タルムード思想のユダヤ人です。勿論、日本にもこのタルムードを少しずつ浸透させていると思うべきです。スポーツ、芸能、セックス等々を広げ、如何に政治に関心を持たせないように誘導することが最大のポイントと言われています。

トランプ、プーチン等は、ヒラリー氏等と違い、このタルムードに反対、自国益、自国民益をのための諸策を行っています。そのために世界の主要メディア等から猛烈に反発を受けています、今後も更に過激な反発を受けるでしょう。日本の安部総理も根底は自国益、自国民益、国を愛しています。トランプ、プーチン同様、今後更に厳しい反発を受け、政権の座から引き下ろされる可能性があると思います。

勿論、アシュケナージ・ユダヤ人の中にも、タルムード思想でない有無名な人達も多数おられ世界中で活躍されています。

 

聖書のユダヤ人(スファラディー・ユダヤ人)は、血統的(アブラハム、イサク、ヤコブ)な流れを記しています。

聖書の血統に関係なく日常生活のことを書いたタルムードがありますが、このタルムードには先祖はありません。

現、アメリカを支配しているアシュケナージ・ユダヤ人は、タルムード思想ですから聖書は関係なし、ということは契約がないということを意味します。

世界のグローバル化推進者の多くはアシュケナージ・ユダヤ人です。このグローバル化は統一世界を目指す最高のツールと言えそうです。

 

アシュケナージ・ユダヤ人は、タルムードにより我らのみが神であると信じています。

人間の上の神は認めていません。

タルムードでは、人間が神だという考え方です。

タルムードをもっているアシュケナージ・ユダヤ人は、我らのみが人間であって、他は異邦人、獣、ゴイム(豚)と呼びます。他の人類は豚ですから、我々人間がゴイム(豚)達を治めなければいけない。

他の民族はゴイム(豚)で、我々のみが人間なのだから、我々に神は必要ない。

我々は神なのだから1%の人が99%の人を支配するということにもなるようです。

 

グローバル化・・・その延長線上に見えるものは、世界を一つに!

NWO(ニュー・ワールド・オーダー)を目指す手段として、グローバル化があるようです。

グローバル化を進めたら、極端な格差等々による社会不安等を生じてしまいます、米国、イギリスがその例で、幸いこの2か国は国民が気がつきました。世界が格差、不安定な社会を直すには、世界が一つになったほうが望ましい・・・この統一世界を目指すためには、どうしてもグローバル化という手法で格差、混乱した社会等にする必要があると言われています。

 

このグローバル化に反旗を翻したのがトランプ大統領、プーチン大統領、メイ首相、シリアのアサド大統領等です。イギリスの場合は国民が反旗を翻しました。

グローバリストからすれば、強靭な軍事力を保有する米国、ロシア等が繁栄、成長すれば困るので、絶対に許せない邪魔な邪魔なリーダーであるでしょう。

こられの国々は今も多くの圧力、理不尽な力を受けています。前政権のグローバリストのオバマ大統領は米国の繁栄とは真逆な策が散見され、結果の通り、手が付けられないような酷い米国を作ってしまいました。真逆の策で当然と言えば当然ですが・・・

 

多くの主要メディアが反トランプであるのは、主要メディアの社主がグローバリスト(アシュケナージ・ユダヤ人でタルムードを信じている人達です。)で、トランプ大統領策での米国の繁栄、発展が邪魔と考えているからでしょう。米国が繁栄、発展したら世界を一つにした方がいいと言う考えが生まれないでしょう。

 

我々アシュケナージ・ユダヤ人が人間で、他は動物、異邦人、動物、ゴイム(豚)である。

世界を一つにして我々が世界を支配しなければならない。

これは神が我々に命じたものである。

 

私達には、とても就いていけませんがアシュケナージ・ユダヤ人、バビロニア・タルムード・グローバリストは本当に信じています!

グローバル化の延長線上にあるものとはこう言うことかも知れません。これらの内容はマスコミは絶対報道、触れません。

世界問題の多くは、タルムードによって起因していると言えそうです。

どうも世界は、私達が思うような世界はなさそうです。

 

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 領民目線を忘れなかった、北... | トップ | 行方不明、フランス留学生・... »

戦後」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL