山形の森 保守醒論

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小池ゆり子の都議選「都民ファースト」は、一時の愚民逸らしの「駆け込み寺」建立に過ぎない。

2017-07-17 21:05:54 | Weblog
小池ゆり子の「都民ファースト」は、一時の愚民騙しの「駆け込み寺」に過ぎない。
毎度毎度のポリシー無く定まらないジプシー議員(候補者)の、ひと時の「駆け込み寺」となるのであろう。
それにしても、愚衆都民は過去の歴史に学ばないようだ。
この際は、都財政から無駄金を浪費して景気回復に寄与して頂くしかないWWW。
いっそ、小池都知事が東京五輪返上でも宣言すれば良いだろうWW。 共産党、反日左翼郎党勢力は喝采するであろうWWW。
小池が(国政)自民党を逃亡したのは、国会議員仲間にあっては嫌われ者で、自身の先が見えない党内事情にあったことである。
立ち位置が定まらないのは、小池はもとより、多くの政治家に見られる。
いちど、家出癖が付いた者は、(小池に限らず)ジプシー生活を余儀なくされている政治家が多い。
本質的な、政治信条、基本政策、において確立できていない者が、政治家を志望して、大衆愚民が一時の気まぐれで支持してしまう(愚民主義)。
そこには、国際的、中長期的ビジョンなど考えないレベルの有権者が誤った判断をして、迂回することで多大な損失を伴う。
その「都民のツケ」は、しっかりと責任持って払って貰いたい。
小池都知事の都議選「都民ファースト」は、一時の愚民逸らしの「駆け込み寺」建立に過ぎない。
4年後に「都民ファースト」が存在してるのか解らないだろう。
その程度の「愚民ファースト」に過ぎない浮気現象を、声高に煽動する反日メディア勢力の落日の足掻き。
SNS時代は、確実に進行している・・・・・。
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