Indoor airplane world
 



 Raspberry PiのXwindowが劇的に変わった。  普段Windowsを使っているので、今までのXwindowに違和感を感じていたが、これなら親しめそう。  RASPBIAN JESSIE WITH PIXELがリリースされた。  が、ダウンロードにかなりの時間がかかるので、以前ダウンロードした、2015-05-27 raspbian-jessie.imgを以下の手順でア . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 Raspberry Pi Zero + Zero4U 4-portハブは、現在3Dプリンタのクラウドプリントで活躍している。  モバイルバッテリで動かす必要はないが、動作するかどうか確認してみた。  画像は偶然とらえた最大消費電流で、0.11Aから0.20Aの間で変化した。これは3Dプリンタの電源をONにしている状態。  3Dプリンタの電源がOFFだと、Zero4Uハブから3Dプリンタ . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 赤外線送信機のパルス幅調整に欠かせないパルスチェッカ。そのパルスチェッカを今回手直しした。  まずモバイルバッテリやPC等から電源を供給できるように、microUSBコネクタを取り付け。  そしてLCDの隣に、38kHzと57kHzの赤外線受光素子をスイッチで切り替えられるように取り付けて改造完了。赤外線受信機の基板を流用した。  今までは調整の都度、赤外線受光素子をつないだり、5 . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




   7.2ミリx9.7ミリ、0.19グラムと超小型・超軽量にもかかわらず、スロットルチャンネルにスピードコントローラと、ラダーチャンネルにHブリッジモータドライバーを搭載した、高出力超小型2チャンネル赤外線受信機IRX262Hをリリースしました。  ラダーにモータやマグネットアクチュエータをつなぐことができます。  ラダーにモータを使う羽ばたき機や、ラダーにモータを使ったモータアクチュエー . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 到着した基板で高出力超小型赤外線受信機IRX262Hを組み立ててみた。  基板サイズ7.2ミリx9.7ミリ、重量0.19グラム。2チャンネルで最強の赤外線受信機になる。  今回の高出力超小型赤外線受信機は、スロットルチャンネルのスピードコントローラの他に、ラダーチャンネルにHブリッジモータドライバを搭載している。  ラダーチャンネルは、モータはもちろんマグネットアクチュエータもドラ . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 先日リリースした赤外線送信機キットITX2USBKITにマッチしそうな、パナソニック モバイルバッテリー 2,900mAh QE-QL105-Hを調達して、セットしてみた。  2900mAhとモバイルバッテリとしては小容量なので、需要が少ないのか、すでに生産は終了している。そのためか安売り(1,180円送料無料)していた。  130mAと消費電流の少ない赤外線送信機では連続で20時間以上 . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 底板がひどく変形してしまったノートPCの安定性確保と通気をよくするため、通気スペーサーを作ってセットしてみた。  今回もいつも利用しているFabbopでクラウドプリント。  Raspberry Pi Zero + Zero4Uハブで快適にプリントできている。  Fabbopによるクラウドプリントは、プリントスピードがとても遅いのと、積層が0.3ミリ固定なのが少々不満だが、STL . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 今日到着した基板。5センチ角で0.6ミリ厚が10枚。  2016/09/07に発注したプリント基板が15日目に到着。 . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 新たに2チャンネル赤外線送信機組み立てキットITX2USBKITをリリースしました。上の画像はそのキットを組み立てたものです。  調整部分をなくして、はんだ付けだけで完成するようにしました。  プレイステーション用のジョイスティックを採用。上下左右ともにセンターに戻るタイプで、押下スイッチつきです。  PC、ACアダプタ、モバイルバッテリ等、身近なUSBポートから電源を . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 画像は近くリリース予定の赤外線送信機キットを組立てた物。  今日の飛行会でその送信機のテストを行った。  今回の赤外線送信機は、調整か所を無くし、はんだ付けだけで完成できるようにした。  電池管理からも解放されるように、スマートフォンの充電アダプタや、PCのUSB端子、あるいはモバイルバッテリ等から電源を供給できるようにした。  たまたまモバイルバッテリを忘れてきたので、今回は5 . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ