我想一個人映画美的女人blog

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ブロークバックマウンテン/BROKEBACK MOUNTAIN

2006-03-05 01:50:00 | 劇場&試写★6以上

ゴールデングローブ賞主要4部門受賞、2005年ヴェネツィア国際映画祭<金獅子賞>受賞、
もうすぐ発表されるアカデミー賞作品賞初め、最多主要8部門ノミネート、等々、、、、
とかなりの賞を受賞&ノミニーされていると言う事で、
実際はどうなの?? 自分はどう感じるか
アカデミー賞発表前に確認したくて、、、、(笑
今日より、渋谷シネマライズ先行上映観てきました。

公式サイト

正直、色んな作品さしおいて作品賞とっちゃうほどのものなのー?
と思っちゃった。(※まだ獲ってはない)
いい作品だとは思うけれど他の、過去の受賞作品と比べてしまうとやっぱりそうでもない、、、
と思えてしまう。。。。
監督は「グリーンデスティニー」「ある晴れた日に」
あの失敗作「ハルク」も撮ったアン・リー
この人の作品は結構苦手、、、

でもでも。
2時間越えだと言う事を知らずに観てみて、長く感じたり
退屈しなかったのは凄い。

寡黙で不器用なカウボーイ、ヒースレジャーも良かったし 
正反対のロデオボーイ、ジェイクギレンホールも凄く良かった 



ブロークバック山の景色、河、緑、
素晴らしく美しい



真面目な人には、笑うところじゃない!と怒られるかもだけど
思わぬところで3か所笑ってしまった
しかも笑ったの、ワタシだけじゃなかった。

テンポはいいけれど、
心情などはゆったりきちんと描いている。
でも、いつの間に愛が芽生えたんだ?ってくらい、突然の出来事だったなー。
恋ならそれでいいと思うけど愛となると、、、、
随分と唐突な感じがした。
上映時間の問題があるにしろ。。。
それでもこの二人のこと、応援したくなってしまう


6(10段階
若いふたリがゲイという難役を違和感なく上手く演じたところが凄い。
色々な賞を受賞しているということでも注目なので
是非、自身の目で確認を---☆


思ったほど、ゲイの物語を全面に押し出したりしていないところが
一般に受け入れやすいのかな。

脱、お姫さまイメージを狙うアンハサウェイ
この役は誰でも良かった気がする。。。。。
数年後の金髪が凄い浮いてる。。。。


実生活でもヒースの妻。
ミシェルウィリアムズ

女目線だからか、この妻の悲しさはすごく伝わってきた。
"男"にとられてしまう悔しさ、自分といる時よりも何倍も楽しげな夫。。。。
素晴らしく演じてます 助演女優賞獲って欲しい~。

肝心のジェイクとヒースのラブシーンは、、、
想像していたほどの絡みはなく 気持ち悪さは全く感じない、
むしろ結構自然な感じ。ゲイの純愛というよりも
男女という枠を超えた愛の形を見せるというストーリーなのは良かった。
切ない、、、、、、、。


このうっとり顔(おねだり顔?)に男もやられる。  の?
顔は苦手でも、こんなに想う姿観てると不思議と愛着すら湧いてくる。
(いや今回もキモイんだけどそこが良かったリ)
でもアメリカでセクシーな男に選ばれた理由は何となく分かる、、、
ようになったかな?  何だかフェロモン全開で



いつしか友情を超えた愛

同性愛、、、、
全くその気はなくても 
誰しも性を超えた愛が芽生えたリする可能性はなくはない、、、、、?



ラブラブだった、年上彼女のワオミワッツとは結婚に至らずに、
この共演がキッカケで、ミシェルウィリアムといきなり結婚。
去年、マチルダローズレジャーちゃんを出産
やっぱり結婚てタイミング?

2005年 アメリカ 134min
【staff】
監督: アン・リー
脚本: ラリー・マクマートリー / ダイアナ・オサナ
原作: アニー・プルー
プロデューサー: ジェイムズ・シェイマス
製作総指揮: ラリー・マクマートリー / ウィリアム・ポーラッド / マイケル・コスティガン / マイケル・ハウスマン
【cast】
ヒース・レジャー /ジェイク・ギレンホール /ランディ・クエイド
/アン・ハサウェイ /ミシェル・ウィリアムズ /アンナ・ファリス





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85 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (へー太)
2006-03-05 07:18:05
全く同感で、圧倒的に作品賞取るほどのいい作品という感じはしなかったですねー。



よかった、みんな大絶賛の映画だから、「期待ほどじゃない」と一人で書いてたら、どうしようかと思ってました。



私は4時半の回で観てたんですが、そこでもみんな笑ってましたよ。



笑っていいのかわからないけど・・・



ミシェルウィリアムズが笑い事じゃない顔してるところとか。



ミシェルウィリアムズは、ホント良かったですね。



すごい気持ちが伝わってきました。
へー太さん☆ (mig)
2006-03-05 11:50:46
嘘は書けないし、評論家じゃないから

感じたままに書いちゃいます☆

へー太さんも正直に書いてくれるので嬉しい



ワタシは最終回でした 一本違いでしたね~

いつか同じ劇場で観てることもあるかも



誤字また見つけて、そして二人のラブシーンについて書来忘れてたので追加しました。

景色も、俳優たちも素晴らしかった



アカデミー賞、楽しみ。保守的なアカデミーの会員たちは選ぶのかどうか、、、
僕は「大絶賛派」です(笑) (akaboshi)
2006-03-05 19:44:27
はじめまして。

僕は、かなり高い期待をして観に行ったのですが

その期待を越えていて、かなり驚きました。

娯楽映画としての要素もありながら、

映画表現としての革新性にも果敢に挑んでいる。

なにより、台詞が抑制されていて「行間」が多く、

映像表現で勝負しているところが

映画として優れていると感じました。



難を上げるとすれば・・・

テントの中での二人の「はじめてのシーン」が

性急過ぎて「いきなりそっちかいっ!」と思った所かも(笑)
いつもお世話になっております。 (睦月)
2006-03-05 20:19:35
こんばんわ!『カリスマ映画論』管理人の睦月です。TB&コメントありがとうございました!

いつもお世話になっていながら、コメントも残せずに申し訳ありません。



私は、この作品大絶賛です。ホントに素敵な作品でした。

≫思ったほど、ゲイの物語を全面に押し出したりしていないところが一般に受け入れやすいのかな



そうそう。これはかなり大きいと思いますよ。何だか、すごく全体的に下品さを感じさせない美しい作りの作品だったという印象が強いです。

では、今後ともよろしくお願いしますね!
akaboshiさん☆ (mig)
2006-03-06 00:16:52
はじめまして☆

コメントありがとうございます。



そうですねー、テンポがいいのに

言葉にためた感じがあって台詞は少ないのに先が気になるから飽きさせません。

☆の数は7と6と迷ったのですけど、

間をとりました(笑

洗練されている感じがしますね。

まさかこの作品で笑いが出るとは予想もしなかったです

睦月さん☆ (mig)
2006-03-06 00:23:21
TBの一番乗りとコメントありがとう~☆

大体、過去のゲイを扱った作品って

観ててキモチワルイというか、共感出来ないものが

多かった気がするのですけど

これはそれがなかったですね。

色々な賞を穫るのもわかります。

キャストたちが皆ハマっていて良かったな。

アンハサウェイ以外、、、(笑



他の方のブログでも睦月さんの名前は存じていました

こちらこそ、宜しくです
TBありがとうございました (souffle)
2006-03-06 02:05:25
こんにちは、いよいよアカデミーの発表ですね。

私は、ヒースに主演男優賞はあげたいですけれど。

恋愛映画と言うよりは、イニスという1人の男の

人生を追った映画みたいですね、

実際にイニスはゲイとは思えないし。



私も、期待以上とは言えませんけれど、良い作品だと思いました。

最後になりましたが、こちらからもTBさせていただきます。
見たのね~! (きゃんでぃー)
2006-03-06 02:21:31
migさん、もうご覧になったんですのね!! いいなぁ~。 私はたぶん、DVD待ちになるかな? なんせ、旦さんが同性愛を嫌がってますので。。。 私は作品としていいのなら ぜひ見てみたいと思ってます!!



さっきネットのニュースで読んだけど、今年のアカデミー賞は 問題作品が多くて会場周辺が厳戒態勢らしいですね。「同性愛」とか「テロ問題」とか、、。 

今夜、テレビで見るのが楽しみですわぁ~~
souffleさん☆ (mig)
2006-03-06 08:41:55
こんにちは

コメントありがとう~



そうですね☆

ほんと、恋愛と言うよリ人生ドラマ。

だから、そこがいいんですね。

二人ともこの作品が一番、素晴らしい演技していたと思うので、オスカー獲るといいですね

きゃんでぃ~さーん☆ (mig)
2006-03-06 08:49:12
早速観ちゃいました



まあ旦さん、ダメなのねー、、、、抵抗ある人、多いのかもね、、、

でもね、大丈夫よきっと。

そういうただの恋愛じゃなくて

なんて言うのか、、、

一人の男の人生の中での

ある男との出逢いを綴った、

みたいなストーリーだから。

お互い妻もいるしね。

旦さんと是非観て欲しいなー。

きゃんでぃさんも、男性の意見が聞きたくなると思うし



アカデミー賞!

今頃きゃんでぃーさん観てるのかー。

ウチはwowwowも入ってないし、、、

今年こそロスに行く予定だったのにー(笑

そんな厳戒態勢の中、大変そう。

お家で観るのは正解だね
オスカー (charlotte)
2006-03-06 22:03:40
migさん、こんにちは~

作品賞は逃しましたが、クラッシュと分けたようですね。う~ん、クラッシュが作品賞というのは個人的にはちょっと意外だったかな。

ハリウッド的にはブローク…のような作品は意外と×なんでしょうかねえ。

お髭フェチの私にはジェイクのお髭がちょっと許せませんでしたが(笑)

ヒースのなかなかの演技に泣かされました。
charlotteさ~ん☆ (mig)
2006-03-07 01:47:18
あれー?

charlotteさんはクラッシュ応援派じゃなかったっけ??

作品賞の受賞には、昔からアカデミー賞って裏工作働くみたいですしねー。

ほんとの所はどうなのか、、、、

でも2作品とも良かったですね



コメディが全く無視される相変わらずの風潮は嫌だけど、、、、

おヒゲフェチ。。。(笑 

確かにヒースは過去作品のどれよりも良かったなー。

二人とも、歳とった風には見えなかったけど 
はじめまして☆ (mizuyuri)
2006-03-07 07:24:53
TBありがとうございますっ

私はまだ見てないのですが、、色んなサイトを巡りまくって動画見まくってます笑。

今年のアカデミー賞はいろんな作品にバランスよく賞が分けられたって感じでしたね~

でも作品賞がブロークバック~じゃなくてちょっと残念でした…

ではでは、よろしくですっ
こんばんは (あん)
2006-03-07 22:05:42
主演のふたりが素晴らしかったです。「バッドエデュケーション」みたいに露骨な描写がなかったのでよかったな。Tb失礼します。
mizuyuriさん☆ (mig)
2006-03-07 23:14:07
こんにちはー。

是非見たら感想聞かせて下さいねっ

そんなに「ゲイ」という感じがしないので

べったりした同性愛が苦手な人も入り込みやすいと思います。
あんさん☆ (mig)
2006-03-07 23:17:05
バッドエデュケーションはかなり強烈ですから人を選ぶかも。



ワタシは大好きですけど(笑



TBありがとうございますー。
Unknown (アイマック)
2006-03-12 16:07:13
こんにちは!

TBありがとうございました。



もう観られたんですね。

私のところは今週公開ですが、原作を読んでいるので比較したいと思ってますね。

TBは観てからお送りさせていただきます~



笑えるシーンか・・どこだろう??

バッドエデュケーションは私も好きです。ガエル君いいし^^

アイマックさん☆ (mig)
2006-03-13 00:09:42
コメント、ありがとうございます♪

観たら是非!レビュー読ませて下さいねっ



笑えるシーンは多分、同じシーンで笑えると思います☆

他の観たひとに聞いてもやっぱり同じところ(三か所)で笑いが起こってたようです(笑



観る価値ありです
だめでした (あらら)
2006-03-13 01:13:17
全く いけませんでした



時々顔をそむけちゃいました(^^ゞ

アン・ハサウェイも プリンセスだったのに~

ジャーヘッドに同調して 変に(役柄も髪型も)



良かったのは 音楽とお山でした

(動揺してTB二度してしまいました ごめんなさい)
また ごめんなさい (yuu)
2006-03-13 01:19:27
あらら って書いたの私です



どう考えても 気持ち悪かったです

こんなに言っては いけないかな?



この映画を良いと言っている人多いし・・・

ごめんなさい
あらら、、yuuさ~ん(笑 (mig)
2006-03-13 01:23:18
あららってyuuさんかなーと思ったら。

名前をあららにしちゃうほど動揺したのね (笑



そうかぁー。yuuさんダメかぁー。



ワタシも絶賛するほどかなぁとは思ったけど

そこそこやっぱり良かった、雰囲気かなぁ?

意外と笑ったのもよかった。狙ってないとしても。

ふたりが長い期間を演じるのにはムリが、、、

でも思ってたほど、ねちっこくないのが良かったのよね。



ジェイクはキモイね、、。

この頃はヒースまでもキモく見えてきちゃった
TB有難うございます♪ (マダムS)
2006-03-13 08:40:37
私も授賞式の”前”に観に行きたかったんですが、”後”になってしまいました(笑)

アン・リー監督の「ウエディング・バンケット」「恋人たちの食卓」「アイス・ストーム」「楽園を下さい」など大好きなので、ものすご~く期待して観に行ったもので、その割には大感動とまでは行きませんでしたが、やはり監督独特の演出や俳優さんたちの熱演でじんわり心に残る作品となりました。

最初に会った時からジャックの方は一目ぼれだったんでしょうねイニスに・・

テント内でイニスが「な、なにすんだよう」みたいな台詞ありましたよね~?あそこだけちょっと私も笑ったかも。
マダムSさん☆ (mig)
2006-03-13 09:21:04
こんにちは♪

コメントありがとうございます☆



一目惚れ、、、かぁ。。。



それまで同性を愛したこともなくていきなり。。。(笑

にはちょっとびっくりでした



ワタシマダムSさんとは逆に、

アンリー監督の作品はこれまで好きでなく、

この作品が一番良かったです

会場内ウケていたのは

望遠鏡でいちゃついてる所を見ていたシーンと、

妻がキスシーンを見ていたシーン、

すぐにイニスが「釣りにいってくるよ」というシーンでした。

笑っていいのか?とも思いましたけど、

反射的に笑いが出てしまった (笑

たぶん、間がよかったんだと思います

笑いたいシーンでは笑うのが正解だと思います

監督が意図していたかどうかは不明ですけれど、、、、ね。
笑うしかない (駒吉)
2006-03-13 18:18:39
TBありがとうございます。

昨日観てきたのですが、やっぱり笑ってました~

ぴあのライターさんも書いていたのですが、あのシーンではもう笑うしかない、ってかんじでした。



アカデミー賞の方はというと無風で粛々と進んだ模様。興味が薄れてたらしいですけど、物騒なことが起こらなくてよかったです。
駒吉さん☆ (mig)
2006-03-13 21:11:26
そうなんですかー、ぴあの方も。



そうですね、今年のアカデミー賞は警備

厳重でしたもんね、

ワタシもいつかあの時期に

あの場に行って雰囲気だけでも楽しみたいって思ってるのですけど、

いまだにあの時期にはなかなかロスに行けません

ホテルも混んでるしね、、、



でも来年こそは! 
はじめまして (azuki-m)
2006-03-14 02:28:15
はじめまして。

TBをどうもありがとうございました。

こちらからもお返しさせていただきますね。

ブロークバック・マウンテン…拙ブログでも何度か取り上げている映画なのですが、私はまだ見ていないのです(汗)

皆様の感想文を拝見して、見たさ倍増。ですが、こちらでの公開は今週末にならないと無理なようです(苦笑)。

azuki-mさん☆ (mig)
2006-03-14 16:54:05
こんにちは★

是非ご覧になって、感想お聞きしたいですー。



そんなにべったりしたゲイの描かれ方ではないので比較的感情移入はしやすいのかもしれないです、

噂で、カウボーイ同士のゲイ!

というのが先行していたので思ってたよりは、です。

ではまた
Unknown (baoh)
2006-03-18 22:34:23
観てきました!

私は良かったですね~。見れなかった南極物語のかわりに見た、という何の期待もしてなかった分、良かったのかもしれません(笑)



migさんとなかなか感想が一致しませんね(笑)自分とは違った感想が多いので、そういうのが面白かったりしますw
baohさん☆ (mig)
2006-03-19 01:18:10
あ、ワタシもOKですよ~この作品。

6以上がオススメですので(笑 





でも、全てが唐突で、そんなに前評判ほどイイという気がしなかったんですよねー。。。

思ったよりベタベタしていないのが良かったです
こんにちは (non)
2006-03-19 07:38:22
こんにちは♪いつもTBありがとうございます。link貼らせていただきます★



皆さんのコメントを読んで「笑えるシーン」を思い出しましたが、見る人々で感じる事って違うんだなぁとつくづく。当たり前ですが。私的には、奥様が見ちゃったシーンは「やっちゃったぁ~」って感じでした。それに妻の立場としてその辛さが痛いほど伝わってきましたね。そう言う意味でも、ミシェル・ウィリアムも上手かったですね。

アン・リー (kazupon)
2006-03-19 12:22:04
migさん遅ればせながら観てきました!^^

アン・リーは苦手ですか~

「ハルク」だけ観て無いんですが、彼の台湾時代の

映画が結構好きだったので、今回その頃の繊細さが

戻ってきたようでけっこう良かったです。

で、やっぱりアカデミー賞を心情的に票を入れなかった人が多かったのも判る気がしました。

旧き良き西部劇の世界をやや閉鎖的に描いた作品

ですしね^^
nonさん☆ (mig)
2006-03-19 23:28:50
こんにちは☆こちらこそ、いつもありがとうございます

Linkもありがとうございます

ワタシのところはbook mark出来る数が決まってまして、、、、

いっぱいになっちゃっているので、すみません

今後とも宜しくおねがいします



ええ、ミシェルウィリアムスがすごく良かった、出番は少ないものの。分かりますよねー。

あの気持ち。。。。☆
kazuponさん☆ (mig)
2006-03-19 23:35:04
こんにちは☆

昨日から全国ロードショウになったんですよね

kazuponさん、早いですよ~



ええ、そうなんですよね、

こういった作品はまだやっぱりアカデミー賞ではむずかしいのかも知れないですね。



kazuponさんがおっしゃるとおリ、

ジェイクギレンは最近の3作品の中では軍を抜いて良かったですよねー。

「ロードオブドックタウン」kazuponさんオススメなんですね~劇場に行きそびれちゃったのでDVD出たら即観ようと思っています
こんにちわ! (minori)
2006-03-20 17:43:26
migさん、どうもですー。

うん、確かにアン・ハサウェイは無理

ありましたね。ドラッグクイーンみたい

だったし。ミシェルのほうは

ホント同じ女性として辛いだろうなぁと

しみじみ思ってしまいましたよ~。

抑えた演技が彼女、とってもよかった

ですよね。



TBさせていただきます。

ところでmigさん、こちらリンクに

加えさせていただいてもよろしいですかー?
minoriさん☆ (mig)
2006-03-21 00:40:40
こんにちはー☆



ミシェルがよかったです。

勿論、ジェイクもヒースも良かったですけど女性の立場からみちゃいます、、、。



リンクの件、ありがとうございます

ただ、ワタシのところのは数が決まっているため、今はいっぱいで登録できないんです、、、、

でも、

今後ともどうぞよろしくお願いします

なかなかコメント残せないのですけど

また遊びに伺いますね
こんにちは (satty)
2006-03-21 17:45:11
TBありがとうございました!

ねっちり「ゲイ」していない所は良かったと思いますが、ラブシーンはあまり美しいものとは思えず。。

でも、二人の演技は本当に良かったと思いました。

切なかったです。。



アンハサウェイの金髪!凄く違和感ありましたよね、確かに!



またお邪魔させて頂きます♪
普遍性 (マダムクニコ)
2006-03-21 23:16:54
>誰しも性を超えた愛が芽生えたリする可能性はなくはない、、、、、?



私もそう思います。

差別と偏見をなくすためにも、本作にアカデミー賞作品賞をあげたかった・・・。
sattyさん☆ (mig)
2006-03-21 23:46:16
こんにちは☆コメントありがとうございます。



ラブシーンは、観る人によって受ける印象全く違っていますね。。。

またお待ちしています♪
マダムクニコさん☆ (mig)
2006-03-22 00:02:26
コメントありがとうございます♪



色々圧力などもあるし、アカデミー賞ってキビしいですからねぇ。。。

ノミネートだけでも凄いことですよね。

個人的には「クラッシュ」の方が若干ですが、好きです。
煮え切らない感想で (kino)
2006-03-22 01:34:31
TBありがとうございました!

どうも、私の方は煮え切らない感想で。

ヘタレなので、大絶賛の嵐の中、ちょっとハッキリ言えない気がして・・・。

いや、よかったですよ、切なくて哀しくて情感タップリで。

でも、今までの同性愛映画の中でも、

いいものはあったよぁ・・・と思う私なのです。
kinoさん☆ (mig)
2006-03-22 09:51:27
こんにちは~♪



ワタシもアカデミー賞有力候補と言われていて絶対獲るだろう?と思いながらちょっと意気込んで鑑賞したので

観終えた後は、いつもなら作品賞はもっとこう、、、

何てちょっぴり思ってしまいました、、、、。



素直に感動出来なかったんですよ。

ラストシーンもちょっとわざとらしい気すらしてしまって。。。

でも「蜘蛛女のキス」が絶賛されているけどあちらの同性愛よりはまだよかったかなーと個人的には思います☆

こんばんは (りょう)
2006-03-22 23:38:47
TBさせていただきました^^



「おねだり顔」にウケてしまいましたw

ジェイクの“キモいけどそこがいい”感じ、すごく同感です!

好きじゃないけど、なんか気になる俳優・・・



アン・ハサウェイの金髪の不自然さにも激しく同意です。

豪快に脱いでましたけど、なんか、ねぇ・・・
りょうさん☆ (mig)
2006-03-23 00:57:29
コメント、ありがとうございます♪



昔はすごくキライだったんですけど、

段々あの顔にも慣れてきました☆

最近のゴシップネタを観てると、すいぶんと気取らない、

学生ノリな若者のようなので、、、

まあ、イイヤツなのかなーと(笑



今後もよろしくおねがいします

こんにちわ (ななな)
2006-03-23 13:28:14
同感です。そこまですごい映画かなぁ?って感じでした。

突然に愛し合っちゃって展開が速くて驚きました。恋は落ちるものですが愛となるとまた違ってくると思うんですけどね。

でもそこが性別も超えちゃったなんかすごい愛だからこそなのかもですね。



この前ジェイクのやたら、はしゃいでいる写真を見て友達になりたいと思いました(笑
なななさん★ (mig)
2006-03-23 14:57:28
こんにちはー



ほんと、そういう展開の速さにびっくりです。

ちょっと笑ってしまったのが意外でよかったですよ☆



ジェイクの素のカンジはなかなか憎めない、、、、

ワタシも最近ちょっと見直し中です
Unknown (ココ(ココのつぶやき))
2006-03-23 21:00:05
はじめまして。TBありがとうございました。

確かに人によって、様々な感想を持つであろう作品だと思います。

アン・リーはセリフで説明するのを避けて、観客にゆだねていますね。そこが素晴らしいと思います。観客を信用している証拠ではないでしょうか。

アン・リーの次回作が楽しみです。

TBさせていただきます。
ココさん☆ (mig)
2006-03-23 22:28:17
はじめまして



そうですね、セリフを極力さけているのが分かりました。

おかげでゆったりとして観る事が出来たんですね。



ええ、ワタシも次回作も劇場で是非みたいと思っています☆
ひえぇぇぇ~ (きらら)
2006-03-23 22:58:12
こんにちは。

こちらの記事TBさせてもらおうと思ったら間違えて他の記事をTBしてしまいました~。

恥ずかしい~。暇なとき削除してください。。。



この映画、正直「こんなものかー」って感じだけど、

またゆっくり見てみたくなるような映画でした。

細かいところまでじっくり見返してみたいかも。



アン・ハサウェイの金髪&ジェイクのひげは

かなーり不自然でした。ぷぷぷっ
ありゃ・・・ (きらら)
2006-03-23 23:01:53
何度もすみません。。。

他の記事TBされてなかったかもです。

よくわかってなくて、すみませんでした~
きららさん☆ (mig)
2006-03-24 03:34:43
こんにちはー。

大丈夫ですよー、よくある間違いなので(笑

お互いさまです☆

なんか、ところどころで笑えて、そこが意外で良かったです。

狙ったのかそうでないのかは別として。



またあそびにきてください
Unknown (蔵星)
2006-03-24 16:05:28
私は、むずかしくて記事にあまり文を書けませんでした。これだけ書ける貴殿がうらやましいです。
Unknown (アイマック)
2006-03-24 23:17:02
こんばんは!

TB、2回も頂いたみたいで感謝!



少し前にそちらにTBしたのですがコメントが遅れました!



キスシーンは真剣にみてしまって笑う暇なかったです。

ミシェルがよかったですねえ。

この作品はなぞが多く(自分の中では)整理がついてないので明日また観にいってきま~す^^

蔵星さん☆ (mig)
2006-03-24 23:35:05
はははコメントありがとうございます。



昔っから書くのは好きなので、、、

思ったままを書けばいいのですよー

良かったらまたあそびにきて下さい
アイマックさん☆ (mig)
2006-03-25 00:02:33
コメントありがとうございます



明日、また、ですか?凄いなあ~☆DVD購入決定ですか♪

ヒースとジェイク、若いからこその美しさがありました。

歳とってからのシーンも歳を感じさせない(笑



ワタシは先日観た「プロデューサーズ」がすごく面白くって、2回目観るの決定、DVDも決定です♪



お勧めです☆
Unknown (りお)
2006-03-25 08:08:20
こんにちは~ TBさせていただきました!



時の流れを、ヒースとジェイクの外見で表そうとしたのは、

結構無茶な感じしますよねー

ジェイクのヒゲは違和感ありありだし(笑)
りおさん☆ (mig)
2006-03-25 14:06:17
こんにちは



TBとコメントありがとう♪

りおさんも、絶賛するほどでもないかなーと思ちゃった派ですね。

でも二人の演技が濃厚すぎず、妻の立場もきちんと描かれていて良かったです。



またいつでもお待ちしています☆

ワタシのくだらないゴシップNewsなども見てくれていて嬉しいです
やっぱ仕方ないですね (でんでん)
2006-03-26 21:20:24
migさんこんにちは。

トラックバックありがとうございます。



この作品を理解する事と感動する事って、微妙に違う気がしました。理解はしても、感動するには偏見が邪魔してしまって。こういう愛の形を美しいとは思えなかったです。ありきたりな言葉ですけど、やっぱ仕方ないですね(^^ゞ
ジェイクの瞳 (にゃんこ)
2006-03-26 21:59:45
こんにちは~

ジェイクのおねだり顔とあの瞳・・・

なんか最初から女性にしか見えなかったという猫の妄想(爆)

でも悪くない作品だとは思います。

ただ、これだけ賞とってまっせーーーっという

映画の冒頭・・・ちょっとなぁ、、、と思ってしまいました。先入観植え付けられると、評価って左右されちゃう人もいるしね~

TBいただいていきます。



あ、やっぱりアン・ハサウェイのヅラ 似合ってないですよね~(爆)
TBありがとうございます (u-u-u-ko)
2006-03-26 23:56:11
migさん、素敵なブログですね。

ブロークバック・マウンテン、私はいけてると思った派でした。

なぜかというと、同性愛を普通の恋愛として描いていて思った以上にきれいだったからだと思います。

クラッシュも良かったです。

しかし今年はテーマが重いですね。



楽しいブログ、またお邪魔します。



でんでんさん☆ (mig)
2006-03-27 00:58:03
こんばんは♪



ほんっと、全く同感です~

冒頭にあのこれだけ獲ってますー、

を入れる事で、惑わされる人も多いと思う、、、、。

素直に感じたままで観たいものですよね☆



TBコメント、いつもありがとうございます☆

でんでんさんのところにコメントいつも残せず、ゴメンナサイ

でも、もちろんちゃんと読ませてもらっています
にゃんこさん☆ (mig)
2006-03-27 01:07:09
あ、にゃんこさんへのコメントを間違いで、でんでんさんに入れてしまいました、、、、ごめんなさい



そそっかしいmigです、、、、

ゆるして、、、



アンハサのズラと(笑

ジェイクギレンのヒゲには吹き出しそうになりました
でんでんさん☆改訂版 (mig)
2006-03-27 01:12:19
ごめんなさい、文章間違えてしまいました、、、、。



感動と理解は違うというおっしゃってる意味、分かります。

そうですね、、、同性愛は全く受け入れないという考え方もありますよね。



映画では、愛は性別を超える。。。。というのがテーマでしょうけど、やっぱり一般的に受け入れられるにはまだまだ

時間がかかりそうですよね。

u-u-uーkoさん☆ (mig)
2006-03-27 01:17:09
ありがとうございます

うれしい。。。



そうですね、意外と綺麗に描かれていて、キモチワルいかな?という観る前の嫌な不安は消し去られました☆



あれで、オジさんと少年の愛(昔映画でよくありました、、、)ではなく、

若いふたりが挑んだところも良かったのだと思います、

ある意味観る私たちと同世代で、、、、。



また是非あそびにきて下さい
こんにちは♪ (ミチ)
2006-03-27 12:17:35
見終わって数日経つんだけど、今頃になっていろいろ思い出して「いい映画だったわ~」なんて思っています。

遅すぎ?

あの最初の関係も唐突に思えたけど、あれこれ伏線を考えてみると・・・・最初に出会ったときからジャックはイニスに惚れてましたね~。

凄く熱心に見つめてたもんね~。

あと、川で身体を洗ってるシーンもわざと無視した振りしていたしね~。

男性同士のシーンも恐れていたほどヘンじゃなくてホッとしました(何を期待してたんだろー?)
こんにちは (ノラネコ)
2006-03-27 17:34:52
たぶん賛否両論になるんだろうなあという映画でした。

ゲイの是非やタブーうんぬんじゃなくて、結構観る人の人生観が感想に反映しそうな気がしました。

それにしてもアン・ハサウェイの髪型評判悪いですね(笑
Unknown (あっしゅ)
2006-03-27 20:02:47
ブロークバックマウンテンみました。

思ってたよりも2人の愛し方はそこまで

いやらしくなく、なんとか見ることが

出来ました。

男同士の愛もいいものですねぇ。
Unknown (あっしゅ)
2006-03-27 20:35:25
男同士の愛はすごく力強く絆もすごかったですね。

こんな愛もありなのかなって思いましたね。
羊飼い (aq99)
2006-03-27 23:03:35
羊飼いの仕事って、たいへんなんですね~。

ペーターは毎日、あんなことやってたのかーって、あっちは山羊飼いでした。

でも画面一杯満タンの羊は迫力があったなー。



私の回は、唯一、笑いがおこったのは、TVんとこでしたわ。
コメントありがとうございます~♪ (mig)
2006-03-28 00:34:40
ミチさん



まあ、人目惚れってことでしょうがない(? かなー。笑



もともとゲイではないという二人なだけに、

そういう関係になるには唐突な感じに思えちゃった



そうそう、もっとキモチワルーイ感じなのかな?と思ってたので、

意外とキレイな感じを受けました。

若い二人が主演だからかなぁ? 





ノラネコさん



そうですねー、観る人の人生観が反映しそうです、思いきり

セリフが少なめな所が、ゆったりしていて良かったですね☆
あっしゅさん☆ (mig)
2006-03-28 00:53:54
こんばんは♪



そうですね~。言葉で「男同士の恋愛」っていうと

ちょっと抵抗あるけど、

あの二人だったからよかったのかな。

どっちも女女してないし(笑



現にこの今の世にあんな風な二人がたくさんいるんでしょうね、、、、。

アカデミー賞ノミネートだけでも快挙だと思います☆
aq99さん☆ (mig)
2006-03-28 00:56:56
ワタシも一瞬、ペーター思い出して

あ、ヤギかあれは。と思いました



へぇー、TVのシーンだけですか??

奥さんがみてた。。。。とか、何とも間が笑えてしまったんですよね。。。(笑

実妻 (メビウス)
2006-05-05 17:07:19
migさんこんばんわ♪



き・・気づかなかった・・ミシェル・ウィリアムズって私生活でもヒース妻なんですね・・(^▽^;)

物凄く感情がこもっていたのは、『ソレ』も含まれているのでしょうか?(汗



だとしたら映画の中とはいえ、あの離婚成立のシーンはリアルに感じてしまい怖いです(汗
メビウスさん☆こんばんは♪ (mig)
2006-05-06 01:24:58
アハハ☆

そうかも(笑



ゴシップネタなら任せて下さい



ナオミワッツは捨てられて(言葉悪いです)

ミシェルと付き合ってすぐ子供できちゃったんですよね。



ミシェルの女としての立場、気持ち、凄ーく

よく分かります。

ヒドイ男。

ワタシなら即、別れます(笑 
ようやく観てきました (ルールー)
2006-05-26 00:11:36
migさん、こんばんは☆

TBありがとうございました。

いまさらながら観てきて、皆さんが大絶賛されている中、あまりハマれなかったので感性鈍くなっちゃったかなーといろいろ考えてしまいました。(^^;;;

映画としてはかなり素晴らしかったけれど、心が揺さぶられるほどのこともなく…

どうやらその理由は、彼らの愛に他者への配慮が感じられなかったからだったようでした。

それで本当に深く人を愛すること、真実の愛、そんな風に美化されてもなー、という感じでしょうか。
ルールーさん☆こんばんは♪ (mig)
2006-05-26 01:09:48
いつもありがとうございます☆



なるほどなるほど、、、、

いやワタシも似たような感じです、、、

そんなに良いかなーというのが第一声でしたので。。



評価☆数、普通は半端な数にはしないのにー

0.5っていうのはやっぱりナシだなー、、、

後でかえようかな(笑



コメントありがとうございましたー。
こんにちは♪ (ゆかりん)
2006-10-11 13:08:34
私も恋愛に発展するのが唐突だなと思いましたよ。

ま、そういうこともあるんでしょうね~

意外と長かったのにお二人の演技のすばらしさであっという間だったような気がします。

切ない男心、、、

観てるこっちまで切なくなりましたよ~
ゆかりんちゃん☆ (mig)
2006-10-12 09:23:12
こんにちは



ひとめぼれ、なのかなー。



たまにはこういう映画もいいかもしれない、、、

という感じで。。。



でも、日本でも賛否両論ありますよね

同性愛については
大変遅くなりましたが。 (こっちゃん)
2006-10-12 21:43:18
このたび山ごもりから戻って参りましたので

TBをお返し致します。



いや~。

男性の目から見る同性愛はもうヒキますなあ。

しかし、この景色の美しさときたら。

結果的にはそこらへんで妙なコントラスト感がでてしまったというとこでしょうか。



そんなこんなで、他の作品とは大きく違った意味で

興味深く観れた作品です。



サン・ハサウェイは開き直って永遠のお姫サマ路線を狙うのもアリかと思うのですが。

無理に「脱」せんでも・・・。ねえ。
こっちゃん☆ (mig)
2006-10-12 22:09:08
修行、たいへんだったかなー。



男性から見た同性愛、キッツイかぁー☆



そうそう、ほんとにこの大自然が良かったね

でも評論家たちのこの作品への評価はちょっと高すぎ、、、??って感じも。。。



アンハサウェイに関しては同感ね
あ! (こっちゃん)
2006-10-13 09:11:42
「サン・ハサウェイ」て書いてる!



だれじゃ、それ。あはは...
こっちゃん☆ (mig)
2006-10-13 21:37:05
あははー☆



つっこまずにゴメンねー



わたしはアンヘッシュのことたまにヘンアッシュ?かと間違えちゃうよ 
こんばんは (ひめ)
2007-09-11 21:29:12
「なかなか入り込めないな~」とか思っていたわりに
私も2時間見入ってしまいました。

ヒース、離婚しちゃいましたねー・・・。
ジェイクが2人の娘の名付け親だったんですよね。
残念。
ひめちゃん☆ (mig)
2007-09-12 16:47:24
そうそう、ヒースのニュースもまだ記事ににてなかったなぁ、
仲良しだったのにね、、、、、
ようやく観ました (ノルウェーまだ~む)
2008-05-15 18:00:01
migさん、こんにちは~☆
DVDでようやく見ました。
大自然に抱かれた二人が、ジャックを後ろから優しく包み込むイニスとオーバーラップして、とても美しく感じられました。
景色も懐かしいノルウェーを思い出し、劇場で観たらきっとその中にいるような気になったのだろうな~とちょっと残念でした。
ノルウェーまだ~むさん☆ (mig)
2008-05-15 23:13:43
こんばんは♪

そうですね~、映像キレイでしたよね~。

いいな、ノルウェー、行ってみたいなぁ
コメントいつもありがとうございます

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1963年、定職に就かずにいるジャックとイニスは、ワイオミング州ブロークバックマウンテンで羊の群れを守る仕事を得て、ひと夏をともに過ごします。大自然の中、助け合って働くうちに、深い絆が築かれ、男同士の恋愛へと発展していきます。山での仕事を終え、別々の生活を始
映画~ブロークバック・マウンテン (きららのきらきら生活)
 ブロークバック・マウンテン 公式サイト本年度アカデミー賞/監督賞・脚色賞・作曲賞受賞作品保守的なアメリカの西部で、20年以上にも渡って男同士の愛を貫いた2人の“普遍の愛”を描く人間ドラマ。なんだか「ゲイの映画」ってひとくぐりにされちゃっているようにも思えま
【劇場映画】 ブロークバック・マウンテン (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。農場に季節労働者として雇われたイニスとジャックはともに20歳の青年。対照的な性格だったが、キャンプをしながらの羊の放牧管理という過酷な労働の中、いつしか精神的にも肉体的にも強い絆で結ばれてい
ブロークバックマウンテン (シネマ日記)
ネタバレあり。善でもなく、悪でもなく、正しいでも間違っているでもなく、ただそこに「愛」が在った。ただそれだけ。そんな気がした。この物語は話の筋自体は単純なのに、その内容はとても複雑な感じがした。イニスヒースレッジャーとジャックジェイクギレンホール。正に「
『ブロークバック・マウンテン』 (\'05/米国) (傍流点景)
 “ブロークバック”という名から読み取れることの一つに「重荷を負わす」という意味があると、原作の文庫巻末のあとがきに翻訳者である米塚真治氏が書いており、その言葉が私の中で深く腑に落ちた。  そう、原作を読み終えたとき、これはどうしようもなく背負うことになっ
ブロークバック・マウンテン(2006) (Jelly Beans VOL.2)
難しかったです。今年のアカデミーノミネート作品は、こんなのばっかりみたい。 同性を愛するうえでの葛藤は、なんとなく「そうだろうなぁ」って思いながら観てました。 「ブロークバック・マウンテン」について語りたい方いらしたら、コメント願います。
「ブロークバック・マウンテン」 (首都クロム)
 美しかったです。彼らの背景となる自然が、絵画のように美しかった。今日の私たちから言えば、この大自然の中で自分たちの抱えた問題は何てちっぽけなのだろう、と感じるかも知れませんね。しかし、時代が同性愛(それは自然の摂理に反している?しかし人を愛すると言う事
★映画★『ブロークバック・マウンテン』(2005年アメリカ) (-bluescreenlife-)
『いつか晴れた日に』や『グリーン・デスティニー』のアン・リーが二人のカウボーイの20年にわたる愛を描いたアニー・プルーの短編小説を映画化。2005年のヴェネチア国際映画祭金獅子賞をはじめ数々の賞を受賞した話題作です。見る前は同性愛を扱った映画だからもし...
イニスとジャックの物語‥ (Kiring Field)
さ~て、ブロークバック・マウンテンの訳本を読みまして、自分の捉え方で間違ってなかったなぁと、ニンマリしている管理人です。 そういう意味ではアン・リー監督は原作に忠実に作品を撮ってくれたようです。 難をいうと、配役はもう少しダーティーな人選でもいい気がしま
Brokeback Mountain (きぶんしだい)
今朝思い立って映画を観にいった 最近少し忙しくって映画を見に行ったり、家でDVDを観たりする時間がなかったので、 実に久しぶり☆ ということで、今公開されてる作品の中で一番観たいと思っていた        ヒース・レジャー&ジェイク・ギレンホール
「ブロークバック・マウンテン」の情報 (Mugen Diary)
3月4日からシネマライズにて独占先行公開され、3月18日から全国拡大公開される「ブロークバック・マウンテン」の情報を。 保守的なアメリカの西部で、20年以上にも渡って男同士の愛を貫いた2人の\\"普遍の愛\\"を描いた人間ドラマ。 出演:ヒース・レジャー(イ
ブロークバックマウンテン (Polka dot movie)
ついに観て来ました!『ブロークバックマウンテン』 なんて深くて、純粋な愛の物語なの! ずっと涙が止まりませんでした。 公開された映画館は、少し小さかったんですが 始まる頃には、ほぼほぼ満席に。 何だか、嬉しい‥!笑 何でもっと大きい劇場でやってくれな
*ブロークバック・マウンテン* (Cartouche)
{{{   ***STORY***           2005年  アメリカ ワイオミング。イニス・デル・マー(ヒース・レジャー)とジャック・ツイスト(ジェイク・ギレンホール)は、ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出逢いを果たす。
ブロークバック・マウンテン (雑食)
初日に観てきた。 なんだか映画館の前がすごいことになっていた。 人が盛りたくさん・・・。 こんなに人が集まる映画じゃぁないはず・・・と思いつつ、 アカデミー賞の威力を知る&ムカツクw それはおいておいて、とにかく景色が素晴らしかった。 音楽も好き
■ブロークバック・マウンテン (ルーピーQの活動日記)
1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。農場に季節労働者として雇われたイニス(ヒース・レジャー)とジャック(ジェイク・ギレンホール)。過酷な労働の中で、二人はいつしか精神的にも肉体的にも強い絆で結ばれていく。やがて山を下りた二人は、約束も
ブロークバック・マウンテン (Addicted to the Movie and Reading!)
■ シネ・リーブル池袋にて鑑賞 ブロークバック・マウンテン/BROKEBACK MOUNTAIN 2005年/アメリカ/134分 監督: アン・リー 出演: ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ミシェル・ウィリアムズ/アン・ハサウェイ 公式サイト 1963年、20歳のイニス・デ
【映画】ブロークバック・マウンテン★★★☆☆広大な風景とせつ... (よきにはからえ。)
旦那と見てかなり意見が分かれた久々の作品。旦那にはやはり男同士の恋愛は見ていて違和感がどうしてもあるらしい。もちろん気持ちは判るんだけど、心底受け入れない感じといったところか。かくゆう私は、今の日本のBL全盛の現状を見ると(勝手に全盛にしてるけどw)逆に...
ブロークバック・マウンテン (Aloha Days)
美しい映画でした 景色も、音楽も、愛し合う二人も、それによって傷つけられる家族も ワイオミング州のブロークバック・マウンテンで、夏の間だけ放牧の仕事を任された二人のカウボーイ、イニス(ヒース・レッジャー)とジャック(ジェイク・ギレンホール) お互いを愛して
TOHOシネマズ小田原で「ブロークバック・マウンテン」を観る(ネタバレあり) (ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版))
 今日は東へ遠征、久々のTOHOシネマズ小田原で「ブロークバック・マウンテン」を
ブロークバック・マウンテン☆独り言 (黒猫のうたた寝)
地元で公開あるわけないから、また1時間もかけての越境鑑賞になりました^^;;; 『ブロークバック・マウンテン』 冒頭から・・・わたしってこんなに賞とってるのよーーーっていうの、、、 やめようよーーーなんて思っちゃった(ぼそっ) 日本で事後に公開してるから.
『ブロークバック・マウンテン』 (ラムの大通り)
----この映画って昨年の映画賞のほとんどを受賞しながら アカデミー賞を逃したと言う曰く付きの作品だね。 「うん。ゲイを扱ったことから アカデミー会員には敬遠されたのではないかと言われている」 ----実際に観てどうだった? 「その前に一言。 映画館の観客があまりにも
映画「ブロークバック・マウンテン」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「ブロークバック・マウンテン」★★★★ アカデミー賞3部門(監督賞、脚色賞、オリジナル音楽賞)受賞作品。オスカーを取った作品が自分の好みに合うとは限らないけれど、この映画はなんだか凄く良かったなぁ。 まず印象的だったのはアメリカ西部の荒涼たる風景
ブロークバック・マウンテン・・・・・評価額1600円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
「BROKEBACK MOUNTAIN」とは、直訳すれば「壊れ背の山」。 ワイオミングにはスキーや山歩きをしに何度も行った事があるが、この地名は記憶に無い。 映画から想像するに、ロッキー山脈かテ
『ブロークバック・マウンテン』を観た (TV視聴室)
うーん。何だろう、この想いは。感動したのではなく、泣いたのでもなく、でも、やるせないというか、切ないというか。
ブロークバック・マウンテン (映画通の部屋)
「ブロークバック・マウンテン」BROKEBACK MOUNTAIN / 製作:2
ブロークバック・マウンテン (5125年映画の旅)
世界各地で様々な賞を総なめにし、アカデミー賞最有力と言われていた本作。アカデミー賞は結果として『クラッシュ』に勝ちを譲りましたが、世界中の映画ファンがこの結果に不満の声をあげています。僕も発表当初は文句を言ってましたが、「観てない映画を擁護するのはどう
ブロークバック・マウンテン【BROKEBACK MOUNTAIN】 (maimai\'s cinema land)
アカデミー監督賞受賞、アン・リー監督の「ゲイ・カウボーイ」映画。昨年の賞レースを総ナメ、前評判も良く早く見たかった本作。なんてったって・・・・私の大好きなジェイク・ギレンホールが出ているし!! 静かで、深くて、感動しました。雄大な自然が美しく、音楽
「ブロークバック・マウンテン」 マリリンに似てるから (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
家族を放っぽりだしにするほど、溺れてしまうものなのかね。 ゲイの世界は。 そもそもゲイのイニス(ヒース・レジャー)、婚約してたとしても結婚したらあかんやん! それとは知らず結婚したアルマ(ミシェル・ウィリアムズ)が、かわいそう! 顔立ちがカーリング日本女子代
BrokebackMountain「ブロークバック マウンテン」 (桜の樹の下で)
気に入り度:★★★★☆英語難易度:超難昨日、オスカーで作品賞が穫れなかったと知った後、観に行ってきた。下馬評では絶対こっちだったのに。やっぱりいろんなところで書かれているように、ホモセクシュアルは未だアメリカでは、それも保守的と言われるアカデミー賞では...
ブロークバック・マウンテン (ネタバレ映画館)
 たまってるのなら羊を・・・って昔の小噺にいっぱいあったなぁ・・・
主婦やOLが支持?「ブロークバック・マウンテン」 (映画コンサルタント日記)
「ブロークバック・マウンテン」全国公開から9日間累計興収が1億円を突破、4月1
自分を解放できる愛に縛られた2人●ブロークバック・マウンテン (Prism Viewpoints)
作品としては、『真夜中のカウボーイ』に似ていても、 扱っているテーマは、『あらしのよるに』や、『フィラデルフィア』に近い、珠玉の作品。 ↑のポスターで、白いテンガロンハ
ブロークバック・マウンテン (【極私的】Movie Review)
原題…BROKEBACK MOUNTAIN 監督…アン・リー 出演…ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ミシェル・ウィリアムズ/アン・ハサウェイ 極私的満足度…△ So beautiful !!! 映画が始まる前に、この作品が受けた数々の映画賞の名前がズラ~~っと流れました。本当に色ん
ブロークバック マウンテン (HIROMIC WORLD)
本日の1本目は「ブロークバック マウンテン」 農牧場の季節労働者として出会い、ひ
『ブロークバック・マウンテン』 (映画大陸)
 2005年度のアカデミー賞は下馬評などからこの『ブロークバック・マウンテン』が総ナメするものとばかり思っていました。  ところが蓋を開けてみると主要各賞は数々の作品に綺麗に分散され、最後の最後でこの大本命が作品賞を『クラッシュ』に奪われるというビックサプラ.
ブロークバック・マウンテン (ルナのシネマ缶)
カナディアン・ロッキーで 撮影された大自然のシーンは、 本当に壮大で美しかったです。 特に空の美しさは、格別で すっかり心を奪われました。 そして、物凄い数の羊!! 山を駆け上がっていくシーンは、絶品でした。 (数えてる人は、よく眠くならないものです・・
ブロークバック・マウンテン (はむきちのいろいろ日記)
1963年、ワイオミング。ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出逢いを果たした2人の青年、イニスとジャック。彼らは山でキャンプをしながら羊の放牧の管理を任される。寡黙なイニスと天衣無縫なジャック。対照的な2人は大自然の中で一緒の
★「ブロークバック・マウンテン」 (ひらりん的映画ブログ)
ゴールデン・グローブ賞、アカデミー賞で話題をさらった作品。 アカデミー賞ではアジア系初の監督賞を受賞したアン・リー監督作品。 主演はヒース・レジャー。 
『ブロークバック・マウンテン』 (映画と文庫とMDと)
渋谷・シネマライズにて、アン・リー監督。 1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン、農場に季節労働者として雇われたイニス(ヒース・レジャー)とジャック(ジェイク・ギレンホール)はともに20歳の青年。 対照的な性格だったが、キャンプをしながらの羊の放牧
ブロークバック・マウンテンの評価について (新装開店☆玉野シンジケート!)
 これほどさまざまな評価が出現する映画も珍しいのではないかと思うくらい、みなさんいろいろな意見を表明しております。  私なりにざっと感想文を見てみると、基本的には以下の3つの階層に分化しているように思います。 ① 映画をジャックとイニスの純愛映画と見る階
ブロークバック・マウンテン鑑賞 (Cafeアリス)
やっと、アカデミー賞3部門を受賞した、「ブロークバック・マウンテンを観て来ました。といっても、少し前に観たのを、今頃感想書いてます。 ということで、やや感動は薄れたかなぁ~。 平日の午前中でしたが、年配の方がおおかったですね。この作品は、誰と観るのがい...
ブロークバック・マウンテン (Diarydiary!)
《ブロークバック・マウンテン》 2005年 アメリカ映画 - 原題 - BRO
ブロークバック・マウンテン (ERi’s room)
今日は映画1000円の日。ということで『ブロークバック・マウンテン』を観てきた。 正直これがすごくよかったのだ!名作誕生という感じです。 舞台となっていた自然が豊かできれいで、
カウボーイの愛【ブロークバック・マウンテン】 (犬も歩けばBohにあたる!)
なんて切ない映画なんだろう…。 二人の男の、約20年におよぶ愛の物語。そんな一
見てきました、『ブロークバック・マウンテン』 (見た聞いた読んだの備忘録)
全国公開初日の今日、やっと鑑賞できました。 上映前にびっくりしたのは観客の年齢層の幅広さ。もっと女性ばかりになると思っていたので驚きました。年配の方も多かったのが印象的です。私が見た回は立ち見がでるほどでした。 感想。 ・あぁ…映画館で見ることができて良
『ブロークバックマウンテン』 (Re:逃源郷)
今年度アカデミー賞で大方の予想を裏切り、オスカー作品賞を逃してしまった作品。監督は、『いつか晴れた日に』のアン・リー。 同性間の恋愛劇という、アメリカ映画には珍しい題材を
映画鑑賞記「ブロークバック・マウンテン」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
鑑賞日:06.04.01 鑑賞場所:シネマ・イクスピアリ16 今までに、こんな愛のストーリーを持った映画あっただろうか? たとえ、保守的な人々からの批判があったりしても、この感動は純粋な人間の愛の物語だからだろう。 勇気を持って、このストーリーの映画化に挑
ブロークバックマウンテン 評価額・1400円 (Blog・キネマ文化論)
●ブロークバックマウンテンをユナイテッドシネマ豊橋18にて鑑賞。 牧場の季節労働
ブロークバック・マウンテン(05・米) (no movie no life)
「1列目と2列目しか空いてません。」到着したのは10分前くらい…だったんだけど、山形で上映1週間がたち、さすが日曜日。混んでました。ということで、「白バラの祈り」の時のような1列目は免れましたが、2列目と言うことで、また首が…。 時は1963年、ワイオミング州
ブロークバック・マウンテン (映画で綴る鑑賞ノート)
アカデミー賞での衝撃の結末も記憶に新しい、なにかと話題の 『ブロークバック・マウンテン』 ですが… ※ ネタバレ 注意! ※ 以前、『ブエノスアイレス』 を観たときに、映画の出来とは別のところで、 少し引いてしまったことがあったのですが、 この、『ブロークバ
ブロークバック・マウンテン (2005) BROKEBACK MOUNTAIN 134分 (極私的映画論+α)
 1963年、ワイオミング。ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、運命の出逢いを果たした2人の青年、イニスとジャック。彼らは山でキャンプをしながら羊の放牧の管理を任される。寡黙なイニスと天衣無縫なジャック。対照的な2人は大自然の中で一緒
ブロークバック・マウンテン ([踊]Dance!Dance!Dance!)
第78回アカデミー賞監督賞、脚色賞、作曲賞受賞。 映画の日の3本目。伏見にできた新しい映画館\"伏見ミリオン座\"で見た。(ゴールド劇場やセンチュリーシネマを経営しているCATVのスターキャットだった。)フェアトレードコーヒーなるものがあって東ティモール産のもので
ブロークバック・マウンテン(2005年) (勝手に映画評)
タイトル ブロークバック・マウンテン ---感想--- 2006年アカデミー賞作品賞大本命と言われながら、受賞を逃がしたと言う曰くつき。その代わりと言っては何だが、監督賞を受賞している。作品賞受賞を逃した原因の一つとして、”ゲイ”を扱ったからだとも言われているが、真
【映画】 ブロークバック・マウンテン ★★★★ (徒然なるままに・・・)
ストーリー: 1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。 農場に季節労働者として雇われたイニスとジャックはともに20歳の青年。 対照的な性格だったが、キャンプをしながら、 羊の放牧管理をするという過酷な労働の中、 いつしか精神的にも肉体的にも強い絆で結ば
ブローク・バック・マウンテン (eclipse的な独り言)
 あの・・・今頃やるんでしょうか?はい、静岡ではこれが当たり前です。みんなもう
映画館「ブロークバック・マウンテン」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
先週末から、地元のシネコンでも上映になったので観ることができました! カウボーイの同性愛を扱った作品ということで、話題になりましたねぇ。ゲイを扱った作品は、今までにも沢山ありましたが、今までのものとはチョット違った感じがしました。美しさを前面に出すわ...
シネマ日記 ブロークバックマウンテン (skywave blog)
人には目に見えない、いろいろな’一線’が張り巡らされている。それはモラルやタブーと呼ばれるものでしょう。 この映画はその一線を越えてしまった者の哀しみを、私たちに教え
ブロークバック・マウンテン-(映画:今年50本目)- (デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと))
監督:アン・リー 出演:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ 評価:50点(100点満点) 公式サイト (ネタバレあります) 「ああ、なんて・・・・・・・・・・気持ち悪い」 ヴェネツィア国
ブロークバック・マウンテン (映画をささえに生きる)
8点/10点満点 1963年、ワイオミング州ブロークバック・マウンテン。農場に季節労働者として雇われたイニスとジャックはともに20歳の青年。対照的な性格だったが、キャンプをしながらの羊の放牧管理という過酷な労働の中、いつしか精神的にも肉体的にも強い絆で結ばれてい.
ブロークバック・マウンテン (八ちゃんの日常空間)
本年度映画鑑賞100本目(うち、劇場観賞50本目)。間違いなく、本年度ベスト3に入るだろう映画だ。それどころか多くの人が長い間忘れられない映画の1本に数えるだろう。
ブロークバック・マウンテン (八ちゃんの日常空間)
本年度映画鑑賞100本目(うち、劇場観賞50本目)。間違いなく、本年度ベスト3に入るだろう映画だ。それどころか多くの人が長い間忘れられない映画の1本に数えるだろう。あの放牧中の羊の群れ。凄い数。アリの行列みたいで遠くから写すと微妙だった。
「ブロークバック・マウンテン」 (てんびんthe LIFE)
4月1日「ブロークバック・マウンテン」シャンテシネで鑑賞 映画の日、土曜日=激混みが予想されたので事前にチケットをゲットしておきました。同じ日に「かもめ食堂」も見たかったので色々時間をいじくって朝「かもめ食堂」午後「ブロークバック…」というスケジュール
納得いかねぇなぁ (映画 本 コミックレビュー●うきうきウォッチン●)
 『ブロークバック・マウンテン』       /2006 アメリカ コラ――っ!! なんじゃそりゃ―っ!!(怒) 1960年代のかなりド田舎でゴチゴチに保守的なキリスト教ブリバリのアメリカ西部での 学なし、金なしカウボーイ2人の性別という障害を
インサイド・マン@ブロークバック・マウンテン (憔悴報告)
逆『セカチュー』である。 よろめき西部劇である。
『ブロークバック・マウンテン』★★★★・ (ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ)
公式サイト制作年度/国;\'05/米ジャンル;ワイズポリシー 上映時間;134分 配給;WB 指定:PG-12監督;アン・リー出演;ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ミシェル・ウィリアムズ/アン・ハサウェイ観賞劇場:4/22(土)ユナイテッド・シネマ豊島園 ...
「ブロークバック・マウンテン」 (共通テーマ)
アメリカ西部ブロークバック・マウンテン。季節労働者として雇われた青年ジャックとイニス。20年にもわたる愛情の物語が始まる・・・。各国の賞を総なめにしたこの作品、あなたの感想
ブロークバック・マウンテン (日々徒然ゆ~だけ)
 あんなバレバレの言い訳と下手くそなアリバイ工作では,嘘をつかれる奥方達も大層気の毒であるなぁ。マッチョな風体の割には,カウボーイの男らしさの微塵もないが,そも惚れた腫れたは女々しいモンである。
マイノリティたちの悲しき生き様 (微動電信)
ブロークバック・マウンテン アン・リー ★★★☆☆ アメリカ南西部、山あいの大自然を舞台に始まった男同士の恋愛物語。ひとときのあやまちに過ぎなかった出来事はその後の2人の生活を狂わせて悲しい生き様へと向かわせる。保守的なアメリカ南部の土地を舞台に ...
ブロークバック・マウンテン(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】アン・リー 【出演】ヒース・レジャー/ジェイク・ギレンホール/ミシェル・ウィリアムズ/アン・ハサウェイ/ランディ・クエイド 【公開日】2006/3.4 【製作】アメリカ
映画レビュー#26「Brokeback Mountain」★★★★☆ (Production Rif-Raf)
基本情報 「Brokeback Mopuntain」(2005、アメリカ) 監督:アン・リー(恋人達の食卓、ウェディング・バンケット、いつか晴れた日に) 脚本:ラリー・マクマートリー、ダイアナ・オサナ 製作:ダイアナ・オサナ、ジェームズ・シェイムス 出演:ヒース・レジャー ...
ブロークバック・マウンテン (とんとん亭)
「ブロークバック・マウンテン」 2006年 米 ★★★★★ 素晴らしい!!! 実は私は え~~ホモの映画ぁ??と イマイチ気乗りしていなかったが 今回のアカデミー賞で各賞において絶賛された話題作ともあればこの目で、しかと観ておかねばなるまい ...
ブロークバックマウンテン (「C列車で行こう!」)
製作=2005年 アメリカ 134分監督=アン・リー脚本=ラリー・マクマートリー ダイアナ・オサナ出演=ヒース・レジャー ジェイク・ギレンホール ミシェル・ウィリアムズ アン・ハサウァイ公式HP=http://www.wisepolicy.com/brokebackmountain/【レビュー ...
映画『ブロークバック・マウンテン』に嵌れなかった理由 (ルールーのお気に入り)
美しすぎた「あの夏の愛」、見失った他者への配慮…
ブロークバックマウンテン (CinemA*s Cafe)
http://www.wisepolicy.com/brokebackmountain/ 見終わった後、これは純愛映画!と思った私。かなりヒットでした。 男同士なので一般的にゲイって事になってしまうのだろうけども、人と人として
ブロークバック・マウンテン (ぶっちゃけ…独り言?)
2点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) う~~ん・・・ごめんなさい。 全く以ってこれっぽっちも理解出来ませんでした。 いや~、人の趣味なんてそれぞれだし、差別するつもりはないんですけど・・・ 差別はしないけど、理解も出来ないの ...
山でタイ料理 (Akira's VOICE)
「トム・ヤム・クン!」 「ブロークバック・マウンテン」
【洋画】ブロークバック・マウンテン (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  B+ (演技4/演出3/脚本3/撮影4/音響3/音楽4/美術3/衣装3/配役3/魅力2/テンポ3/合計35) 『評論』 20
ブロークバック・マウンテン ~新作DVD~ (利用価値のない日々の雑学)
今年のオスカー発表前日までは、最も注目の高い作品であったにも係わらず、蓋を開けて、主要部門は監督賞と脚色賞のみの受賞となった途端、一気に扱いが小さくなった可愛そうな作品である。日本公開もその前後という良い時期であったのに、然程、脚光を浴びなかっ ...
ブロークバック・マウンテン (シネ・ガラリーナ)
2005年/アメリカ 監督/アン・リー 叶わぬ恋。いわばよくある悲恋モノ。ただ愛し合うのが男と男というだけのこと。なのに、その切なさが後になってじわりじわりとボディブローのように効いてくる。実は原作を先に読んだけど、この切なさは全く感じなかった。 ...
ブロークバック・マウンテン (映画鑑賞★日記・・・)
『BROKEBACK MOUNTAIN』公開:2006/03/04監督:アン・リー原作:アニー・プルー出演: ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ ☆story☆1963年、ワイオミング。ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者 ...
ブロークバック・マウンテン (2005) (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
こっちゃんポイント ★★★★ 鑑賞環境 こっちゃんシアター  上映時間 134分 製作国 アメリカ 公開情報 劇場公開 (ワイズポリシー) 初公開年月 2006/03/04 ジャンル ドラマ 映倫 PG-12 1963年 ...
カウボーイの愛 (藻、たくさんの日々。)
連休を利用して、早稲田松竹にて二本立てで映画を観てきました。 一本目に観たのは、「ブロークバック・マウンテン」。 ブロークバック・マウンテンとは、アメリカ西部の山の名前。 同性愛がネックとなり、アカデミー賞を逃したといわれる作品です。 ...
NO.179「ブロークバックマウンテン」(アメリカ/アン・リー監督) (サーカスな日々)
大都市では「ゲイ解放運動」が進んでいたときも、 西部ではホモセクシュアルは秘匿されなければならなかった。 ゲイやレスビアンの思想を辿ってみれば、旧約聖書のダビデとヨナタンの関係にまで遡る。このダビデに関する崇拝は、ルネサンスのミケランジェロの「ダ ...
『ブロークバック・マウンテン』’05・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ1963年、ワイオミング州。イニス・デル・マー(ヒース・レジャー)とジャック・ツイスト(ジェイク・ギレンホール)は、ブロークバック・マウンテンの農牧場に季節労働者として雇われ、山でキャンプをしながら羊の放牧の管理をする仕事を命じられる。寡黙 ...
ブロークバック・マウンテン (ひめの映画おぼえがき)
ブロークバック・マウンテン プレミアム・エディション 監督:アン・リー 出演:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、アン・ハサウェイ、ランディ...
「ブロークバックマウンテン」DVDでBL映画 (ノルウェー暮らし・イン・ジャパン)
BLというのは、つまりボーイズラブ。 腐女子の基本である。 映画賞総なめのこの映画、ねえねがかねてから観たいと言っていたわけだ。 この映画に感銘を受けたというクドカンが作ったのが、「真夜中の弥次さん喜多さん」 先日のレビューで、クドカン ヤク中説が浮上...
映画評:ブロークバック・マウンテン (映画と写真のブログ)
始まりはブロークバック・マウンテンだった。 イニスとジャックは、ブロークバック・マウンテンで羊の番をする仕事を請け負っていた。 羊の番の仕事を切っ掛けに、二人の男は出会った。 イニスとジャック。 性格も生い立ちも違う二人。 ブロークバック・マウン...
ブロークバック・マウンテン (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『はじまりは、純粋な友情の芽生えからだった。』  コチラの映画の原作は「シッピング・ニュース」のアニー・プルーのわずか30ページ程の短編小説を「グリーン・デスティニー」や「ハルク」のアン・リー監督によって映画化された非常に美しい映画です。  ワイオミ...
「ブロークバック・マウンテン (2005年)」レビュー 88点 (映画で学ぶこの世の仕組み)
アメリカの中西部で魅かれあう二人の男の愛の物語。 アメリカの保守社会による肉体と精神への弾圧と愛が語られている。