院長のほっこりブログへようこそ
慎整体院『院長のほっこりブログ』へようこそ!整体院なのに、健康情報が極端に少ない愉しみ中心で続けているブログです。最初の『慎整体院スタッフ紹介』が一番上にくるようになっています。最新情報はそれ以下になりますので、よろしくお願いします。みなさん、気楽に楽しんでいって下さい。



銀座三越限定だそうで、フルール・ピスタチオ&フルールショコラです。向かって右のショコラは、写真では分かりにくいですが、バラの形をしているんですよ。最近、こういう色々な形の焼き菓子が流行っているように思います。味も、一口で色々な味が口の中に広がりさすがです
みなさんも一度ご賞味あれ。
とてもきれいでした
なんだかちょっぴり修学旅行生になった気分です。
1991年の「クープ・ド・モンド・パティスリー」で、日本人初のグランプリ受賞した作品。ムース・ショコラ、ピスターシュのバヴァロワ、フランボワーズのペパンの絶妙な組み合わせです。やはりとても美味しいです。最近『レストラン蒼』内にて、GATEAU DES BOIS(ガドー・ド・ボワ)の林シェフプロデュース『パティスリーAO』がオープンし、京都でも食べられるようになりました。他のケーキも食べてみようかなぁ。
慎整体院では全員がちゃんと日食専用のグラスを購入して観測しました。当初は薄雲がかかり「もしかしたらダメかも…」と思いましたが、なんとか持ち直し、恵まれた天候での観測となりました
京都では金環とまではいかず少し欠けてしまいましたが、それでも十分に感動!!欠けましておめでとうございます!今ではこうやって日本各地で楽しむ事が出来ましたが、天文学が発達してなかった昔の人はさぞやビックリして不安になったでしょうね。同じ出来事なのに、昔と今では人間の捉え方が違うのはとても興味深いです。価値観というのは時代と共に変化していくものですね。今回は一眼レフ用の日食レンズを購入しなかった為、ピントボケボケの不本意な写真となりました。こんなに観測出来るなら、購入してもよかったかなぁ。
フランスでは「チャンスの日~JOUR DE CHANCE~」はなんと!『13日の金曜日』らしい。ビックリ!
「不吉な日」が転じて「チャンスの日」になったのか?とても不思議です。

一眼レフを持っていると、よく「写真を撮ってもらえますか?」と依頼されます。コンデジを持っていた時は、そんなこと言われたことなかったのに…今日は海外の方に撮影を頼まれました。ワールドワイドなご要望に応えるために、写真撮影の腕をさらに磨こうと心に誓うのでありました




シドニー研修で一眼レフに開眼した院長は、近くの東寺へ桜のライトアップを愛でに行きました。当然、三脚と一眼レフを持って
夜景を撮るには、三脚は必須ですよ。どうです!素晴らしいでしょ!桜
と院長の撮影テクニック
結構たくさんの人が見に来られてました。桜は素晴らしい!
本当は帰りたくないです。もっとシドニーにいたいよ〜 まじで慎整体院シドニー分院とか作ってしまおうか?等と考えるくらい、マイケル(院長)はシドニーが気に入りました。住みたいくらいです
それくらいシドニーはよかったです。さらばシドニー!ありがとうシドニー!





















絶好のブリッジクライム日和。そうです。あの世界的に有名な シドニー・バーバー・ブリッジの頂上を目指す『ブリッジクライム』に挑戦するのです。マイケル(院長)、ブライアン(黒ちゃん)、アネモーヌ(準スタッフ)の三人は朝からワクワク
高所恐怖症のキャロライン(長官)の表情は朝から勝れません。しかし『究極の高所恐怖症研修』ですので、頑張ってもらわなければいけません
シティーレールに乗ってサーキュラーキー駅で降り、ブリッジクライムの入り口に向かいます。






I love Sydney!





















































研修ですよ。研修。シドニーから北へ約230キロ、車で約3時間の所にあるポートスティーブンスへ行きます。そこは野生のイルカが棲息していることで知られ、オージーにも人気バツグンのリゾート地だそう
ドライバー&ガイドはマットさん。でも、純粋な日本人です
マットさんの豊富な知識と楽しいお話で、長時間のバス移動時間を楽しく過ごせました









































































今日も朝からテンション高いです
昨日出発が朝早かった為、今朝はゆっくり9時半頃出発。今日の予定はシドニー散策。地元の乗り物を乗り継いで色々行くらしい。天気予報では、晴れ時々雨という極端なものでしたが、今日は室内研修が多いので、それ程困ることはなさそう。さぁ、準備万端!Let's Go
































































































