院長のほっこりブログへようこそ
慎整体院『院長のほっこりブログ』へようこそ!整体院なのに、健康情報が極端に少ない愉しみ中心で続けているブログです。最初の『慎整体院スタッフ紹介』が一番上にくるようになっています。最新情報はそれ以下になりますので、よろしくお願いします。みなさん、気楽に楽しんでいって下さい。
銀座三越限定だそうで、フルール・ピスタチオ&フルールショコラです。向かって右のショコラは、写真では分かりにくいですが、バラの形をしているんですよ。最近、こういう色々な形の焼き菓子が流行っているように思います。味も、一口で色々な味が口の中に広がりさすがです
みなさんも一度ご賞味あれ。
1991年の「クープ・ド・モンド・パティスリー」で、日本人初のグランプリ受賞した作品。ムース・ショコラ、ピスターシュのバヴァロワ、フランボワーズのペパンの絶妙な組み合わせです。やはりとても美味しいです。最近『レストラン蒼』内にて、GATEAU DES BOIS(ガドー・ド・ボワ)の林シェフプロデュース『パティスリーAO』がオープンし、京都でも食べられるようになりました。他のケーキも食べてみようかなぁ。
フランスでは「チャンスの日~JOUR DE CHANCE~」はなんと!『13日の金曜日』らしい。ビックリ!
「不吉な日」が転じて「チャンスの日」になったのか?とても不思議です。

」と言って頂いたショコラです!と一度は言ってみたい院長です
今年も義理チョコのレベルを超えた義理チョコを頂いちゃいました
です。箱を開けた途端、思わず感嘆の声を発してしまうくらい、とてもかわいくチャーミングなショコラです。あまりのかわいさにもったいなくて食べられない〜!!よって中身がどのようになっているのか想像出来ませんが、とてもとても楽しみです。暫くはスタッフに取られないよう大切に保管して、一人の時に眺めてほくそ笑んで、そしてこっそり食べたいと思います。院長は幸せ者です
ありがとうございます。
クリスマス缶もとてもかわいい
シュトーレンとは、ドイツのナッツやブドウなどをバター・アーモンドなどで伝統製法で焼き上げた伝統的クリスマスのお菓子です。めっちゃ美味しかったです。最近は日本のパン屋さんでも売ってたりしますが、やはり美味しいのは本場ドイツのシュトーレンです。おススメですよ
とても美味しかったです。
正直言って、甘納豆をナメてました。ごめんなさい。おいしくて、食べだしたら止まらない
あずき、さつまいも、丹波栗、花豆(白)、花豆(黒)。素材そのもの味を中に封じ込めた上品な甘さです。この美味しい甘納豆を美味しい日本茶で頂くと、もう止まりません
幸せ〜
「ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ」は、北ドイツ・ハノーファー市中心街のシュテンデハウス通りにコンディトライ&カフェを構える、1895年創業の老舗。店舗名はドイツ語で「オランダ風のカカオのお菓子屋」を意味しています。




今回のスイーツは、なんと!1カット1575円という、院長の人生で一番高級なケーキ!ホテルニューオータニのシェフパティシエである中島眞介氏が手がける<パティスリーSATSUKI>の『スーパーメロンショートケーキ』です。最上級のマスクメロンの産地は、静岡県の南伊豆町。全国一のマスクメロンの生産量を誇る静岡県にあって、マスクメロンを育てるために栽培者自らが掘った温泉を熱源として品質管理を行い糖度14度以上を誇る中島氏が3年かけて探し抜いたこだわりの素材。スポンジの材料である卵は、長崎県でカステラ用に使われている鶏卵を。そしてクリームは、九州 大牟田の低温殺菌48%クリームで、リッチな風合いを育みます。もちろん砂糖にもこだわり、和三盆ときび砂糖をブレンドされています。ふんわり軽い仕上がりの中に、マスクメロンの豊かで甘い風味が凝縮されているさすがの一品です。






