先日、思いがけなくメールボックスに「宅配便」が届いていて、依頼主を確認したら「リビングweb」からでした。
昔から「リビング新聞社の会員」に登録していて、今はwebで閲覧して、時々これあったらいいなと思うプレゼントに応募しているのですが、長年当選したこともないままでした。
体験での当選はありましたが、物品での当選は初めてです。
「大津式 お掃除ブラシ」webで見た時は、買ってあるプラスチックの持ち手の「排水口ブラシ」と同じようなものかな?と思っていたのですが、本体の部分はなんと「ステンレス」だったので、すごく嬉しかったです。
それに4本も入っていて、写真のような場所に重宝しそうで、有難いです。
細かいところの掃除はあまり念入りにしてなくて大雑把で・・見てみぬふりをしてしまってるのですが、これからはこれで頑張りたいと思います。
昔から「リビング新聞社の会員」に登録していて、今はwebで閲覧して、時々これあったらいいなと思うプレゼントに応募しているのですが、長年当選したこともないままでした。
体験での当選はありましたが、物品での当選は初めてです。
「大津式 お掃除ブラシ」webで見た時は、買ってあるプラスチックの持ち手の「排水口ブラシ」と同じようなものかな?と思っていたのですが、本体の部分はなんと「ステンレス」だったので、すごく嬉しかったです。
それに4本も入っていて、写真のような場所に重宝しそうで、有難いです。細かいところの掃除はあまり念入りにしてなくて大雑把で・・見てみぬふりをしてしまってるのですが、これからはこれで頑張りたいと思います。





冒頭で右下に「殺し屋」役のドロンさんがベットで寝ていて起き上がっていくところまでが流れます。

超アップのドロンさんの身支度が始まって・・いよいよ仕事に出かけるようです。(唯一の友カナリアに無言の挨拶をするところもしゃれています)
駐車違反取り締まりの警官の目をかわし、即、駐車した人の車に乗り込み鍵の束をだして、前方を向きいたまま鍵を何枚かチョイスしながらエンジンをかけて・・プレートとを変えに向かい、「銃を受け取り」・・・知人女性役は「奥様のナタリードロンさん」にアリバイを頼むところで、初めてのセリフです。
警察での面通しを終えて女性の証言(実は殺しの依頼者の仲間??)で一旦で釈放となるのですが・・警部が怪しみこの後も執拗に追われる身となります。この時も{ハット}が決まってます。

最初の依頼者に疑惑を持ちながら、警察の盗聴器などの仕掛けや部屋の中の異変はカナリアの鳴き方の異変で気づいたり・・ドロンさんの無言の演技が続きます。
最初にも出てきた「車のキー」の束を右手で探りながら車をまた盗みだし逃げ延びて・・またガレージでプレートの交換して、拳銃を受け取って「これが最後ですよ」と言われて・・仕事に・・
「婚約者」ということになってる ナタリーさんは刑事の誘い騙しには乗らないで、最後まで彼を信じてる女性です。(それにしてもドロンさんの映画奥様が出てらっしゃるのが多いですね)

請け負った仕事は最初の依頼人の仲間だった?バーのピアノ弾きの女性でだったようで(この人は情が移ってて、此処にいないで・・)というのですが、彼女に銃を向けたとたん警察の銃撃を受けます。

殺し屋が受けた銃は「弾」が入っていなかったというところでエンドドールが始まりました。



学生運動で、爆弾事件を起こして20年間名前を変えて生きてきたアル中の男を演じていました。


学生運動当時の仲間「根津甚八さん」と、「高橋惠子さん」との三角関係も絡んでるのですが、甚八さんが(嫉妬などもあって・・)起こした公園のテロの事件でお母さん(高橋惠子さん)を亡くした娘役(根津さんに強姦されて生まれた子という関連がわかってくるのですが・・)で「木村佳乃さん」がショーケンが営むバーを訪ねてきて・・物話が動くのです。「木村佳乃さん」が大学生役で可愛いかったです~~
刑事役でお若い「西岡徳馬さん」です。も学生運動で仲間だった「三人」の当時からの恋心や、想い、考え方、20年前からの逃亡生活をへてからの、それぞれの生き方、自首しようと約束を交わしていたのに・・お互いの考え方のすれ違い等が描かれていて、おもしろかったです。
この日は「ボイルされた1パック」の半分で食してますが、1パックを細いものは「サラダ」に残りの太い部分は「ごま油炒めで中華味を少々」で、明らかに多いのに、全部頂いてしまってる時もあります。
この日は「元藻わかめ」が売られていたので、一袋買ってきて湯がいたものを、葉の部分は冷凍にして、若干細目だった茎の部分すべてを右上の「酢の物」で、相当多めの量でしたがすべて食べてしまいました。
今日は色んなご当地の物を買ってきたのでご紹介します。「春採り茎わかめ 宮城県」、「べにばえ(オレンジのような柑橘です)和歌山」 「北寄貝 青森」そして大好きなおかきは前にコンビニで買ってあった「めんたいマヨネーズ 博多」、これ少し残ってたので帰宅して食べながら買い物を片付けました。
そして「茎わかめ」はパックのもの全部炒めて3分の1を頂きました。
1月19日17時7分和歌山市の「メッサガーデンパーク」の駐車場での西の空です。
17時8分、全体で動いているのですが、黒い雲が流れるのが早く感じます
17時9分オレンジ色がどんどん少なくなっていきました。

「津川雅彦さん」「岡田真澄さん」達も出演された「狂った果実」(だったと思います)から始まった「裕次郎さん」の映画を見ている年老いた殺し屋(宍戸錠さん)が彷徨い始めるのですが・・




前半の裕次郎さん出演作品「浅丘ルリ子さん」との共演が多いですね。(
おいらはドラマ~~




早くに亡くなられた「赤木圭一郎さん」ハンサムな方ですね。「宍戸錠さん」もお若い!!黄門様でおなじみの「西村晃さん」もお若いですね。



「渡哲也版 嵐を呼ぶ男」には「芦川いづみさん」「梶芽衣子さん」も共演されてます。





「小林旭さん」と「錠さん」の共演も多かったようですね。「ルリ子さん」もですが・・「錠さんと渡さん」の共演も・・






「浜田光夫さん」と「小百合さん」も素敵なコンビでしたね。可愛いお嬢様役の映画は多分「泥だらけの純情」だと思います。)見てませんが(百恵 友和版で見たので・・)「渡哲也さん」ともよく共演なさってたんですね。後年の「長崎ぶらぶら節」はTVで観ましたけど・




「ルリ子さん」のヒロイン役が多いですね。「渡さん」のこんなキャラを見れてよかったです。

昔の映画の「藤竜也さん」と、この84’の映画での、老いた殺し屋の「錠さん」の元に現れた「藤竜也さん」です。





」で、「予算ですよ
」で「やっぱりね
和歌山の劇団「ZERO」の「藤本さん」に「早口言葉」等の滑舌をご指導いただいたのですが、なかなかうまく言えません。「早くならないでいいですから発音をちゃんとし意識して練習してください」「自分でやってる時は自分で笑ってしまいますよ、おかしくて・・お家でやってみてください」と言われて・・・
「シエークスピア」の「喜劇 十二夜」より「第二場 オリビア姫邸」を「藤本さん」の「演出」で丁度5人で配役を決めて演じたのです。



「歌舞伎」としての見どころが満載の「ナウシカ」で・・
醜い争いを繰り返す人物たちが「王蟲」を助けた勇気ある「ナウシカ」と出会うことによって、結果、生き残ったもの達で、たくさんの人を犠牲にしてきたことを悔い改め、いい世界を作り出そうとするのです。

「青き衣の物」は「ナウシカ」なんですよね。






巨大な舞台装置「巨神兵」も圧巻です。この巨神兵を巡っての秘石争奪「戦い」が始まってしまいますが・・・



「尾上菊之助さん」の舞もたっぷり見れました。
「風の谷」にも緑が戻ってきます。

戦いも一段落して「精霊達」が戦う場面では・・







長時間の「連獅子」が演じられて・・圧巻でした。
番組放映の前後編で、2夜蓮読放送で、ほぼ6時間ほどでしたが、見入ってしまってました。
左のお皿のものが、簡単便利な「子どもが喜ぶ!チキンラーメンきゃべサラダ(個包装は40g)」です。
(ノンアルですが)に合う
この日のお昼は、ご当地ラーメンが何種類か(京都、博多、和歌山、尾道等)売られていてた時、食したことがなかった「大阪ラーメン」を買ってきてまして・・作ってみました。
、窓越しに見ると暖かさを感じましたが、一歩外へ出るとやはり冷たい風・・気温の予報も4度くらいまでしか上がらないようで・・
これも肥し化していたウール地で、いろんなファイルの中からと、手持ちのワードローブの中からのタートル襟をチョイスして、アレンジしてワンピースを作りました。
昔、洋裁アイデア本からメモってあったものを参考にして・・

このストールは、長い間肥し化していた(「亡き母」から譲り受けてた)もので、昔は「肩掛け」っていったのかな?三角に折って羽織っていたような記憶が・・それをマント風にリメイクしました。
昨年同様に買ってきた「七草入りの山形のだし」を使って時短です。
(13時48分に撮ったものです、少し前から降っていたのでしょうね道路は濡れていましたから)雪が降っているのに気が付いて、ベランダへ出てみたら、しとしと降るのではなく風があったのでベランダの中に舞い込んできてました。
になりそう

ドイツでオーケストラに在籍しているという幼馴染(これがなんと16年前の沢村一樹さん)ピアニストのお母さん(風吹ジュンさん)がドイツのオーケストラに入れることになった・・ということでドイツに行くか、恋をとるかで悩むことになる(沙絵 柴咲コウさん)ですが・・
この頃お互いの気持ちが通じ合って上手くいくはずだったのですが・・沙絵ちゃんの耳の変調を(櫂君 妻夫木聡さん)が気付いて手術を勧め・・お母さんに「生きる希望をなくさせないで・・難病な上に成功率60%なのよ・」と叱られますが・・「今変になってるのに・・これをほおっておいたら・」と進言するのです。
仲間の(翔平君成宮寛貴さん)の妹役で、(上野樹里ちゃん)、大学の先生役で(吉田栄作さん 数秒でした)が、仲間の(啓太くん 瑛太さん)に呼ばれる場面で、そうそう、沙絵ちゃんの授業のアシストを頼まれた学生役で(田中圭さん1.2分ほどの出演でした)、何回か(翔平君)の彼女の一人でモデルの役で(山田優さん)、沙絵ちゃんの先輩役で(手話もされてた永井大さん)等当時の若手俳優さんが出演されてました。
沙絵がバイクと接触して事故った時に集まった仲間たちですが、「何でお礼言わないといけないの?」というような沙絵・・でも、障害も乗り越えて自分の進路を一人で考える強さを見せて、仲間に羨ましいと思わせるのですが・・
就職活動や、恋、バイトを通しての社会人たちとの関係等で、傷ついたりしながらも自分自身がどうなりたいかをオレンジ色の夕陽に向かって皆で一人ずつ「手話」で「誓う」場面も・・(それは強くなるとか、誰にもやさしくする、大切な人を守れるように・・とか)ということ、そんな単純なことが、櫂くんのナレーション通り社会に出るとどんどん守れなくなって・・しまうんですよね。

でも、就職や進路が決まっても、櫂くんと沙絵ちゃんは信じあえなくなってきて・・(この辺のナレーションは当時のことを思い出しながらのドラマだったので妻夫木君の声で流れてます)
お母さんのために「ドイツ」に行って、「手術を受ける」と決めて「櫂くんへの誤解」をしたままドイツへ行って音沙汰なくて・・



でも、「世界で一人、生涯で一人だよ、沙絵は・・」という櫂君の思いを知った仲間たちは・・あの二人は別れないといけないのか・・と周りで色々助言をそれぞれ二人にするのですが・・
櫂くんは吹っ切れたと言いながらも、(茜ちゃん 白石美帆さん)から結婚を取りやめたっていうことを聴いて、卒業式の日に、ふと立ち寄ったラウンジで沙絵ちゃんが持って行ったはずの「オレンジの会のノート」がラウンジに戻っているのを見た櫂くんは卒業式にいたはずだ・・と、オレンジの木の辺りまで追っかけていって・・・

「加勢大周さん」「保阪尚希さん」と桃子ちゃんが三角関係の間柄で、「松雪泰子さん」と、「鈴木京香さん」が姉妹で、「パテオ」という宝石に絡んだ争奪戦が東南アジアを舞台に描かれてました。

「奥菜恵さん」も「教授の娘役」で・・まだ少女時代ですね。「保坂さん」と、「京香さん」がちょっと怪しい関係で・・

「桃子ちゃん」も素敵です。

鶴見慎吾さんも出てらっしゃいました。(バリ島で撮影されたようですね。)
「今井美樹さん」の曲でエンデイングです。
女優さんて皆さんやっぱり歳はとっても綺麗さは変わらないのは流石ですよね。
(イオンスタイル和歌山店の新年飾りをお借りしました。)
朝昼兼用で頂いたものは、「おせち」で欠かさず食べるものを中心に「ご飯」で頂きました。
夕食は「洋風おせち」で、頂きました。
・・また先が見えない状況になってきたようで・・・


W幅で1.2mほどしかなかったウール地で色々何に仕立てようかと悩んだ末に、出来るだけ残らないように・・と簡単仕立てで「はおり物」を作りました。悩んでる時間の方が長かったです。長方形の生地を袖開きのまるみだけ切り取るのと、袖を裁断するだけでした。

ちょっと厚めだったので縫うのが大変でしたが、これも残り少しで済みました。左肩開きも作って、右側は開き無しで釦だけ左と同じ3個つけてます(製図は、肩から袖口まで7個ずつ14個付いてましたが、おそろいの釦が6個しかなくて・・アレンジです)
写真の色は本当の色(グリーン系のカーキ色より薄めの色です)とは少し違うのですが・・






