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プリキュアとプリパラについて熱く語る、千葉大学バドミントン部の一OBのブログ

キラキラ☆プリキュアアラモード 第5話感想

2017年03月06日 | キラキラ☆プリキュアアラモード
 「キラキラ☆プリキュアアラモード」第5話「きまぐれお姉さまはキュアマカロン!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 ある日、1人の女性が、多くの人達から注目されていました。
    
    
 そんな中、いちか達は、「三ツ星にゃんこ」という猫を見ていました。
   
 この猫が来たスイーツの店は大繁盛しているというウワサがあるようです。いちかは、この猫に触ろうとするも、軽々とよけられてしまいます。
   
 その後、さっきの女性が近くに来ると、三ツ星にゃんこは、彼女の元に懐きました。
   
「あら、いい子ね。」
   
 そして、彼女は猫と戯れ、いちかはそんな彼女に見とれました。


 今回のオープニングは、劇場版告知バージョンでした。画像もキャプチャーしましたが、語ると長くなりますので、最後に述べます。


~ Aパート ~
 何か用かと声をかけられたいちかは、彼女がすごく綺麗で見とれていたと返しました。
「ありがとう。よく言われるわ。」
   
 猫が好きなのかという問いにも、彼女は、好きでも嫌いでもないとそっけなく返して、3人から離れました。

 しばらくして、いちか達は、彼女が雑誌に載っている事を知りました。
 彼女の名は「琴爪 ゆかり」。高校2年生。勉強もスポーツもできる美人で、ファンクラブまであるとか。
    
   
「マンガの中の人みたい・・・。」
    
 まあ、これはアニメだけどな。2次元である事には変わらないですね。(笑)

 その頃、ゆかりが通う高校では、数人の女子生徒がゆかりの元に集まり、何でもできると尊敬するとともに、放課後お茶しようと誘いましたが、ゆかりは断ります。女子生徒達は、特に気にしていないと言って、ゆかりから離れました。

 また、街には、マカロンのキラキラルを狙っている妖精がいました。
    本編では名は明かされていませんでしたが、「マキャロンヌ」といいます。
 
 学校が終わり、いちかは、三ツ星にゃんこに触ろうと挑戦します。しかし、またしても触れません。
    
   
「こうなったら! ホイップ! ステップ! ジャーンプ!」
   

 しかし、前方にはゆかりが。
   
 ゆかりに気付いたいちかはバランスを崩し、そのまま植木に顔を突っ込む形に。
   
 その後、いちかは、昨日会っていた事から、喜々として自分の名を明かすものの、ゆかりは憶えてはいない様子。
 三ツ星にゃんこは、またしても、ゆかりに懐きました。
   
「どうやったらこんなに仲良くなれるんですか?」
「何となく分かるの。ポイントが。」
   
 直後、いちかは、仲良くなれるためのポイントを掴もうとしますが、上手くいきません。
    
「猫、好きなの?」
「うーん・・・、っていうか、チャレンジ精神!」
    
「それに、何度も挑戦
(ちょうせん)する私、ちょーセンスある!」
   

 少しして・・・、
   
「ウ、ウケた・・・。」
   
 あ、これ、「ふとんがふっとんだ」でも大笑いしそうなタイプだ(笑)。優秀な真面目キャラって、たいてい、こういう弱点があるから親しみやすいですよね。


 直後、ゆかりは、いちかの手を取り、付き合ってほしいとある場所に誘いました。
 しばらくして、2人が来た場所は、洋服の店。ゆかりは、試着室で色んな服を着ては、いちかを驚かせていました。
    
   
「どうかしら?」
「すごいです! 全部何でも似合ってます!」
   
「そう・・・。」

   
 この店では何も買いませんでした。

 少しして、2人はゲームセンターのクレーンゲームで遊んでいました。いちかは景品をゲットできなかったものの、ゆかりは簡単にゲット。
   
 ゆかりがクレーンゲームをやったのは初めてだそうです。
「すごい! 本当に何でもできるんですね!」
「何でも、ね・・・。」
   

 それからしばらくして、ゆかりは、マカロンの店にあるマカロンを見つめていました。
「マカロン、好きなんですか?」
「綺麗なものは嫌いじゃないわ。」
   
「じゃあ、入ってみましょうか!」
「え?」
「もしかしたら、大好きになるかもしれないですよ!」
   
「大好き・・・。」
   

 しかし、並んでいる客がいっぱいで、店には入れませんでした。
「ありがとう。今日は楽しかったわ。」
   
「本当ですか?」
「え?」
「本当に、ゆかりさん、楽しかったですか?」
「楽しかったわよ。またね。」
    

 ゆかりはそのまま帰ろうとしますが、いちかが引き止めます。そして、一緒にマカロンを作ろうと提案しました。

 そして、スイーツ工房に来たいちかとゆかり。あおいとひまりは、ゆかりがいる事に驚きます。
    
 今回もすごい顔してますのう、あおいとひまりは。まあ、美人なゆかりに変顔させたら絵にならないので、中学生トリオが頑張るしかないね。頑張れ、変顔、超頑張れ。(笑)

 すぐに、いちかは、マカロン作りに取りかかろうとしますが、マカロン作りは難易度が高いです。
 しかし、ゆかりは、作ってみたいと意欲的です。という事で、料理スタート。
   
 まずは、メレンゲ作り。いちかとあおいがやってみますが、なかなか上手くいきません。
 そこで、ゆかりがやってみました。すると、いい感じにできていきます。
「みんな、お菓子作りは得意には見えないけど、何でわざわざ作ってるの?」
「大好きだからです! 大変だけど、ちょっとずつでもできるようになるのが、面白いんです!」
   
   
 それを聞いたゆかりは、幼少時を思い出しました。お茶の練習をしていた時に、祖母から、手のかからない子と言われていた事を。
    

 いちかに声をかけられて、我に返るゆかり。その後も、マカロン作りは、楽しく進んでいきました。
    
    
    

 そして、マカロン完成。4人はマカロンをいただきます。
 しかし、4人は、どこか違和感を感じたような表情を浮かべました。
    
   


 今回のアイキャッチは、2話と同じものでした。しばらくは、1話から3話のものをローテーションで出していくんですかね?


~ Bパート ~
「見た目はキレイなんだけど・・・、」
「舌触りがザラザラするというか・・・、」
「うん、美味しくない。」
    
   
 それを聞いたゆかりは、キッチンに戻り、再度マカロン作りに挑戦。
   

 その頃、マカロンのキラキラルを吸い込んだマキャロンヌは、大きくなりました。
「もっとキレイになるマキャ!」
   
 いやいや、鏡見ろって、お前。キレイどころか、化け物になってるぞ。(笑)


 マカロン作りに再挑戦したゆかりですが、今度はヒビが入ってしまいました。
   
 ゆかりはまたしても、マカロンを作ろうとしますが、もう材料はないと、いちかが止めます。ちょうどその時、ゆかりは我に返り、マカロン作りにムキになっていたのを気にしました。
「楽しいですね!」
「え?」
「私、マカロンに一生懸命なゆかりさんを見て、もっと好きになりました!」
    
「そうだ! キラっとひらめいた!」
   

    
   
 そして、「ねこマカロン」ができました。いちかの笑顔につられて、ゆかりも、面白い子だと笑顔になりました。
    
    

 直後、マキャロンヌが現れ、テーブルにあるマカロンに込められたキラキラルを奪っていきました。
 ゆかりが持っているねこマカロンも狙っています。いちか、ひまり、あおいは、絶対に守ると変身します。

 バトルスタート。
 マキャロンヌが伸ばしてきた舌をジェラートが掴んで投げ飛ばし、カスタードがクリームをクモの巣状に作って、マキャロンヌの動きを止め、そこをホイップが攻撃しました。
 ですが、マキャロンヌには通用せず、反撃でホイップがダメージを受けます。そして、ねこマカロンのキラキラルを奪おうとします。
「ダメ! 絶対、ダメ・・・! あれは、ゆかりさんのだから・・・! ゆかりさんを笑顔にした、マカロンだもの・・・! だから、絶対にダメ!」
    
    
   

 そして、ゆかりは、マキャロンヌの前に立ちはだかりました。
「あなた、これに手を出すの? 100年、1,000年、いいえ、10,000年早いわよ。」
    
「危ないですよ! どうして?」
「分からないわ。あなたといると調子が狂う。嫌になっちゃう。」
   
「でも・・・、あなた、好きよ。」
    

 その直後、ねこマカロンに込められたキラキラルが結晶となりました。
    
 そして・・・、
「キュアラモード、デコレーション!」
    
「マカロン!」
    
「美しさと! トキメキを! レッツ・ラ・・・、まぜまぜ!」
    
    
    
「キュアマカロン! できあがり!」
    


 4人目のプリキュアが誕生しました。その後、マカロンは、マキャロンヌに立ち向かいます。
「おいで。遊んであげる。」
   
 癪に障ったマキャロンヌは攻撃してきましたが、マカロンは軽々と受け止めました。その後は、素早い動きで、マキャロンヌを翻弄。
 隙ができたところを攻撃。そして、倒れたところをこれ。
   
「いい子ね。」
    
 すぐに、マキャロンヌは我に返り、反撃に出ますが、マカロンに打ち破られます。そして、キラキラルの力を込めた攻撃で、マキャロンヌを撃退しました。

 それからしばらくして、いちかは、マカロン作りが大変になった事をゆかりに謝りますが、ゆかりは気にしていません。
「今度は美味しい完璧なマカロンを作ってみたいわ。」
   
「それって、また一緒に作ってくれるって事ですか!?」
「それはどうかしら?」
   
 まあ、すぐにこれですが。
   
「本当にあなたって面白い。またね。」
   

 こうして2人は別れました。その直後、またしても三ツ星にゃんこが。
 すぐに、仲良くなろうと飛び込みますが・・・、
   
 年頃の女の子が2度も植木に顔突っ込むとか草生えるぜ。植物だけに。(笑)

 その直後、誰かの笑い声が聞こえてきました。
    
「今日からこの街に引っ越してきた剣城あきらです。よろしくね。」
   
   


 今回は、これで終了です。


次回:「これってラブ!? 華麗なるキュアショコラ!
 いちかは、この街に引っ越してきた高校生の「剣城あきら」に一目惚れしちゃいました。いちかは、カッコ良いあきらの事を想い、一日中ボーっとしちゃいます。
 そんな様子を見た、ひまり、あおい、ゆかりは、いちかの初恋の相手を一目見ようと、いちかの家に。すると、タイミング良く、あきらがベランダ越しに、近所の美味しいチョコレートショップを教えてほしいと話しかけてきました。
 ひまり達は気をきかせて、いちかをあきらと2人きりにしました。このシチュエーションにドキドキするいちか。果たして、あきらと仲良くなれるのか?
    
 っていうか、指で涙を拭いたり、お姫様抱っこしたりと飛ばしてますのう。それも、お姫様抱っこに至ってはもう2回目とか、随分サービスしますね。
 その分、いちかが真相を知った時が楽しみですな、フッフッフ。(笑)


【まとめ】
 街で有名な美人高校生「琴爪 ゆかり」が、4人目のプリキュア「キュアマカロン」になりました。

 さて、今回初めて本格登場したゆかりについては、想像以上にミステリアスでつかみどころのない子だと思いましたね。
 特に、相手を優しくチョイチョイ撫でる動作が多かったのは、大きなお友達にとっては需要が高かったのではないでしょうか。「俺もやってもらいてぇ・・・」とか「『いい子ね』と言われたい・・・」などと思ったかもしれませんね。私もそんな願望持ってます。(笑)
 プリキュアに変身して、敵をチョイチョイ撫でたのは、「おいで。遊んであげる」というセリフも相まって、新手のJK喫茶のように思っちゃいましたね。(笑)

 とまあ、おふざけ感想はこのくらいにして、真面目な感想いきますか。今回のポイントは「挑戦心」ですかね。
 ゆかりは、勉強もスポーツも万能な子。また、初めてやったクレーンゲームを難なく成功させていたあたりは、順応性にも長けていると考えられます。
 やる事なす事何でも完璧にこなすとなれば、多くの人から「すごい」と言われて、尊敬されるのは日常茶飯事でしょう。

 しかし、それがかえって、ゆかりに退屈感を与えてしまったのでしょうね。
 周りから尊敬されるのが当たり前となれば、人と距離を取られやすいでしょう。ゆかりが誰かに近付こうにも、相手からすれば、自分に話しかけられるのは怖れ多いと、敬遠されるのは、よくあった事なのかもしれませんね。
 それに、色んな物事をそつなくこなすというのは、それらの物事についてこれ以上学ぶ事がないという事でもあるでしょう。それもまた、ゆかりの退屈感に拍車をかけたと思われ、何でもこなせるというのも悩みどころなんでしょうね。

 それを今回は、いちかが救った形になったでしょう。街の有名人であっても気さくに接したいちかのポジティブさから、マカロン作りの難しさを知り、ゆかりにやりがいを与えたのは、良かったと思いますね。
 とはいえ、そういったやりがいは、誰かに見つけられるのではなく、自分で見つけていくもの。ゆかりの完璧さは、近い将来、多くの会社から求められる人材ではありますが、会社が積極的に採用に動く事はなく、ゆかりからアクションを起こさなければ意味がないでしょう。
 また、前々作「プリンセス」のテーマであった「夢」についても、自分が何もせずに叶えられる夢は、決して「夢」ではありません。他者の力は必要ではありますが、自分が叶えたいと努力して叶えるからこそ「夢」なのです。つまり、そこには「挑戦」が入ってるんですよね。

 今後、ゆかりは、「自分の力で」やりがいや挑戦を見つけていくのがポイントになるんじゃないかと思います。そうする事で、挑戦する物事で頭がいっぱいな日々が多くなり、自然と退屈感が減っていくでしょう。
 また、挑戦には「情熱」がつきものだと思うと、「情熱」が持ち味のあおいとの絡みは多くなるのかも? ゆかりについては、ミステリアスな雰囲気を漂わせながらも、何かに必死になるところに注目していきたいものですね。



 本編の感想は、これで以上です。
 ここからは、後回しにした劇場版告知バージョンのオープニングについて語っていきます。

    
 モフルンが見上げた先に何色の光景が広がっていたか、無性に気になります。あ、私が何を気にしてるのかは、聡明な読者様ならお分かりでしょう。そして、私が相変わらずの変態である事も。(笑)

    
 モフルン可愛がられ過ぎ。この瞬間ほどモフルンになりたいと思った事はないです。(笑)

    
 ああ、やっぱりやらかすんだな、リコは。どう言い訳するのか、そして、私がどうツッコむのか、すごく楽しみになってきました。(笑)

    
 前作「魔法つかい」の怪物・ヨクバールとバトル。前作によく出てきた冷凍ミカンが素材になっているのが興味深いですね。

 今回は、「プリンセス」勢の出番はなし。出るとすれば次回ですかね。
 劇場版は18日(土)から上映開始となりますが、見に行けるのは来月になるかも。今月は、プリパラ映画の感想を書いたり、プリパラ全話を見ての総評記事を書く事に時間を費やしそうですので、ある程度落ち着いたら見に行こうかと思います。
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