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プリキュアとプリパラについて熱く語る、千葉大学バドミントン部の一OBのブログ

キラキラ☆プリキュアアラモード 第2話感想

2017年02月13日 | キラキラ☆プリキュアアラモード
 「キラキラ☆プリキュアアラモード」第2話「小さな天才キュアカスタード!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 前話の続きです。目の前に出てきたカバンがしゃべった事に驚くいちか。
 ペコリンは、長老だと言って、そのカバンを開けました。すると、何か可愛らしい建物が出てきました。
   
 中に入り、奥に進むと、キッチンがありました。道具まで揃っています。
    
 石窯オーブンを開けてみると・・・、
「どうジャバ? スイーツ工房は?」
   
   
「お化けー!」
   
「『ジャバ』ジャバ。お化けではない。」

   
 これが、ペコリンの言っていた「長老」です。ペコリンが彼に飛び込むと、すり抜けました。
    
「訳あってな、今は、実体のない身体になっているだけジャバ。」
   
 それを世間一般では「お化け」って言うんだよ。石窯オーブンから初登場とか、「変態」というイメージが頭から離れなくなっちゃいました。(笑)

「プリキュアに興味あるジャバか?」
    



 今回のオープニングは、最初にナレーション部分が追加されました。
「伝説のパティシエ・プリキュア。スイーツで世界を笑顔に包み込んだ古の存在。今、スイーツに宿したキラキラルを巡り、新たなプリキュアの力が試される! ホイップ、ステップ、ジャーンプ!」
    

 良いですね。オープニング冒頭にナレーションが入るのは、前々作「プリンセス」を思い出します。
 また、「プリンセス」では、回によって話すキャラが違っていましたが、今作もそうなるのかも? 期待したいですね。



~ Aパート ~
 スイーツには、人を元気に幸せにする力「キラキラル」が詰まっています。プリキュアは、キラキラルを操り、世界を元気にする伝説のパティシエです。
「どうジャバ? ワシらの力になってくれ・・・、」
「うん! いいよ!」
「えー!? 決めるの早っ!」
   
「だって、プリキュアが伝説のパティシエって事は、スイーツ作り放題食べ放題って事でしょ!」
    
   

 何だよ、それ。スイーツ食べ放題って、糖分の過剰摂取で早死にしそうな気がして、怖ろしいんですが・・・。そんなのが「伝説」だなんて、頭がおかしくなりそうだ・・・。(笑)


 早速、いちかは、パクトを取り出してチーズケーキを出そうとしますが、何も出ませんでした。
「あれ?」
「自分で作らなきゃダメペコ・・・。」
「だよねー!」
   
   

 不思議生物をここまで唖然とさせる、いちかのポジティブパワー、すごいな・・・。プリキュアシリーズの主人公は総じて、ポジティブな子ばかりですが、ここまでポジティブなのはいないかも。色んな意味で、今後が楽しみになってきました。

 それから後日、いちかは、学校の昼休みで、友達とバスケで遊んでいました。その近くには、1人で本を読んでいる女の子が。
   
 少しして、いちかは、ジャンプシュートを放とうとしますが、バランスを崩してしまいます。そして・・・、
    
    
 いちかは、女の子とぶつかりました。
   
 ぶつかったのはオデコだったか。「スイート」5話のような事故チュー来るかな、と期待していたのですが、来なかったか。チェッ。(そんなのが来たら、メイン視聴層の女児達がドン引きするわ(笑))

 いちかは、女の子のケガを心配しますが、女の子は、人と接するのが苦手なのか、全速力で逃げます。
   
 いちかは、本を落とした事を告げると、女の子は、ものすごい速さで本を取り、場を離れました。
    
   
 友達によると、女の子は、いちかと同じクラスメイトだそうです。しかし、いつも1人だとか。

 しばらくして、学校から帰ったいちか。郵便受けを見ると、母からの手紙がありました。
    
 郵便受けには、こんなチラシも。
   
 ドデカプリンが売られているとしったいちかは、即刻、スイーツの店に。店には、確かに、そのプリンがありました。
   
 いちかは、そのプリンを頼もうとしますが、他にも頼む客がいました。それは、さっきの昼休みに会った、「有栖川」という名字の女の子。
    後で明かされますが、女の子の本名は「有栖川 ひまり」。
 ひまりは、またしても、物陰に隠れてしまいます。
   
 その直後、小さい女の子が入店してきて、ドデカプリンを頼みました。
   

 結局、ドデカプリンは、その女の子が買いました。ですが、いちかとひまりは、それで良かったと安心。
 とはいえ、いちかは、食べたかった気持ちもあります。だったら作ればいいと、ペコリンはカバンから声をかけました。
   
 いちかは、スイーツ工房のキッチンを使ってもいい事を知ると大喜びし、ひまりに、プリンを作ろうと、半ば強制的に誘いました。
    
 いちか、落ち着いて! 突然カバンにしゃべって、プリンを作ろうとやや強引に勧誘するのは、客観的に見れば恐怖でしかないと思うから!(笑)

 材料を買った2人は、スイーツ工房に。ひまりは、素敵な工房だと目を輝かせます。
   
「でも良かった! 有栖川さんがプリンに詳しいなら、百人力だね!」
「スイーツの事調べるの、好きですから・・・。」
    

 という事で、料理スタート。まずは、カラメル作りです。
 しかし、上手くいきません。ひまりは、何か言いたげでしたが、いちかは、それに気付かず、何度もやってみては、失敗の連続でした。
   
 そして、ついに・・・、
「あの・・・、その・・・、」
   
「砂糖が結晶化してるんです!」
   
「スイーツは科学・・・。分量を守り、正しい工程で作れば、決して裏切りません!」
   
「有栖川さん・・・?」
「いいですか? 正しい知識がないと、失敗を繰り返します! じゃあ、解説しますね!」
    
「そもそもプリンの由来をご存知ですか? プリンは、英語のPuddingが変化したもので、蒸し物を意味します!」

「初耳です・・・。」
「ちなみに、私達が『プリン』と言っているものは、外国では『カスタードプディング』と呼ばれるものです! 『プリン』と一口に言っても、その種類は様々なんです! クレームブリュレ、クレマカタラーナ、ボネ、バインフラン!」
   


 しばらくして、辺りは夕方に。ひまりの解説はまだまだ続いていて、ペコリンやジャバは寝てしまいました。
   
 少しして、ひまりは我に返ります。そして、いちかを見ると・・・、
「何だか大変なんだね・・・。プリンって・・・。」
    
 気付けば、塾の時間になっていました。ひまりは過去の事を思い出し、いちかに謝って工房を後にしました。

「ねー、しってた? プリンって、せかいじゅうにあるんだよ!」
「すっごーい、ひまりちゃん!」
「えへへ・・・。ほんでけんきゅうしたの!」
    
「プリンは、さとうとみずに、たまごとぎゅうにゅう、あとは、バニラだけでつくれるけど、そのはいぶんがすっごくだいじなんだって!」

「ふーん・・・。」
    
「スイーツはかがく! ただしくつくらないと! ねえ、こんど、みんなでさ・・・、」
「そのはなし、いるか?」
「え?」
   
「それより、きのうのテレビみた?」
「みたみた! らんこちゃん、うたうまかった! ひまりちゃんはみた?」
「みてない・・・。」
    
「えー、ほんと? ひまりちゃん、かわってるね。」
    

「はあ・・・。また・・・、やっちゃった・・・。」

    


 今回のアイキャッチは、前話とは違うものに。
    
   
 前話のアイキャッチは、いちか以外のメインキャラがいなかった事に疑問を感じていたのですが、やっぱり、変わるんですね。今回もいちかだけでしたが、次回は他のキャラが出てくる事に期待したいです。



~ Bパート ~
 ひまりの部屋には、スイーツに関するノートが何冊もあります。
    
 ですが、今日のいちかや、過去の事を思うと、気分が暗くなります。
   

 その後日、ひまりは図書館に来ましたが、いちかの姿を見るなり、隠れます。
 しばらくして、学校が終わり、気付いたらひまりは、スイーツ工房に来ていました。いちかに嫌われたと感じたひまりは、去ろうとしますが、工房では、いちかがプリンのカラメル作りに苦戦していました。
 いちかは、「スイーツの科学」という本を読みながら作るものの、字だらけで内容が理解できず、上手くいきません。
   
 本に気付いたひまりは、声をあげます。
 この本は、図書館で見つけたものですが、内容がよく分かっていません。そこで、いちかは、もう一度教えてほしいと、ひまりにお願いします。

 その後、いちかとひまりは一緒に、カラメル作りに取りかかりました。いちかは、「キラキラキラル、キラキラル」と、おまじないもします。
    
    
 今度は、上手くできました。
   
    
「やったー! 有栖川さんのおかげだよ! さすが、プリン博士!」
「え?」
「いや、ミス・プリン!」
    
   
「あ・・・。ミス・プリン、嫌だった?」

「違います・・・。ちょっと驚いてしまって・・・。プリンは・・・、スイーツは科学です。分量を量って、正しく作れば、失敗しない・・・。だから好き・・・。」
   
「でも・・・、友達の気持ちは、私には測れません・・・。私は、大好きなプリンの事、聞いてもらいたかっただけなのに・・・。」

   
「うん、分かるよ。」
「え?」
「有栖川さん、本当にスイーツが大好きなんだなって! まあ、ちょっと話長いなって思ったけど・・・。」
    
「だから、色々教えてくれて、嬉しかったよ! さあ、次は、プリンの生地だね! 一緒に作ろう!」

「はい!」
    
   

 そして、プリン作りは、着々と楽しく進みました。
    
   
 少しして、美味しそうなプリンが完成。
   
    
   
    
 さらに、いちかは、デコレーション。
   
「これって・・・、リス?」
「そう! 有栖川さん、リスっぽいから! 私はウサギ! なんちゃって!」
   
「リス、嫌い?」

「好きですよ!」
   


 ちょうどその時、怪物が、スーパーのプリンからキラキラルを吸い取っていました。
    
    本編内では明かされていませんでしたが、怪物の名は「プルプル」。
 キラキラルを取り込んだプルプルは大きくなりました。そして、スイーツ工房に。
   
 早速プルプルは、いちかのプリンからキラキラルを吸い込みました。ひまりのプリンからもキラキラルを奪おうとしますが、いちかが守ります。
「これは、2人で作った大事なプリンなの・・・。だから、あなたには渡さない!」
   
「長老! プリキュアになれば守れるんだよね?」

「そうジャバ。」
「なら、私、やるよ!」
   
「2人で作ったスイーツを、私は守りたい!」

   
 そして、いちかは、プリキュアに変身しました。

 バトル早々、ホイップは、プルプルに攻撃するものの、弾き返されてしまいます。
 一方、ひまりは、ペコリンから事情を聞いていました。ひまりは、いちかがひまりのプリンを守るために変身して戦った事を知りますが、ホイップに、プルプルの追撃が迫っていました。
「待って・・・。待って・・・。待って・・・。待って・・・、下さい・・・!」
    

 そして、キラキラルの結晶とパクトが出てきました。
    
「よく分からないですけど・・・、私は・・・、せっかくできた友達を、なくしたくないんです!」
   


 そして・・・、
「キュアラモード、デコレーション!」
   
「プリン!」
    
「知性と! 勇気を! レッツ・ラ・・・、まぜまぜ!」
    
    
    
「キュアカスタード! できあがり!」
    


 という事で、2人目のプリキュアが誕生。
 自分が変身した事に信じられないカスタード。そこに、プルプルの攻撃が飛んできました。
 すると、シッポが反応し、とてつもない速さで動きました。プルプルの攻撃は回避したものの、カスタードは、想定以上の速さに戸惑い、転んでしまいます。
 すぐに、ホイップがカバーしました。
   
 2話にしてお姫様抱っことか、マジっすか・・・。いやー、初っ端から飛ばしてきますね。これはもう、明日のバレンタインデーでチョコがもらえなくても、24時間戦える!(笑)

「ねえ、さっきの言葉!」
「あ・・・。ご、ごめんなさい・・・。私、勝手に友達だなんて・・・。」
    
「友達じゃん!」
   
「はい!」

   


 そして、2人は力を合わせて戦います。カスタードが、リスのような素早い動きで、プルプルを翻弄し、隙を見て、プルプルの動きを封じます。
    
 そこを、ホイップが追加攻撃。2人の連携でプルプルを撃退し、キラキラルが取られたプリンは元に戻りました。

 少しして、2人は、プリンを美味しくいただきました。
   
   

 今回は、これで終了です。


次回:「叫べライオン! キュアジェラート!
 ロックバンドのボーカルとして歌っている女の子「立神あおい」。いちかは、ひまりと一緒に偶然見かけたあおいのライブに、興奮しました。
 その翌日、いちかは、学校の図書館であおいに会いました。あおいは、いちかと同じ学校に通う同級生でした。
 あおいは、もうすぐ行われるバンドコンテストで歌う新曲の歌詞を考える事で、頭が一杯です。いちかは、あおいに元気になってもらいたいと頑張りますが・・・。


【まとめ】 ※今回は、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 普段は臆病だけど、スイーツの事となると話が止まらない「有栖川 ひまり」は、「キュアカスタード」に変身しました。

 さて、今回メインを飾ったひまりですが、「スマイル」のやよいにだいぶ近いキャラだったと感じましたね。どちらも、キャラクターカラーは黄色で、普段はおとなしくて引っ込み思案な一方で、好きなものには大興奮でしたし。
 特に、変身時のセリフの中にある「勇気」がキーポイントになっているのが、見逃せないところ。今後、ひまり1人だけでは踏み出せない物事に対し、周りの支えがどのようにひまりを勇気付け、奮い立たせるのか、大いに注目していきたいものですね。

 あと、今話で気になったのは、ひまりの回想シーンに「らんこ」という言葉が出てきた事。前々作「プリンセス」を見た事がある視聴者の中には、思わず「おおっ!」と思った方は多いのではないのでしょうか?
 おそらく、「らんこ」というのは、「一条 らんこ」の事でしょう。 トップコメディアン トップアイドルになる事が夢であり、歌が上手かったというセリフがあった事から、ますますそう思いますね。
   
 思えば、初登場回のタイトルには「ドーナッツ」とあり、スイーツが入っていますね。それに、ツインテールなのも、いちかと共通しており、それを意識して、らんこの名を出したのかも?
 過去作でも、「スマイル」19話では、「来海」と、「ハートキャッチ」のえりかの名字が出ており、今後も、過去作のキャラ名が出てくる事に期待したいですね。

 では、そろそろ考察系感想に入りましょう。今回のポイントは「『大好き』な気持ちは、相手の気持ちを考えて、程々に」でしょうか。
 人の趣味や特技、価値観は多種多様です。それらすべてが他の誰かと一致している事はまずありません。そんな人同士が1つの共同体で共存するのは、一筋縄ではいかないものです。
 ですが、どれか1つでも合っていれば、その人と付き合いやすくなり、物事が円滑に進むでしょう。いちかとひまりの場合は、スイーツが好きという点で気が合いました。誰かと共通要素があるのは、実に幸せな事でしょう。

 しかし、だからと言って、即刻仲良くなれるとは限りません。いくら、好きな事が一致してると言っても、細かく見ていけば、何かしら価値観の相違は出てくると思います。
 例えば、野球が好きと一口に言っても、打つ事が好きな人がいれば、ピッチャーとして投げる事が好きな人もいます。打つ事が好きな人が、打席にほとんど立つ事のないピッチャーに、熱いバッティング理論を語ったところで、ついていけないでしょう。
 それに、ピッチャーにしても、三振を取る事を生きがいとするタイプがいれば、少ない球数でバッターを打ち取るタイプもいます。そんな異なるタイプのピッチャー同士が、自分のピッチングが一番だと主張し合っていれば、価値観の衝突が起こり、チームはバラバラになってしまうでしょう。

 そうならないためにも、相手の事を思いやりながら、自分の価値観を打ち明けていく事が大事なのだと思いますね。つまり、「『大好き』な気持ちは、相手の気持ちを考えて、程々に」なのでしょう。
 Aパートで、ひまりは、プリンの由来とか種類を長々と語っていましたが、これは、プリンを一緒に作りたいいちかの気持ちを無視してしまい、また、プリン作りの難しさも与えてしまって、良くなかったでしょう。分量を量って、正しく作る事を熱く言うだけにとどめておけば、始めから上手くいっていたかもしれませんね。
 それに、回想シーンでも、熱く語り過ぎたのは良くなかったでしょう。ひまりの話をバッサリ切ったクラスメイトにも非はありますが、分量とか「スイーツは科学」とか言われても、ピンと来ないでしょうね。
 回想シーンは、小学校1、2年生の頃だと思われ、この頃だと、どうしても分量はアバウトになりがちでしょう。だけど、失敗を通して成長していくのが子供達の強みであり、間違いはあっても勉強していくのが大事なのだと思いますね。

 ひまりの事ばかり言及していますが、いちかについても、同様だったでしょう。
 あまり話した事のないクラスメイトとスイーツ好きなところが共通していたのは、相当嬉しかったと思いますが、半ば強引にプリン作りに誘ったのは良くなかったでしょう。相手の都合を優先して、プリン作りをする日を決めていた方が良かったかもしれませんね。
 それに、カラメル作りも、1人で勝手に始めてしまったのも良くなかったでしょう。どうすれば上手くいくのか、ひまりに聞きながら、少しずつ進めていくべきだったでしょうね。

 ですが、Bパートで、ちゃんとそうしていたのは良かったと思います。料理のレシピ本よりも、スイーツが好きな友達と一緒に作る方が、最高の教科書になるでしょうね。
 そして、一番大事なのは、いちかが、ひまりの熱弁から、スイーツが好きな事を感じ取った事。いくら価値観を押し付け過ぎだと感じても、本質を理解する事は大切です。「相手の『大好き』を受け入れる広い心」も、今話の大切なポイントだったような気がしますね。

 今後も、色んなキャラ同士の価値観の違いが出てくるでしょう。特に、プリキュアについては、今作は5人と多く、学年も全員一緒じゃないだけに、チームがまとまるのはだいぶ苦労すると思われます。
 そんな中で、どんな素晴らしい友情と絆を築いていくのか、大いに注目してきたいと思います。
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