逆風に抗して Against the wind,♪ we are running against the wind.♪
ここではないどこかへ。モモンガーの旅
定年後の悪アガキ、自転車、
サイクリング、車、ロック、
エコ、昔話

 



何処へ行くというあてもなく走り始めてから、思い立ち、多摩センターの草取りヤギさんを見に行ってきた。



朝、遅く走りだしたら、100mも走らなかったところでパンク。家に引き返しチューブ交換後、あてもなく鶴見川CRを遡る。麻生あたりで先行する筋肉ムキムキのローディーを追尾して、知らない道を経て鶴川街道から鎌倉街道へ、お腹もへったのでガテン系の人でにぎわっているラーメン屋へ。


味はチョット外れだったかな? 尾根幹線でカロリー消化でもと思ったのだが、そうだ、FBで見た多摩センターの駅前の草取りヤギさんを見に行こう。ガーミンで、多摩センターを指定して、、、、
あ、居ました、居ました、あの斜面の上。



こんな、駅近くにヤギさんが黙々と、いやモグモグと働いているんだ。

さてと、再度尾根幹線に戻り、涼しい所を求めて、戦車道/尾根緑道へ。木陰と吹き渡る風で一般道よりも1~2度は低いような気がする。



ビューポイントからは橋本は見えるけれども、ヤビツは雲の中。



尾根緑道を下り、恩田川CR経由で帰ってくる途中で、またお花畑を発見。今回はマリーゴールドだった。



走ったのはこんなコース、60km。



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焼津のMさんが呼びかけて、三振王さんが計画してくれた田貫湖へのポタ。行きたいとは思うものの、往復が辛いと思っていたところに、ラルゴさんから車出すよとのお誘いがあり。即、お誘いにのり、1時間少々で東名の富士川楽座へ。
うどんの朝食後、集合場所に向かうと、9時前に集まったのは、三振王さん、Mさん、夢津軽さん、nanaさん、ニシナさん、ラルゴさん、私の7人。



富士川右岸を遡り、新東名の下を通り、



緩やかな登りを20km/hの快速で30分ほど走り、西山本門寺黒門へ。



ここからが、本格的登り。ただ気温が低く、しかも木陰の中の道なので、楽しく登れる。



下馬桜で有名な狩宿。茅葺が吹き替えられていた。



木陰を出ても、今日は曇り。稲穂が出始めた水田脇の道でも、ほとんど汗をかかない。



本日の最高点、標高660mの陣馬の滝に到着。気温は何と21度。7月下旬の昼の気温ではない。



田貫湖へ向けて、登り降り。



湖岸には色とりどりのテントが広がっている。



反時計周りで、富士山のビューポイントへ。しかし、残念、富士山は全く見えない。



さあ、ここからは、昼ご飯へむけて、楽しいダウンヒル。



ご当地グルメの富士宮焼きそばとおでんの「まごころ」へ。



550mの等高線に沿った、富士山周回ロードを上り下り。以前富士山一周の際、昼飯処が見つからずに苦労した辺りだ。




かっての表側からの富士山の登り口の一つ、村山浅間神社へ。



樹齢1000年の大杉。すごい存在感だ。



ここからは、富士の裾野を等高線と直角に下るダウンヒル。40km/hの速度制限の道を富士宮の町を眺めながら、スピードに注意して下る。



標高が低くなると、茶畑が広がる。



再び、新東名をくぐり、車デポ地の東名富士川楽座へ。



海面に近くなり、気温が上がってきたとは言っても、3:30でもたったの26度、今日は7月下旬ではなく、5月の気温の楽しいサイクリングだった。


帰りの東名もわずかの渋滞はあったものの、順調に流れて、ラルゴさんのゴルフで5時過ぎに帰宅。



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自分のスーツケースを修理した所、親戚から同じようにキャスターが壊れているスーツケースを直してほしいとのリクエストが来たので、まず部品調達。



取り外した、タイヤの摩耗してしまったコロ      と   新しコロ



2回目なので、要領も良くなっているので、2時間ほどで、順調に修理完了。



うまいこと、スーツケースをスムーズに転がせることができるようになった。



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気温が低く、曇りがちとのことで、横浜方面でもとゆっくりスタート。所が1km走らないうちに雨。
慌てて雨雲レーダーを確認すると、横浜方面に雨雲あり。方向転換で恩田川CRを町田方面へ。ブラブラしていたら、綺麗なお花畑に遭遇。



雨雲も去ったようなので、一山越えて鶴見川CRへ。のんびりシングルスカルを漕ぐ人。涼しそう。



いつものルートで横浜へ。



大桟橋には飛鳥IIが出港準備中。



暑くなってきたので、中華街へ。これで千円でお釣りがくる。昼時の中華街はランチのねらい目。



天気予報は30度以下だったのに気温が上がってきたので、緑陰を求めて公園巡り。まずは三渓園。




海風はあるものの、涼しい所にベンチが無い。で、根岸森林公園へ。
自転車走行禁止なので、降りて歩くのだが、この素晴らしい風景の中、平日くらい自転車走行OKにしてもらえればとも思うのだが。



日陰で一寝入りしたあと、ブラフへ。



港の見える丘公園のローズガーデンの作庭方針が変わって、以前のバラのみだった庭から、バラは主体ではあるものの、他の花が半分以上になったイングリッシュガーデンになっていた。私的には、この方がお気に入り。



休み休みのブラブラなので、70km弱の走行だった。



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いよいよ暑い夏になってきたので、涼しい所を求めて丹沢湖へ。本日開催のカヌーマラソンで駐車場が心配だったが、何とか駐車して、いざユージン渓谷へ。

厳重な林道ゲート。一ヶ月前の熊によるケガの掲示、そして、自転車を含む一般車両の通行禁止(でも、熊は春、秋が怖い、現にここの事故も6月)、通行禁止が7/1からの夏季期間中だけってのは意味不明。事故発生時の責任を逃れたいのか? 10数年前の水害事故に懲りてなるべく人を入れたくないのか?)



最初はまだ、舗装が残っていて、涼しい林道の登りだった。汗もトンネルの中に来れば引いてくれる。



道が荒れだして、ハイキング客が途切れて少し不安になった頃、ユリの香りで道が満たされた辺りに到着。そこかしこに、ユリが群生しており、甘い匂いを振りまいている。



そうする内に、ユーシンブルーが眺められる地点に到着。ハイキング客も居て、一安心。



でも、さらに進むと、熊サイレンなる掲示が。



熊出没したら、サイレンが鳴るのか? そのサイレンで熊を追い払うのか?
いや熊木ダムの放水案内のサイレンらしいので、熊恐怖症は横に置いておいて、さらに登る。道は完全に舗装が剥がれ、32Cのタイヤでも登りにくい。



コンクリートで覆われたトンネルを抜け、さらに素掘りのままのトンネルをクリアーし、



一旦下って、ユーシンロッジへの取り付けにくると、一転して杉の美林の中に綺麗な舗装道路が現れた。



ただ、公衆電話まであったユーシンロッジは閉鎖され、朽ち果てて行く運命のようだ。



夕立も心配だし、出足の早いハイカーが腰を上げるのを見て、そそくさと昼食を取り、ユーシンロッジを出発。



登る時は川側にばかり注意が行っていて、しっかり見なかった、ユーシンのゴルジ地形の滝を眺め、



ユーシンブルーを背景に咲く山アジサイを眺め。



昔はあんな所を滝登りもしたなと、想い出にふけり、



ユーシン渓谷を楽しんだのであった。

ほとんどが未舗装というか、かっての舗装が完全に剥げた道だったので、走行記録を見ると、登りも降りもあまりスピードに差がない不思議なGPS記録であった。




ユーシン渓谷を楽しんだ後は、車載輪行の利点で、中川温泉に直行。町営のブナの湯に行くも、満杯状態だったので、Uターンして、信玄館へ(これが大正解)。



一人千円でこの(信玄館HPから秋の風景)中川の河原を見下ろす露天風呂で寝転がれば、今日の疲れも吹き飛ぶ。
展望露天風呂


ひと風呂後、辺りを散策して、中川ブルーを眺めて、



下界に降りてくると、やはり東名は大渋滞。あらかじめ調べてあった、大井松田のイタリアン、「チェルト ホノボーノ 」へ。窓から松田山が見渡せる開放的な空間。



スパゲッティとピザにこの金目鯛のアクアパッツアをいただいて、大満足。渋滞も少し収まった東名で1時間強で帰宅。



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ブログにUPするか迷ったのだが、天皇陛下の生前退位の意向を聞き、書くことにした。
今を去ること43年前、新左翼/黒ヘル/ベ平連/全共闘であった私は、4月初め新3年生を本郷に迎えた学内集会の後、天気も良いことだしと、十数名で上野にお花見に出かけたのであった。

宴も終わり、一団で上野駅に向かう途中、東京文化会館横で交通整理をする警官に行く手を遮られた。まもなくすると、パトカーに先導され、黒塗りの車で皇太子夫妻がコンサートから帰る所に出くわした。突然行く手を遮られたこと、いつもデモで対峙する多数の機動隊員ではなく、数名の警官しかいなかったこと、こちらは十数人であったこと、けっこう酔っぱらっていたこと、そしてなによりもバカ(若)かりし頃であったことから、期せずして全員で「天皇制粉砕、税金ドロボー」と罵声を上げていたのであった。

時は経ち、戦争の影をずっと引きずってこられた昭和天皇が亡くなり、平成の世になってからも、国内外の戦死者を弔い、慰霊の旅を続ける現天皇を見ていると、43年前のあの罵声に対する悔悟の念が年々高まっていたのであった。

12日に、小網代の森で、天皇陛下ご一行を追い抜いた時はそうでもなかったのだが、引き返して、再度すれ違うのを待っている間、その時の事が思い出され、同じテラスで休憩する羽目になった時には、陛下のお姿を見ながら、心の中で数回43年後のお詫びを述べておいたのであった。


さて、このブログには、あまり政治的話題は書かないことにしているのだが、あのお疲れになった陛下の様子を見るにつけ、是非とも生前退位を実現させて上げねばならないと思う次第である。平和憲法を守り、生前退位により、この国の平和と天皇家の安泰を図って行きたい意向をお持ちの天皇に対し、憲法を変えるよりも、皇室典範を変えることはもっと大変困難だとのたまう現政権のあざとさにはあきれるばかりである。


 



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信州でチェーンソーを使っていて、チェーンが外れるようになってしまった。
良く見ると、ドライブギア横のC型止め輪とスペーサーがなくなっている。



10mmの止め輪とM10のワッシャを買ってきて、スペーサー代わりにしようとするも、径が少し小さいので、拡大。さらに、厚みも倍近くあり、C型止め輪の溝を隠してしまう。



仕方がないので、中心で固定する治具を作って、ワッシャの厚みを半分にすべく、グラインダー掛けする。固定がしにくいので、少し苦労したが、ほぼ半分の厚さまで研削して、部品はできた。


止め輪用のレンチを使って、止め輪を入れ。



チェーンソーの修理は完了。曰くのあるチェーンソーなので、怪我をしないよう、慎重に使おう。






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今日は、久しぶりに長距離を走ったら、恐れ多くも天皇皇后両陛下と至近距離で2度もすれ違ってしまった。



最近朝起きるのも遅いので、出発は6時過ぎ。天気予報通り、薄曇りで、ランドマークタワーの上部も良く見えない。



ベイブリッジもかすんでいる。



日差しが弱く、気温も28度位なので順調に飛ばし(対自己比)ベルニー公園へ。あ、あれがこの前ブラタモリでやってた、横須賀のドライドックだ。



いつもの馬堀海岸でセルフィーを取り。



観音崎のボードウォークでのんびりしていたら、沖を4台の自衛艦が行く。さっき、横須賀から出港したやつだね。



松輪台地に登れば、冬の大根に代わって、夏のスイカの収穫中。



剱崎まで来ると、海からの風が涼しい。



でも風車は停止中。確か故障気味とか?



で、時間も早いし、まだ行ったことの無い小網代の森に行ってみようと、入口を探す。


さて、ここからは長い階段を下りて、、、



全然人の気配がなかったのに、急に人が増えてきた。



と思っていたら、イヤフォンを耳にかけた方から、前方に天皇皇后陛下が散歩中なので、、、、、

随行員から色々丁寧な説明を受けているので、なかなか進まない。先に行ってもいいですよとの声で、ボードウォーク幅の至近距離で追い抜かせてもらって、やっと海だ!



海で涼むも、なかなかご一行様は来る様子が無い。案内板に縛り付けてきた自転車も心配なので、戻ることに。
幾つかあるテラスの日陰でうまくすれ違えるように、休んでいたら、天皇皇后陛下もこのテラスの日陰でお休みなられることになってしまった。
う~ん、参ったぜ。しばらく待って、なんとか、そそうの無いようにパス。自転車置き場にもどったのであった。
時間も押して来たので、昼食は荒崎のローリエに。
ここは、料理のネットアップご遠慮くださいの店なので、遠くから店の写真のみ。



お腹が膨れて、しかも気温が32度まで上がってきたので、逆にスピードは上がらない。
東屋で一休みして、



後は工事で走りにくい134号/江の島方面を避け、大仏経由の境川CRで帰還。

走ったのはこんなコース



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暑苦しいこの頃、涼しい所に行きましょう。ということで、車載で箱根へ。
仙石原のゴルフ場の間の砂利道を抜けていく。



湖尻の水門まで、あまり上り下りの無い道。すれ違ったのはMTBの2人のみ。



早めの昼食を取っていたら、芦ノ湖から霧が登ってきて、視界がなくなる


雨雲レーダーを見ると、良かった、雨は来そうもない。
霧の中を芦ノ湖畔のCRを走る。



湖畔沿いなのに、結構な登り降りを繰り返して、竜宮殿へ。
この竜宮殿、休業中で、改装後には日帰り温泉施設になるらしい。



箱根神社にお参りして、



15%の急坂を押し歩きで上がり、75号線へ出る。



湖尻に降りてしまうと、また仙石原に向け登らねばならないので、姥子駅付近のロープウェイ下をトラバースして、仙石原に戻る。



車をデポした湿生花園にもどり、今日の散歩は終わり。





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暑い夏、梅雨も一休みなので、七夕に星が見えると良いなと思っていた。夜になって、残念ながら雨は降らないものの、雲が多く星は見えなかった。



先日短冊を書いた時は、天気予報でひょっとしたら晴れるのかもと期待したのだった。



昼に、都築プールに泳ぎに行った時も、ピンカーに晴れ上った駐車場で数十分待たされたのだが。


星は見えず、残念。でも1.5+1=2.5km泳げたから、良しとしよう。



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真夏日のあと、涼しい数日が続き、自転車日和なのだが、そんな日は屋外作業日和でもある訳だ。先日トライアルした結果が良かったので、引き続き塀のペンキに取り組む。
寒いくらいの火曜日に養生とシーラーぬりを済ませたので、朝から本塗りに掛かりたいところだが、本日は月一回の失業認定呼び出し日、GJで新横浜のハローワークに出頭。



だいぶ使ったマスキングテープやコンクリート5kg他をコーナンで仕入れて帰宅。片側に5kgの荷重が掛かると、やはり自転車の動きがぎこちないものになるねぇ~。

本塗りに取り掛かったら太陽が出てきて、暑くなってしまった。熱中症にはなりたくないので、扇風機を回して、本塗り。ついでにガーデンテーブル/チェアも塗装してやったら見違えるようになった。



これにて塀の塗り替えは完了。次はもう少し複雑な玄関・車庫周りの塗装だが、これは涼しくなってからか?



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信州と言えば、蕎麦!!

夫婦で半日蕎麦打ち講習会に行ってみた。

 

一番重要なのは水回しらしい。

 

しかし、先生のやる様に、手際よく、均一にならない。捏ねや延し、切りは場数をこなせば何とかなりそうな気もするが、水回しは難関。


我家にも一応の道具は有るので、数十回練習すればあるレベルには行きそうだが、美味しい蕎麦までの道は嶮しそう。

蕎麦屋で食うほうが楽そうだ。



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雑草取りにはやはりこれ、エンジン刈払機。混合ガソリンを作って、ナイロンコードを取り替えて、イザ出陣。

 

使用前、

 

使用後、

 

使用前、

 

使用後、

 

綺麗になった。



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梅雨の合間の貴重な晴れ間、本当は自転車に乗りたいところだが、やらねばならないことが山積。
業者に頼めば多分数十万円、それが材料費と道具だけなら数万円なので、決意を揺らぎないものにする為、先日これを購入しておいたのだ。



ペンキの塗り直しで時間が掛かる=しっかりやらねばならないのは、実は下準備の目張り。多くの仕事がそうだが、メインの工程よりも、準備が重要なのだ。

しっかり下部、上部、接続部に見切りの為の目張りをして。



白色のプライマーを1層塗る。屋外用ペイントは汚れが付かないよう、表面がツルツルしている。=ものが付きにくい、次の層が付着せず剥がれ易い。 そこで、付着性を高め、塗装が剥げた所を埋める為、少し色違いの、白色プライマーを塗るのだ。

白色のプライマーを1日乾かしてから、次にアイボリー色の最終層を塗る。まだ塗れていない隣の壁に比べれば、かなり綺麗に仕上がってくれた。



さて、仕事で大型機械の塗装では散々苦労させられて、理論はわかっているつもりなのだが、本格的塗装は大学時代のアルバイト以来。先ずは塀の一部の塗装をトライアルとして、数日後に結果を検証して、次の塗装に進もう。



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写真を添えてマイナンバーカードの申請をしたのは何ヶ月前だったろうか?
申請したことすら、もう遠い記憶の彼方だ。
Amazonやクロネコのサービス並とは言わないが、写真入りのICカード交付に数ヶ月もかかるのだろうか?
官僚個人には優秀な人も多いのだろうけど、それが機構になり組織になると、この程度のサービスになり果てるのだろうか? 



で、何々、暗証を考えて、予約して来なさいと。でもハガキは1枚だけ、夫婦一緒に申請したから、案内も1枚かと表書きをみたら、つれあい宛であった。つまり、私の分はまだご案内もまだ来ないということか、、、、






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