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ジョージィのおとなりさんたち

【個人史】「人生って、とっても楽しいもの」
そんな風に感じている今日この頃。Blogでメモっておきたい。

日記: 死ぬことの「意義」(13) - 夢体験(2)

2010年07月31日 22時15分12秒 | Weblog
[個人史]: 日記 特質 気質 性質 特異:体質 思想 信条
日米崩壊 Sequence( 7th Stage )作動中 - ヒトモノ分離印! 大陸再構築 Sequence 作動中 「 永久凍土蒸発 」

<(続)夢を見た>
私もいろいろシリーズものの興味深い夢を見る歳になったようだが、 一昨日(7/29)の夢はホンマもんではないか?と思うほど現実的だった。
すでに亡くなった人々が 位牌の様な紋付きを着て 私を歓迎してくれたのだ。
この世の葬式よりも 重厚で品格のある雰囲気の 私自身の葬式を 夢の中で済ませてしまった。 (葬儀無用)

私が話したのは 強い印象を与えた「はつえ」という名の初老の婦人。 その婦人に会いに行ったような夢だ。
ワシっ鼻が特徴のある細型で角張った顔。 彼女を捜し出せということなのか??

<死んだ挨拶>
大広間に入り上座に向かって私の右側の端から反時計回り。
1.縁戚はない という最初に話した青年はカジュアルな服装。 死とは無縁だ。
2.二人並んで座っていた叔父らは 弱きだが 実はまだ死んでない。
3.実際は系図に無かった謎の老婦人。
4.祖父母は困ったような表情のまま 話をさせなかった。

そのあと数人のカジュアルな服装をした 青少年達に取り囲まれ はじき飛ばされた後、 光る雲のトンネルを抜けたら 目が醒めたのである。

そして覚醒まで 無呼吸 だったのは間違いなさそうだ。 思いっきり息を吸い込んでいた。
スッキリ目覚めたハズなのに 立ち上がって歩くと もうろうとしてフラフラしてしまった。

 (続)

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