こんばんは。風です。
先日、開発ブログの方で『セグアの剣士』が公開されましたね。
では、早速考察していきます。

一般兵カード
『セグアの剣士』
兵種 剣兵
コスト 2
戦闘力 4
《奪取》自身で敵陣に移動した場合、カードを1枚引く(敵陣から敵陣に移動しても発動する)
敵陣で効果を発揮するカードの中では、最も現実的なスペックでしょう。
とはいえ、やはり敵陣で効果を発揮するこの能力はオマケ程度に考えた方が無難です。戦闘力4は比較的対処されやすいうえに、ブラックガードの防御力が4あるので、中立に踏み込んでかつ生き残る状況を作り出すのは意外と骨が折れそうです。なので、このカードによるドローは期待しないでデッキを構築した方がいいでしょう。
敵陣まで攻め込んだ状態で、このユニットも敵陣にいると、攻め込むために消費した手札を補充できるのは大きいですね。息切れ防止や、ダメ押しに間接的に貢献しそうです。
個人的には、紋章官よりもこのユニットの方が頼りになると思います。
以上、「セグアの剣士」の事前考察でした。
先日、開発ブログの方で『セグアの剣士』が公開されましたね。
では、早速考察していきます。

一般兵カード
『セグアの剣士』
兵種 剣兵
コスト 2
戦闘力 4
《奪取》自身で敵陣に移動した場合、カードを1枚引く(敵陣から敵陣に移動しても発動する)
敵陣で効果を発揮するカードの中では、最も現実的なスペックでしょう。
とはいえ、やはり敵陣で効果を発揮するこの能力はオマケ程度に考えた方が無難です。戦闘力4は比較的対処されやすいうえに、ブラックガードの防御力が4あるので、中立に踏み込んでかつ生き残る状況を作り出すのは意外と骨が折れそうです。なので、このカードによるドローは期待しないでデッキを構築した方がいいでしょう。
敵陣まで攻め込んだ状態で、このユニットも敵陣にいると、攻め込むために消費した手札を補充できるのは大きいですね。息切れ防止や、ダメ押しに間接的に貢献しそうです。
個人的には、紋章官よりもこのユニットの方が頼りになると思います。
以上、「セグアの剣士」の事前考察でした。
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