気持ちのいいペース

ゆる~いウルトラマラソン

鎌倉こもれびオープン水泳大会2017

2017年03月21日 09時07分37秒 | スイム
先週末に鎌倉の山崎にある、こもれび山崎温水プールで
開催された競泳の大会に出場してきました。
去年も出場してて、今回で2回目です。

今回挑戦したのは、50m自由形、100m個人メドレー、100mフリーリレー
フリーリレーは申し込み後、スポクラのスタッフが組み合わせを考えてくれる。
スイムスクールの生徒でない私は、知り合いが少なくてちょっとドキドキ。

朝8:30開場と共に入場する。
午前中は子供が多くワイワイギャーギャーと賑やか。
スポクラから引率のコーチ2名に挨拶するが、
ちょろちょろ走り回る子供達の世話でてんやわんや状態。
「ほら~、ちゃんとアップして~」「ピーと笛が鳴ったら台に乗って」
と、アドバイスに余念がない。

一方、大人達は自分の出番直前に合わせてやってくる人が多数。
中には朝からスクール1本こなしてから来る人もいたりして、
ほとんどは午後からやってくるようだ。
開場から来た大人は私の他1人のみ。

アップで軽く泳ぎ、こんな時にしか出来ない飛び込み練習も2本ほど。
飛び込み台は仮設の物で、高さ30cm程度。ちょっと低め。
こもれびのプールはスポクラのプールより水温が高く、お風呂のようだ。

開会式に続き競技開始。

200mのフリーリレーから始まり
25m、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライ、自由形と続く。
25mは一瞬だ。

50mに入ると人数が増えてくる。
小さい大会でありがちだが、
泳法、年代別で各クラスの出場者が1~2人と言う事態もおこる。
そんな時は、泳法ごとにまとめられて、
小1の子と還暦すぎたオバちゃんが一緒に泳ぐという事態もあったりするわけで。
それはそれで微笑ましい光景だ。

さて、自分の出番が近づいてきた。
狭いウォームアッププールで少し泳ぎ、召集。

50m自由形、おっさんの部は4人

ヨーイ・ピッ!

オリャオリャッ!と泳いで38:24
ありゃ、去年とほとんど変わらない・・・。
秋の横浜市民水泳から比べると1秒遅い・・・がっくし・・・。
う~ん、キックが弱かったかな~。

200個人メドレーが終わると昼休み。


午後に入ると子供達が消え去り、大人達が増えてくる。
横浜市民大会で知り合った人たちも増えてきて、賑やかになってくる。

200mフリーの後100mへ入る。
100mだとプログラムの進みもゆっくりとなる。

100m個人メドレーの召集。
おっさんの部は4人。
全員、同じスポクラの同門対決。
1人、めちゃ速いらしいが残りは似たようなもの。

ヨーイ・ピッ!

隣のレーンの速い人があっと言う間に離れていく。
おかげで、変に意識することなくマイペースで泳げる。
バタフライは突っ込みすぎず、
背泳ぎは脚が沈まないように、ターンで失格にならないように
平泳ぎは伸びを意識して
クロールは残った力を全力で出して。

失格にもならず、無事ゴール!。

1:39:61

をを~、横浜市民マスターズから5秒縮めた。
背泳ぎと平泳ぎを特訓した甲斐があった。

100mメドレーリレーに続き、100mフリーリレー。
リレーに選手が集まってしまうので、応援席が寂しくなってしまうのは
地方の大会にはよくあること。

フリーリレーはスターター
ヨーイ・ピッ!で飛び込むと
ほぼ、無呼吸で泳ぎ、オリャッとタッチ。
皆でがんばって、最下位は免れる。


その後は、近くのお店で打ち上げ。
3時からガンガン呑む。
そこを出てから、流れで参加者一人のご自宅へノーアポイントで11人がなだれ込む。
わいわいやって9時ごろ解散。

スイムの大会は距離は少ししか泳いで無いのに疲れます・・・。
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ご近所里山ハイク

2017年03月12日 09時43分39秒 | ジョグ日記
静岡マラソンの疲労もまだ抜けていなかったので
行けそうで行けてなかったご近所のお山を探検してきました。



スタートは横浜との市境の岩瀬の山



このコース、道がありそうだなとは思っていたけど、
今までスルーしてました。
先日のさりーさんのブログから刺激を受けて、今回探検してみます。
徒歩10分程でさりーさん達がスタートした大長寺に。



事故の無いよう御参りしてから、墓地の奥から山道へ。



ざっくりとした地図もある。



そこそこな急斜面もある。

今回は探索が目的なので積極的に脇道へ逸れてみる。
獣道のような道を進むと



いきなり石碑が。
その先には



ちょっとした広場。



公田小学校がみえる。



今来た道を戻り、先へと進む。



この先は行き止まりだったので
この階段から公田の住宅地へ。



次の入り口が分からず、しばらく迷う。
あんなところに入り口が・・・。



トレランするには丁度良さそうな道。
この先の畑の横にに案内図ありました。



この木が椎の木なら、これは椎茸か?

見落としそうな横道へ入り込み薮漕ぎしていくと



2枚目の案内図。
右へ行くと今泉、白山神社。
今回は左、横浜、桂台方面へ。



でっかい倒木もある。





荒井沢市民の森へ出る。
ぐるっと回るとトイレもあるが、今回はスルー



ゴルフ場横に出る。
反対側には大平山。
ここで、ぐるっと回ってあそこまで行って見ようと目的地決定。
(いまごろ)

しばらくゴルフ場横に沿って進む。
平日なのに結構プレイしている人もいるのね。



この先にも道は続いているのだが、私有地らしいので秋山台の住宅地へ。
途中の公園でトイレタイム。

上郷、野七里に入り、栄プール横から再びトレイルへ



この階段がきつい。



ここも走ると気持ち良さそう。



意外と早く天園到着。



横浜市最高地点。
山頂は鎌倉市なので、横浜市最高峰では無い。
ちなみに最高峰は前にブログで紹介した大丸山。



鎌倉市一望。



ゴルフ場レストハウス横の有名なここ。
登ると



の看板があるが、
実は地図上の山頂はここではありません。(知ってました?)



看板があるのは赤矢印のところ。
地図上の基準点は159のところ。
天園ですね。

最初にここに来た時、横道探して「ん?」ってなって気付きました。



意味深に置かれた基点に見えるこいつは
「神奈川広域水道起業団 節点」
(後で調べてみると、看板のところには、別に一級水準点があるようです。)

地図読みの際、こういった罠もある訳で、勉強になりました。






まさに鎌倉トレイルって感じ。







若宮大路が真正面。



今泉台の出口を過ぎると階段出現。
登って登って下って下って



北鎌倉に行ける出口。

民家の間を縫って



再び山道。



六国見山到着。



うっすらと富士山も見える。



面白い。
これは、なんの花?

大船高校の横に出てから、最後に大船の秘境



自宅のまわりをぐるっと1周
約12km 約4時間のハイキング。
天気も良く楽しかった~。
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静岡マラソン2017

2017年03月06日 09時21分45秒 | マラソン大会


なんとか完走出来ました~。


早朝4時前に起床
家を出て途中コンビニにておにぎり購入

早めに駅に着いたら、駅前の階段で今回一緒に行く友人Sとばったり。
同日に三浦ハーフもあるので静岡組は少ないかな?と思っていたが
ホームにはランナーらしき人達も多くいる。
始発電車に乗り込む。



あっというまに小田原着



朝日が昇り始めている。



ランナーらしき人がぞろぞろ

混むかな?と思っていた新幹線も意外と空席があり
ゆったりと座っていけた。



25分で静岡到着。

地下道や歩道で会場まで。
道が狭いので意外と時間がかかる。
まぁ、時間もあるしのんびり行こう。



更衣室のある建物前で友人Sと解散。
その横のトイレに並んで、すっきりしておく。

更衣室に着き、スケジュールを見ると荷物預かりの締め切りが7時45分とのこと。
現在、7時30分。

ヤベェ!
慌てて着替えて(と言っても上着脱いだだけ)おにぎりを口に放り込む。
荷物をまとめて・・・・
あ、ワセリン塗るの忘れた。
一瞬迷うが、擦れて痛くてリタイアだけは避けたかったので
再び荷物を開けワセリン塗り塗り。

荷物をまとめて更衣室を出る。時間は既に40分。

荷物預けのトラックがわから~ん!!
要綱はすでに荷物の奥なので取り出せない。
あっちのトラックの群れにいって間違えたらアウト・・・
正解!無事荷物預け完了、締め切り3分前。
5分後くらいにはトラック出発してました・・・。

念のため、もう一度トイレに行っておく。
公園の外れの常設トイレの小用が空いていたのでラッキー

と、放送で「スタートゲート締め切り5分前です」
なんですと・・・
穴場トイレを探してゲートの反対側まで来ていたので大慌て。
アップの代わりと思いながらダッシュ。

なんとかゲートに滑り込む。締め切り2分前・・・

締め切りと共に移動開始。
間に合わなかった人は最後尾に誘導される。
厳しいようだが、こういうスケジュール管理がきっちりしているのは好きです。

今回のシューズは昨年野辺山で使ったナイキエアズームエリート+5
暑くなりそうなので防寒装備は着けなかった。
お試しでウェアの下にファイントラック スキンメッシュを着けてみる。

スタートゾーンまで1kmくらいぞろぞろと移動。

開会式は既に始まっているが、遠くて何言っているかよく分からん。

カウントダウン無しでいきなり
「On your mark!」(なぜに英語・・・?)

号砲1発

スタートしたが列動かず。
しばらくして歩きだし、スタートラインからようやく走れる。
かかった時間は3分半くらい。

道は広く走りやすい。
1km 7:52
ロスタイムを考えると次のラップでペースを考えよう。

2km 4:55

速い、速いよ。
ここんとこ速く走っていないので、自分のフルのペースが分からなくなっている。
当初の予定では5:30くらいで行こうと思っていた。
少しペースを落とす。

3km 5:02

まだ速い気もするが、キツくも無いのでこのまま5分/km前後で行きますかと
方針決定。

コースはまず静岡市街をぐるぐると回る。
沿道には応援も多い。
仮装ランナーは多くないので、私のチョッパー帽でも目立つらしく
声援は沢山飛んでくる。

4:50~5:05/くらいで刻んでいく。

10km 54分

まぁこんなもんでしょ。
すれ違いゾーンで誰かいるかな?と思ったが、分からず。

安倍川沿いの河川敷の道に出る。
ここでも応援は多い。
安倍川を渡り更に南下

20km 1:43

ハーフ 1:49

ああ、もうきつ~い!
時間が経つにつれ暑さが増してくる。
既にウェアは汗でびちゃびちゃだ。

安倍川沿いを下りきり、南安倍川橋を昇る。
目の前に富士山が現れる。
この静岡マラソン4回目だが、過去3回は天候不順で富士山は見られなかったそうだ。
いままで見えなかったものが、海岸沿いの道に入ったとたんに目の前に現れる。
このシュチュエーションは素晴らしい。
何人かのランナーはコース脇に寄りカメラで撮影している。

ここから三保の手前まで延々直線が続く
地図で見ると直線だが、細かいカーブやアップダウンで先までは見通せず
割と普通の道だ。広いし走りやすい。
只、地味に上っているし、暑いしでペース維持が難しい。

エイドを過ぎると道端にイチゴの食べかすが落ちている。
シマッタ!さっきのがイチゴエイドだったかー!
なぜ気が付かなかったのか~と後悔していると
次のエイドでもイチゴを出してくれてました。
意地でも1個ゲット。おいち~~~!

イチゴに元気を貰ったが
25km過ぎからペースが保てなくなってきた。
5分が切れなくなってきている。

30km 2:35

これって、速いんだっけ?遅いんだっけ?
まぁ、なるようにしかならんわ。

長~い苺ロードがやっと終わりカーブを曲がると上り坂。
これが最後の上り坂のはず。
上り終わって下りで勢い付けて・・・て、スピード上がらん
あかん、脚売り切れた・・・

清水区街に入ると応援も増えてくる。
タイムは落ちたりがんばるぞと持ち直したりを繰り返す。
意地でも5:30/kmは割らないぞと気合を入れ直す。

40km 3:28

3:40は切りたい。
コースはくねくね曲がってきて、先のコースが分からない。

「最後のコーナーだよ!」
応援の声が聞こえる。曲がってもゴールは見え無い。

どこまで続くんだよ~と思いながら先を急ぐ。

遠くにゴールゲートが見える。
あそこだ!
ラストスパートに入る。
隣に並んできたランナーとペースがシンクロする。
タッタッタッタッタ
タッタッタッタッタ
息遣いまで一緒だ。
それに合わせて
「ハイハイハイハイガンバレハイハイハイ」と言ってみる。
隣のランナーが噴出す。
そのまま2人して
「ハイハイハイハイハイ」
「ハイハイハイハイハイ」
とシンクロしながらゴール!

ゴール後爆笑しながら握手する。

みちくさ南伊豆に続き大笑いしながらのゴールとなりました。

タイムは

フル 3:39:42

なんとか40分は切れました

ネットは 3:36:05

サブ4出来ればいいやぁと思っていたくらいなので
今回は上出来。



ペースも25km過ぎから一旦落ちたが
全体的には維持できている。
なにより出し切った感が気持ちいい。

ゴール後、導線にしたがい完走メダル、完走証、完走タオル、ペットボトル、
みかん2個貰う。
預けていた荷物を受け取り、着替えテントへ。
着替えテントはいくつもあり、まだ人も少なくゆったりと着替える。

ゴール会場横ではイベントスペースがあり
そこで生ビールゲット。
ぷはぁ~うまぁい!!

参加賞のソックスを受け取り、ゴールゲート前に移動。

しばらくすると友人Sがニコニコしながらゴール。
見つけられて、エールを送れて良かった。
友人Sも目標達成できたようだ。

友人Sを待っている間、牛串つまみにビールお代わり。
少し居眠り。

帰りは新幹線を使わず、鈍行で熱海乗換えで帰宅。
お尻が痛くなりました。



やっぱり、フルが一番キツくて嫌だな~。
しかし、今回は出し切った感があり、
たまにはキツイのもいいかな~と思ってしまいました。
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今週末は静岡マラソン

2017年03月01日 11時41分28秒 | マラソン大会
先週末は東京マラソンでしたね。
新コースになって初開催。
出場した友人に聞いたところ、やはり走りやすいコースだったとのこと。

やっぱり走ってみたいな~
来年は当たりますように・・・。


東京マラソン外れて、代わりにエントリーしたのが

静岡マラソン。

今年で4回目。
こちらも新コースに変わったらしい。

面白いのがスタートは静岡駅でゴールは清水駅のワンウェイコースというところ。
途中、約10kmの海沿いの直線路がある。
なんか、ウルトラのコースみたいでのんびり行きたいところだが
ここでペースを落とさないように気持ちをしっかり持っていくのが大事かな?。


大会予定の記事には静岡マラソンは村岡勇者の道へ向けて
スピード練習にしたい、目標は3時間半と思っていたのだが、
1月の走行距離 72km、
2月は55km
体調不良が長引き、ほとんど走れていない。(2月後半はサボりですが・・・)

なので今回は参加することに意義があるモード。
サブ4出来ればいいや~ぐらいの気持ちです。

静岡マラソン参加の皆様、よろしくお願いいたします。

当日の格好


(写真は野辺山ウルトラ)

当日の装備(予想)
ピンクのハイデェアトラウェア+チョッパー帽
久しぶりにpink_manの正装です。
これを基本にコンディションに応じて、
アームウォーマーやEXライトウインドジャケットを足していく。



ブロックはCブロック。
今回はのんびり行きたいので、Cブロックの後ろのほうに並んでいます。

おっTランナーも何人か参加されていると思います。
見かけたら「ナイスおっさん!」しますね。


今のところ当日の天気予報は曇り、最高気温は14℃
コンディション的にはいいんじゃない?
過去3回の大会では富士山は顔を出してくれなかったとか・・・。
今回も富士山を拝むのは厳しいかな~?


同日には
三浦マラソンや小江戸大江戸200kmなんかも開催されている。
友人も多数参加している。
静岡の地より、皆さんの健闘を願い、励みにしながら走ろうと思います。

楽しみましょう
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第2回 みちのく津軽ジャーニーラン ~エントリー~

2017年02月03日 09時30分06秒 | みちのく津軽ジャーニーラン
先日、土佐乃国横断のエントリーが終わったーと思ったら
今度はみちのく津軽ジャーニーランのエントリー開始。

去年第1回が開催されたこの大会
私にとっても初の200kmの大会ということで思い出深い大会だ。

今年は往来の200kmのコースの他、新たに250kmのコースが新設された。

この250kmのコースは第1回を走ったランナー達の
「どうせなら竜飛岬まで行ってみたい」というリクエストに答える形で
レイアウトされたもの。

SAJ代表の館山さんは「どうなっても知りませんよ・・・」とにやにやしてたが。



その理由がこれ。
小泊から竜飛岬までの竜泊ラインの真ん中にそびえる峠
120kmぐらい走ったところでこの標高差500mの峠道はかなりキツイ・・・。

「これに挑むランナーの苦悶の叫びを今から楽しみにしております。(笑)」
SAJのフェイスブックに書き込まれたこの一文。
いかん、館山代表ノリノリである。

フェイスブックの中でも進捗状況が頻繁に更新されたり、
先日にはみちのく津軽ジャーニーラン専用ホームページも開設されるという
SAJの中でも特別な大会となっていっているようだ。


前回のスケジュールでは、せっかく竜飛岬に行っても、到着時深夜なので
景色が楽しめないかな~と思っていたら、

なんと、250kmのスタートは土曜日の20時
説明会、懇親会の直後。
スタート地点は弘前のシンボル、弘前城大手門前。
いきなりナイトランからのスタートだ。

竜飛岬まで135km 20時間かかったとして到着16時かぁ・・・

まぁ、おかげで、休みを増やさなくても良くなったし
前泊分節約できる。

おまけにスタート時には200kmのランナー達の見送りもあるので楽しみだ。

一方で、去年楽しんだ、岩木山神社の湧き水や白神の森なんかは夜中なので
不通過で楽しめない。
やはり、250kmを走る前には200kmで楽しんだほうが、より津軽を楽しめるかも。

そんな訳かどうかは分からないが
250kmには去年の200km完走者への優先エントリーがある。
もちろん私も完走者の一人だ。


2月1日、0時にエントリー開始。
SAJのホームページのエントリー欄に必要事項を記入していき、
送信すると、すぐに返送がある。
「エントリー受理のお知らせ」
入金完了と共に正式エントリーだそうだ。

昨日、郵便局で振り込んだので、これで正式エントリー決定のはず。


土佐乃国と同じく、格安航空券を見てみる。
青森空港は羽田からはJALのみ
料金的には新幹線と同じか少し高いくらい。
今回は土曜の便なので少し高め。
青森なら新幹線でもストレスは無いんだが、土佐乃国からのノリとマイブームで
航空券ポチッとね。

後は後泊の予約をすれば完了。


彼(彼女?)は元気だろうか?
再会できる事を願っている。
また、あの淡い青空の下、津軽の大地を駆け抜けることが今から楽しみだ。


2月頭で現在予定している大会のエントリーが終わってしまった。
予定は決まったが体調がいまいちで全然走れていない。
正月にひいた風邪を治すのに半月以上かかってしまい
体力がた落ち・・・
落ちた体力を戻そうと、じっくりがんばっていたら

・・・また風邪ぶりかえした・・・

焦ってもしょうがないのでゆっくり治します。

こんな時、ゆるゆるウルトラランナーで良かったと思う。
ガチランナーだったら、このマイナスを取り戻すのにどんだけ大変か・・・。
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