国際刑事裁判所(ICC)と日本

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07年10月にICCに加盟した日本を引き続き応援します。

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ご案内:JNICC勝見のプロフィールの紹介(07年以降)

2012年07月15日 | 自己紹介とご案内
(中央)世界連邦運動の年次理事会にて、国際理事の面々と(08年11月)以下は、2008年3月時点の自己紹介です。 これからの活動内容 プロフィール(随時更新)にあるように、私はこのたび、民間企業から政界へと転身いたしました。政界への転身とはいっても、中央政界を目指して選挙に出るわけではありません。国政に携わる国会議員の私設秘書となったのです。肩書きは、外交政策担当となる予定です。(これまで . . . Read more
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謹賀新年 日弁連が2月にICCイベントを企画【転載歓迎】

2007年01月01日 | 自己紹介とご案内
=国際刑事法セミナープレシンポジウム=「国際刑事裁判所規程への加入が日本の刑事司法を変える!?」 2007年5月18日、19日に国際刑事弁護士会(ICB)拡大理事会・特別総会及び国際刑事法セミナーが開催されます。同セミナー等の開催を控え、日本弁護士連合会として「国際刑事裁判所規程への加入が日本の刑事司法を変える!?」と題してプレシンポジウムを開催いたします。2007年日本が国際刑事裁判所(ICC . . . Read more
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ご案内:ICCをテーマとしたPGA世界総会が東京で開催(12.04~12.05)

2006年12月03日 | 自己紹介とご案内
帰国後最初のイベントです。これに参加するために15連休の有給をとりました…。 勿論、JNICCからも新倉代表を始めとし、私も含め多くが参加する予定です。 またCICCからも代表代理としてCICCアジア・コーディネーターや、 中東のアウトリーチ担当が来日する予定です。 詳しくはコチラをご覧下さい。 . . . Read more
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ご案内:法政大学国際法研究会での講演原稿を公開

2006年11月08日 | 自己紹介とご案内
11月4日の法政大学国際法研究会での講演原稿の最終稿が仕上がりました。あくまで講演用の原稿だったので、一般公開に耐える形に再編集したものを公開します。「本文を読む」をクリックすると、原稿の入手方法が記載されている詳細記事にジャンプします。 . . . Read more
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ご案内:JNICC勝見が法政大学国際法研究会で国内初講演を行います

2006年11月02日 | 自己紹介とご案内
少々お報せするのが恥ずかしいのですが・・実は、来る11月4日(土曜日)、慶應大学のICCシンポジウムと同じ日程の午後、法政大学国際法研究会様のお招きにより、私JNICC勝見は、国内で初めて、ICCと日本の関わりについて講演を行うことになりました。詳細はコチラになります。 . . . Read more
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ご案内:慶応で国際刑事裁判所に関する国際シンポジウムを開催

2006年10月13日 | 自己紹介とご案内
来る11月4日、慶應義塾大学創立150周年記念プロジェクトの一環として『国際刑事裁判所に関する国際シンポジウム』が開催されます。 パネラーに、現職ICC判事のコール予審判事(ドイツ選出)とコルーラ上訴審判事(フィンランド選出)を招き、フンボルト大学、ケルン大学の専門家ら、そして日本からは前旧ユーゴ国際刑事裁判所(ICTY)判事で法政大学教授の多谷千香子教授を招いて、公開パネル・ディスカッションを行う予定です。 司会は慶應義塾大学法学部専任講師のフィリップ・オステン氏が行います。 . . . Read more
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アピール:国際刑事裁判所(ICC)設立条約発効4周年を記念して

2006年07月01日 | 自己紹介とご案内
2006年7月1日、国際刑事裁判所(ICC)設立条約が発効してから4年を閲することになる。この間、ICCは、100カ国の締約国によって支えられ、裁判官・検察官の陣容を整え、いまや3件について捜査を行っている。しかし顧みると、ICCの役割を期待する声はさらに大きくなりつつあり、他方、ICCに十全な役割を果たすために必要な条件整備がまだまだ十分ではないという現状にある。 . . . Read more
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自己紹介:筆者「JNICC勝見」のプロフィール

2006年06月15日 | 自己紹介とご案内
JNICC勝見は何者か「JNICC」とは何か ヤフーでのブログ設置後一月以上経ってからの自己紹介というのもだいぶ遅れ馳せなのですが、NGO関係者だと紹介するとやれ「帰国子女」だの「エリート」だのという固定観念で見られることが往々にしてあるので、誤解されてあまり期待されないうちに、自己紹介をしておきたいと思います。  実は私はこのヤフーのプロフィールにもあるようにボランティアでこの運動に関わってお . . . Read more
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