沖縄対策本部

当ブログは現在引っ越し作業中です。
最新記事は日本沖縄政策研究フォーラムを御覧ください。

【緊急拡散依頼】JSN■<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した>

2010年09月14日 17時52分34秒 | 中国軍拡

本日も鳴霞さんより、中共内部の動きに関する貴重な情報をいただきました。

◎9月18日から日本製品の不買運動が予定されている。

◎10月1日に日本大使館に対する抗議デモを予定している。
 そのために、ネットで投げつけるための石やレンガ、卵などの募集が行われている。

両方ともネット確認されたそうです。

今後、反日感情を煽るプロパガンダが広がっていく可能性が出てきました。

そして、最も重大の情報、尖閣諸島に関する中国人民解放軍の本音に関する情報もいただきました。

下記に訳文と原文を記載いたしました。

文中は、度々「私の見解によると」という文言が記載されていますが、鳴霞さんによるとこの記事は、

人民解放軍の内部情報を入手できる立場にいる人が書いたと思われ、かなり信憑性の高い情報とのことです。

その記事によると、12日未明の丹羽宇一郎中国大使への抗議は、実質最後通牒だったとのことです。

その裏事情は次のように趣旨が書かれています。


「11日の夜に、南米から帰国した梁光烈国防部長がその日の夜、緊急作戦会議を開催しました。」

「その会議で、中央政府尖閣諸島を強制的に奪う方針を決定したため、深夜にもかかわらず、

国務大臣に命じて、日本大使へ最後通牒を告げました。」


「現時点では既に、例え日本が人(船長・船員)を釈放しようが、勾留を続けようが中国中央政府が

尖閣諸島を強制的に奪うという方針が変わる事はありません。」


「釈放した場合は、尖閣諸島のみを奪回し、東シナ海の共同開発を停止し、

釈放しない場合は、カイロ宣言を根拠に琉球へ直接出兵し、琉球群島を取り返します。」

 


上記の要約でも鳥肌の立つ内容です。

民主党の新総裁がきまり、日本政府が混沌とした隙に中国共産党が動く可能性が高くなっています。

日本国民は、国内で派閥争いをしている場合ではありません。

挙国一致で尖閣諸島、沖縄を守るために立ち上がる時です。

まずは、中国の沖縄侵略の意図が明確にある事を伝えなければなりません。

そして、日本国民が声を上げて、尖閣諸島防衛のために自衛隊の緊急配備を実行しなければなりません。


訳文は、鳴霞さんのアドバイスをいただきながら私が機械訳をいたしました。

この情報は100%正しいと断定できるワケではありません。

誤報である事を願うばかりですが、誤報である事を願うばかりですが、中国語のネットでは出回っている情報であり、

鳴霞さんが信憑性が高いと判断した情報です。

日本政府が早急に自衛隊を出動できる体制をとるためにも、政治家、防衛庁、マスコミへこの情報を拡散をお願いします。

(JSN代表 仲村)

------------【訳文】------------

<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した>
 http://www.milchina.com/2010/0913/4866.htm

梁光烈国防部長


解放軍のニュースによると梁光烈国防部長は、9月8日ブラジルの国防部長に会見した

時間からすれば、メキシコとコロンビアの訪問の両方で基本的に3日間です。

それは、納得できる事と理解します。


梁光烈国防部長は、9月10日に正しいブラジルの訪問を終わって、

遅くても9月11日には帰国しました。(11日夜に作戦会議)


新華社通信によると、9月12日未明、戴秉国国務委員は、

釣魚島海域で日本が不法に中国の漁船と船員逮捕したことに対して、

緊急に日本の駐中国大使丹羽宇一郎を呼びつけ、中国政府の厳正な立場と重大な関心を表明し、

日本政府が状況判断を誤る事なく、賢明な政治決断をし、即、に中国の漁師や漁船を返すよう

求めました。


私個人の分析では、梁光烈国防部長は帰国後、

即軍事委員会を招集し作戦会議を開催しました。

それから、政治局に審議を通すように申請しました。

中央政府は、強制的に魚釣島を取り戻すことを決定しました。

会議を終了すると、外交を担当する国務委員は、中央政府の委託を受け、日本への最後通牒を出しました。

これは、本人の公開情報に基づいて分析した事です。

手薄な所はどうぞネットの友達から証拠を指摘して頂きます。

しかし、私の関心は今、日本が漁船と漁民を釈放した場合、中国がこの問題を終わらせるかという事にあります。

しかし日本は、楊外務大臣の警告を顧みずに、船長の抑留期間の延長を執行する事を決めました。

だから言います。

日本が今、釈放するかしないかにかかわらず、中国は大きな面子を失いました。

これは、私の個人的な見解ですが、日本が人(船長、船員)を釈放するかどうかにかかわらず中国が、

この機会を利用して魚釣島を奪い返す方針が変わることはありません。

釈放した場合、現在、釣魚島だけを奪回してと東シナ海で共同開発を停止します。

釈放しない場合、カイロ宣言を根拠にして、琉球へ直接出兵して琉球群島を取替します。

この一戦どちらかで強いかわかります。

中途半端はいらない、最後まで徹底して戦え!

 

------------【原文】------------

<梁光烈周六回国开作战会议 中央对日发最后通谍>
http://www.milchina.com/2010/0913/4866.htm

根据解放军消息,梁光烈防长9月8日与巴西国防部长会唔时间上来看,由于对墨西哥、哥伦比亚的访问都基本是三天,那么据此同理分析,梁光烈在9月10日应该结束对巴西的访问,最迟在9月11日回国。

新华社消息,9月12日凌晨,戴秉国国务委员就日方在钓鱼岛海域非法抓扣中国渔船和船员紧急召见日本驻华大使丹羽宇一郎,郑重表明中国政府的重大关切和严正立场,敦促日方不要误判形势,作出明智的政治决断,立即送还中国渔民和渔船。

我个人分析认为,梁光烈回国后军委连应该就召开了作战会议,然后提请政治局审议通过,中央决定强行夺回钓鱼岛。会议开完,分管外交的国务委员戴秉国受中央委托向日本发出最后通谍。

此上是本人根据公开资料进行分析,不足之处请网友们指证。但我现在关注的是,如果日本现在放了人和船,难道中国就不了了之。这可是日本不顾杨外长的警告,执行决定拘留中国船长后来又将拘留期延长十天。所以说,无伦日本现在放不放人,中国现在面子都丢大了。

因此,我个人建议,无论日本放不放人,中国趁这此良机夺回钓鱼岛方针不变日本放人,我们目前只夺回钓鱼岛和在东海停止共同开发;日本不放人,就直接发兵硫球,按开罗宣言收复硫球群岛。

是英雄还是狗熊,就在此一战,请中央外事领导小组成员这次一硬到底,不要中途而泄。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (14)   トラックバック (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« JSN■秒読み段階に入った中国... | トップ | JSN■●台湾抗議船が尖閣諸島に... »
最近の画像もっと見る

14 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
いつも、ありがとうございます (tomie)
2010-09-14 20:49:29
拡散しました。いつも貴重な情報をありがとうございます。


幸福メンタルクリニック

tomie

http://blogs.yahoo.co.jp/kgjbb
拡散しました (天使の図書館)
2010-09-15 00:14:31
いい情報ありがとうございます。「尖閣諸島問題で自衛隊出動」という世論が巻き起こりますように。
おつかれさまです (ひめ)
2010-09-15 02:47:30
いつもありがとうございます。

ブログとmixiとツイッターで拡散しました。

1日も早く政権交代をしてもらいたいです!!


麻生政権 尖閣諸島の安保条約対象を確認
[2009/03/07]
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12056200
Unknown (nao)
2010-09-15 06:27:12
日本製品の不買運動は痛いですね。

問題が長引けば・・・・。

日本の企業の中には「尖閣列島くらい、中国に譲れば良いじゃないか。それよりも、中国に輸出させろ」という意見も出てくるかもしれませんね。
誤報でしょ (KIK)
2010-09-15 18:47:52

これどうみても誤報でしょ
まだ万博とか空母の建造とかやっている段階で
沖縄占領なんてできっこないでしょ
沖縄に行くんならアメリカ軍を相手にするのは
確実なので戦力が充実していない時に仕掛ける
とは思えないし、万博中に事を起こすとは考え
ずらい
中国のネットって反政府な事が書いてあったら
すぐ消せるのにこんな国家の機密事項的な事が
漏れても消されないならますます誤報っぽい
油断禁物です! (JSN:仲村)
2010-09-15 18:58:51
シナが尖閣諸島を侵略するときに、今ほど大きなチャンスはないと思います。

・政権が不安定
・普天間基地問題で日米関係がボロボロ
・マスコミはシナの工作機関と化した。
 (特に沖縄は軍艦をだしても騒がないことを確認済み)

今、取りに行ってもおそらく沖縄国民も日本国民も、テレビを見てお茶を飲んでいる間に侵略が可能だと思います。

今、重要なのは、例え、誤報であっても国民の国防意識を高めることがと思います。

油断禁物です!
まさか (愛国女性)
2010-09-15 20:15:43
たとえ誤報であっても
国民の国防意識を高める事は
最優先課題です。事が起きて初めて
こんなはづじゃなかったのに
まさか、、と危機におどおどする
これが日本人です、、

シナの恐ろしさを知れば知るほど
じっとしていられません。

油断禁物、、、本当にその通りです。
>誤報でしょ (KIK) (Unknown)
2010-09-17 00:56:12
すでに、元記事のリンクが削除された。
現在は何とかCacheで読むことができるため、これを保存しておく必要がある。
Unknown (JSN仲村)
2010-09-18 17:58:26
原文の参照元が削除されていました。
下記のBBSには、残っています。
可能な方は、下記画面をローカルに保存していただけますでしょうか。

http://bbs.news.163.com/bbs/mil/186842004.html
Unknown (I)
2010-09-19 23:52:47
 中国の恐ろしさや油断禁物であることは同意するが、それはそれとsちえ、この記事の紹介の仕方は失笑するしかない。
 もう少し記事の真偽の判断をつけられるようになってほしい。ちゃんと現在公開されている情報・情況を見れば疑わしいことがわかるはず。そしてそうであるならば疑わしい旨も併記すべきだ。
Unknown (I)
2010-09-20 00:06:15
続きまして、仲村氏の言葉を引用します。

・政権が不安定
・普天間基地問題で日米関係がボロボロ
・マスコミはシナの工作機関と化した。
 (特に沖縄は軍艦をだしても騒がないことを確認済み)

 以上は氏の仰る「侵略」がただちに開始される根拠としてはあまりにも薄弱で、正直申し上げますと頭をどうかされているとしか考えられません。

 政権不安定と仰いますが、中国にとっては、日米安保が尖閣諸島を対象としていることも米政府から最近明言された事実の方が重大です。
 普天間基地問題で日米関係ボロボロというのは、あなたが仰る「工作機関としてのマスメディア」が報じたものでしょう。基地は確かに日米間の問題ですが、この問題がこじれたからといって同盟関係の根底がつきくずされることはありえません。アメリカにとって、たった一つの基地問題を重視して同盟破棄などしてしまうメリットはないからです。
 マスメディアは確かに中韓の影響力が認められますが、工作機関というには論理が飛躍しすぎです。しかもあなたの仰る「侵略の大きなチャンス」を根拠づけていません。TVメディアは中国漁船の損傷の捏造についてもしっかりと報じていましたが、工作機関ならばありえないでしょう。

 もう少し冷静なご判断をされるおつもりはないのでしょうか。
 もう少しまともな分析力と論理性を備えて頂きたい。それまで、ろくに確証のとれていない情報を拡散などしないでください。あなたがやっているのは、我々の嫌う中韓の悪質な既成事実工作とまったく変わりません。
Unknown (I)
2010-09-20 00:10:54
念のため申し上げますと、戦争は起きるのかもしれませんし、私は起きるかもしれないというあなたの危惧を批判しているのではありません。
あなたの推論の仕方がメチャクチャだと指摘しています。あなたが分析と呼んでいるのはただの妄想です。

記事から行った馬鹿げた推論をネット上に散らかさないでください。
Unknown (Unknown)
2010-09-20 07:14:35
おもしろい 
かかって来いシナ畜共が
Unknown (Unknown)
2010-09-23 22:46:39
中途半端はいらない、最後まで徹底して戦え!

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
【緊急拡散依頼】12日未明の丹羽大使への抗議は、実質対日最後通牒! (花うさぎの「世界は腹黒い」)
  人民解放軍が緊急作戦会議で決定?   釈放 なら 尖閣 と ガス田共同開発停止   なければ直接出兵し琉球奪還も! 「月刊中国」主幹・鳴霞氏から寄せられた情報によると、12日未明の丹羽宇一郎中国大使への抗議は、実質対日最後通牒であり、人民解放軍は?日本が人(船...

ブログランキング

にほんブログ村 政治ブログ 軍事・防衛へ