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2023年バレンタイン戦線

2023年01月02日 | 食べ物

今年もやってきました!バレンタイン戦線

ここ数年、戦時下しか投稿してないタマですが、そこそこ元気です
去年は骨折したりしてましたが、まぁ、そこそこです
皆様は、よき2022年、そして2023年のスタートを切られているでしょうか
今年はあったかい年になるといいね
いや、温暖化じゃなくってね

そんなわけで

今年のバレンタイン戦線なのですが・・・イマイチ、オンラインがショボイ
「第一弾」とか銘打ってるから、今後も追加はされそうなのですが・・・どうなんですかね
物価高&給料低空飛行の影響がこんなトコにも響いてるんですかね
タマもあんたは新人か!?ってレベルの低空給料ですが・・・買いますよ!チョコレートはっ
といっても、一番スキなブランドは出てなかったので、とりあえずって感じで7点です


Maison Chaudun(メゾン ショーダン) ショコラアソート


「ミッシェル ショーダン」を引き継ぐパリ7区に本店を構えるショコラトリーによる
フランスの伝統的なボンボンショコラ。
体温で溶けるらしいですよ


LE CORDON BLEU(ル・コルドン・ブルー)ショコラ・デコール


フランボワーズ、オレンジ、プラリネフィティーヌ、ピスタチオ、カフェ、ビタープレーン、キャラメルサレ、
抹茶など、10種類のショコラアソート。


BRUYERRE(ブリュイエール)ブリュイエールセレクション


フルーティーなラズベリーガナッシュ「ラズベリー・ハート」をセンターに
ヘーゼルナッツジャンドゥヤ「トウキョウ」、こだわりのプラリネ「アンボワーズ」、
洋酒コニャック「トリュフ・コニャック」、2023年新粒のキャラメルポップコーンガナッシュ「ポップコーン」。
ポップコーン、面白そうですよね


<花と酒とチョコレート>月夜とネコの涙


夜空の色を写したような花と香り高い洋酒。
エリカやカンパニュラのフラワーカクテルをイメージじた華やかな味わいと、
スコッチウイスキーやブルーベリーリキュール、ラム酒など、様々な味わいのアソート。
<ブランド説明>
こころを満たす“花”と“酒”と“チョコレート”。何気ない日常の4つのシーンに寄り添うチョコレート。
ほんのり甘い気分で心地よくなる、そんな時間。わたしを満たすものは、すべてここに詰まってる。
・・・なんか、ブランドの主張が物凄いですが、ここのブランド、いろんなシリーズ出てて楽しいです


JOHN KANAYA(ジョンカナヤ) Crazy Cocktail Speak easy


「Speak easy」は禁酒法時代のアメリカのバー文化を象徴する合言葉。
ベースとなるお酒の層とカクテルを表現する素材の2層のガナッシュを1粒のショコラに。
世界中のバーテンダーと、誇り高い銘酒の生産者の皆様への敬意と共に、バー文化の継承をここに願います。


パティスリー モンシェール ショコラコンチェルト


ピアノの鍵盤を思わせる華やかに彩られたショコラ。
口どけなめらかな色とりどりのショコラに、ナッツやドライフルーツもふんだんに散りばめました。
あまりの美しさに思わず購入!ドライフルーツ食べられないんですけどね、タマ


MAGIE DU CHOCOLAT(マジ ドゥ ショコラ) NO.4 ブロンド


第四のチョコレートと言われるブロンドチョコレートを使用した極上の生チョコレート。
濃厚で少し塩気も感じるキャラメルのような味わいのブロンドチョコレートと55%のチョコレート。
2層の生チョコレートのコントラストをお楽しみください。
タマが今回、一番気になったのは、コレ
第四のチョコといえば、ルビーチョコでしょ と思ってたんですが
ルビー以前に第四と言われていたチョコがあることを知り、興味津々です
キャラメル系好きだし、美味しいといいな

そんな感じで、とりあえずの7品
あとはいつもの定番のブランドの売り出しを待つか・・・



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