「マッキーのつれづれ日記」

進学教室の主宰が、豊富な経験を基に、教育や受験必勝法を伝授。また、時事問題・趣味の山登り・美術鑑賞などについて綴る。

マッキーの『四季を楽しむ』:国立科学博物館付属自然教育園

2015年04月27日 | 四季の植物と風景



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 港区白金台にある「国立科学博物館付属自然教育園」には、年に一度の割合で訪れています。東京の一等地に、これだけ広い植物園があること自体、とても貴重なことです。4月19日(日)、6歳児を連れて、この植物園を訪れました。

 この植物園は、しばらくすると蚊が大量に発生して、虫除けの薬剤を準備しないと、大変なことになります。植物園の中に池や小川が流れていることも、蚊が多く発生する原因となっています。ただし、この植物園は、様々な昆虫と出会えることを売りにしていますので、蚊の駆除が難しい面もあります。

 地球温暖化で、明らかに都内の緑地帯に発生する蚊の数は飛躍的に増えたことを、経験的に実感しています。デング熱が例年以上に流行した昨年の教訓を生かして、都内の公園の蚊の対策を行ってほしいと思います。

 入口を入って、道に沿って路傍植物園があります。そこに、画像の順で、ニリンソウイチリンソウシャガなどが咲いていました。

 ニリンソウとイチリンソウは、いずれもキンポウゲ科の植物で、ニリンソウは多くが1本の茎から2本の花茎を伸ばして、その先に花が2輪付きます。それに対して、イチリンソウは茎の先に1輪の花を付けます。イチリンソウは、ニリンソウに比べて大きな花を付けます。

 シャガは、この時期の代表的な花と言えるでしょう。薄紫色で花の大きさが小さいヒメシャガの花も咲いています。いずれも、アヤメ科の植物で、これから次々と咲きはじめる同種の花々(アヤメ・ハナショウブ・カキツバタ・グラジオラス・フリージア・クロッカスなど)の先駆けとして咲きはじめます。









 下の画像は、大変よく見かけるヤマブキの花です。バラ科ヤマブキ属の花で、落葉低木です。バラ科ですので、花弁は5枚です。ところが、その一つ下の画像では、花弁が4枚です。これは、ヤマブキソウと呼ばれる、ケシ科ヤマブキソウ属の多年草の花です。とても色や形が似ていますが、ヤマブキは木で、ヤマブキソウは草の仲間ですので、植物の大きさが全く異なりますので間違えることはありません。






 下の画像の花は、ラショウモンカズラの花です。シソ科ラショウモンカズラ属の多年草です。その下の画像は、エビネの花です。ラン科エビネ属の多年草で、地上性のランの仲間です。その下の画像は、シュンラン(春蘭)の花です。単子葉植物ラン科シュンラン属のランです。









 曇天の日で、天気予報では雨は降らないはずでしたが、帰り際にちょっとした小雨がパラつきました。植物園は、新緑に包まれ、暑くもなく寒くもない過ごし易い気候となりました。都心の広い緑地を散歩していると、気分が爽快になります。






 新緑が池に映り、黄緑色に包まれた「イモリの池」。上の画像は、ホウチャクソウ(宝鐸草)の花で、ユリ科チゴユリ属の植物です。確かにどこかチゴユリに似ています。また、山菜として利用されるアマドコロナルコユリに似ていますが、ホウチャクソウは毒性がありますので注意が必要です。



 この植物園の見どころの一つと言える「水生植物園」は、時期が早いのでイマイチでした。咲いている花は、ノウルシミツガシワです。これから暖かくなるにつれ水生植物園には、さまざまな水生の植物が咲き、その花に誘われて蝶やトンボなどの昆虫が数多く見られます。









 水生植物園を見終わったその先に、東屋とベンチのある場所の横に、ひょうたん池があります。そこで一休み。6歳児は紐をたすき掛けにしていますが、右ポケットにPASMO左にはコンパクトデジカメが入っています。ここから、樹林に囲まれた道を歩き、再び最初に通った路傍植物園を歩けば、出入口の管理棟へ到着します。



下の画像が、植物園のガイドマップです。

 この植物園のお勧めの歩き方は、路傍植物園から右回りに歩きます。┸緜擦両臓ι霏¬鄂∧園・森の小道の順で歩きます。武蔵野植物園入口に、最も大きい休憩スペースがありますので、一服するとよいでしょう。

 森の小道からタ綫舷∧園に突き当たったら、右手にある階段を降りて中を一周します。出口にある東屋とひょうたん池にも休憩スペースがありますので、昼食など持参してランチタイムとするとよいでしょう。最後に再び路傍植物園に向かってあるき、出入口の管理棟で休んで植物園見学は終了します。

 首都圏では、緑地の割合は少ないのですが、明治神宮神宮外苑そして新宿御苑、かつての大名屋敷跡が由来の庭園など、まとまって緑地があるのが特徴です。メガロポリス東京に住んでいるなら、そうした緑地を上手く使いながら、四季の変化を楽しむことが大切なことです。



所在地:東京都港区白金台5-21-5
交通:
JR山手線 目黒駅東口より目黒通り徒歩9分東急目黒線 
   目黒駅正面口(中央口)より目黒通り徒歩9分
   東京メトロ南北線/都営三田線 白金台駅出口1 より目黒通り徒歩7分

 




 

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マッキーの教室:HPSのホームページを一新

2015年04月23日 | 教室の風景



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 ホームページビルダーを使って更新してきた、イマイチ古臭いHPS東日本橋進学教室のホームページを、このたび一新しました。

 私の知人で、高校の情報の授業を担当している鈴木さんの協力を得て、明るく分かりやすいHPとなりました。パソコンについて特に詳しくない私の力では、思い描いたHPを構築することは不可能です。やはり、実際に想定したものに近いHPを完成させるためには、詳しい方の力は不可欠です。

  一新したHPS東日本橋進学教室のホームページのアドレス(以前と同じ)は、
      http://hps.school-info.jp/ 

 鈴木さんが立ち上げているネット上のお店 「星奈のお店」は、下のアドレスですので、興味があればのぞいてみてください。
      http://www.seina-shop.com/ 



 ところで多くの企業は、その法人の活動や優越性を広く知ってもらい、業績を上げる目的で広告活動を行います。私の教室では、かつて新聞折込DMに力を入れていました。新聞折込は、対象とする家庭以外に、大量に不用なチラシが発生し、大変な資源の無駄となる広告です。ですので、対象にピンポイントで送られるDMは、極めて効率の良い省資源型の広告でした。

 しかし、プライバシー保護法が成立して、DM業者による新規名簿リスト作成ができなくなると、正確な名簿を入手することが困難となりました。また、昨年度起きたベネッセの個人情報流出により、MDのイメージは決定的に悪くなりました。

 今出回っている名簿は、プライバシー保護法が成立する前に作成されたものを、繰り返しクリーニングして使っていると考えられます。現状とはだいぶ違った名簿であり、使用価値は大きく下がリました。また、その企業にとって不本意なことですが、DM行為がプライバシーを軽視している組織と受け取られる時代となってしまいました。こうして、多くの企業では、DMは急速に過去の広告媒体となったのです。

 新聞折り込みされる不動産広告などは、極めて贅沢なチラシを使っています。こうした紙を媒体とする広告のほとんどが無駄になりますので、新聞折込は資源の無駄遣いの行為と言えるでしょう。新聞社は、ドル箱である折り込み広告が、大変な資源の無駄をしていることについては、全く目をつぶって問題として取り上げたことはありません。

 また、折り込みをする企業側からすれば、送りたい情報の周知を図るために、折り込み広告を打つしかない場合があることも実情です。実際のところ、私の教室でも最近は、コピーによる二色刷りチラシを使って、生徒募集広告やイベント情報の提供をしています。



 そこで、こうした資源の無駄をあまり気にせずに広告できる媒体として、インターネットを活用した広告手法を挙げることができます。たとえば、ネット上にHPを開設する、ネット上に広告を出す、またネット関連情報にリンクする様々なツールを利用するなど、こうした情報に対して門外漢の私でさえ、いくつか思いつきます。

 しかし、ネットを活用した広告は、けっして良い点ばかりではありません。SEO対策と称して、様々な勧誘が私の教室にもあります。それは、企業の正確な内実とは別に、積極的なネット上の広告によってイメージされる虚構の評価がひとり歩きして、現状とイメージが乖離する危険性があることを示しています。

 例えば、ある場所でランチを食べようとネット検索すると、様々な検索ツールが登場します。おまけに割引のクーポンさえついてきます。無論のこと、こうした検索ツールを提供している会社に広告費を払っているお店が、前面に紹介されます。多くの人は、そのことをあまり意識しません。私たちは、ネット上の情報を、しっかりと吟味し判断する力が求められています。

 私は、教室の情報をHPに、そしてもっと広い観点で語るべき内容をこのブログで発信しています。そうした情報が、ご覧の皆さんに有意義であることを願っています。最後に付け加えれば、できる限り真実に近い情報を、私は発信したいと考えています。



画像は上から、ツルニチニチソウ・八重桜・シャガの花です。


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マッキーの教育:ある日の地下鉄の風景

2015年04月20日 | 教育



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 通勤に使う地下鉄に乗れば、前に座る乗客の多くが携帯を操作しています。かつてのフューチャーフォンが急速にスマートフォンに交代すると、携帯を操作する割合は飛躍的に増えました。こうした状況をふまえて、スマートフォンの使い方について、多くの議論が巷で行われています。

 一人ひとりが、SNSやゲームなど個別の世界に入り込み、特に若年者の周囲に対する配慮に欠けた行動が気になります。これは、現代のこうした生活環境を原因とするだけではなく、核家族や一人っ子、そして地域の教育力の減退など、子どもの生育環境が大きく影響しているものと思われます。



 ある日、さほど混んでいるわけではない地下鉄の車両に乗り込みました。出入口にそれぞれ何人かが立っている程の状態でした。私は入口近くのつり革につかまり、立って乗車していました。私のそばの出入口に、幼児を抱っこした若い女性が立っていました。

 寝ている幼児を抱えていると、けっこう腕と肩にくるよな。もし私の前の座席が空いたら、座るように指示しようと思っていました。すると、片方が座り片方が立っていた老夫婦がその女性に近寄り、座席を譲るので座るように話しました。ちょっと遠慮したようですが、その親切を受けて幼児を抱っこした女性は座席に座りました。

 車両を見渡せば、学生風の若者や若い社会人も座席に多く座っていました。けれども、老夫婦のように幼児を抱えた女性に関心を寄せ、座席を譲ることはしませんでした。老夫婦の行為に対しても無関心か、あるいは無関心を装い、多くが夢中で携帯を操作していました。こうした今の世相は、どこかおかしいと皆さんは思いませんか。



 現代社会が個人の権利や人権を重要視するのは良いのですが、その反面公共の福祉に対する意識の希薄さが気になります。また、政府が負うべき責任を放棄し、問題点を個人の自己責任論にすり替える風潮が進行しつつあります。そうした状況を助長する安倍政権が問題であるのは当然ですが、それにも増して安倍政権を選んだ国民の側に問題があると思われます。

 経済的に破綻すれば負け犬、自己実現できなければ負け犬と言われる社会。多様な機会のある社会を標榜しながら、実際は勝ち組と負け組が固定化し、再チャレンジが難しい社会が到来しています。そうした問題に最も直面する若者が、その社会を肯定するか、あるいは全く無関心であることが、問題を大きくしているようです。

 こうした閉塞感に満ちた社会は、多くの無関心層および無気力層を包含しながら、やがて右傾化していく危険性をはらんでいます。



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マッキーの教育:保育園と学童

2015年04月16日 | 教育



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 我が家の6歳児は、公立保育園に4年間お世話になりました。通った保育園は、自宅からおよそ1.2kmほど離れていますので、初めは歩いて通うことができませんでした。天気の良い日などは、歩いていくこともありましたが、いつ頃からか、その道を完歩できるようになりました。

 この子の体格は、ほかの子よりも頭一つ大きかったので、ちょっと駆け足すると、バランスが悪く派手に転ぶことが多かったように思います。私の仕事柄、通園の時間帯は自宅にいましたので、散歩がてら保育園まで付き合うこともありました。

 保育園への道は、ほどんどが公園や緑地帯を通りますので、そこで四季の草花の名前を教えました。暗記力が強いのか、6歳児はかなりの数の植物名を覚えてしまいました。今振り返れば、私にも
楽しい時間でした。

 母親が、正規の社員で勤務するようになると、7時30分には、せわしくママチャリに乗って保育園に出かけました。母親が保育園に迎えに行くのは、午後の6時30分頃で、友達の中で最も遅いお迎えだと、本人は嘆いていました。

 土日を除き、ほぼ決められたリズムの生活を、保育園中心に6歳児はこなしてきたことになります。ただし、この子の寝る時刻は同年齢に比べとても遅く、黙っていると11時近くになります。「寝なさい!」と言ってしばらくして見に行くと、布団の中に本を持ち込み、止めさせないといつまでも読んでいます。睡眠時間が同じ年齢の子より、だいぶ少ないのが気がかりです。



 この6歳児は、3月19日に通っていた保育園を卒園しました。けれども、3月いっぱいは通園して保育してもらうことができました。これは、共働きや片親世帯では、とても有難く大切なことです。最後の4月30日には、先生にお礼の手紙を書いて渡したようです。とても面倒見の良かった保育園でした。

 その次の日、すなわち4月1日には、学童がスタートしました。小学校には入学していませんが、保育園と連動して、途切れることなく面倒を見てくれるのは、有難いことです。こうした連携が無ければ、子どもを育てながら共働きをすることなどできません。女性の社会貢献を支援するためにも、こうした公共の取り組みは重要です。

 少子化対策に本腰を入れるなら、保育園の待機児童の解消など、共働き世帯及び片親世帯が子育てに不安がないように、政府がきめ細かな対策を施すことが大切です。また、子育ては親の責任だろうといった突き放すような意見もありますが、社会全体が子育て世帯を支援する認識が、いま求められていると私は考えます。

 4月6日に、正式に6歳児は小学校に入学しました。小学校が終わった後は、小学校に併設された学童で遊びます。ただし、保育園と違い、母親が迎えに行くことはありません。今まで通った保育園の近くにある小学校から、6歳児は一人で家へ帰ってきます。そのことを思えば、6歳児は一回り成長した今年の春です。



 次のステップは、この子にPASMOを持たせて、最寄りの駅から都営新宿線を使い人形町まで、週1〜2回通わせることです。学童ですと、学習の習慣は付きません。そこで、学習習慣を身に付けるために、人形町にある私の教室に通わせようかと考えています。行き帰り、一人で交通機関を使うわけですので、事前にちょっとした訓練は必要です。6歳児にとって、新たな挑戦と言えるでしょう。


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マッキーの教育:ランドセルの重さ

2015年04月12日 | 教育



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 4月6日(月)、6歳児の小学校入学式がありました。この子も、いよいよ小学校生活がスタートしました。その翌日から、小学6年生の先輩が、登校に付き添ってくれますので、7時35分までに集合住宅のエントランスに集まります。親が送り迎えしない小学校への登校に、高学年の先輩が世話をしてくれるシステムは、不慣れな新入生にとっては、心強いことです。

 実は、この子は今までに一人で外に出かけたことがありません。今回初めて2階のエントランスのオートロック解除付きのキーを持たせました。また、日常の親への連絡用・非常時の連絡用、それにいざという時に居場所を確認できるGPS機能付きのキッズ携帯も持たせました。

 学校終了後、学童で遊んで、夕方勤務中の母親にお帰りメールを打って、それから一人で家へ向かいます。そして建物入口のオートロックを解除し、エレベータで26階の自宅へたどり着くという手順で、これから放課後の生活を送ることになります。



 真新しいランドセルは、6歳児にはとても大きく感じます。背中に負ぶわせるために持ち上げると、私の手にずしりとその重さを感じました。今まではお出かけ時に、6歳児のリュックの重さを極力少なくするよう心掛けてきた私ですので、大丈夫だろうかと思ってしまいます。左手に手提げ袋、右手に傘を持って、後ろから見ればランドセルに足がついたような格好で、私の不安を吹き飛ばすように元気よく
出かけていきました。

  それにしても、小学校1年生のランドセルは、とても重い!・・・実感した方も多いはず。

 私が感じたランドセルの重さは、ランドセル自体の物理的な重さ以外に、様々な重さが加わっていたことは確かです。学校は楽しいだろうか。良い友達ができるだろうか。しっかりと、先生の言うことを聞いているだろうか。間違いなく、今まで経験のない重いランドセルを、6歳児は背負っていました。

 子どもたちと接する立場にある人たちは、一人ひとりが背負っているランドセルの重さを、身に染みて実感できるセンサーの持ち主であることが重要です。そして、ランドセルのそれぞれの重みの中身も推察できる感受性も必要でしょう。それを知った上で、そこに寄り添う情熱とエネルギーが必要であることも言うまでもありません。

 上の子と年齢が離れているので、この6歳児は一人っ子的な性格です。マイペースでおっとりとした性格で、少し競争心が不足しています。かつて一緒に歩いている時など、階段を上がる競走を意識的にしました。

 ある時、私が「〜一番!」と言うと、その子は「一番とかはないんだよ!」と私に不満そうに言いました。明らかに、保育園の指導であることは理解できました。それ以来、その遊びは止めていますが、マイペースな性格はなおっていません。



 子どもは、様々なハードルを、自らの力で乗り越えていかなければなりません。小学生ともなれば、細かいことにいちいち口出しすることは、マイナスです。という漢字の如く、「木の上に立って見ている」ことが大切です。けれども、木の上で遠く見渡せる分、大きな方向性において問題が生じる前に対処してあげることは、親の重要な役割です。

 6歳児は、朝7時に起きます。この時刻は、保育園のころから同じです。起きる前に寝顔を見ると、眼球を素早く動かすレム睡眠の状態でした。何か夢を見ているのだろうか?

 とても短い間に、保育園の幼児から、小学校・学童の児童となり、全く新しい生活が始まりました。本人にも未知の世界に対する不安や心配はあるでしょう。けれども、「小学校も学童もとっても面白かったよ!」という6歳児は、新生活をまずは順調にスタートさせたようです。





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