小堀日記

ア アラララァ アァ!!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

無人販売

2014年06月29日 | 小堀日記

新居の近くには野菜の無人販売所が沢山あります。

 

先日家の近くで買ったインゲンがとても美味しかったので、週末は妻と一緒に近くの川沿いの無人販売に野菜を買いに行くことにしました。

小雨の降る中一軒目の無人販売に行くも何も置いてありませんでした。今日は天気が悪いからねなどといいながらその先に行くもまた何も置いてありません。川沿いをどんどん上流に向かって歩いていくと民家もまばらになってきました。若干あきれている妻を横目に、ほらあの先にもうもう一軒見えるでしょ!あそこまで行こう!といって連れて行ったら、そこは無人販売ではなくて地蔵でした。

 

結局もう一軒先の無人販売にも行きましたがそこでも何も見つからず、結局家の一番近くでインゲンを買いました。

Comment
この記事をはてなブックマークに追加

ちがうですよ

2013年05月11日 | 小堀日記

飼育中のフンコロガシがうちに来て半年を越えました。

 

節がなくなっていたり、動きも緩慢になっていますがなんとかまだ生きています。もう少しで寿命なのかもしれませんが、少しでも長生きして欲しいと思います。

 

話は変わりますが、僕は昔の教科書を読むのが好きで、実家に帰るたびに昔の教科書を読み漁ったりしていますが、そのなかで一番印象に残っているのが長谷川龍生の『ちがう人間ですよ』という詩です。

 

この詩は皆が違う人間であることを忘れた瞬間からいざこざが起きるということを説いた詩です。自分の一番好きな詩でありながら、そのことをしばしば忘れてしまい、よくもやもやした気持ちを起こしてしまいます。

 

相手のことを考えるというのは相手の思考から自分を鑑みる必要があるはずですが、近しい存在になればなるほど、自分が思っていることを相手も理解して当たり前と思ってしまいます。しかし実際はそうではない。どんなに親しくても言動で伝える努力をしなければ伝わらないし、努力をして伝えるべきで、逆に自分が理解できないことがあったとしても否定ではなく、相手の思考から考えること。それがとても大事だと思います。僕はそのことを時々忘れてしまうの気をつけたいと思いました。

 

 

Comments (3)
この記事をはてなブックマークに追加

きのこケージ

2012年11月23日 | 小堀日記

秋の初めに山梨に行って、ジョンケージを知った。

 

ジョンケージは沈黙や偶然性を音楽に取り入れ、音楽の概念を拡大した人ですが、僕は音楽というのはメロディか、リズムか、ハーモニーがあって初めて音楽になると思っていたので、彼の一部の作品は自分の中では音楽としては受け入れられませんでした。

 

それからしばらくして、きのこの専門家と友達になった頃、ジョンケージがきのこの研究科だったと知って、今まで拒否反応を起こしていたケージの作品が急に聞けるようになりました。彼の曲の唐突な音の羅列を聞いているうちに、ある日突然、前触れもなくそこにきのこが生えてくるようなイメージが浮かんだのです。そう思えてからはすべてのケージの音楽がきのこに聞こえるようになってしまいました。

 

それでも僕は未だにそれが自分の中で音楽になるとは思っていませんが、少なくともそういう定義の元では偶然性も音楽だと考えられるし、それに拒否反応を示すことはなくなりました。

 

『誰でも、人間はいつだって、なにかちょうどいい時季にいるものだ。』というのは、ジョンケージと武満徹の対談でのケージの言葉ですが、とても素敵な言葉だと思いました。

 

今は何にちょうどいい時季だろう?多分フンコロガシの飼育にちょうどいい時季だな!

Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

フンコロボリ日記

2012年11月23日 | 小堀日記

うちのフンコロガシは今日も元気です。

 

飼育していて気づいたのですが、オオセンチコガネは日によって色が違う気がする。

うちのオオセンチコガネは鈴鹿山地で採ってきたため緑色型なのですが、土から出て来た時にやけに赤っぽく見えるときがあります。

もちろん光の加減で赤っぽく見えるせいもあると思うのですが、採ってきたときはもっと緑が強かった気がするのです。

 

オオセンチコガネの色は色素によるものではなくて、光の干渉による、いわゆる構造色です。オオセンチコガネの表面は複層膜になっていて、各層の膜厚、間隔の違いが色の違いになるのですが、もしかすると土中の湿度のせいで体表の膜厚や膜間隔が大きくなっているのかもしれません。(膜厚が厚くなると長波長側にシフト→赤みが強くなる)。また、標本にすると赤みが抜けるという記述を見たのですが、これも乾燥による影響かもしれません。

 

なんにしても毎日違う表情をみせてくれるフンコロガシをみているのは楽しいです。

写真はもぞもぞするうちのフンコロガシたち。同じところに集まっていますがお互いびっくりするほど無関心です。

Comment
この記事をはてなブックマークに追加

フンコボリガシ日記

2012年11月16日 | 小堀日記

今日、うちのフンコロガシは土の中からでてきませんでした。

Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

フンコロガシ日記

2012年11月15日 | 小堀日記

最近フンコロガシを飼い始めました。

僕は虫の中でもオオセンチコガネという虫が一番好きです。日本の虫の中で一番きれいなんじゃないかと本気で思うほどです。オオセンチコガネは基本的に赤っぽい色をしていますが、紀伊半島の付け根のあたりは緑色、南に行くと青色のものがいるという不思議な虫です。

オオセンチコガネはフンコロガシの仲間ですから当然うんこを食べます。さすがにうんこをあげるわけにはいきませんので、キャットフードをお湯で練ってあげることにしました。寒いと土の中にもぐっていますが、暖かい昼間などときどきでてきて、キャットフードをちぎっては一生懸命引っ張って運んでいます。これから寒い冬がやってきますが無事越冬してくれたらいいと思います。ただ、うんこの代わりにあげたキャットフードも、お湯で練ってしばらく経つとうんこに勝るとも劣らない臭いを発することに気づきました。糞虫の飼育って大変と思いました。

Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

体が資本

2012年06月10日 | 小堀日記
最近体重が増えすぎたので、ジョギングをはじめたら、毎日少しずつ長く走れるのが楽しくなって(ランナーズハイ)、ついつい走りすぎました。数週間走り続けたら、体重が増え過ぎていたせいで足に負担がかかり、膝の痛みで走れなくなりました。もうどうしたらいいのかわかりません。

とりあえずジョギングを控えてスクワットをやってみることにしましたが、なんか物足りない。

膝に負担のかからないよい運動法があったら教えてください。
Comments (3)
この記事をはてなブックマークに追加

安西先生…バスケが…したいです

2011年12月22日 | 小堀日記

先日出張先のホテルに泊まったときにビデオが見放題だったのでアイルランドバーチャルトリップというのを16倍速でみてから呪怨をみました。

呪怨は割と新しいやつではじめてみたのですが、新耳袋という怖いビデオに出てきたバスケットボールをもった白いおばあさんの秘密が明かされるというものでした。

僕は怖い話が好きですが、特に心理的にぞっとするのが好きです。最近の呪怨はドッキリ系というか、ストーリーで怖がらせるよりも急に怖い画像がでてきたりする感じだったのであんまりでした。

僕は呪怨をみると幽霊が出すぎて笑ってしまいます。笑いと恐怖は紙一重というけれどそれとはちょっと違う気がします。

でもそんな風に笑っていられるのは幽霊が見えないからで、もし幻覚でもなんでも本当に幽霊が見えてしまったら呪怨は笑ってみられないと思います。

蚊帳の外から見ているからこそこうやって笑ってみていられるんですねー。当事者と傍観者はどうしても違うんですよね。

そんなこんなで東京の夜は更けていくのでした。

Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

長いこと使ってるコンポと長いことやってるミュージシャン

2011年11月03日 | 小堀日記

10年くらい使っているミニコンポのCDトレイが開きっぱなしになったり、片方のスピーカーから音が出なくなったりしたので修理に出しました。

別にそんなに良い音のでるコンポでもないんだろうけど、家で大音量で聴くわけでもないし、愛着もあるし、わりと今の家にもマッチしてるしで修理してもらって使うことにしました。

 

金曜に贈ったら月曜に修理が終わっていました。早い!もう1年半くらいCDが聴けなかったのがやっとストレスなく聴けるようになってうれしい!

 

ということでCDが聴けなくなってから長いこと聴いていなかった、Greg GraffinのClold As the Clayというアルバムを良く聴いています。

Greg Graffinは30年パンクロックの最前線で活躍するいわずと知れたBad Religionのvoで、最近は本を執筆したり、UCLAやCornell Univ.で生物学の講義を持ったりしている人でございます。

 

アルバムはアメリカのオールドタイムに軸足を置いたサウンドですがメロディはまんまBad Religionという感じです。いくつかトラディショナルな曲もありますが、Bad Religionがオールドタイムと繋がっているなと感じられるアルバムです。

 

このアルバム、バックバンドとして参加しているthe weakerthansがとても素敵です。この人たちの曲もGregに負けず劣らず素敵です。weakerthans の曲はどれもやさしくて情けないですがnight windows という曲が泣ける。久しぶりに音楽を聴いて泣きました。

Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

もやもやとぬめぬめ

2011年09月01日 | 小堀日記
最近何となくもやもやした気分が抜けなかったので、なにか新しいことをしようと思っていろいろ考えた結果、『なめ茸』を作ることにしました。

僕は小さな頃からなめ茸が大好きでした。いつもご飯にかけ過ぎてはそれとなく親に注意されていました。

なめ茸といえば、手のひらくらいの大きさの、ちょっと平べったいビンに入った市販品のがうちでのイメージで、家で作るということは考えもしなかったのですが、どうやら物凄く簡単に作れるらしいことがわかったので、スーパーでエノキを買ってきました。

作り方は本当に簡単で、エノキを適当に切って弱火で炒め、酒を振ってしなびてきたら麺つゆを入れてしばらく炒めるだけです。醤油とみりん、砂糖を入れるといいようですがみりんは家になかったので諦めました。でもおいしかった。

さて出来上がったなめ茸はとてもおいしいのですが、せいぜいご飯に乗せるか冷奴のうえに乗せるくらいで使い方がよくわかりません。誰か何かうまい使い方を知りませんか。うちの食卓を控えめに彩るニクイ奴、なめ茸の活用術をお待ちしております。教えてくださった方には自家製なめ茸一封か、生のエノキを進呈いたします。。。
Comments (5)
この記事をはてなブックマークに追加

オーットトットットー夏だーよ

2011年08月12日 | 小堀日記

先週はnotableでうどん男としましま女2daysでした。

今回もとても楽しい2日間でした。はじめましてのうどん男こと島津田四郎さんとtoriconeさん、お久しぶりの安藤明子さんと胡池マキコさん、それから相方の小松大さんとSmallみっつん、木下さんまんきちゃんよっしー、はやしさんスタッフの皆様本当にありがとうございました。自分にとってはセミやクワガタや夕立が来るのが夏の定番でしたがこのライブがすっかり夏の定番になりました。

それで水曜日は生梅という、パイプとハープという激レアな楽器の二人組が演奏していたので見に行きました。二人とも楽しそうだったので僕も楽しかったです。演奏中カウンターで甘いパンと辛いこんにゃくをバクバク食べました。

 

●胡池さんのこと
8月7日に胡池マキコさんの1stアルバムが発売になりました。
ワンダーランドというアルバムです。

この胡池さん渾身の一作に微力ながら僕も参加させて頂きました。

CDは胡池さんのライブの時か、notableでも取り扱っていると思います。
どこかで見つけたらぜひ手に取ってみてください。

またCDを置いて下さる場所や、欲しいという方がおられましたらご連絡いただければ幸いです。

沢山の人に聞いてもらえたらうれしいなーと思います。

 

Comment
この記事をはてなブックマークに追加

祭りのお知らせとか何とか

2011年07月30日 | 小堀日記

僕はsmall hoursというインストのバンドをやっているのですが、ゆるく、楽しくやろうといっていたらライブが年1回になってしまいました。

その年一回のライブが来週あります。

もはや毎年恒例の四日市notableのライブのお知らせです。

 

香川から島津田四郎さん

京都からはおなじみ安藤明子さんとtoriconeさん

地元三重からはアルバムを発売するとてもめでたい胡池マキコさん

が参加されます。ライブの前後にはtoriconeさんの個展もあります。

 

8月6日(土)、7日(日)

【うどん男としましま女~音楽と絵画 コシのある2night~】(二日間とも四日市祭)

場所:notable

三重県 四日市市 諏訪栄町10-2ミハルビル2F TEL/FAX.059-354-7751

入場料: ¥2000(飲み物と冷やしうどんつき)

両日共に25名限定*要予約

ご予約 お問い合わせ

Tell→059-354-7751

Mail→ info@notable-web.com

8月6日(土)

OPEN 19:30 START 20:00

出演→島津田四郎(香川),小松大&小堀光(名古屋),安藤明子&toricone(京都)

8月7日(日)

OPEN 19:00 START 19:30

出演→島津田四郎(香川),胡池マキコ(三重)←レコ発!,安藤明子&toricone(京都),スモールアワーズ(名古屋)(o.a)

 

ということでよろしくお願いいたします。

 

今日はとても天気がいいのですが諸事情により外出できないので洗濯機を沢山回したり、掃除をしたり、バジルを植え替えたりしてすごしています。

少し前にバジルや紫蘇を窓際で育てていたんですが肥料をやりすぎて全滅してしまいました。今度こそは!

 

 

 

ぜんぜん関係ない話ですが、一昨日家に帰ってきたらドアの前にゴキブリが鎮座していたので思い切り蹴飛ばして外にふっ飛ばしました。

その後確認したらゴキブリは階段の下で必死に逃げようとしていてちょっとかわいそうと思ってしまいました。

 

少し前にも家のフローリングからヒラタキクイムシが出てきたので駆除してもらいましたが、

長い旅路の果てに我が家にやってきたキクイムシが、やっと成虫になって外に出てきた瞬間に潰されるのはちょっとかわいそうだと思いました。

 

僕は蚊が部屋に入ってきたら潰すし、昔は昆虫採集もしていたし日々ものすごい数の生き物を殺しているはずです。

直接手を加える生き物だけにかわいそうだとか思う感情はただのエゴだということは分かっているけれど、

キクイムシの一生を考えるとやっぱりちょっとかわいそうだなと思いました。

 

Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

理解するとはどういうことか

2011年07月05日 | 小堀日記

最近芸術と科学の境界はなんだろうと考えていました。

 

たとえば写真。僕は虫の写真を撮りますがそれはその瞬間そこに虫がいたことを記録したくて写真を撮っています。もちろんそれを美しく残したいとは思うけれど、それは芸術というよりも科学寄りの立場です。

 

科学と芸術は繋がっていると思うのだけれど、それが近いのか、遠く離れているのか、そもそも科学と芸術は同時に成立しうるのか…とか無駄に考えていたのですが、ふと、そもそも芸術とは何だと思いました。そして改めて考えてみると芸術を言葉で説明することができないことに気づきました。

 

そこでウィキペディアで芸術を調べてみると、『表現者あるいは表現物と、鑑賞者とが相互に作用し合うことなどで、精神的・感覚的な変動を得ようとする活動』と書いてあってやっと理解できました。

 

こんなことがあって、世の中にはろくに理解もせずに使っている言葉が沢山あるなぁなどと思っていたのですが、そもそも理解するという最終段階は言語で置き換えることなのか?と疑問に思い始めるようになりました。

上の芸術の例だと、芸術とは何だと考え始める前にも漠然と芸術というものを知っていて、これは芸術的だとかいうことは感覚として分かっていたわけですが、なぜそれが芸術的なのか、なぜそれが芸術といえるのかを言語としてアウトプットできない状態だったのです。それがウィキペディアで調べたら芸術の意味を言語としてアウトプットできるようになりました。しかしこれは理解したと言えるのか?

 

僕は何かを考えるとき、言語で考えることはあまりしません。ギターを弾いていて次のコードがEmだとか考えるけれども、頭の中で『次のコードはEmだな』とか言っている訳ではなくて、Emの音を想像しているわけです。そう考えるとやっぱり理解するという最終段階は言語ではないのかなぁと。思ったり。理解するとはどういうことか、さっぱり理解できません。

 

皆さんはどんなときに『理解した』と感じるのでしょうか?そして、頭の中でどうやって考えているんでしょうか…?

Comments (4)
この記事をはてなブックマークに追加

Mix

2011年04月05日 | 小堀日記

お友達の胡池マキコさんの新しい音源のお手伝いをさせていただいていまして、最近はとった曲を少しずつミックスしています。

ミックスの打ち合わせがてら鍋をしようということになり、この前胡池さんがうちに来てくれました。蓋を開けてみれば録音の話はそこそこに、後半はただの鍋になってしまいましたが楽しかったので良かったです。しかしもう鍋の季節はおしまいだなあー

 

胡池さんのうたの中に『結んでは解いて何度も繰り返し』という件がありますが、ああでもないこうでもないとミックスをしているとこの言葉が胸に突き刺さります。

レコーディングは少しずつですが着実に進んでいます。皆様の手元に届くまでしばしお待ちを!!

Comment
この記事をはてなブックマークに追加

さよなら軽量鉄骨ワンルーム

2011年02月22日 | 小堀日記

僕の大好きなバンド、OZMAのギタリストのJose Galvezが2年位前に出したソロアルバムを最近良く聞いています。

ホセはOZMAではめったに歌いません。ギターもだいたいバッキングに徹しています。

しかしライブではほかの誰よりも張り切って一人だけジャンプしたりするので好きです。

そんなホセは実はとてもステキな声をしているのです。OZMAでももっと歌ってくれればいいのに。

 

 

Jose Galvez (electronic press kit)

 

 

話は変わりますが僕が今の家に越してきたのは9年前でした。

少しずつ荷物を運び入れて、棚を組み立てて、コンポを置き、初めて再生したのはVandalsのアルバムでした。

一人暮らしを始めたころ、僕はVandalsの経営するKung-Fuレコード周辺のバンドが好きで、いくつかのCDを買ってはMDにダビングしていつも持ち歩いていました。その中にOZMAのCDも入っていました。

9年間住んでいたこの部屋での暮らしは同じことの繰り返しも多く、ところどころで記憶が抜け落ちてることもあります。

でもこのころ聞いていた音楽を聴くと、一人暮らしを始めたころの記憶が昨日のように思えます。

そんな部屋ともあと4日でお別れです。

 

Comment
この記事をはてなブックマークに追加