私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

正当防衛権5:警察が毒物病殺システムによる攻撃を行うことは、錠剤形状の異なる非正規品の存在で分かる

2016-02-16 17:05:25 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

●湧永製薬「乳酸菌&カテキン」の同じ製品で形状の違いがあり、片や腫瘍抑制に働き、片や腫瘍増大に働く
●湧永製薬は2種類の形状があることは認めず、腫瘍増大に働くものが正常品という試験結果を示す
●この2種類の製品ともフタバ薬品店(山口県宇部市)で購入している
●形状に違いがあるということは、湧永製薬とそれ以外の場所で作られた可能性が高い
●毒物混入と思われる製品が、薬局・薬品店に陳列販売され、製薬会社は毒物混入と思われるものを正常品と言う
●これが警察が作り上げている毒物病殺の仕組みの存在を示すもの
●この暴虐の仕組みの存在を無視する限り、国民の誰でもが毒物病殺の対象にされる
●これだけ明白な事実を議員もマスコミも識者も触れることさえできない。これが暗黒警察の暴虐を許してしまっている実態。だから国会もマスコミもまともに機能していないことは明らか。
●この状況を打破できるのは、無名の多数の国民、消費者のみ。消費者としての国民が、警察の不法殺人行為を幇助しているサービス機関、メーカーを糾せるかが問われる。
●警察の加害行為をどれだけの国民が取り上げ、話題にできるかが、この暗黒警察の解体的な刷新ができるかどうかの瀬戸際 
●このことをできずに安保法案廃案、原発停止、TPP廃案などはできず、国民主権を取り戻すことはできないことを知るべき
すなわちこの錠剤形状の違いは、国民弾圧の存在を示すものであり、国民がこの不法を許さないという姿勢を示せれば、この国の国民主権を取り戻すことに結びつく



ここに示した2つの種類の錠剤を見て、何か違いを見つけられますか?これらの錠剤はいずれも湧永製薬の「乳酸菌&カテキン」(湧永製薬は商品名を「プレビジョン乳酸菌&カテキン」としていますが略記しています)という箱に入っていて、いずれも薬局、薬品店で購入したものです。

そこで皆さんにご協力をお願いしたいことは、もし皆さんの中に湧永製薬の「乳酸菌&カテキン」を飲んでいる方がおられたら、その錠剤とこれら2種類の錠剤を比べてみて欲しいということです。

それからこれは、私のような癌患者の立場からこの製品の宣伝になりますが、乳酸菌は腸の働きを整え高める効果を有しています。そして人間の免疫力の大半は腸で生み出されているということと、カテキンには抗腫瘍効果があることを考え合わせると、この製品には抗腫瘍にとってプラスに働くものであるということが言えると思います。

放射能による発癌の危険性が日本中で増す中で、そのような危険性を少しでも少なくしたいとお考えの方には、この製品はプラスに働くものと思います。その点から、そしてこの記事に関心を持っていただけたら、キヨーレオピンなどを売っている薬局には置いてある製品なので購入していただいて、錠剤の検討比較をしてみていただければと思います。

ところで話を錠剤の比較に戻しますが、この2種類の錠剤にあまり違いは感じないかもしれませんが、違いがあるのです。まず左側のものにはっきり見えているのが、上部の丸い部分が、真ん中の円柱状の部分と接するところに全周に渡って段がはっきりあるということです。お分かりいただけると思います。
そして右側の錠剤では、丸い部分が真ん中の円柱状の部分に接するところに段差はありません。これも確認していただけると思います。
湧永製薬の同じ製品における錠剤形状に違いがあるというように見えませんでしょうか

そこで皆さんがお持ちの錠剤はこれらのどちらかということを確認していただければと思います。そして錠剤形状に関する情報を、消費期限と合わせて、ブログコメントに入れていただけないでしょうか?

ところで薬の成形については打錠機というものに金型を使って行われるものであると思います。したがって形状に違いがあるということは、この金型に違いがあるということを意味するということだと思います。

そこでなぜ錠剤の形状に私がこだわっているかということですが、当ブログを長く継続的に読んでいただいている方にはお分かりのように、私は肝臓に50mmの腫瘍を有する癌患者であり、同時にこの肝臓癌を暴発させて癌死させようとする山口県警の攻撃にさらされ続けてきている者です。

その攻撃の主要形態がサプリメント、医薬品、注射液、食品、飲料、などへの発癌物質や毒物の混入というものであり、警察は製造工場を持っているのではないかというくらい、本当に多様な製品に毒物混入をしてきています。
その毒物混入に気づかなければ、私はとっくに癌死しているのです。

私は基本的に肝臓癌に対してサプリメントを基本として対応し、腫瘍を縮小させる方法を見出していますし、実際に腫瘍縮小を実現していました。そしてその方法というのは、誰でも容易に入手し、実践できるものであり、そのことは公開してきています。

ところが縮小を実現していたにも関わらず、現在肝臓腫瘍が再び増大してきています。誰も肝臓腫瘍の増大を望むものはいるはずもなく、私が苦労の末に見出した誰でも簡単に入手でき、実践できるはずの手段を私が手にすることができないのは何故なのかということの理由の一端を皆さんにお分かりいただきたいというのが、この記事の目的でもあります。

私が腫瘍縮小を実現していた統合医療の病院が場所を移動して新規開院し、看護婦がほとんど新入者になる中で、発癌物質入りのプラセンタ注射を打たれて腫瘍増大傾向となるなど、私が病院では安全なプラセンタ注射を受けることはできない状況になっています。(腫瘍縮小傾向の中での増大は病院の検査結果に現れています)

またサプリメントに関してもネット通販、ドラッグストア、病院などから渡されるものは毒物混入品だらけで、私はまともなサプリメントが飲めない状況に置かれています。こういう状況なので、私は誰でも簡単に入手できるはずのサプリメントが入手できず、病院で注射をしてもらえればよいはずのプラセンタ注射を受けることができません。

だから肝臓腫瘍が増大してしまうのです。そしてこのようなことを仕掛けて来ているのが警察、山口県警であることは明らかです。その証拠は別記事をお読みください。さらに私が中性子線を浴びていること、私と家内が被曝被害を受けていること、すなわち中性子線被曝犯罪が存在していることを山口県警に通告し、犯罪抑制と犯人逮捕を求め、もし山口県警が対応を怠るなら、山口県警が犯人であると見なすとしても反論も対応もせず、中性子線攻撃が激化するばかりであるということは、山口県警が私の口を早急に封じるために、攻撃を強めていると理解せざるを得ないということです。
このことからも山口県警が私を毒物攻撃し、中性子線攻撃を加える犯人であることが動かせない事実であることが分かります。

このように山口県警は私を被曝死させようとする一方で、現在、私の肝臓癌死あるいは病死を狙った仕掛けをしてきていると思われる状況になっています。
なにが仕掛けられているかということは、まだ判明していませんが、私の肝臓腫瘍が増大傾向に陥っていることや、私の体が通常状態にないことは明らかで、これまでの経験からでは、サプリメントへの毒物混入が一番ありうることであり、そのようなことを止めさせるには、多数の国民の皆さんの協力が不可欠とその点から、分かりやすい事例としてこのたびの件について提示します

先ほども述べたように、私は肝臓腫瘍の縮小をサプリメントやプラセンタの注射で実現してきたわけですが、そのことを徹底的に山口県警に妨害され、癌死、殺されそうになるわけで、そこを何とかくぐり抜けるために、プラセンタに頼らずに別の方法を探索していて、カテキンの抗腫瘍効果を格段に高めるものとしてPDE5阻害剤を活用する方法を九州大学の研究者が見つけていることを知りました。

PDE5阻害剤は、前立腺肥大症の治療薬にも使われているもので、私は前立腺肥大の治療も受けているので、この薬とカテキンを用いれば、肝臓腫瘍の抑制にも働きうると考えられるので、このことを試してみようと取り組みを始めました。

カテキンについては、山口県警が、私がなかなか肝臓癌死しないために新たな攻撃手段として国際的にも禁じられている生物を使った人体攻撃としての、多剤耐性菌を歯科医院で私に注入して来た際に、抗生物質の効かない細菌の抑制の手段として使うようになっていました。ところが山口県警(他県でも経験しているので警察庁も関与している)がこのカテキン飲料の入手を、ドラッグストア、コンビニ、スーパーなどを総動員して毒物入り(細菌入りだった可能もあります)カテキン飲料を私に購入させるという、とんでもない大掛かりな仕掛けをしてきて、妨害されてきました。

そこで別のカテキンの入手方法として、薬局に置いてある湧永製薬の「乳酸菌&カテキン」を見つけて、購入摂取するようになったのです。
1瓶目は「ウェスタまるき東岐波店」(山口県宇部市)のフタバ薬品で購入して飲み始め、効果を感じて、2瓶目はO薬局(山口県周南市)で購入し飲んでいました。そしてそれも枯渇してきたので、再び「ウェスタまるき東岐波店」のフタバ薬品で2瓶購入して飲み始めたのですが、飲むと肝臓に重苦しさが来るものであり、腫瘍抑制というよりも逆に腫瘍増大方向に働くもののように感じるものでした。

また同時に2瓶購入したものは臭いにおいても、それまでのものとは異なるものでした。このことは家内に正規品と見なされるものと、非正規品と見なされるものを比較してもらうと、私と同様に、明らかに前者はカテキンの臭い(茶葉)がするが、後者はカテキンの臭いというよりも何か別のものの臭いがすると言いました。

さらに最初に示したように形状の上で、前者には丸い部分と円柱状の部分の間に段があるのに対して後者は段が見えません。このように2回目に「ウェスタまるき東岐波店」の薬品店で購入したものは、1回目に購入したものとは、その粒の臭い、形状、そして摂取したときの体調反応において異なるものであると言えるものでした。

ところで私は、摂取物が肝臓腫瘍のプラスに働くか、マイナスに働くかを体調反応で感じ取ることができます。もし私にその能力がなければ、とっくに肝臓癌で死んでいたはずです。そのようなことを感じ取れるので、様々な毒物混入品を見分けて排除できてきたので、今まで何とか生き抜いてこれたのです。
私がプラスの反応を感じ取れている状況が続けば、肝臓腫瘍が縮小方向に、またマイナスを感じながらも、そういうものしか入手できずにやむなく飲んでしまったり、プラスを感じ取れないまま、たとえば注射を受け続けていた時には、肝臓腫瘍が増大方向に転じてしまうというように、体調反応のプラス、マイナスが病院の検査結果で腫瘍の縮小、増大という形で確かめられた客観性のあるものです。

この様に、湧永製薬の「乳酸菌&カテキン」を初めの2瓶では、肝臓腫瘍の抑制効果を感じながらおよそ300粒を飲み続けてきて、それが次に買い求めたものでは、体調反応がマイナスに転じれば、誰でも分かるということは理解していただけるのではないかと思います。

まして臭いや形状で違いもあるわけで、これはそれまで飲んでいた正規品とは異なるものだと判断せざるを得ませんでした。そこで私は、湧永製薬に3瓶目、4瓶目として購入した製品を添付して、体調反応がこれまでとは異なるマイナス反応と思われること、臭いについても1瓶目、2瓶目とは異なること、さらに形状的にも異なり、違う金型で作られたものである可能性が高いことを指摘し、返送する製品が正規品か確認してもらいたいことと、品質分析を行って、生データをもらいたいことを伝えました。

そうしたところ湧永製薬のお客様相談室の担当者から電話があり、代替品をすぐに送ることと、検査を行って、検査結果を伝える旨のことが伝えられてきました。そして送られてきたのが、次の写真のものでした。


この製品は湧永製薬が私が非正規品ではないかと指摘して送り返したものについての、正規品として送ってきたものです。私は代替品を送ってもらう際には、これまでの経験で配送中に差し替えられる可能性もあるので、送られる箱には割サインをしてもらうように依頼しましたが、湧永製薬からは何ら対応もなく送られてきたものです。

私はこれまで、割サイン(写真例)や個々の製品にもサインをして送ってもらっても、正規品ではないものが送られてくるという経験をネット通販や、メーカーからのもので複数回経験があります。

このようなことを踏まえて、湧永製薬から送られた代替品について、形状や臭いについて確かめてみると、形状的には最初に購入した正規品に近い、丸みと円柱部分の間に段があるものであり(正規品と私が見なすものよりかはやや分かりにくいですが)、臭いについてはカテキンの臭いに近いが、1,2瓶目のものとはやや異なるというものでした。

そこで摂取してその体調反応を確認しようとしてみましたが、3,4瓶目の非正規品ほどには、摂取してもたれ感的な重苦しさが来るというものではないものの、プラス反応が見られるというものでもなく、摂取によって腫瘍縮小をもたらすものではないと判断するしかないものでした。

明らかに1,2瓶目の正規品と同じものとは見なせないということは言えると思いました。すなわちそのまま摂取しようと思えるものが湧永製薬からは送られてきませんでした。ただし割サインも施されていませんから、湧永製薬が発送した製品がそのまま届いたかは不明ですが、一応湧永製薬が送ったものとします。

ところでその後、湧永製薬から私が送った返送品についての検査結果が送られてきているわけですが、それを見ると、湧永製薬が行ったという返送品についての検査結果は実態を反映したものではないと言わざるを得ないものでした。

まず臭いについては、返付品と保管品を官能検査試験を行ってみて、通常の製品規格の範囲内として大きな差異は認められないとしています。これは家内も明らかに正規品とその後の非正規品との間では明らかに違いがあるとしていて、同じ製品としての微妙な差異の範囲ではなく、明らかに内容物の違いに起因する程度の臭いの差と見なせるものであったので、湧永製薬が「お客様がニオイに敏感な方でこれを感じられたものと推測いたします」としているのは、私だけでなく家内も確認していることも考えれば(そのこと湧永製薬にも伝えています)、より客観性のあることであり、それをニオイの敏感さを理由にしてしまうのは、明らかに返送品について事実を無視しようとする態度と言わざるを得ないと考えます。

さらに形状については、はっきり形の上で違いがあるわけですが、湧永からは「粒のエッジ部内側の色調がやや濃く見える錠剤が認められましたが、見方によっては「段」があるように見えましたが、横方向から見ると「段」は認められませんでした」という検査結果が来ています。

しかしこの返答は明らかに返送品の実態とは異なるものであることは明らかです。これは色調が濃く見える錠剤があるとしていますが、少なくとも正規品と見なせるもので、私の手元に残っているものはすべての粒に段があるのであって、色調においてやや濃く見える錠剤があるというものではありません。(先の写真を見れば明らかです)

色調においてやや濃く見えるものが錠剤全周に2か所生じるというのも、通常ありえないことだと思いますし、それがこちらにある錠剤にすべて認められるということは、正規品にはそのような段があると見なすしかないということだと思います

またこのことは湧永製薬が代替品として送ってきたものの形状を見ると、非正規品とは違い、やや分かりにくいが段のあるものと言えるものであり、この点でも段のあるものが湧永製薬の正規の製造品と思われるわけですが、なぜか湧永製薬は段のないのが正常品という見解を私に示してきています。

この様に見てくると湧永製薬は、私が摂取して肝臓癌腫瘍抑制に効果を有する(ただしPDE5阻害剤との併用で)「乳酸菌&カテキン」の正規品と見なせるものを、形状の上では否定して、私が摂取して肝臓に重苦しさ(マイナス反応)を感じ取る非正規品と見なせるものの方が正常とする試験結果を示してきたわけです
そして同時に、私が送った非正規品と見なせるものへの代替品として送ってきたものでは、形状的には湧永製薬が正常ではないと見なしている形状のものを送ってきているというように、湧永製薬の言動には整合性がないということになります。

そういう点から言えば、湧永製薬が送ってきた代替品が、途中で差し替えられている可能性がありますが、もしそうであったとしても、湧永製薬が私が肝臓にもたれ感をもたらす非正規品と見なす製品を送ったものに関しての試験結果は、矛盾を含むものです。
「乳酸菌&カテキンン」に、形状的に異なるものが2種類存在することは冒頭に掲げた写真で明らかです。ところが湧永製薬は形状的に異なるものが存在することを認めようとはせずに、色調の関係でそのように見えると言い、結局私が非正規品と見なすものを正常と無理やりしようとしています。

皆さんにはぜひ、この錠剤の形状に関する判定について、意見を言ってみていただきたいと思います。冒頭の写真でもはっきりしますが、もし「乳酸菌&カテキン」をお持ちの方は、ぜひその錠剤形状を見ていただいて、その形状を含めてコメントいただければ、形状に関する湧永製薬の言い分が正しいかどうか分かります。

なお私が非正規品のことを湧永製薬に伝えたのは昨年10月中旬のことですから、湧永製薬が、このことを踏まえて金型を変えてきている可能性がありますが、もしそうであっても、私の手もとに形状の異なる錠剤が存在していたことは写真で明らかです

サプリメントや医薬品に毒物が混入されていることを最終的に示すには、成分分析によって、毒物成分の存在を示すことですが、このことを被害者が明らかにすることは大変困難なことです。私もそのような方法をどこかでやってもらえないか、尋ねてみたこともあるのですが、まずは個人ではなかなかやってもらえないということもありますが、成分分析を依頼するうえでのネックは、混入毒物をこちらが指定しなければならないということです。

しかしこのことは毒物の研究者や捜査機関でもないと分からないことで、そういう点で被害者が毒物を成分分析で突き止めることは難しいと思われます。また私は湧永製薬に成分分析を依頼し、生データをくれるように依頼したわけですが、これは実行されていません。

したがって私は、私が非正規品と見なすものが毒物入りであることを、毒物成分の存在を示すことではできていないわけですが、先ほど示したように客観性のある体調反応上で、正規品が肝臓腫瘍の抑制方向に働く反応を示すことに対して、肝臓腫瘍が増大する方向に働くような反応を示す製品が、同じ薬品店から渡され、しかもその製品の臭いが、1回目購入の製品とは異なりさらには形状が異なるということであるわけです。
すなわち湧永製薬は否定しますが、形状が異なる、使われた金型の異なる、したがって湧永製薬で作られたものではないとみなせる製品が、同じ薬品店で販売されたということが明らかであるということだと私は考えています。

すなわち毒物成分を直接示してはいませんが、明らかに湧永製薬が製造したとは思えない非正規の製品が、湧永製薬の製品の箱にいれられて、「ウエスタまるき東岐波店」内のフタバ薬品店に展示販売されていたということであるということです

この記事で私は「ウエスタまるき東岐波店」内のフタバ薬品と湧永製薬について、実名で書きましたが、これについては、私の置かれた状況は正当防衛権を主張できるものと考えて公開し、フタバ薬品、湧永製薬の消費者基本法並びに刑法に違反する行為についての社会的責任を問いたいと思います。(正当防衛権については別記事参照してください)

なおフタミ薬品店、湧永製薬がここ記したことに異論があるなら、こちらの記事の最後に連絡先があるので、そちらに文書で連絡していただきたい。ただし、公平で客観性のある(私が同意しうる)条件下での成分分析の生データの提示をしていただくことを最低限の条件とします。

国民の皆さんに伝えておきたいことは、日本では警察が毒物混入の医薬品、サプリメント、注射、食品をドラッグストア、スーパー、コンビニ、薬局(薬品店)、病院、道の駅、メーカーなどを動員して、対象者に販売する(注射する)仕組みが出来上がっているということです。

そのような仕組みの一端が、ここで示した同じ薬品店で1回目に購入したものと、同じ薬品店で2回目に購入したものとでは、摂取したときの体調反応が、片や肝臓腫瘍の縮小方法に働くものであったのが、逆に腫瘍増大に働くものに変わっており、同時に製品形状も異なるということが最初に掲げた写真でお分かりいただけると思います。

すなわち製薬会社で作られたものとは異なり、別の打錠機、金型で作られたと思われる錠剤が、正規の箱と同じものにいれられ、かつ同じ薬品店で販売されるということがなされているということが、ここに示したことで明らかだということです
そして製薬会社が、ここで示したように、自分の会社で作られた製品ではない、腫瘍を増大させる殺人物質を混入させた製品が正常品であるという、試験結果を出さざるを得ないという、命と健康のための製品づくりを旨とするはずの製薬会社の在り方を逸脱させられてしまう強制力が働いていることが分かります


薬品店、製薬会社のいずれもが私を毒物、病殺する意図は持っていないと思われるわけですから、薬品店や製薬会社が、私を毒物、病殺する意図を有する警察の働きかけを受けて、このような不法行為を行ったと思われるわけです。
この様にサービス機関やメーカーが非常に簡単に、明らかな不法行為、刑法、消費者基本法に反する行為を行うというところに大きな問題があると思います。

消費者は正当な対価を支払って、消費者の需要を満たす製品を受け取る権利を有しています。(消費者基本法)この法律に明らかに違反していますし、刑法違反も明らかです。

このようなことを私が接するサービス機関、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、薬局、病院、道の駅、そしてメーカーも参画して行っています。
この様に、>被害者を取り巻く社会組織があげて、被害者に対する毒物病殺行為を行うという、すさまじい状況が既に日本では形成されているのです。私はこのことをアウシュビッツ化と言いました。

そしてこのことは私一人だけの問題でないことは、お分かりいただけると思います。このような仕組みが既に作られているということであり、私以外にも毒物攻撃の被害を訴えている人はいますし、人知れず毒物攻撃で殺されたと思われる人もいます

問題はこのような、悪権力の狂気の暴走を、いつまで許すのかということだと思います。もちろんこのような暴走を主導する警察を如何に、食い止めるかということが最大の問題ですが、同時に見逃してはならないのは、消費者がいて始めて成り立つサービス機関、メーカーが、この暴走を助けているということです。
もし消費者第一のはずのサービス機関、メーカーが、警察の不法な働きかけを拒否するなら、この毒物攻撃も不発になるはずですが、そうなっていません。それはこのような攻撃が、社会の中で密かになされていて、消費者、国民が広く知らないからです。

従って、消費者、国民がこれらサービス機関、メーカーが毒物入りと認識しながら、それらを店頭に陳列販売しているということや、メーカーもそういう不法行為を許容し、追随しているという実態を知り、消費者、国民の安全を守るべきこれらのサービス機関、メーカーの態度に対して、不法行為を許さないという態度を示すことになれば、消費者の購買行動で支えらているこれらのサービス機関、メーカーはその存立の基盤を揺さぶられることになるわけです

このように消費者、国民の行動により、淘汰の圧力を受けるサービス機関、メーカーに対しては、消費者、国民が消費行動を通して、その行動を糾す行動を取りえるし、そここそを活かしていく必要があると思われます。
ぜひそのような行動を消費者、国民が意識されて取り組まれることを要請します


また本来国民や県民の血税で維持されている警察組織の不正行為は、検察や公安員会が糾さなければなりませんが、まったく無力であることは、私が検察や国家公安員会に申し出ても、何らの対応も取られないことで明らかです。
また警察の秘密活動に対しては国会もマスコミも、触れることさえできないのです。要するに国会もマスコミも、官僚指揮下の警察に完全に抑え込まれているということであり、そのような状況下の国会議員に国民の意識の反映がなされないと、国民が焦るのは当たり前で、その状況の根本的な変革なしに、国会を国民の手に取り戻すことなど絵に描いた餅であることに国民は気づく必要があります。

すなわち不法な行為を国民に対して仕掛ける警察に対して、国民が戦わずして、誰が一体闘うのでしょうか。国会議員が動かない、マスコミが動かないのは、もはや白旗を掲げているからであり、そこにいつまで期待を持ち続けるのでしょうか?
もちろん国会議員やマスコミが白旗を掲げるまでには、いくつもの被害が生じていたものの、国民がこれらの被害者を助けずに放置してしまったことが、この事態を生む原因にはありますが、そのことが現在のように国民が包囲すべき官僚・警察権力に逆に包囲されてしまう状況になっていることを知っておくことは重要だと思います。

我々国民は、自身や家族の命や財産を、官僚・警察権力から守らなければなりません。そのためには、官僚・警察権力の行う国民に対する不法攻撃について、国民がどれだけ発言し、問題として取り上げられるかにかかっています

私に対する中性子線攻撃については北海道新聞社の元記者で論説委員も務められた大沼安史さんが自分のブログに取り上げてくれていますし、ジャーナリストで冤罪被害者の山崎淑子さんもRTで拡散に協力いただいています。それ以外にも私のブログ内容を、自分のブログに取り上げてくれている人も出てきていますし、記事の拡散に協力してくれている人は多数います。
しかしまだまだ、警察の秘密活動を恐れることなく国民が議論するレベルにはもう一歩のところだと思います
国民の皆さんが、官僚・警察権力との戦いの必要性に気づかれて、そのことを正面の課題と捉えられれば、実は安倍政権打倒は比較的容易な課題になるのです。
なぜなら国民多数は、安倍政権の政策に反対なのですから


しかし国民がそのことに気づかないように、官僚・警察権力は目くらましをしてきています。甘利大臣スキャンダル、誰が仕掛けたかは簡単に分かりますが、皆さんは分かりますか?もしわからない方はこちらの記事をお読みいただいてお考えください。

私の命はそう長くないでしょう。皆さんが私の動ける間に、私の被害実例を活用して、官僚・警察権力との戦いを展開して下さることを期待します。そしてそのことに国民が気づけば、安倍自公政権は倒せるはずです
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