私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

生き物の情報教えてください。中性子線の影響によるものか、セミが鳴かず、カエルの合唱も聞こえず、雀も姿を消しました。

2017-02-09 10:27:36 | 中性子線被曝
 English(Top page: Translated by Google)

私は中性子線被曝被害を訴えています。犯罪行為として山口県警に届けましたが、届けると照射被害が激化して、家でも家の外でもどこでも照射を受けるようになりました。
また中性子線の調査を山口県の環境保健センターに要請したところ、中性子線源は一般には存在しないから、県として調査をしないことを決めたということで調査を拒否されています。中性子線線量計や中性子線検出可能な測定器で確認し、さらには被曝傷害として心電図上で心筋虚血状態になることや、放射線被曝でよく生じる白内障や下痢症状が生じていることや、中性子線が遠くまで飛ぶために周辺住民はもとより、自宅近くを通る新幹線、山陽道、国道2号の通行者(30万人/日程度)、学校の生徒、学生や病院の患者などにも影響が及んでいる危険性が高いことを伝えています。(中性子線の存在を示す説明文

自宅は田んぼや山に囲まれた地帯ですが、照射が始まって2年目の今年の夏にはいつもの年にはうるさいくらいに耳にしていたセミの声をほとんど耳にしませんでした。この場所に住み始めて30年以上になりますが、初めての経験です。またカエルが梅雨時期から夏にかけて合唱しますが、これもちらほらでした。また毎年夏シーズンには蚊に悩まされますが、これも今年は極端に少なく、あまり姿を見せませんでした。さらに雀の姿を見かけなくなっています。いつもよく聞くホロツクホーホーのフクロウの声も聞こえなくなっています。
このように生き物の世界では異変が生じています。福一からの影響ということが言われるところですが、福一事故から6年になろうとしている中で、突然の変化が昨年の夏に生じたとも考えにくいことです。異常気象も考えられますが、これも何度か経験している中で、生き物の世界では、ここまで極端なことは生じていません。
やはり常時飛んでいる中性子線の影響ということが一番考えられるのではないかと思います。

このように行政はなかなか対応してくれません。そこでこのブログをお読みの皆さんのお住まいで、このような生き物の異変が昨年に生じていないかということを教えていただけませんか?
住宅の環境で、セミやカエルの声をあまり聞かないという方もおられるかもしれませんが、それ以外でも結構ですが、昨年くらいから生き物の世界で(植物は除きます)ここに掲げたようなことで異変が生じているという経験をお持ちの方、あるいは変化はないよと言う方、ぜひ情報をお教えください。(変化はないよという情報が重要です)
場所的な情報として県と山間部、都市部、住宅地、商業地などおよその環境についてと生き物の異変が昨年頃に生じているかいないかということを簡単で結構ですので具体的なことを含めてお教えください。

事柄はとても重要なことですが、行政に放置され、被曝被害がどんどんひどくなっている危険性が極めて高く、もし私の実測が正しければ、自宅での中性子線照射の影響は2キロ以上に広がっていると思われます。周南市や下松市にお住いの方は、示した地図を見ていただくとおよそ照射源がどのあたりかお分かりでしょうし、2キロの円を示していますから、自宅が影響範囲内あるいはその外ということもお分かりただけると思います。そのような環境の方の情報があるとより精度が高くなると思います。


残念ながら福一の事故については、行政、東電の情報はほとんど信用なりませんし、彼らが国民の命や生活を守る立場にいないことも明らかです。その他の事柄についても、状況は変わりません。
国民自らが、自分たちの命と生活を守るために声を上げ、行動するしか道はない状況です。
私は中性子線の照射を受け始めて2年になり、科学的な見地からいえば、そう長くは生きられないと思います。可能な状態の間に、せめて中性子線被曝の事実を明らかにしたいと考えます。皆さんのご協力をお願いします。
ブログのコメント欄あるいはTwitterの@knp12、可能な方はDMで情報をお願いします。一応期限を2月20日までとします。

なお結果が出たら、文章で追加で表示したいと思います。
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正当防衛権6:中性子線と思われるシンチレーション発光させる要員による照射被曝。警察は実行犯を逮捕せよ

2017-02-03 12:25:03 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私は家の中でも中性子線を日々浴びているが、家の外でも中性子線照射犯が接近してきて照射され被曝傷害を受ける。そのような事例の中で、照射犯を特定できそうな場合について公開する。なおこの公開については、中性子線照射の事実が確認されたものと見なしての公開であり、正当防衛権が私にはあるとの立場による。正当防衛権の主張については別記事参照

接近してきて照射を受ける場合で多いのが、高速道路や一般道路における走行中である。
初めに示す事例は、25キロ以上の追尾を受け、心臓にダメージを受けて頓服薬を飲まなければならなかったものである。
徳山東ICから山口南ICを通って山口市の病院に家内の老親介助に向かう時の例である。高速道路では、多くの場合追尾しながら照射を加えてくるのだが、この時ほど長区間の追尾照射を受けた例はほとんどないと思われる。この区間には、徳山西ICと防府東ICがあり、照射車は徳山西ICを過ぎたあたりから追尾を始めたと思われるが、ガンマ線検知器が0.10μSv/hを示し、通常のバックグラウンド0.07~0.08μSv/hであるので、明らかな上昇に気づき、後ろを見ると軽四輪車が追尾して来ていた。

我が家の車は、通常時他の車よりやや遅めで抜かれることが多い。最近の軽四輪は速度も出るので、抜かれることが多いのだが、この追尾してきた軽四輪はこちらが速度を速めてトラックを抜くと同じようにトラックを抜き、走行車線に戻ると、同じく戻るというように、追尾することを目的としていることが分かるものであった。

追尾は続き防府東ICを過ぎても追尾してきた。そして中性子線照射を受けると生じる車内のシンチレーション現象も、後部窓上部に見られる状況で、中性子線照射を受けていることがこのことでも分かった。またトンネル内での観察では、軽四輪のサイドミラーのところからやや赤味を帯びた発光が見られ、またフロントパネルの上部に置かれた白い袋状のものからの緑色の発光も2か所から見られていて(3本の赤線の先、写真下左)、何らかの照射がなされている可能性があると思われる。また同じ車の前進方向左側からのシンチレーションが見られているので(写真下右)、サイドミラーの赤味を帯びた発光点は中性子線の照射源の可能性が高い。

さらに最後のトンネル付近の工事区間から南山口ICの出口にかけて密着追尾をして来て、より強い照射を浴びせてきている。そこで通常のビデオカメラでは明確な画像が得にくいので、通常のカメラで撮影してみたところ、比較的はっきりした人物像が得られたので、中性子線照射犯として示しておく。

山口南ICを出てからも国道2号線の国道9号線の分岐まで追走を続け、下関方面に走り去ったが追走区間はおよそ25キロにも及ぶものであり、この広島ナンバーの軽自動車乗員2名は中性子線照射の実行犯である。

この時には心電図計を持参していなかったが、この間の照射によって心筋虚血状態に陥っていたことは間違いなく、老親介助のつもりが、病院に行けそうにないくらいのダメージをこうむった。そこで心臓の頓服薬を飲んで、やや調子を取り戻すことができたので、何とか老親介助に同行したのだが、その病院でも再び中性子線照射を浴びることになる。

病院について受付を済ませ、老親の採血を廊下で待っているとガンマ線が0.11μSv/hを示す。近くにいる車いすの人物の足元床がシンチレーションでピンクに光っている。
心臓頓服薬でようやく、重苦しさを軽減させているのに、これ以上の被曝をすると、自分が倒れかねないと警戒する。

また売店近くの窓がシンチで赤くなっている。これは窓の外からの照射もあるのかと思っていると、すぐ近くのエレベータ前の人物に気づく。大きな袋を持ちエレベータを待ちながら、こちらに気づいたのかそそくさとエレベータに乗り込み、上階に移動していく。

この人物は以前に近くにある道の駅で、家内の母親の買い物会計時に中性子線を浴びせるために会計場所の近くにキャリーバッグを据えて待ちかえていた人物に、体格、顔つき、頭髪、帽子、メガネなどがそっくりである。
この後1階の診察室待合室や会計の場所で、何度も照射を受けるのだが、その場所にこの人物は現れたようには見えなかった。しかし中性子線照射に何らかのかかわりを持っていたと思われる。その理由の一つには、後に示す照射犯(一応受診をしている)が照射後に、この人物と同じようにエレベータで上階に行き、しばらくして降りてきている。
患者が上階に行く理由は通常はないから、何らかのコンタクトがなされたと見なされる。
あるいは照射犯は装置を身に着けて私の近くに近づくだけで、照射装置の操作は遠隔で行われている可能性もあるかもしれない。

さらにある科の診察を待合室の椅子に座って待っていると、012μSv/hが示されると同時に、頓服を服用して少し軽減していた心臓の胸苦しさが強まってくる。近くからの照射と考えて、立ち上がって周りを見ると、採血待機時に近くにいた車いすの人物がすぐ背中側にいる。この人物はその後、老親が待っていたとは違う場所の科を受診していたから、その場所で待つ必要はないはずで、私に接近するためにその場所にいたと考えられる。また車いすの床下がシンチでピンク色を呈している。

その科の受診が終わって、向かい側にある科の受診のために位置を移動して待っていると、やはり胸に違和感が来る、これも周りのどこかからだ見回すと、斜め向かい側の椅子に座っている人物が、そこに着座するまでに私の周りをうろついていたことも含めて不審に思い、ビデオでも撮影しておいた。
それを表示してみると、この人物の体の中心部分からシンチレーションと見られる紫色の光りの輪(矢印)が見える。この人物が服装のどこかに照射装置を持っていて、そこから中性子線を照射してきていると見なせる。この人物が直接操作しているようには見えなかったので、自動的にか遠隔的にか操作がされていると思われる。
ここでの照射をかわすために、場所を移動して再びこの場に戻ると、この人物がその前の診察室で受診して出てくるところであった。そして先にも述べたようにエレベータで上階に行き、しばらくして降りてきて、売店で買い物をして会計の方に移動していった(写真右端)。

そしてこの人物に、再度中性子線が照射される場所であっている。
この病院での照射を受けた後、およそ2週間後にこの病院の近くにある道の駅の売店で、ガンマ線が0.11μSv/hを示すので、近くに照射犯がいるのではと見回していると、小さなバッグを持った人物がすぐ近くにいることに気づく。そしてこれの映像を表示すると病院時にもあったが、上着のジャンバーの背中にシンチレーションとみられる紫色の発光があることが分かるので、この人物が照射源を持っている可能性が高い。
この人物は、私に視認されたのに気付いたのか、向かいの通路に行き、去って行ったが、この人物は病院での照射犯と思われる人物と背格好、白髪交じりの頭、帽子、メガネなど非常に類似性が高く、同一人物と見なされる。このように中性子線の照射がなされる場所で、複数回遭遇し、ガンマ線やシンチレーションの現象で確認されるということはこの人物が中性子線照射実行犯であることを示すものである。


その後も病院での照射がなされて、頓服で何とか緩和していた心臓の重苦しさがピークに達していて、病院で緊急に受診しなければならない状態は何とか回避したが、老親を連れて帰って、再度頓服を服用して、しばらく横になっていた。しかしそこでも照射が来る状態で、心臓の重苦しさがあまり緩和しないまま、車で再び照射を受けながら帰宅して、自宅でその日はずっと横になっていなければならない状態に陥った。

このころ私はTwitter、Togetterで警察に冤罪逮捕された権力被害者の仲間のASKA氏救援のキャンペーンを行い、さらにはこれも徹底的な妨害を受けている鯨が世界の海で死滅しているという記事を発信しているところであった。このように警察に対抗する発信に対して、徹底的な中性子線攻撃がこの日は朝の高速道路上で非常に長い区間に渡る照射という形でなされたのは、これらの行為を止めさせる意図があったように感じる所である。
またこのように2回も頓服を飲まなければならなくなったのは初めての経験であり、加害側が心臓でのダウンを狙ってきたと思われた。

ここに示した写真情報を総合すれば、警察が捜査する気になれば、中性子線照射の事実と、照射実行犯の特定ができる情報はあると思われる。警察はこのブログを始めTwitter、Togetterなども常時監視していて、妨害工作もして来ているから、この中性子線照射という重大犯罪がなされていることを見逃すのは、違法行為であることは間違いない。警察は直ちに捜査を行って、照射の事実が分かれば実行犯の逮捕を行うと同時に、自宅における照射犯についても捜査を行うべきである。

なお私が中性子線照射犯とする人物が事実ではないとする場合にはTwitterの@knp12にDM連絡を入れてもらえば検討したい。
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なかなか進まぬ野党共闘を超えて一気に国会を民意に沿うものに変えるには、市民主体で独自候補を立てること

2016-11-18 00:34:39 | 国会に民意を反映させ...
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Twitter、Togetterへの投稿記事

連1:TPP、PKOなど民意に反する事柄が次々と国会で通るのは何故か?官僚・警察が不法行為で野党を潰し自公政権擁護し、自公多数になるように誘導するから。何故そのことが問題にならないか?そのことがタブーだから。

連2:なぜタブーなのか?警察の秘密活動が政治家潰しをしていることや国民弾圧をしていることを言うと、秘密部隊の標的になるから、国会議員、ジャーナリスト、識者は触れることができない。https://goo.gl/wr8Gdw 

連3:だから誰もそのことに触れずに、国民の声が大きくなれば、安倍自公政権を倒すことも、安保、原発再稼働も停めることが可能なように言うが、国民は大きな声を上げているが、安保、原発再稼働を停められる情勢にはない。

連4:要するに国会を官僚・警察が牛耳っている実態をタブー視したままでは、民進党が国民の側に立たない本当の理由が分からず、野党共闘を言えば、民進党が動くと勘違いするようなことが発生してしまう

連5:また国民の側が勝利しそうになると、都知事選挙で鳥越候補のネガティブ情報を週刊誌に書かせるような謀略攻撃が行われ、対応する態勢もなく、大きなダメージで勝てなくされてしまうhttp://goo.gl/QH0D7M 

連6:国会の官僚・警察支配を言わずして、国会を改め、国民主権を取り戻すことはできないことを、国民が認識し、このタブー打破がなされないと、結局国民の口を封じる法案が通されて、反対の声さえあげられない状況が来るのは間違いない。

連7:戦争中にマスコミが戦争の実態を報じずに虚偽の軍部発表をそのまま報じて、国民を騙したことが反省されたはずだが、現状はマスコミだけでなく、国民の側に立つはずの識者も同じ誤りを犯しているともいえる実態がある。

連8:戦争中に軍部・警察の威嚇でマスコミは嘘報道をしたのだが、現状も官僚・警察の威嚇によって、マスコミだけでなく識者も国会、マスコミが権力に抑圧されている実態を言えない状態にある。

連9:この状況を打ち破る力を持つのは多数の国民のみになっているのだが、現状ではタブーを口にしない識者の誘導によって、国民もこの官僚・警察権力による国会支配に問題の根幹があるとの方向には向かっていない。

連10:しかし官僚権力の支配受入れの民進党に頼らず、市民、国民の中から候補を選び国会に自力で送ろうという発想や動きは、着実に増えてきている。「国民怒りの声」や山本太郎氏の取り組みなどがそうである。https://goo.gl/zNIEZq
 
連11:これらが明確には官僚・警察権力の支配打破を謳ってはいないが、流れは権力構造打破に向かっているよい例は新潟県知事選挙である。米山候補は民進党を離党して民意に沿った脱原発を明確にして立候補した

連12:その結果、新潟県民の原発再稼働反対の声が結集し、米山候補に支持が集まると、民進党も動かざるを得なくなり、蓮舫代表も最終盤で応援に入る事態となっている。

連13:要するに民意に即した市民が結集した政治集団ができ、それが独自の候補を立てるということが重要ということを意味する。そうすることで初めて民意を代表する政治家を送り出すことができるということである。

連14:初めから野党共闘を前提にする取り組みは民意を代表しえないということを、このことは教える。まずは市民、国民側が民意を結集する政治集団を作り、政策を掲げて、それに適した候補を選ぶということである。

連15:現在の民進党は民意を反映した政策を掲げていないのだから、民進党は民意を代表する政党たりえない。従って民意に即した政策を掲げるには米山候補のように民進党を出るしかない。

連16:市民の取り組みが、現在の国会における官僚支配に従う民進党を前提ではなく、市民の側に力点を置く取り組みに変えることができるなら、事態は一気に変わる。このことにぜひ気づいて欲しいものと考える。

連17:私はこのことを旧民主党の再建と記したが、要は民意に即した政治集団と、それを体現できる候補を自ら立てるという態度が、現在の権力支配の国会を、民意を代表するものに変えていくには必要ということである。http://goo.gl/gXcYYt

連18:新潟県知事選、そして現在戦われている柏崎市長選など、脱原発を掲げる候補に民意は集まっている。率直言って、日本を滅ぼすこと確実な原発の即時停止を掲げられない野党共闘などナンセンスと私は考える。

連19:国民の多数が望む脱原発は民意に即すものと私は考えるが、それに加えて日本の平和と安全を守る方向での、民意を反映した市民の政治集団は各地にそれぞれ生まれている。

連20:それらの集団が、現在の国会、マスコミの権力支配を考えて、この構造を変えるには、野党共闘前提ではなく、民意を代表する候補を独自に立てる方向に転じれば、状況は一気に変わるということが実証されている。

連21:要は現在の官僚・警察権力支配を脱するには、既存の国会議員、政党に依存するのではなく、市民主体で議員、政党を変えていくという方向に転じることが肝要ということである。状況は切迫している。急ぐ必要がある。

連22:追記 共闘を全面否定しているのでは決してない。政策的に共闘できる党とは共闘するのは当然である。ただ現在の民進党では、民意を反映させる変革はできないことを踏まえた方策を提案する。

以下説明文・・・・・・・・・・・・・・・
原発再稼働、安保、TPP、PKOなど国民の多数が反対する事柄が、国民の多数が投票したともいえない自公勢力のごり押しで国会を通される事態が続く。このような市民、国民の声を反映しない国会がなぜ続くかという点において、実はタブーが伏せられているということを、市民、国民の多数は気づいていない。

このタブーを跳ね除け、一気に国会を民意をくみ上げる本来のものにするには、市民、国民が集団を作り、自分たちで候補を立てることが一番有効ということを新潟県知事選挙が教えている。市民、国民が勇気を持って、一歩踏み出すことが、この国を変えていくことのできる最短の方法だと提案している。

またこの記事は権力支配者にとって、知られては困る内容を含むゆえに、妨害工作を受ける。拡散協力をお願いしたいが、記事内容の張り付け拡散をお願いしたい。またアクセスしにくいとか妨害を認識されたら、公開して妨害させないように協力お願いしたい。

なおこの記事は権力により、薬局の調剤する薬に毒物を入れられたりhttps://goo.gl/QhYow4、病院で看護婦に発癌物質の入った注射をされたりhttp://goo.gl/mvvmKl、自宅で毎日中性子線を浴びせられたりするhttp://goo.gl/IEKtL1、命を失いそうな攻撃を受ける中で知りえた、そしてタブー打破をしなければ被害を食い止めることもできない切羽詰まった状況の者が、命のあるうちに、この国を原発のない、戦争のない国を取り戻す方向に一歩でも近づけたいとの願いを込めたものであることをご理解いただければと思います。

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「国(警察)が介入すれば、非正規医薬品を渡すかもしれない」薬局が発癌物質入り医薬品を患者に渡す理由

2016-11-03 23:26:47 | 警察の秘密活動
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別記事に書いたように、私は既に20以上の薬局で飲めばむかむか感、もたれ感が来るような(発癌物質混入と思われる)非正規の医薬品を渡されてきている。これほど容易に人の命を脅かす医薬品が、通常ならば患者のことをよく知る薬剤師から渡されるということについては、驚くしかない。
それまで既にサプリメントへの毒物混入の経験や食品への毒物混入の経験を持っていた私だが、対面販売が基本の薬局が、癌患者であることを知りながら発癌物質入りの医薬品を渡すことなど想像しておらず、薬局を信じて医薬品を飲み続けていた。しかし先にも書いたように、統合治療を行う医師から2度にわたり腫瘍増大の警告を受けて(腫瘍は縮小に向かっていた)、その原因を探し回り、とうとう毎日飲んでいるものとして前立腺治療薬しかないかとこの治療薬を飲まずにいたところ、それまで正常時には感じていたプラス反応が消えていたものが、プラス反応が現れ、この治療薬に原因があることが分かった時には、本当に青天の霹靂で、ドカンと頭を叩きつけられるくらいのショックを受けた。

この出来事を契機にその後、私の住む周南市の薬局では(正確には徳山薬剤師会所属の薬局)、ことごとく非正規の医薬品が渡されることになり、私は山口県内のその他の市町の薬局や、広島、岡山、大阪、福岡まで正規の医薬品を貰うために出かけるのだが、私がそのような場所に出かけることの察知(インターネット作業の監視、あるいは自宅での私が地図を見ている姿の盗撮など)や、尾行などによってと思われるが、遠方の薬局に行っても、非正規品が渡されるなど、徹底的に正規の医薬品入手を妨害される状況が続いている。
このように毒物混入医薬品を渡される中で、いくつかの薬局には、異常反応が現れることを告げて、医薬品の検査を依頼したりしているが、多くの薬剤師は、薬が合わないのではないかとか、こちらは正規品を渡しているというような対応で取り合おうとはしない。極少数の薬剤師が、私の意向を製薬会社に伝えてくれた例もあるが、異常の報告はないとか、検査したが異常はない(私は成分分析をしてその生データの提示を求めているがそのような証拠を示した製薬会社はない)とかというような、通り一遍の答えしかせず、きちんと対応した製薬会社はない。
そのことは先の例示の記事で示した湧永製薬が、錠剤形状に明確な段があるにも関わらず、色調上の違いだというような、明らかな虚偽の理由を言っていることでも分かるように、製薬会社もまともに対応できない状態にあるということである

このように製薬会社も嘘を言わざるを得ないような状況にあるわけだが、それでは薬局がなぜ違法行為が明らかな、発癌物質入りというような、殺人医薬品を容易に患者に渡すのかということについて、私がこれまで医療関係者に、毒物医薬品が渡されることを訴える中で明らかになった点を示すと、ある病院の責任ある立場の医師に、毒物入り医薬品が渡されると訴えた時に、「公に認められていないが、警察が医薬品に毒物を入れることは可能」との発言があった。
この医師は私が各種の被害を受けていることを証拠を持って示した、かなりな分量の資料を読み「読むだけの分量があったよと」言い、私の置かれた立場を客観的に理解し、また同情したうえで、先のような発言があったと思われるわけで、誠意のある医師の発言と思われるものだった。
またある病院で非正規の医薬品を渡され、その薬剤部の責任ある薬剤師に「非正規の薬を絶対に渡さないと言えるのか」と二度三度と問うたことがあったのだが、この時に、この薬剤師が沈黙を守り、渡さないという言葉を言わなかったことがあり、これは非正規の薬を渡したということを間接的に示したものと受け止められた。この薬剤師自身が、薬の袋に自ら印を押した薬に関してのことであり、この薬剤師も言葉では明確には言わなかったが、嘘を言えない薬剤師であると思われた。
さらにある薬局の薬剤師に、いろいろな薬局で非正規の医薬品が簡単に渡されることについて理由を問うたときに「国(警察という意味)が関与すると、分からない」との返答がなされている。これは薬局が毒物入りの非正規の医薬品を渡す理由をはっきり示すものだと言える。この薬剤師には、私が公安警察による毒物攻撃を受けていることを示したうえで質問しているので、この返答は国という言い方になっているが、警察が薬局に介入して、非正規品である薬剤を渡すということを示すものである。

これらの発言を通して、警察がどのような理由を言っているかは不明だが、何らかの虚偽の理由を付けて、薬剤師に非正規品であることが明らかな医薬品を渡させていることが明らかである
しかし薬剤師たちが容易に警察の嘘に騙されて、私を発癌物質入り医薬品で病殺しようとする殺人行為を幇助していることは、驚くべき人権意識の低さと、法律に関する理解不足があると思われるし、権力の威圧に対する弱さを警察に利用されて、警察の犯罪行為を幇助させられていると言わざるを得ない
日本の国民は最高の法律である憲法に守られているはずである。
「第十一条  国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。」
「第十三条  すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」
「第二十五条  すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」
このような条文を見るまでもなく、警察が国民に非正規の医薬品を飲ませることのできる法律的な根拠は一切ない。たとえ万一私が犯罪者であって逮捕、起訴、裁判で有罪が確定して、監獄に入れられたとしても、毒物入り医薬品を飲ませることなどできない。まして犯罪被疑者の段階であったとすればなおのこと、まだ罪人と確定もしたわけではないのであるから、被疑者に対して毒物医薬品を飲ませる権利、法律はないことは明らかであるだろう。
このようなことを考えれば、警察がどんな理由を付けようが、患者に非正規医薬品を飲ませることは、違法行為であることは明らかなことであるのだが、薬剤師にはそのような判断力が欠けているというべきか、患者の人権を守る意識が希薄というべきか、薬剤師として従うべき倫理綱領を簡単に踏み破っていることを、多くの薬剤師は認識すべきであるし、このように警察の不法行為を幇助する薬剤師に薬剤師の資格はないと言わざるを得ない

国民の命を預かる医療機関として、病院とともに医療を支える薬局で、毒物混入医薬品を渡す薬局の数が20数薬局におよび、かつその薬局が大阪、岡山、広島、山口、福岡と広い範囲に及ぶことを見れば、もはや全国のどこでも、警察が介入すれば薬局が患者の命を奪う毒物医薬品を渡す状況にあると判断せざるを得ない
そして薬局、薬剤師に違法行為をさせているのが、警察であることが、これまでの医療関係者の発言で明らかになったということである
薬局、薬剤師は医療機関であることを根底から覆すような、患者に毒物混入医薬品を渡すような行為は、直ちにやめるべきであり、警察の不法な介入は拒絶すべきであるし、それをできない薬剤師は資格を返上すべきである。
また警察は、憲法、刑法に照らして全く法的な根拠のない、国民を毒殺する行為を直ちにやめるべきであるし、それができない警察は解体されるべきである。国民殺しを正規の任務で行う機関が、国民の税金で賄われるなど、憲法に照らせば罷免、解体されるべきことは明らかだ。

なおこの記事に目にされた人で、この記事は私のような特殊な状況の人間にのみ起こることで、自分たちには関係ないことだと考える人が多いのではないかと思われるので、そうではなく日本は既に官僚・警察による暗殺社会(私はアウシュビッツ化といっている)に入っていることを確認できることを追記しておく。
一つは加害実行犯を名乗る人物が、毒物医薬品づくりがなされていることを告白し、忌野清志郎さんが癌死させられたことを認めている、ということである。この人物の言っていることのすべてが私の体験と一致しないところもあるが、多くは一致する。すなわち加害実行犯を名乗るこの人物の言っていることは、かなりの確度で事実であると考えられる。
二つ目は、私の元の勤務校で、私と親しかった人たちに集中して、病死、重病化、休職、退職者が発生しているということである。学校というところはこういうことの発生しにくい職場であるが、それがある短期間に集中して、かつ私と親しくしていた人に集中して発生しているという点で極めて不自然な事柄が生じている。私の身に生じていることがこれらの人々に加えられれば、発生しうるということである。私が実験台にされていることと同じ事がこれらの人々にも加えられ実験がなされたと考えられる。(私の勤務校で警察による加害実験が計画的になされた危険性が高く、このことは他の点からも言えるが省略する。前の記事参照
三つ目は、先に亡くなった大橋巨泉さんの遺族が、医者の投薬で殺されたと訴えているということである。大橋さんは癌は見つからないという検査の後、自宅で在宅介護を受け始めるのだが、担当医が必要性もないモルヒネを投入し、それを飲み始めて2日目に歩行が困難になっている。これを読むと、私が病院に送り込まれた看護婦の準備する注射を受けて肝臓癌腫瘍が増大した事象に類似したことが、発生していると思われる。すなわちこの場合には、担当医師がある意図のもとに送り込まれ、モルヒネ(毒物混入されたものと思われる)を投入して毒物病殺していると見なせる。
大橋さんは病気療養中であっても、週刊誌に記事を書き、権力批判もしているから、権力側から狙われたことは容易に想像がつくし、このことを書いた記者は、警察が毒物病殺の仕組みを作り上げ、毒物医薬品の製造が正々堂々となされていることを踏まえずに書いている。このことを前提に書けば、もっと違った記事になるはずである。

これらのことを踏まえれば、もはやこのことは日本国民の誰にでも生じうることはお分かりだと思う。私の体験している例で、警察が全国で毒物病殺態勢を病院や薬局やその他の多くのサービス機関を動員して作り上げていることは間違いない。そして著名人の不自然な死亡例が生じていて、大橋さんの例では明らかに意図的に殺されたことが分かることが記事になっている。反権力の著名人だけが狙われるということだと誰が証明するのか。もはやそんな状況ではない。
要するに権力が狙えば、ほぼ間違いなく、狙われた国民は毒物病殺される仕組みは出来上がっているということであり、国民はそのような認識を持たざるを得ないということである。

このように日本社会は既に国家権力が、国民を好きなように毒物病殺してしまう、しかも国民の利用するサービス機関を動員して。ナチスが不都合な国民を収容所に入れて、ガスを使って大量殺戮したことと同じように、日本では日本社会全体が国民殺しに参加するというように、日本列島がアウシュビッツ化しているということを、私は既に示してきたが、そのことが医療関係者の言葉で明らかになったということである。

この状況下で国民はどうしたらよいかということは、別記事に書く予定だが、はっきり言えることは、誰かに頼れば何とかしてくれる段階ではなく、国民一人一人がこのような事柄が実際に生じていることを認識し、多数の国民の力で国家権力の不法行為を批判し、改めさせるしか方法はないということである。行政組織、民間組織は国家権力に対して無力であるし、国会議員はじめジャーナリスト、弁護士など多くの識者はタブー視して、このことには触れない。結局そういう態度が、警察の秘密活動を野放図なものにしてしまい、官僚・警察による国会、マスコミ制圧を許し、日本列島のアウシュビッツ化という状況まで追い込まれたということである。
無名の国民が次々と声を上げることでしかこの状況は変えられない。
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発癌物質入り医薬品は印される文字列に違いが。偽医薬品が薬局で堂々と渡される事例が頻発

2016-10-25 23:02:26 | 警察の秘密活動
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医薬品は国民の病気の治療や健康維持のために不可欠なもので、厳しい管理のもとで安全なものが患者に渡されるという信頼のもとに薬局から患者に渡されているはずです。
薬剤師は国家資格であり、厳しい倫理綱領のもと仕事を行っているはずで、その6条には「薬剤師は、常に医薬品の品質、有効性及び安全性の確保に努める」とあり、3条には「薬剤師は、薬剤師法、薬事法、医療法、健康保険法、その他関連法規に精通し、これら法令等を遵守する」とあります。安全な医薬品を法令に従って調剤することを誓っているわけです。

ところが、このような薬剤師倫理綱領を踏み外す行為が簡単に、かつ正々堂々となされています
私たち患者は、「お大事に」と患者をいたわる声がけをしながら、患者の病状や薬に関して親身に相談に乗ってくれる薬剤師が患者である自分の病気を悪化させるような薬剤を渡すなどとは思いもしません。
薬剤師が渡してくれた薬剤が、自分の病気を治すために役立つものと信じて、多少の違和感があっても、薬の正常な反応と考えて飲んでしまうはずです。

私も全くそうでした。肝臓に腫瘍があり、私は手術や抗癌剤を使う治療は命を縮めるものとして、サプリメントと統合治療で腫瘍の縮小を試み、実際に腫瘍が小さくなっていました(50mm→45mm)。ところが、そこから腫瘍が増大し始め、統合医療の医師の検査結果で腫瘍が増大に転じていると警告を受けたのでした。
私はそれまでも、摂取していたサプリメントに毒物混入された経験が何度もあり、この時もそのような毒物混入の危険性があると、いろいろチェックをしてみても、原因が分かりません。また食品にも毒物混入の経験があるので食品のチェックもしてみましたが、原因が見つかりません。統合医療の医師の次の検査でもやはり増大が続いていると警告され、何か日常的に飲んでいるものに原因がと考えて、とうとう私が毎日飲んでいる前立腺肥大症治療薬しかないかと、飲んでいた前立腺肥大症治療薬の摂取を止めてみました。
そうしたところ、毎日飲んでいるサプリメントによる、それまで消えていたプラスの反応が現れました。まさかという気持ちで次の日も前立腺肥大症治療薬の摂取を止めると、さらにプラス反応が強まりました。そこで確認の意味でその次の日は前立腺肥大症治療薬を飲んでみると、見事にプラス反応が消えたのでした。
私が肝臓癌を抱え、統合治療を受けながら腫瘍抑制に取り組むことを知り、かつアドバイスも貰っていた薬剤師が、腫瘍増大要素を混入させた医薬品を渡すなど考えもしなかった私は、これこそ青天の霹靂、頭をドカンと叩きつけられる衝撃を受けたものでした。この前立腺治療薬(腫瘍増大させる発癌物質と思われる毒物が混入されたもの)を、別の薬剤に変えて別の薬局のものに変えたところ、再び腫瘍縮小傾向(45mm→42mm)に戻ったことからも、私がそれまで通っていた薬局が私に渡した前立腺治療薬に発癌物質が入っていたことが確認されるのです。

これが私が初めて調剤薬局で、医薬品に毒物を入れられたことが分かった経緯ですが、通常はここまで細かく腫瘍の大きさチェックはしませんから、私に医師の警告がなかったら、私は多分肝臓癌死を遂げていたはずです。肝臓癌は癌の増殖速度が速く、体積が倍になるのが60日とされていますから、半年もすれば、確実に死んだはずです。
ということは、私がそれまで通っていた薬局での調剤に疑問を持たずにいたら、私は肝臓癌で死んでいたと思いますが、多分毒物病殺されたことは気づかれないまま、病死扱いで終わりでしょう。しかし実際には、先に示したごとく、発癌物質入り前立腺治療薬が私に渡されていたことは、この経緯を見れば明らかでしょう。

そんな恐ろしいことが、この日本で行われているなどということは、到底信じがたいことであり、私の何かの勘違いではないかと思われる方も多いかもしれません。私が先に示したように初めて医薬品に毒物を混入されたという事例では、肝臓腫瘍の大きさの変化において、腫瘍縮小傾向中での腫瘍増大ということで、発癌物質入りということを示したわけですが、癌腫瘍は増大するのが当然であるからという点で、私の示した事例だけでは、これらの医薬品が正規品ではないということが確実に示しえていないと考えられるかも知れません。
私は毒物入りの医薬品を多数手にしてきていて、当然ながら、正規品と非正規品を比べてみるということをやってみたことはあるわけですが、なかなか区別がつきませんでした。
しかし錠剤形状や錠剤に印される文字などにおいて、区別がつく事例があることに気づくようになりました。このことはこれらの錠剤が、製造メーカーの製造機ではないもので作られたことを示すことになります。ここではそのような事例を示してみます。

湧永製薬という薬品メーカーが製造・販売する「乳酸菌&カテキン」という健康補助食品を、薬品店で買い求め、摂取すると肝臓腫瘍抑制に働くものであることを実感する中で、同じ薬品店で同じ製品を次に買い求め摂取するともたれ感、むかむか感が発生する毒物混入と思われる製品を渡されました。そしてこの正規品と思われるものと非正規品と思われるものの錠剤形状を比べると明らかに異なるものでした。

この二つの写真を見比べれば、形状に違いがあることは一目瞭然だと思います。詳細な説明は別記事に譲り、このように明らかに製造メーカの製品とは異なる製品が存在することを確認していただいて、ここでは病院で処方され、薬局が処方箋に従って調剤した例について示します。

私が初めて医薬品で発癌物質と思われるものを混入されたのが、前立腺線肥大症治療薬においてであることは先に示しましたが、この前立腺肥大症治療薬を、ある薬局で1年以上安全なものを供給され、毒物混入品を渡されることの多い私は、この安全な医薬品をくれる薬局にとても感謝していました。ところが先月(2016年9月)、この薬局でもらった前立腺肥大症治療薬の2剤において、いずれも飲むともたれ感、むかむか感が発生するものになってしまいました
そこでこれらの薬の比較をしてみたところ、2剤に印されている文字が、正規品と思われるものと毒物混入と思われるものでは異なることが分かりました。またこれらの薬剤を封入している薬剤シートも製薬会社ではないところで作られたと思われるものであることが分かりました。

まずアボルブという薬剤では、

カプセルの大きさもやや違います。写真上で上の正規品の縦幅が27mmに対して下の非正規品が30mmで1割の差があります。色調もやや異なり、下の非正規品がやや白っぽく見えます。そしてカプセルに印された文字列の印字位置が明らかに異なるものです。微妙なずれは生じうるでしょうが、1文字以上は非正規品が左にずれていて、これは明らかに製造機の異なるもので作られたと思われます。
さらに印字される文字列も、これをよくみると異なるものであることが分かります。
文字列全体の大きさにも違いがあるようですし、右端の2の数字も形が違います。また線の幅にも違いがあり明らかに正規品(上)が細く、非正規品が太いということが分かります。このことは文字をなぞり重ねてみるとより明らかです。赤が正規品、黒が非正規品ですが、2の文字は形が違うこと分かりますしEの文字は位置がややずれているだけでなく、線幅が正規品が細いということが分かります。さらにC,Gの文字では底部は一致するものの、明らかに文字の大きさや線幅が異なります。Xは同じように見えますが左の写真では文字幅が異なるのですが、マジックインキの幅で分かりにくくなっています。
このようにカプセルの大きさに違いがあり、印字された文字列の印字位置の違いだけでなく、印字された文字列自身が、異なるものであることが分かります。このことはこれらのカプセルが異なる製造装置で作られたことを示しています

そしてさらにカプセルだけでなくカプセルを封入するシートに関しても印刷文字が同じものではないことが分かります。

シート(左が正規品、右が非正規品)では印刷文字の鮮やかさが異なり、非正規品の方が鮮やかで、色が濃いと思われますが、シート上の同じ位置のもの(黒枠)は同じ文字になるはずです。そこでこれらの文字の中の0.5という数字をなぞって重ね合わせてみると、明らかに正規品(赤)は非正規品(黒)に比べて線幅が細く、かつ5の数字の矢印のところの形状は明らかに異なります。
このようにこれらのシートは異なる印刷機によるものと思われるわけです

アボルブではカプセルの大きさに違いが見られるだけでなく、カプセルに印字される文字、シートに印字される文字において、印字位置が大きく異なったり、印字されている文字に違いがあり、これらのカプセルやシートはそれぞれ正規のメーカーで作られたものとは異なる製造機、印刷機で作られたものであると考えられます。

次にタムスロシン塩酸塩という錠剤では、錠剤に刻まれる文字列に違いが見えます。

2剤の大きさにはやや違いがありますが、それほど大きな差はありません。また色調もやや違いがありそうですが、これも明確には分かりません。PFTAという文字が刻まれていてこれらの文字は同じように見えるものの、正規品(左、黒)、非正規品(右、赤)において、文字列をなぞったものを重ねてPの文字の縦線を合わせてみると、右のように文字列が重ならず、4文字のうちの1文字を重ねると他の文字がずれてしまいます。ということはこの錠剤を作る打錠機の金型の文字列は異なるということが分かります。


また0.2という数字が刻まれているのですが、比較すると文字形状が異なることが分かります。これも正規品(左、黒)と非正規品(右、赤)をなぞったものを重ねて、2の文字の底部の水平部を重ねてみると、0という数字では文字位置がずれると同時に、大きさに違いがあることが明確ですし、正規品では大きさが大きく細長い状態ですが、非正規品は小さく丸に近い形状で、線の太さも正規品で太く、非正規品で細い違いが明白です。
2についても形状に違いがあり、特に斜めに下る部分では傾斜角度に違いがあり、文字の線の太さも正規品が太く、非正規品が細いという違いが明白です。

このようにタムスロシン塩酸塩の錠剤の表と裏に刻まれる文字列は、正規品と非正規品では違う文字列であることが明白に分かるものです。すなわち違う金型を使った打錠機で製造されたものであることが明らかです。

次にシートにおいてもアボルブ同様に違いがあることが分かります。

シート上の同じ位置(黒枠)の左右にある0.2という数字を、正規品(左、黒)、非正規品(右、赤)についてなぞり、それぞれの2の数字の底部水平部を重ねてみると、本来重ならなければならないことに対して、左のものでは0、2の大きさが異なり、線の太さが正規品が太く、非正規品が細いという違いが明確です。右では文字の大きさは類似しているものの、0では文字形状が違いますしやはり線の太さが、正規品で太く非正規品で細いという違いがあります。
また0の数字を比較すると、矢印の部分において正規品は左が太く、右が細いという違いが、左右の文字において認められ、非正規品では矢印の部分の左右で線幅がどちらかというと右側が太いというように、0の数字では矢印部分で正規品は左が太く、右が細いのが非正規品ではその逆になっているという点で、これも明確な違いということができます。
このように包装シートでもタムスロシン塩酸塩の正規品と非正規品では異なる印刷機で印刷されたものと見なせるということが言えます。

このようにアボルブと同様に、タムスロシン塩酸塩錠剤でも、錠剤に刻まれた文字列や包装シートに印刷された文字列は、正規品と非正規品ではそれぞれ異なるものであり、製造メーカーではないところで非正規品が作られたものであることが分かるということです。

以上のように、同じ薬局で8週間前に貰ったアボルブカプセルとタムスロシン塩酸塩錠剤と今回貰った同じ薬剤において、いずれも今回貰ったものでは飲むと、肝臓にもたれ感やむかむか感を生じるという、これまで当薬局で1年以上にわたって貰っていた薬剤では発生しなかったものになり、同時に薬剤に印された文字列において、8週間前に渡されたものとは異なるものであることが分かります。また包装シートも異なるものであるとみなされ、錠剤も包装シートも製造メーカではないところで作られたものと見なせるものであることが分かりました
このようにもたれ感、むかむか感が来る非正規品が、製造メーカーとは違う製造機で作られ、かつ包装シートも別の場所で作られたものと見なせるものが、同じ薬局で渡されたと考えられるということが実証されたということです。

発癌物質入りの偽医薬品が作られていることが明らかになったわけですが、このようなものを作らなければならない動機は薬局にも、製薬メーカにも存在しないと思われます。それでは誰がこのようなものを作るのかということを考えると、私に対して「やるならやっている(やるとは殺すという意味)」と公言する警察が、技術、資金、組織や法的な権力も有していて、偽医薬品を私を殺害する目的で作り、薬局に渡させることができるわけで、警察が全く不法にも、このようなことを行っていることは、関係者の証言でも明らかになっていることは別記事で示すことにします。

なおもう一点指摘しておきたいことは、ここで私を対象に毒物病殺を狙いとする毒物混入に関して、ここで使われている毒物は、非常に膨大な実験、検証を重ねて作られたものであり、継続的で組織的な取り組みをなしうるところでなければ、作り出すことのできないものということも言っておきます。いつの間にかうやむやになりそうな、非常にたくさんの方が殺された大口病院事件について、ある医師が、医師が個人でできるレベルのものではなく、毒物に関する膨大な実験をなしうる組織の犯罪ではないかということを指摘していたことと重なるものです

私は既にこの国において、警察が薬局、病院、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、道の駅、ネット通販、宅配便などに介入して、狙った人間に徹底した毒物投入によって、毒物病殺する態勢を構築していることを警告してきています。ナチスドイツは収容所に多くの人々を送り込み、毒ガスで膨大な人々を殺しました。いま日本でなされていることは、日本全体が収容所化しているということです(私はこのことをアウシュビッツ化と表現しましたが)。国民生活を送るうえで、国民が必要とする組織がことごとく、警察による国民殺しを幇助し、参画するということですから、社会そのものが国民殺しを行うという態勢になってきているということであり、そのような仕組み作りのための殺人実験が次々と行われている可能性は高いのです
私を対象になされる各種の殺人攻撃ばかりでなく、私の元の勤務校で、私と親しくしていた教員・職員に集中する形で、不自然な病死をしたり、持病が重病化したり、休職、退職に追い込まれた人が続きました。私になされた攻撃が、これらの人たちに加えられていれば、これらの現象が出てきても不思議ではありません。私の元の勤務校が、警察による謀略殺人実験の場になっている危険性は極めて高いと思われます。これは私を毒物病殺の対象とするように指令を出していると思われる原子力ムラ官僚管理職の思考・行動特徴からも考えられることなのです。

私はこのような警告を数年前からブログなどを通して発してきていますが、大多数の識者はこのような官僚・警察による国民弾圧態勢を指摘したり、批判できない状況ですので、、このような態勢を覆すことができる可能性を持つのは、多数の国民しかないと思います。無名の国民の皆さんが、これらの情報を拡散し、批判の声を上げていただくことが、この警察によるアウシュビッツ態勢を覆すうえでは不可欠なことであることは間違いありません。国民の皆さんが、私たち被害者がまだ生きている間に、勇気ある行動に踏み出されることを期待しています。

追記:
なおこの国で国民殺しをおこなう態勢が作られているだけでなく、国会、マスコミ、識者がほぼ官僚・警察権力に牛耳られている状況にあることは別記事参照いただきたいと思いますし、このことを含めて多数の日本国民がこれらの抑圧を跳ね除けられなければ、国民の命や財産は官僚・警察の手に握られてしまうと同時に、原発再稼働と必然的に発生することが間違いないメルトダウン事故により、日本の国を失うことになることも確認いただき、私たちには権力との戦いに勝ち抜かなければ未来はないことをぜひ知っていただきたいと思います。
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山口県警は中性子線照射を直ちに止めよ!中性子線使用は国民攻撃の意味

2016-10-18 02:33:08 | はじめに
 自宅中性子線ライブカメラ
私の自宅に短時間に心筋虚血(狭心症の一歩手前)を生じさせるレベルの中性子線が、毎日、毎晩照射されていることは測定器に示される事実である。このことは意図的になされる犯罪行為である事も自明のことであり、この犯罪行為の存在を7月1日に山口県警に通知し(郵便記録に示されている)、直ちに中性子線照射犯罪の抑制と犯人逮捕を求めた。そして私はこの通知に、山口県警が犯罪抑制、犯人逮捕を怠たる場合には、山口県警自身が犯人であるために対応ができないと見なす旨を伝えている。これに対して、何らの対応もなく、私に対する中性子線攻撃は激化する一方である。ということは山口県警自身が、自ら犯人であり、被害者の私を殺してしまうしか対応方法がなくなり、照射中性子線のレベルを高めて、私を被曝死(心臓死)させる殺人行為を行っていることを示すものと受け止めるしかない。

中性子線の存在は中性子線の測定できるPDM-313(左)、NeutronRAE2(右)に示されている。

前の晩には心電図のT波が山形(左:正常に近い)であったものが次の日にはマイナス(右)の心筋虚血状態になっている。中性子線を夜に浴びているからであり、このことは中性子線測定器でも確認されている。

家内が朝起きた時の心電図で心筋梗塞時に現れることがある尖頭T波になっていて異常状態にあることが分かる。

事柄は単純明快である。これだけ事実関係が明確な事柄で、過去にJCO事故という重大中性子線事故があったこともよく知られたものであるにもかかわらず、警察は何らの対応もなく、また国家公安委員会にも11月中旬に山口県警を指導するように要請文を提出しているが、これも対応されていない。

国民の皆さんには、警察が中性子線照射犯罪の犯人であると言われても、反論できず、被害者を殺そうとする事実を見ていただきたい。そしてこの事実を確認いただけたら、山口県警が中性子線照射を止めず、被害者を被曝死させようとしていることを拡散していただくと同時に、私のページはアクセス制限も受けているので、ここに示した内容を、皆さんのブログやホームページ、Twitterなどで張り付けて多くの皆さんの目に触れるようにしていただきたい。

また私の例をみていただければ、警察が組織をあげて、不法な秘密殺人攻撃を多くの国民(被害者は多数いる)に対して公然と行う状態にあることをお分かりいただけて、私が言うように、この国は国会議員から国民までが警察権力による弾圧を受ける状態になっていることを実感していただけると思う。またこのことを分かっていただければ、安保法案を廃案するには、官僚・警察権力と闘わなければならないこともご理解いただけると思う
(12月18日一部修正)

私たち警察の秘密活動被害者や集スト、テクノロジー犯罪被害者など権力被害者は、警察の主導する国民弾圧における、皆さんの身代わりだとお考えいただき、私たち被害者が命を失う前に、皆さんの支援で、この問題が解決されるようにご努力をお願いしたい私たちが死に絶えれば、それだけ皆さんが官僚・警察と戦いにくくなることはお分かりいただけることと考えるし、被害者が次々と死んでいるのである
すなわち国民の皆さんが国民主権を取り戻すために残された時間はそれほどないことをお分かりただきたい。

(ここまで記したことは私個人に対する攻撃であるが、中性子線を使った攻撃は国民を攻撃する意味も込められていることを追記している。12月16日修正と追記)

追記1:
私が中性子線被曝被害を受けていることは北海道新聞社元記者で論説委員も務められた大沼安史さんが認めて、紹介してくれている。そしてそのような警察の秘密活動被害を取り上げることや大沼さんが反原発活動家や研究者の不審死などを取り上げていることに対するものと思われるが、私の家に侵入、防犯カメラ破壊攻撃が加えられた時と同じく大沼さんの自宅への侵入未遂事件やネット工作が生じている。このような威嚇が誰によるかは明らかである。このような不法な威嚇行為を許さないためにも、この様な攻撃のあることを拡散していただきたい。

また私に対する照射は、JCO事故で知られるように遠方まで及び、私の実測では2キロ程度は飛んでいると見なされる。その範囲には多くの住民が住むと同時に、大学1、高専1、高校1、中学1、小学3、幼稚園・保育園7、養護学校1などの学校も含み、さらには入院施設を持つ病院もある

また山陽道、新幹線、国道2号も含まれ、1日の通行者は30万人に及び、これまで中性子線照射がおよそ10カ月になるので延べ9000万人が被曝被害を受けた危険性があり、被害が日々拡大するという大変な事件が現在進行中である。

さらに中性子線照射は私が出かける病院、薬局、学校、道の駅、新幹線、自動車走行中にも加えられてくるので、入院・外来患者、学生、一般市民、医療関係者、各種職員など広範な人々に、中性子線被曝が生じている危険性が高い

特に大きな総合病院では、私が行く前からまた私が去ってからも中性子線照射が行われている危険性が高く病人に対して中性子線を浴びせるという実験を警察が行っている(どこかの依頼を受けて731部隊のような)可能性がある

すなわち個人攻撃に中性子線が使われる段階で、その被曝が広範囲に及ぶことは分かったことであり、官僚・警察はこのことを知ったうえで攻撃を加えていることから、中性子線攻撃は国民攻撃を意味することを国民の皆さんは知らなければならない。既に官僚指揮下の警察は国民全体を対象に弾圧を加える意思を示しているということである。

特に安倍首相支持派、自公政権支持派、侵略戦争・従軍慰安婦反対派などの人々も、中性子線を浴びる側の扱いであることを見れば、官僚・警察権力は自分たち以外は弾圧対象としているということであり、官僚権力というものがどういう方向を目指しているかがよくわかる

この様に見れば、個人攻撃に中性子線を用いるという時点で、官僚・警察権力は国民全体を弾圧しようとする国民の敵であることが分かる。このことをぜひ大拡散、そして貼り付け拡散お願いしたい。

追記2:
私は肝臓癌患者でもあり、サプリメントを中心としての取組で17年間何とか腫瘍増殖抑制を図ってきているが、警察は私を癌死させようと病院、薬局、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、道の駅、ネット通販、製薬会社などに介入して、私に発癌物質や毒物入りのサプリメント、医薬品、注射液、漢方薬、食品などを摂取させようとしてきている

この毒物投入に参画している民間機関は10都府県以上にまたがり、施設、店舗の数は100を優に超えるものである。すなわちほぼ全国レベルで私への毒物投入態勢が出来上がっているということであり、官僚・警察権力が狙えば、対象者はほぼ間違いなく毒物病殺される態勢が既に出来上がっている

このことは反戦・反原発・反権力の活動家やジャーナリスト、研究者の多くが病死、自死、不審死する背景にあるということである。これだけの多くの民間機関が官僚・警察権力の毒物病殺攻撃に参画していることを見ていただければ、既に日本社会は狂気の段階にあるということを国民の皆さんは理解することが必要である。

あなたが通う病院、薬局、ドラッグストア、スーパー、コンビニ、道の駅、そして便利と思ってよく使うネット通販が、毒物をあなたに投入する役目を持つようになることを想像できるだろうか?私はまだ生きれているが、既に気づかずに殺されてしまった人々が多数いるのである。このようなことを全国組織で行えるのは官僚・警察権力が介入指揮するからであり、先に示した中性子線攻撃のことを考えればお分かりだろう。このことの詳細は前の記事にあるリンクなどを参照していただきたい。

日本社会が官僚・警察権力によって狂気状態にされているところから抜け出せるかどうかは、国民の皆さんが、この事態を容認せずに国民にとって敵となった官僚・警察と戦えるかどうかにかかっている。


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このブログを読む人のための道案内 (脱原発・安保廃案・権力構造)

2016-10-17 01:58:23 | はじめに
 English(Top page: Translated by Google)

このブログの記事を目にされる方は、その内容や考え方において、普通目にされるものとはかなり違ったものを感じ取られるはずです。それは当然で、私が経験していることは、普通の生活を送る皆さんには、なかなか理解しがたいものだと思います。まるで戦争中の戦場にいる兵隊のような状況下の私の言説を理解していただくには、私の置かれている状況を含めた説明が必要かと考え、このブログを読んでくださる方への道案内をしてみようと考えました。

私は少し説明しすぎる傾向にあると思いますが、これは警察の秘密攻撃を受ける者にとってはどうしようもないことで、この点ご理解いただいて、私の経験や意見に興味を持っていただいた方は、この道案内を時々覗いていただき、この案内に沿ってそれぞれの記事を少しずつ読んでいただければ、私が皆さんに伝えたいことがご理解いただけると思います。(加害者の警察は被害者の被害が妄想とするために、大々的な工作を仕掛けますから、被害が実際にあることを示すために説明しようとするのはしかないことなのです)
ただ道案内を書くにも時間を要しますので、書けたところから順にアップします。なお私のような警察の秘密活動被害者の命は、警察が握っています。彼らは私が病死、事故死、自死するように常に誘導しますから、私がそのような状況に陥る危険性は常に存在します。そのような状況もご理解いただいて、お読みください。

このブログは、警察の秘密部隊により隣の家から24時間、365日監視され、毎晩中性子線、電磁波を浴びせられ、手にする医薬品、サプリメント、食品には毒物を混入されながら、何とか潜り抜けて生き延びている肝臓癌患者でもある、もと山口県の高専教員だった人間が書いています。(山口県周南市在住です)

私が普通の人には経験できないような特殊な状況に追い込まれたのには、理由が存在します。
私の勤務していた高専は国立(現在は独立行政法人化されていますが)であるために、中央からお役人が管理職として天下ってくるのですが、その中に、現在日本と日本人を間違いなく壊滅に追い込んでしまう原発を推進してきた役人がいました。JCO事故として知られる多くの住民を被曝させてしまった中性子線被ばく事故がありますが、この時の政府側の責任者で、国会答弁までやった人物が天下ってきたのでした。
人間としての生きる術を教える学校教育を統括する文部科学省から、まさか人殺しもいとわない人間が来るなど想像もしなかった私は、この人物が中央官庁に戻ろうと実績作りのために行う各種の施策は高専のために役立たないと、反対の態度をとり続けていました。この態度が、この人物の気に入らなかったのでしょう。私は警察の秘密部隊が必要とする、生贄、実験台に差し出されてしまい、先に示したような状況に置かれることになり、これは私が殺されるまで続くと思われます。(この管理職と警察との繋がりは警察自らが示していますし、警察がこのような行為を行っていることは同じ被害者の方のページを参照ください。また私が中性子線被害にあっていることは、北海道新聞社元記者で論説委員もされた大沼安史さんが認めています。)

このように全く不法で理不尽極まりない攻撃を加えられている私は、基本的人権が守られるはずの国で、なぜこのようなことがなされるのかと、この国の国会や社会の実態について少し探索してみるなかで、実は内閣総理大臣をはじめとする国会議員、マスコミ記者、ほとんどの識者は、官僚指揮下の警察・検察によって完全に牛耳られていることを知り、このような日本の骨格部分が官僚・警察権力の完全支配下にある社会であるゆえに、私のような非力な国民は、警察の秘密活動の訓練、実験対象の生きたエサ、生贄、実験台として殺されるような事柄に簡単に巻き込まれるのだと悟った次第でした。

このように私はかなり特殊な立場に追い込まれた人間であることは間違いないことですが、国民の生活や安全を守るために血税1兆円以上を投入して組織されている警察が、法的には全く根拠なく、国民を対象に殺人行為を行っていることを身を持って知るところとなり、憲法違反、刑法違反の警察の実態を広く国民の皆さんに知っていただき、批判の声を上げていただきたいと、その驚くべき被害実態を公開するのが、このブログの大きな目的になっています。

また先にも述べたように、この国の実権は内閣総理大臣にあると多くの皆さんは勘違いしていると思いますが、この国の実権は官僚が握っていて、警察の秘密活動(公安)を動かして内閣総理大臣をはじめとする国会議員をコントロールしています。すなわちこの国の最高権力者であるはずの内閣総理大臣が、官僚・警察のコントロール下にあるということは、日本社会の骨格部分は官僚・警察の指揮下にあるということであり、このことを内閣総理大臣はもとよりマスコミ記者、識者は知っていても、誰もこのことを言いません。

なぜならこのことを口にすると、口にした本人が警察の秘密活動の攻撃を受けることを知っているから言わないわけで、警察の秘密活動は日本社会の最大のタブーとなっています。
また私たち警察の秘密活動の被害者は、被害を訴えてもほとんどどこからも救援されることはありません。私は弁護士、マスコミ記者などに被害を伝え、救援を求めましたが、警察による加害ということが分かると、聞く耳持たずの態度に変わります。また検察、消費者庁などの公的機関も取り上げません。国会議員、県、学校なども同じです。
したがって、私たち被害者は、インターネットで世の中の皆さんに訴えるしか道はないのです。そういう意味では私たちにタブーはありません。このブログでは、世の中ではほとんど目にしない、タブーの世界の事柄が述べられているということも、このブログの特徴になっています。

ここまで述べたことがこのブログが設けられた理由や特徴ですが、それでは次にこのブログで私が皆さんに伝えようとしている内容に関する概説を示します。このブログの大きな目的は私が受けている被害実態を伝えることなのですが、そのよう立場の私が皆さんに伝えたい内容においては、その重要性や緊急性においてやはり順番があると思います。

現在の日本は、皆さんの平穏な生活や意識とは裏腹に、国民全体の命と生活が危うくなる状況下にありますが、このことを認識できている人は少ないようです。言葉では現状が分かりにくいでしょうが、例えて言えば、日本と日本の国民が一本のロープの上を渡ろうとする人間のような状態にあり、今地震が原発の直近で発生すれば、ほぼ100%メルトダウンになることは間違いなく、もしそうなれば、収束の見通しのない福一に加えてメルトダウン事故が加わるということで、日本がロープから転落して壊滅的被害、日本では人間が居住できなくなる、すなわち日本を日本人が放棄せざるを得ない、国を失うという事態となることは、正常な判断力を有する科学技術者や一般国民にも十分理解できるはずですが、為政者とマスコミの言うことを信じる国民には分からないことのように思えます。

私は原子力の専門家でもありませんが、福島第一原発から核燃料や使用済み核燃料の構成物質であるウランやプルトニュウムがハワイやアメリカ東海岸まで飛んでいて、日本の各地にも降っていることや、現在も福一からは膨大な放射能が放出され続けており、これが収束する見込みは現状ではほとんどないということ、そして猛烈な放射能汚染による健康被害が事故から5年を経て急速に出現してきていることを見れば、日本が現在極めて危うい状況にあることはお分かりいただけるのではないかと思います。
もしそのようなことを感じ取れないという方は「ずくなしの冷や水」さんのブログをお読みください。

自分の命にかかわることが最も重要であることに違いありませんが、同時に自分の家族、子孫、そして私の教え子、友人たち、そして日本のすべての人々とその子孫の命がかかわる問題こそ、最重要問題であり、緊急課題であるということには皆さんも賛同いただけるのではないでしょうか?
日本という国に日本人が住み続けることができるかできないか、いやそういうレベルにとどまらずに、地球上で人類が生き続けることができるかどうかがかかっている問題と言っても過言ではないと私は考えるのですが。

このような前置きをすればもうお分かりだと思いますが、私がこのブログを見られる皆さんに最も訴えたいことは、
1.「国民の皆さんは直ちに総力を挙げて原発の即時停止と脱原発を実現する必要がある」です。
警察の秘密活動の被害者が訴えたい事柄は、日々の命を脅かす不法な攻撃の実態のはずです。確かに私はこれらの、皆さん方には信じられないような出来事についてこの後に示すのですが、このように信じがたいことを堂々とおおっぴらに仕掛ける警察、そしてその後ろで警察に指令を出す官僚たちは既に正常な判断力を失っているということをこれらの加害実態は物語っています。
このように正常な判断力を失ってしまった官僚権力は、福島第一原発事故という日本と日本国民に多大な被害を与える重大事故を引き起こしてしまいました。そして次々と現れる重大な被害について、これを糊塗しながら自分たちの実権を維持しようと、事故の反省を踏まえることなく、原発の再稼働と軍部警察独裁態勢への誘導により、この危機を乗り越えようとしています。

しかしこの選択は、狂気の選択と言わざるを得ないものです。日本が地震国ということは、これに反対する人はいないでしょう。そして地震によって原発が重大事故に見舞われるということは、このたびの福一事故の際に、地震ではなく津波の影響で電源喪失に陥ったとされてきましたが、先ごろ東電が発表した福一2号炉の冷却装置に地震によって穴が開き、冷却不能に陥ったという事実は、原発は地震に耐えられないということを示すものであり、このことは事故発生当初から指摘されてきていたことを東電が認めたものとして、極めて重大な発表です。(専門家もこのことを認めています

すなわち地震国日本では、原発は冷却不能な事故が発生することが不可避だということであり、福一事故と同類の事故が原発の稼働により生じるということであるわけです。福一だけで日本は壊滅的な被害を受けているわけですが、これにさらに原発事故が加われば、日本には人が住めない状況になることは間違いありません。その結果原子力発電所が放棄されることにでもなれば、そこに存在する放射性物質がさらに環境に放出されることになり、そのことは、地球の放射能汚染をさらに強めます。既に深刻な被害が生じ始めている放射能被害を決定的に強めることになる危険性があり、それこそ人類の絶滅に結びつきかねないことになります。

これは何としても防がなければならないことですので、警察の秘密活動の被害者ではありますが、日本の壊滅、そして地球上に人間が住めなくなる事態を避けるために初めに掲げたことを、まずは訴えねばと考えます。
皆さん、原発を抱えて自滅の道に突っ走る官僚・警察、自公政権、電力会社から日本を守るために総力を挙げて取り組みましょう。そしてそのことが、日本を存続させ、人類滅亡の道から救う唯一の方向です。

ただし私はこのことを日本の国民が力を合わせれば、達成できるのではないかと考えていましたが、実際には困難だと思うようになっています。それは日本の実権を握るのは、ここまで何度も述べてきているように官僚・警察権力であるわけですが、このことをよく知る国会議員、マスコミ記者、識者が、この権力構造に触れると自らの命や生活を脅かされると触れないために、国民はいかにも自公政権を倒せば、国民の意見が通るという誤った権力構造の捉え方を超えることができません。これでは原発の即時停止や原発廃炉を実現することは困難です。
そこで、世界の人々の力を借りてでも、日本の原発の停止や廃炉をやり遂げる必要があると考えています。意識ある国民の皆さんは、日本でこのような方向の運動を進めると同時に、世界の人々に、日本の権力に原発停止や廃炉を求めるように働きかけましょう。

日本存亡の危機!!国民が立ち上がらなければ日本に住めなくなります
ホワイトフードの放射の汚染地図に福一からの放射能汚染が全国(沖縄まで)に及ぶものが示されました。このような状況が続けば、日本は農業も居住もできない国になります。もはや為政者任せでは原発問題は解決できないこと明らかです。国民が力を合わせて放射能汚染を食い止めるために立ち上がる必要のあることを述べています。

○川内を止めなければ日本壊滅の危機。国民は総力あげて川内止めるべき
熊本地震は原発再稼働すれば、福一並みの原発事故が生じうることを示すものでした。620ガルの耐震設計の原発の80kmしか離れていない場所で1580ガルの地震が発生したのですから。かつ先に示したように、大きな震度では原発の冷却装置に穴が開いてしまうのですから。このことを考えれば、日本人が日本に住み続けるには、もはや川内を停めるしかないのですが、原子力規制員会は、川内原発を停めませんでした。彼らは正常な判断力を失っています。国民が総力を挙げてこれを停めるしかありません。

○日本の原発神風特攻を止めさせるように、大至急世界に働きかけを。日本の原発問題は世界の問題
熊本地震が日本で福一事故の再発の可能性を示しましたが、日本の国民がこの事態を食い止めるだけの力を発揮することは困難と思われます。また日本の原発事故は、もはや日本一国の問題ではなく、世界へ放射能汚染を広げる問題であり、さらに原発事故が生じれば、人類の生存を脅かす問題へと発展する問題でもあります。そこで日本を日本人が住み続ける場所として守りたいと願う国民は、世界に働きかけて、日本の原発の停止と廃止を求めてもらうようにすることを提案しています。

○PLEASE HELP US STOP THE NUCLEAR POWER PLANT IN JP
日本の行政当局は原子力発電を安全に運転する能力を失っており、また日本の国民は原発の停止を求めていますが、力不足です。世界の皆さんは自分の国の行政やマスコミに働きかけて、日本の当局者に原発の即時停止や廃止を行うように働きかけをお願いします。これらの内容を英文にしてもらい公開しています。

次に私が皆さんに訴えたいことは、やはり被害そのものではなく被害者の立場から見た時の、この国の正しい権力構造を認識していただきたいということです。
2.「この国を支配しているのは官僚・警察権力であること認識し、これを突き崩すための行動がなければ、脱原発も、安保法案廃案、改憲阻止もできない」ということです。
そして実は、私たち権力被害者(警察による秘密活動被害者、集団的ストーキング被害者、テクノロジー犯罪被害者など)に対する加害は、官僚指揮下の警察が国民を弾圧するための仕組みづくりや実験などのためになされているとみなされるものですから(直接の加害が警察か、それ以外の民間組織かの違いはあっても、後ろで動かすのは警察であることに違いはありません)、この国の不法な権力構造が崩れなければ、被害をなくすことは困難と見なされます。

したがって多くの皆さんが平和で安全な国であることを願い、それを実現するための具体的な目標として掲げる、脱原発、安保法案廃案、改憲阻止を目指す戦いと、権力被害者が被害をなくすための戦いの方向は一致するものであることを、ぜひ皆さんにはご理解いただき、ご協力をいただきたいと思います。
というよりも私たち権力被害者が受ける被害は、権力側が権力維持のために不法行為を働いていることを示すものであり、この点を追及することは、権力との戦においてとても有効なこととであることをご理解いただきたいと思います。

なお集団的自衛権行使容認→安保法案→憲法改正と戦争のできる国へと、安倍首相は独裁者のごとき突進ぶりですが、彼が実際には実権を握っていないことは、安倍首相が2度にわたって閣僚のスキャンダルによる解散に追い込まれたことで明らかです。閣僚が官僚から警察の秘密部隊の情報収集活動で脅されるということは「官邸崩壊」(上杉隆著)などに書かれていますし、警察が明らかに殺人行為を含む不法行為を行っていることは、我々権力被害者の被害でいくつも明らかになっていることで、警察が政治家を潰すために不法行為を行っていることは、容易に想定できることです。

このように日本の社会の政治、行政の中心部分が、警察を動かす官僚権力に牛耳られているわけですから、安倍首相の行動も、官僚権力の容認する方向のものであることは明らかです。
実際に安倍自公政権の対抗勢力であるべき民主党が、官僚指揮下の警察・検察によって小沢一郎氏、鳩山由紀夫氏などが政治資金規正法違反という冤罪で政治生命を脅かされるという攻撃を受けることで、骨抜きされ、安倍自公政権の暴走が可能になっていることを見ても、官僚権力による国会制圧態勢が安倍自公政権の暴走を許しているとみなすことができるのです。

このように安倍首相が突っ走るがごときの戦争のできる国づくりは、官僚支配体制を維持するための軍部・警察独裁態勢づくりに資するものとして容認され、後押しを受けているのです。事実官僚権力が戦争のできる国づくりを目指す方向に転じていることは、官僚が認めるところです。

○安倍内閣を暴走させているのは官僚権力である
集団的自衛権容認、安保法案、憲法改正へと安倍首相による戦争のできる国への暴走がますます勢いを増してきていますが、この暴走が可能になったのは、この国の実権を握る官僚権力が自らの実権維持のために軍部・警察専横態勢への移行を目指すことに決して、安倍首相の目指す方向を利用しようとしているからであると考えられます。
この権力構造を考えずに、官僚翼賛国会を国民の手に取り戻すことはできません。

○警察の非合法加害のタブー視がマスコミ偏向、民主政治破壊の原因
この国の実権を握る官僚権力が、力の源泉として用いているのが警察の非合法秘密活動です。私に非合法な攻撃を加えているのは警察であることは、事実によって示されることですが、このような非合法攻撃はマスコミ記者などにも加えられていて、このような威圧がマスコミが官僚・警察権力に都合の良い報道させられる理由になっており、さらには民主党元党首の小沢一郎氏が冤罪攻撃で政治的なダメージを与えられることで、国会、内閣が官僚に牛耳られる状況が生み出されています。

○安保法案を廃案にするには、国民が官僚・警察・検察と闘う意思を示し、新しい政治勢力を作る必要がある
国民が一番関心を持つ安保法案を廃案にするには、国会、内閣を支配する官僚・警察・検察権力と戦い、国会、内閣を官僚の手から取り戻す姿勢を持たなければ、初期民主党が潰されたように、抑え込まれてしまうだけです。現在の国会議員は官僚支配を受け入れる者だけが存在を許される状況になっていて、現在の国会議員に依拠していては、国会改革は望めません。そこで国会、内閣を国民の側に取り戻す意思を明確にした政治勢力を作る必要があります。

○安保法案廃案運動で、国民多数が安倍主敵論に惑わされ、謀略攻撃受ければ、大ダメージ受ける危険性高い
安倍首相の暴走で、日本が急速に戦争のできる国になろうとしていることに危機感を持った国民が、これを食い止めようと動き始めていますが、この国民の動きには危うさがあると思います。それはこの国の実権を実は官僚・警察権力が握っていることを、国会議員、マスコミ記者、ジャーナリスト、識者が口にしないことで、国民もこのことを認識せずに運動が進んでいます。この動きは官僚権力の目指す方向とは異なることから、官僚権力側の謀略攻撃を受ける危険性が極めて高く、運動を崩壊させられる危険性があります。

○国民多数の手で民主党を再建し、国会を官僚から取り戻し、反原発・反安保を実現すること提案
国民多数が願う安保法案廃案、脱原発を実現するには、安倍自公政権反対だけでは達成できないことは明らかです。この国の実権を握る官僚・警察権力から国会・内閣を取り戻すことを目的にきちんと掲げた政治勢力が必要と言いましたが、そのことを明示した政治勢力は現時点ではありません。やはりこのことを認識した国民が主体になった政治勢力が必要ですが、初期民主党の再建という形で政治勢力を作ることを提案しています。(参議院選挙で小林節氏が作った「国民怒りの声」は可能性がある動きかと考えますが、このことはまだ書いていません)
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地震国日本での原発再稼働により人類史上最大の危機にあることを日本国民そして世界は自覚しているのか

2016-09-03 02:10:42 | 脱原発
 English(Top page: Translated by Google)
Togetterに投入記事

前に書いた記事を前提に述べるので、前の記事をまだ読まれていない方は、そちらも読まれて確認ください。
私がここまでに述べたことは、地震大国日本で原発稼働を続ければ、福一で起こって、収束の見込みもなく、日本列島を放射能汚染し続けているメルトスルー事故が、再び起こることは100%間違いないということ。
そしてそうなれば、日本は放射能にまみれて、居住できない環境になり国民は海外移住しか道はなくなるということを述べた。

もちろんこのような事態の起こりうることの検証必要だが、福一2号炉の、原発事故の最後の砦ともいえる緊急冷却装置に穴が開いたという事実は、原発は地震で壊れると同時に燃料棒の冷却不能状態になり壊滅的な破壊を伴うということを、決定的に示すものである。
すなわち強い地震に原発が遭遇すれば、原発を止めようと制御棒が挿入されようが、原発がメルトダウン、メルトスルーすることは不可避ということを示しているからである。
かつ日本では大地震の起こることは不可避であり、それがどこでも起こりうることを熊本地震は証明し、地震学者も日本のどこでも熊本地震のレベルの地震は起こりうると言っている。このようなことが分かった中で、かつ電力に不足はないということが実証される中で稼働されるということはもはや、そのような判断を下すものが、正常な判断力を失っているとしか言いようがないだろう。

このように正常な判断力を失ったとしか言いようがない原子力ムラ官僚がなす再稼働容認の結果、日本が放射能まみれになることも間違いないことである。
既に福一事故だけで東北、関東を中心とした広い範囲がチェルノブイリの強制移住、移住権利、管理区域に相当する汚染地帯と見なされていて、この放射能汚染度合いはさらに高くなると同時に、全国各地の放射能汚染度合いも高くなっている。
これも人類が初めて経験するメルトスルーし、地中に沈み込んでいるデブリを含む核燃料を原子力ムラ官僚が取り出し、収束させるという、実現の見込みもないことを公言することで、放射能物質の放出に対する方策を取れなくしてしまっていることが原因である。
ここでももはや原子力ムラ官僚は日本の国土を放射能汚染から守る能力を失っていることが見て取れる。

そしてこのように既に膨大な放射能汚染節物質を撒き散らし、国土を汚染したばかりでなく、現時点においても放射性物質の放出の抑制さえもなしえない状態にあるにも関わらず、さらにメルトスルー発生が確実な状況を平気でなしうる、原子力ムラ官僚の行為がもたらす結果は、人類史上最悪のものと言えるものである。

人類は科学技術とともに誕生したということは、人類の本質を表すものと言えると思うのだが、それは石器の出現とともに人類と言える段階に到達した事実によって裏付けられるものである。
そして人類は自分の体を巨大化するのではなく、石器の延長線上の科学技術を発展させることで、自分たちの生活の豊かさを生み出してきた。
しかし核技術を生み出した人類は、自分の生み出した科学技術により人類自身の生存を脅かす暴走を起こし始める。
広島、長崎に原爆が投下され、数十万の人々の命を奪ったことがその第一歩であった。
そして次に核技術の平和的な利用とされた原発による事故として1986年にソ連(現在はウクライナ)のチェルノブイリで発生した事故では、ウクライナ、ロシアばかりでなくヨーロッパを含む広い範囲を放射能汚染し、被曝による死者数の推計は数万人から100万人と幅があるが、多くの人の命を奪ったことは間違いない。このことはロシア、ウクライナなどでの急激な平均寿命の落ち込みに現れていて、これらの国では平均寿命が事故前に戻っていない。すさまじい影響がこれらの国の子供、若者世代を襲い、命と健康を奪ったことが分かる。
ただし多大な犠牲を払って建設された石棺によって、放射能の外部放出は一定程度抑制された結果である。

そして2011年3月11日に福島第一原発が東北地方太平洋沖地震の影響でメルトスルー事故が発生した。
この事故で放出された放射性物質の量がどの程度かということが、いろいろ言われているが、チェルノブイリよりも少ないということなどが、行政などの報じたことなどをもとに言われるが、全く信用のおけるものではない。
チェルノブイリでは放射性物質として7トン放出されたとしているのだが、福一の場合には、1号炉から4号炉までの燃料プールの使用済み燃料などが爆発飛散、蒸発などしているとされる見解がアメリカの原子力規制員会の発表として示されるなど、日本での報道とは全く異なる状態である。
そしてそのことはアメリカ軍の調査においてウランやプルトニュームなどが東北、関東などで検出されていることで裏付けられるものである。
例えばアメリカの原子力規制委員会が空であるとした4号炉、臨界爆発したとされる3号炉において燃料プールの放射性物質が放出されたとすると、322トンとなりチェルノブイリの46倍となる。(これに言われるように1,2号炉の燃料プールも爆発していれば485トンで約70倍ということになる)
かつチェルノブイリとは異なり、福一では放射性物質が事故後5年間以上にわたって放出され続けている。(溶融核燃料は250トン程度ある)

このように福一の原発事故はチェルノブイリとの比較などしようのない、人類が経験したことのない核事故であり人類の生存を脅かすレベルの事故と言わざるを得ない。これがどのように収束するかは全く見通しはたっていないし、日本人の健康被害がどの程度生じるかということも予測もできない状況にあるが、放射能による死者数が数百万人とか、数千万人に及ぶということが言われている。これはロシアやウクライナで生じた平均寿命の低下からすれば、肯定される数値となる。
もしこのような被害が発生すれば、日本社会は大ダメージを受け、社会の維持が困難になると考えられる。
そしてこのまま福一からの放射能の放出が何の対策もされずに続けば、福一だけで日本は居住困難地帯ばかりになり、国外に移住するしかなくなる危険性が高い。

このような状況に置かれている中で、福一の事故原因や事故実態が隠蔽されたまま、原子力ムラは原発の再稼働を強行しているのだが、これはもはや人間の正常な判断力を失った状況にあることは明らかなことである。
その一端は先にも示した、原発事故時に最も重要な役割を発揮する緊急冷却装置に穴が開き、冷却水が漏れて、冷却不能に陥っていたことを事故後5年もたって東電がこっそりと発表しているのだが、このような重要な事柄が、隠蔽されたまま再稼働が強行されているということに、原子力規制委員会がもはや管理能力を失っていることが示されている。

このような正常な判断力を失った原子力ムラによる再稼働強行によって、日本で決してなされてはならにメルトスルー事故が発生することはもはや100%確実なことであり、それがいつ起きるかというだけの問題になっている。
先にも指摘したように、西風の優越した日本で、ほぼ東端に位置する福一での事故は日本への事故影響をより軽減する方向に働くものであるのだが、川内、伊方と日本の西方に位置する原発での事故が加われば、これは日本列島に放射能を撒き散らす結果になることは明らかである。
また東北や関東における放射能汚染された地帯から離れた西日本の比較的放射能汚染の少ない地域を汚染するということになり、居住空間、農産物の生産地域として貴重な地域を汚染するということは、日本を居住と農業生産のできない国にしてしまい、海外に住むしかなくなる状態にするものと言える。

このように考えれば、原発再稼働は、日本を居住のできない国にする結果をもたらすことは間違いないことというしかない。すなわち1億人の日本人の住む土地を奪うものである。内乱などで国を離れざる得なくなり、難民としてヨーロッパなどへ移住する人々が後を絶たない状況ではあるが、1億人が内乱でもなく、土地を失い移住せざるを得ない状況というのは、人類史上も例のない危機と言わざるを得ない。
さらに日本に居住ができなくなると、日本のインフラは失われてしまい、日本に存在する原発は管理する者さえいなくなるということになる。電力会社が責任上残って管理するなどということも、東電が一時は福一放棄をしようとしたことを考えれば、あり得ない。
ということは日本に存在する原発にある放射性物質が蒸発飛散する可能性が極めて高く、この事態は、間違いなく地球上に現在の福一による高濃度汚染を拡散するものとなり、人類は絶滅の危機に瀕するものとなる。

地震国日本で福一のメルトスルー核大事故に加えて、他の原発でメルトスルー事故が発生することは間違いなく、それがいつ起こるかという状況であり、日本が放射能にまみれて、海外移住するしか道がなくなる。さらに日本に存在する原発の維持管理も困難になり、存在する放射性物質が飛散することになれば、人類の存在さえも危うくなる事態にあることを、日本国民は自覚できているのだろうか。東京オリンピックなど夢のまた夢になる危険性の方がはるかに高い。安保、憲法、緊急事態法などなど、それらの法律を作っても、日本の国土がなくなれば、何の意味も持たない。
日本の国民はこの危機を意識できていない。もし意識できているなら、自分の国に住めなくなる、もしかすると人類生存さえ危うくなる事態を前に、今のようなネット状況にはならないだろうから。
私がここ述べたこと、新しい情報はそれほどなく、強いて挙げれば緊急冷却装置に穴が開いたことを5年もたって東電が発表したことくらいだろう。したがって私がここで示した結論は、それほど突飛なことではなく、普通に考えれば到達できる結論ではないか。
これだけの危機に直面しながら、日本と人類の危機に思い至らないとすると、そこには国民の目をそらす策謀がなされ、国民がそれに引っかかっていると考えるしかない。安保、憲法と騒げば、国民の意識はそちらに吸い寄せられると踏んで、そちらに国民の意識を偏らせる目的で官僚権力と操り人形安倍自公政権が仕掛けた謀略なのだと気付くべき。
先にも示したが、日本壊滅すれば、我々は移住先の国の憲法に従うのであって、日本国憲法は日本という国があって初めて意味を有することは、それこそ小学生にでも分かること。

また世界も原発保有国は、原発に厳しく望めば自国の原発維持に跳ね返るということなどもあるし、また日本の官僚がこれほどまでに正常な判断力を失っていることを理解していない点があると思われる。日本で再度メルトスルー事故発生が時間の問題などと言うことを世界も理解していない可能性があるし、そうなれば日本壊滅し、日本中の原発が維持管理不能になり、保管されている放射性物質が蒸散してしまい、世界中が放射能汚染されることが防ぎようがない事態になることを想定していない。
日本でも世界でも人類史上最大の危機に直面していることが理解されていない。危機が理解されていないこと、これこそ恐怖。
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国民みんなで原発を止めるため、47都道府県で全原発の再稼働停止、廃炉に関する裁判提案

2016-08-28 17:28:16 | 脱原発
 English(Top page: Translated by Google)
Togetterからの記事移籍

日本で動いている原発は、強い地震の揺れで破壊されることが明らかになった。
このことを行政官僚は知っているのに隠したまま、原発再稼働を強行しようとしている。
日本では地震の発生、かつ巨大地震の発生は不可避であること明らか。
ということは日本で原発稼働を続ければメルトスルー事故発生は不可避ということ。
福一だけでも全国の放射能汚染が強くなり、次第に生活、生産の場として不適当な場所が拡大している。
これに他の原発のメルトスルー事故が加われば、日本壊滅は明らか。

日本の国民は全ての課題に優先して、原発を停める課題に向き合い、実際に停めなければ、国土を失いかねない状況にあることを認識し、話題を原発に集中すべきである。
安保法案、憲法、アベノミクス、大借金問題、TPP、オリンピック、福祉、教育などなど緊要な課題は多いが、日本の国土を放射能汚染から守ることにすべてのエネルギーを注ぎこまなければ、私たちは国土を失いかねない状況にいる。
このように日本国民存続の危機にいることを全国民が知らねばならない。
そのことを広く拡散すると同時に、原発を停めるために何をすればいいかということを考え、行動を直ちに始める必要がある。
私の考えは川内原発に関して、一つには九州電力の市場からの撤退圧力をかけるということ、さらには川内原発事故が生じれば、その被害は全国に及ぶことから全国で川内原発差し止め請求裁判を起こすことを提案した
残念ながらほとんど広がりがないが、川内、伊方と再稼働原発が広がる中、日本国民の危機もますます高くなっている。
そこで原発を停めるために取るべき行動として、さらにバージョンアップしたものが必要と考えている。

川内原発での提案に重なるが、全国47都道府県のすべてで、日本の全原発の稼働停止と廃炉を求める裁判を起こすことを提案する。
福一の例を見れば、一つの原発事故の影響は全国に及ぶ(世界にも及んでいる)したがって、日本における全原発に関して、事故が発生すれば全国民が影響を受ける。
そして地震によって原発事故が発生することは、東電の2号炉の発表で明らかである。
津波による影響ではないということである。
したがって巨大地震の発生の危険性も言われる中で、耐震設計を超える地震に襲われる危険性は100%あり得る。
日本では二度とメルトダウン、メルトスルー事故は起こせない。
すなわち原発を日本で稼働することは、その二度と起こせない事故を起こす危険性が100%ありうることになる。
このようなことを根拠として、日本の全国民の運命がかかった裁判を全国で起こし、原発の危険性を認識する全て人々が参画できるものとして提起する。原発の危険性については右も左もなく、あらゆる階層の人が参画するべきだと考える。
このような方法を通して国民運動としての取り組みを早急に進めることを提案したい。
そして47都道府県のうちの一つでも裁判所が認めれば、すべての原発を停め、廃炉にも持ち込むことが可能となる。

既に原発のある県や最近は滋賀県の高浜原発訴訟のように隣接県でも訴訟が提起されている。
このようなところでは、これまでの経験を活かした、ここで提案した全国の原発を対象とした稼働停止と廃炉を求める裁判を起こしてもらい、このような取り組みのないところでは、早急に訴訟団を形成して裁判を起こす必要がある。
事柄は急ぐ。
もし明日にでも川内、伊方のまじかで地震が発生すれば、間違いなくメルトダウン、メルトスルー事故が発生する危険性が100%である。
ということは日本国民はユダヤ人が祖国を失ったように、祖国を失うことになる。
そんな事態に我々は直面している。

このような提案に合わせて、一つだけ言っておきたいことがある。
それは野党共闘である。
この前の参議院選挙の時、原発問題はタブーに近い取扱いになってみんな原発問題を口にしなくなった。
しかしここに示したことを照らし合わせてもらえれば、そのことは国民の運命をより危険な方向に動かしているということに気付いてほしいということである。
今憲法問題がクローズアップして来ていて、議論が盛んである。
もちろん議論必要。しかし少し考えれば誰でもわかることだが、もし原発事故が発生すれば、我々は日本に住めなくなるそういう状況にいる。
そうすれば我々は海外の国に移住を許してもらい、移り住むことになる。
そうした事態を迎えれば、憲法がどうあっても関係ない。
我々は移住先の国の憲法に従わざるを得ないのだから。

私たちは事柄の重要性、緊急性を見失っていないかということを、今一度考えてほしい。
このネット世界も、ネットの住民の意識や発言によって動いている。
特にリーダー的な人たちの発言力が大きな影響を与えるのだが、これら識者たちが、いつも妥当な方向を示しているとは限らない。
先ほど挙げた憲法問題、野党共闘問題を考えてもらえば分かるだろう。

今私たちにとって原発問題は、政治や経済や教育や福祉やその他もろもろの事柄の一つという位置づけでは済まない問題だということが、識者にも国民にも理解されていると思えない。
原発にも問題があるよね、という問題ではなく、原発問題抜きに我々日本人の存在、未来は語れないということだという認識が決定的に欠けている。
そのことをぜひ皆さんには理解していただいて、原発問題が日本にとって最大の課題であることを、皆さんの力で拡散していただきたい。
私の記事はアクセス制限を受ける。(私は権力被害者)
したがって、読める人は制限される。
この記事の拡散だけでなく、できればコピー拡散、あるいは自分の発信力でこのような意見を発信していただければと思う。
特に原発訴訟をしている人たちや、関係弁護士などに伝えていただければとお願いする。

原発問題が日本の最大の課題ということを理解して読んでいただかないと、私の記事の意味は半減する。
なおこの記事は、先に書いた記事を踏まえているので、それをお読みでない方は、そちらの記事も合わせてお読みください。

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日本壊滅へのカウンダウン始まる。原発まぢかで地震あれば、メルトスルー必至。右も左もなく原発停めねば。

2016-08-28 17:17:51 | 脱原発
 English(Top page: Translated by Google)
Togetterからの移籍記事

私たちはこれまで、原発安全神話を刷り込まれてきた。(私は地震、原発の専門家ではないことお断りしておきます)
しかしそれは見事に嘘で塗り固められたものであったことが、福一事故を通して、わかってきた。
例えば地震・津波にも安全とされていた福一原発が、津波によって予備発電装置の燃料タンクが津波に持っていかれて役に立たなかったように、全く津波対策など施されていなかったことも分かったが、それ以上に実は津波到着前に、福一第2号炉は冷却装置に穴が開いて、冷却不能状態になっていたことが、先に東電の発表で明るみに出ている。(大沼安史さんの情報

この発表はNHKが行ったのだが、他の報道機関はほとんど報じていないものであった。
しかしこの発表は、地震国に原発は立てられないことを、示す決定的なものである。
既に地震の後に原子炉建屋内に蒸気が出ていたという話も出ていたが、これはその後事故調査委員会などでは否定されたのだが、このたびの発表はそのような事態が十分考えられることを示すと同時に、それ以上に原発は強い地震に会えば、必ず装置の上で破壊が生じることを示すものであり、冷却装置に穴が開いたということは、手の打ちようのない、冷却不能状態が地震直後に生じていたことを示すものである。

原子炉は容器とパイプの複雑な組み合わせで構成されている。これらが強い地震で揺さぶられると、パイプに破損が生じることは十分に考えられるし、容器に穴が開くということは、原子炉は地震の強い揺れには持ちこたえられないということだと思われる。容器に穴が開くのなら、パイプがどこかで外れたり、破断することの方がよほどありうることだと思われる。
先に起こった熊本地震では、耐震設計の2倍以上加速度を持つ地震が発生している。

原子力規制委員会は、このことを指摘され、耐震設計を超えても、制御棒が直ちに挿入されるので安全と強弁しているのだが、制御棒がたとえ挿入されても、冷却装置に穴が開けば、冷却不能になることは明らかだ。
ということは熊本地震の震源が、もう数十キロ川内に近ければ川内では、福一2号機で生じたと同じ事が生じる危険性が十分にあった。

また熊本地震では震源が移動し続け、川内に近い場所での大きな地震の可能性を専門家も指摘していたにも関わらず、規制委員会はこれを無視し続けている。
ということは川内直近での地震はいつでもありうるということであり、耐震設計を超えた地震が発生すれば、冷却装置に穴が開き、冷却不能に陥る危険性は極めて高いことが、福一第2号炉の東電発表で裏付けられている。
冷却装置に穴が開き、冷却不能に陥ればメルトダウン、メルトスルーは必至である。
ということは福一事故と同じことが川内でも生じうるということである。
先にも指摘したことだが、福一からの放射能放出を抑える方法にはほとんど手が付けられず、今も全国に福一からの放射能が飛散し続けている。

そしてこれがそのまま続けば、日本全体が放射能汚染に見舞われて、農業も生活もできない環境になりかねない状況がある。
福一は日本の東端に近い場所にあり、西風の多い日本はどちらかと言えば放射能汚染が軽減される位置にある。
ところがこのたび再稼働が始まった川内、そして伊方は日本の西方に位置するものであり、もしこれらの原発でメルトスルーの事故が起これば、日本列島は間違いなく放射能汚染列島になり、壊滅状態に陥ることは明らかである。

いまリオオリンピックで日本勢の活躍が話題であるが、私にはこれが日本の最後の輝きにならなければよいがという思いに強くとらわれている。
日本国民は、老いも若きも、右も左も関係なく絶体絶命状態に置かれていることを、認識し直視しなければならないし、自分並びに家族、特に子供、孫たちの未来の命が日本で生き続けられるように、いま戦わなければならないことを理解しなければならない。
私は少しだけ工学をかじった人間だが、あの大きな容器とパイプの組み合わせたもの、かつ大きな重量を持つものが、激しい加速度で揺さぶられれば、破損が生じても当然と考える。防ぎようはない。
日本は地震と共存せざるを得ない国。
耐震設計を超える地震が来ないということは、あり得ない。
規制員会も規制合格が安全を保証するものではないと言っている。
日本では二度とメルトダウン、メルトスルーは起こしてはならない。起こせば日本壊滅は必至。
私がここに書くことは、私だけが言っていることではない。
原子力の危険性を指摘する専門家は誰も言っていることである。
私なりの理解を示してみたということである。

原発直近で地震発生すれば、メルトスルーは必至。
福一を抱える日本では、メルトスルー事故は絶対に避けなければならないこと。
そうでなければ日本は放射能まみれになり、壊滅し、日本人はユダヤ人のように祖国を捨てて海外に逃げるしかなくなる。
そういう運命になる状況の上に我々は今生活を営み、オリンピックに熱狂している。
この事実を見るならば、私たちは沖縄高江で戦っている人たちと同様に、テレビを離れ、川内、伊方を停めるために行動をしなければならい。

もしこの記事を読まれて新たな認識を持たれた皆さんには、ぜひ皆さんのできる行動を考えていただきたい。
もし賛同いただけれれば、記事拡散に協力いただきたい。
私は警察の秘密活動被害者で、日々命を脅かす攻撃を受け続けているし、大した言説をなしているわけではないが、アクセス妨害はじめいろいろネット上の抑制を受けている。
この記事を読まれた方は、できれば記事内容自体のコピー貼り付けなどもお願いしたい。
またアクセス妨害など感じられたらぜひ教えていただきたい。
私は先に原発停めるための提案をしているが、さらに踏み込んだ行動が必要と考えていて、そのことは近いうちに述べてみたい。

新しい提案は以下に示しているので、参照ください。(追記16/08/25)

この記事読まれて賛同いただける方は、なぜ日本国民多数の願いである原発再稼働停止や安保廃案の実現ができないかということを書いた記事も目を通していただければとお願いする。

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張り子の虎の安倍を攻めても実権握る官僚には何もこたえず、原発再稼働、軍事化が進む。実権握る官僚・警察権力構造を突き崩せば、張り子は撃破できる。

2016-08-28 17:07:25 | 権力構造の転換
 English(Top page: Translated by Google)
Togetterからの移籍記事

安倍首相は張り子の虎であることを自覚しているはずである。
彼が言われるように独裁的な権限を持つなら、腹心の甘利氏に関するスキャンダルはマスコミに書かせない。
甘利問題の経緯をよく見れば、誰がこの問題をコントロールしていたか分かる。
都知事選で鳥越氏の女性問題が書かれ、鳥越氏は大ダメージを受けた。これを書かせたのは警察官僚であることはリテラに具体的な名前まで書かれてる。
甘利問題も実は同じ構造と見られる。
安倍首相に対しては、これまで何度も閣僚スキャンダルが生じてる。公務員改革、消費増税延期これらを嫌った官僚が、警察を使って仕掛けたものと見なせる。
官僚と内閣がどのような関係であるかは「官邸崩壊」(上杉隆)などに書かれている通り、総理大臣が行政府を動かすのではなく、行政府が総理大臣を動かそうとし、言うことを聞かないと閣僚スキャンダルが見舞われるということであるわけだ。

甘利問題でもマスコミが大々的に報じた後、問題が官僚の天下り先に波及しそうになると、一転マスコミは書かなくなった。
マスコミをコントロールできるところが、マスコミを操っている。
今回の都知事選でこのことが、はっきり浮き彫りにされたのだ。
このように見てくれば、内閣総理大臣、閣僚は官僚・警察権力に結局操られている。
したがって安倍首相が独裁権限を握っているわけではない。

官僚が第一次安倍内閣と第二次安倍内閣では大きく態度を変えたことは、既に述べたとおりである。
集団的自衛権を巡って、歴代の内閣法制局長官経験者はことごとく、違憲であるとの判断を示していたが、第二次安倍内閣の法制局長官には違憲ではないという意見の長官の就任を官僚が認めた。
それまでの建前だけではあったものの憲法順守の姿勢をかなぐり捨て、集団的自衛権を容認し、軍事国家を目指すことを官僚が決断したということである。
なぜそのような態度に至ったかということは別記事参照を。福島第一原発事故が大きく影響していると思われる。

したがって現在は、官僚が軍部・警察独裁国家を目指していて、安倍首相の戦争のできる国づくりを官僚権力が後押しし、軍部・警察独裁国家づくりが進められている。
(軍部・警察独裁尾国家は官僚支配の国である。政治家は抑制される)
そのために安倍首相は利用されているのであって、彼の首は甘利氏の首同様に官僚権力が握っているのである。したがって安倍首相は基本的に張り子の虎である。
ただし後ろに官僚・権力が控えるゆえに、権力的な言動が可能になるのである。

本来国民主権がきちんと保証される状況にあるならば、国民の多数が願う安保法案反対、原発再稼働反対を主張する議員が多数を占めるはずであるが、それが現在の国会ではなされていないのも、ここで示した権力構造が影響を及ぼしている。
官僚の進める政策に反対する政党、すなわち自公政権に対抗する政党は、官僚・警察権力が潰してしまうのである。
民主党の小沢一郎氏、鳩山由紀夫氏を謀略攻撃で潰し、都知事選挙で鳥越候補を潰す。こうして官僚の政策に反する政党、候補を潰してしまうのだから、国会には官僚の政策に従う議員ばかりになるのであって、いかに野党共闘を進めようとも、官僚・警察権力の違法行為による国会支配の構造を覆さない限り、国民の意見は通らない構造になっているのである。

このような権力構造にある実態を見れば、いかに安倍首相自らの地位も危うさを持つものであることかが分かる。
すなわち張子の虎である。
官僚・警察権力の支えに載る張り子の虎であり、彼自身自分が官僚に実権を握られていることを知るゆえに、真の権力者らしからぬ、ヤジを飛ばすような軽薄な態度や驕った態度をとるのである。
真の権力者は、国や国民に対する責任の重さを感じるために、このような態度はとらない。
自分に本当の責任はないと考えるので、無責任な言動もいとも簡単になすのである。

したがってこのような権力構造が存在することを認識すれば、当然この不法な権力構造を覆すことを考えなければならないし、この権力構造を突き崩せば、国民多数の意見を代弁していない安倍自公政権は政権を維持できなくなるはずである。
もちろんこの権力構造を維持しようとする官僚・警察権力との戦いは、簡単になせるものではないことは明らかだが、このことが明確に戦略として示されれば、戦いは可能と考えられる。.

現在のようにこの権力構造をタブー視して、不問に付す態度では、権力と戦うことはできず、結局今までのように、じりじりと後退し続けることになると思われるし、もはや後退する余地もない状態に来てしまったと考えられる。
それは原発問題である。詳細は別記事に譲るが、原発周辺で地震発生すれば、メルトスルー事故が発生することは必至であることが分かってきている。ということは原発再稼働状態が続けば、福一再現が確実であり、そうなれば日本は放射能汚染で壊滅することも明らかである。

要するに官僚権力は既に正常な判断力を失い、狂気状態にあると考えなければならない。そのように判断せざるを得ない事例は福一事故を含め多数あげることができる。
したがって国民がそれこそ沖縄の住民が体を張って機動隊に対峙するように、本土住民が狂気の官僚・警察権力と戦う態勢をとり、とりあえずは原発再稼働を何としても停めるという取り組みを行う必要があるし、先にも示したが東京都知事選挙における警察官僚による公選法違反行為を咎める行動が不可欠である。

張り子の虎の安倍を攻めても、原発再稼働停止も安保廃案も実現はできない。このことは前の記事に書いたとおりである。
問題はこのような実権握る官僚・警察権力との戦いの必要性を言う人がほとんどいないということである。
官僚・警察、特に警察の秘密活動批判を言えば、自らに刃が向かうと考えるゆえに、識者はこのこと口にできない状況にあるのだが、このことを打破しなければ、日本と日本人に未来はない。
このような状況にあることを日本の国民が自覚して立ち上がれるかが問われている。
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安倍主敵論では原発停止、安保廃案は実現できないが、なぜ識者は安倍主敵論にこだわり、国民を誘導するのか?

2016-08-28 15:29:00 | 権力構造の転換
 English(Top page: Translated by Google)
Togetterからの記事移籍

ネットの世界では安倍主敵論が大勢を占めていると言える。
いかにも安倍を倒せば安保も原発もTPPも解決するように誘導がかかっているように見える。
しかしそのような方向では反安保も反原発も実現できないことは、このたびの東京都知事選で示された。
要するに国民の願いを実現する方向に対しては権力による謀略攻撃があるということだ。
このたびの東京都知事選、いろいろな意見が言われているが、警察官僚による週刊誌への情報持ち込みという、公職選挙法に明らかに反する行為がなされたことは明らかだ。
国家権力による犯罪行為がなされた事実は、これほど重いものはない。
書かれた事柄が云々する前に、国家権力が民主政治の根幹を犯してきた事実こそが重大であるはずである。
そしてそのことが鳥越候補に重大なダメージを与えたことは間違いない。

ところが現在、この民主政治の根幹をなす公平なる選挙を潰す公選法違反の国家犯罪を問う声は、識者からもマスコミからも聞こえてこない。
何故か。
それは反原発、反安保の陣営が、反権力、非権力の陣営が安倍主敵論にしがみついているからである。
何故、識者は安倍主敵論を言い、国民をそのように誘導しようとするのか?
率直に言えば、識者の保身のためである。

甘利問題を持ち出すまでもなく、この国の実権は官僚・警察が握っていることは、少なくとも識者は知っている。
本当に安倍首相が独裁権限を握るなら、マスコミを自由に操れるなら、甘利問題が表ざたになる前に握り潰す。
しかしそれをすることもできないわけであり、甘利問題を書きたてたマスコミが、事柄が官僚組織側に波及すると一転書かなくなったことを見れば、マスコミが何らかのコントロールを受けていることは明らかで、甘利無罪という結論と合わせてみれば、この事件が官僚・警察権力によるマッチポンプ事件であることは明らかなことである。

要するに実権を握るのは官僚・警察権力であるのだが、安倍首相がいかにも実権を握る悪者というように見せかけておきたいのは、官僚・警察権力なのである。
安倍首相自身が戦争のできる国づくりを目指していることはその通りであるが、その方向は官僚・警察権力が目指す方向と一致するから、彼らに利用されているとみなすべきである。
国民の批判が自分たちに向かうことを避け、安倍首相の目指す戦争のできる国づくりに沿って軍部・警察独裁国家を作り上げられれば、実質軍部・警察は官僚であるから、官僚独裁国家にしていける。
これが彼らの狙いである。

そういう点で、安倍主敵論のまま、軍部・警察独裁国家に進めていく。
これが官僚・警察権力の狙いであるのだが、識者はこのことを知りながら安倍主敵論にしがみついている。
なぜなら官僚・警察権力批判をすると、このたびの鳥越氏に襲いかかった秘密警察が、自分に襲いかかることを懸念してである。
このようにして安倍主敵論は識者の保身のために、そして官僚・警察権力には国民の批判を避ける隠れ蓑として使われている。
この構造を見れば、いかに安倍主敵論が危険なものかが分かるだろ。

国民も識者の誘導に安易に引っかかったまま、安倍主敵論を言っている限り、反原発も反安保も実現することは金輪際ないことを知る必要がある。
いかに反原発、反安保の立場にあっても、安倍主敵論しか言わない識者は、国民の立場に立つものではないことを知る必要がある。
もはや国民は国民の本当の敵と戦わずして、日本の国土を守ることもできない状況になっている。
官僚・警察権力の主導で国を滅ぼすか、国民が自分たちの手で国土を守ることができるかの瀬戸際にいる。

原発に関しては川内、伊方が稼働する状態は、いつ日本が放射能による壊滅状態に陥るか分からない状況である。
オリンピックに浮かれている場合ではない。このことは別記事参照ください。

繰り返しになるが、安倍主敵論で日本を変えることはできない。
官僚・警察権力と戦って初めて国民主権を取り戻すことが可能になるのだが、一番戦わなければならない相手は警察である。
なぜなら識者が一番恐れるのは警察だからである。

追記:安倍主敵論の危うさについては次の記事も参照。2016/12/24
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正当防衛権1-2:地下経由で自宅へ侵入、有毒ガス・電磁波・中性子線攻撃をなしうる攻撃拠点はこの家

2016-08-13 03:16:34 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私は自分に対する攻撃が急迫不正な侵害であると判断し、警察の殺人行為を幇助する民間人、民間組織についても実名公開し、その不法行為を国民の皆さんに周知するとともに、これらの民間人、民間組織への批判を行っていただきたいと考えています。よろしくご協力ください。正当防衛権についての詳細は正当防衛権1を参照ください。

私の自宅に有毒ガスが存在することはガラス管式検知器で実証された事実

低級炭化水素が通常の濃度を超えて存在することが明らか

そして有毒ガスを連続的送り込めるのは、パイプ状のものが挿入されなければ実施できない。この有毒ガス攻撃が開始された段階で、近隣からのパイプ侵入ということが明確になったから、私は攻撃側の警察が非常に大胆な行動に出たと理解した。(攻撃拠点が隣接家屋ということ明確になるということ)

このような有毒ガス噴出の前に、私が摂取するサプリメントに加えて食品に毒物混入がなされるようになり、このままでは家内や一般消費者も危険と、それまでの証拠にもとづき、最高検察庁に山口県警を殺人未遂罪で告訴したことに対する報復行為と考えられるものであった。

その後ほぼ1年間以上有毒ガス攻撃を毎日受けることになり、自宅脱出の危険性もあったが、結局、自室に園芸用ビニールテントを設置し、外気を取り込む形で、テント内では有毒ガス吸引を避けることができるようになった。

そこに至るまでに、自宅への何らかの侵入形跡を突き止めようと、ほぼ間違いなくこの家という南西方向(これまで西と表現していたがより正確に)の家との境界になる庭を、地質ボーリング会社に依頼して、多数のボーリング検査を実施してもらい、深さ2.5mと4mの地点に不審埋設物が存在することを突き止めた。しかもそれぞれ周辺に連続する不審点があり、いずれも南西方向の家に向かうというものであった。(後掲衛星写真の白の部分)

ボーリング調査中:左側の家には従来のブロック塀に加えてアルミフェンスがさらに設備されていることが分かる

調査結果の中の凸に出ている部分が不審埋設物があるとされる箇所

これらのことを踏まえて今回は、自宅および周辺地域のGoogleの衛星写真を公開し、どの家から自宅に侵入がなされているか明らかにしておきたい。
なお加害経験者とする佐藤氏の貴重な証言によると、
「ファイバースコープが外径0.38㍉と言っても素材によって隙間が無くても、0.1㍉でも入り込める。集合住宅なら住居侵入より簡単に加害、工作出来る。一軒家でも近所の家から地中を通って数日で入り込める。飛鳥の家も飛鳥の💩にもなれない非破壊業者が設置する。興奮しながら笑顔で施工する男。」
というように、近隣家屋から地中経由で容易に侵入可能としている。


写真の黄色が自宅建物。自宅南西部が木造平屋で北東部にコンクリート2階建てという接合家屋。そして自宅からの20mの距離がオレンジ色、30mがピンク色の線であり、この範囲には南東部に接して木造2階建ての家と南西部に接して木造平屋の家(青)の2軒しかないことが分かる(線は本来円弧でなければならない部分もあるが、状況変らないので直線のまま)。ただ北側の家が30mの線に接しているが、この家は家主が1年ほど前に頭の疾病で入院したが結局亡くなり(この方は毎日ピンク線内の畑で農作業をする元気のある方であったが、自宅に照射される中性子線にさらされ続けた可能性が高く、その影響の可能性を否定できない)、現在空き家で売り出している。またこの家の方向は視点Aに分かるように崖下ということもあり、地下経由接近は困難と思われる。
さらにこの距離が例えば50mになった時には南東側にブリキ加工工場があるのだが、これも視点Bの写真を見ればわかるが、道路より崖の上にあるという地形で、これも地下経由接近は困難と思われる。


なお私の家への地中経由の穴は、先に示した加害経験者佐藤氏の0.38mmという細いファイバースコープだけでなく、一定の大きさを持つ装置(電磁波照射装置、中性子線照射装置)なども多数侵入してきており、これらの装置が入ったと思われる地下からの穴の一つが確認されている。
それはコンクリート建屋の床下にネズミの出入りする穴があり、体長40cmはある大きなネズミが確認されているので、かなりの大きさの穴と見なされる(直接にはまだ見ていない)。コンクリート建屋の基礎部分はコンクリートで固められた部分が多く、外部に通じる穴が自然に形成される可能性はほとんどない。人為的な穴あけがなされたと思われる。

またコンクリート床面下部の断熱材2枚挿入の上部断熱材が、破砕されて地面に多数散乱しており、断熱材上部部分が侵入装置の通路として使われている形跡が発見されている。
厚さ25mm程度。

さらにコンクリート2階天井のすぐ上の断熱材が、通常は天井面に接した状態であるが、U字アーチ状に持ち上げられ、壁面から部屋中央部まで通路が形成されていることも発見されていて、床下、天井に装置の通路が存在していることが分かっている。
いずれも一定の大きさの装置が通行可能な通路である。


以上地中経由で外部と通じる(ネズミの出入りで分かる)一定の大きさを持つ穴が存在することが確認され、かつその穴からの装置が通行したと見なせる床下通路や天井裏にも通路の形成が認められている。
また先に示したように地下に不審埋設物の存在が2か所で確認されている。そしてその不審埋設物の通行方向が南西の隣接家屋に向かっている。

このような状況下で、自宅に隣接する同じ平面上にある2軒についてであるが、南東の2階屋の家は夫婦共働きで、我が家の娘ととても仲の良い娘がおり、結婚して家を出ているが、しょっちゅう子供を連れて家に帰っている。この家への出入りは、自宅からは大変わかりやすい。

南西の家は、私が謀略攻撃を受け始めた平成18年ころには空家であったが、平成20年に自宅へ侵入されて摂取物に毒を混入されて恐怖に陥っていた時に、この家の庭からレーザー光のようなものを照射されたり、誰もいないはずの家で物音がするなど、不審点が多くあった。
またこの家の売買に関して不審点があったことは、別記事参照いただきたい。

さらにこの家が実際に現在の持ち主に購入された際には、自宅に隣接する箇所に一部屋増設があったのだが、2m以上の掘り下げをしていたし、また別の隣接部屋では、部屋を大改造している様子も確認されている。またこの改造部屋の基礎にある換気口から土砂の排出した形跡が写真にある。


また既にブロック塀があるにもかかわらず、アルミフェンスを屋敷全体に設け、出入り口もフェンスで囲うなど、普通の家では考え難い設備をしている。

そしてこの家に持ち主が入ってから、私の自宅での初めは電磁波被害が発生し始めた。当初は電磁波被害とは認識していなかったが、頭の熱くなる症状が続いた。しかし結局電磁波対策で、このような症状が出てくることはなくなったので、電磁波と考えている。
そしてその後の、平成24年ころからは有毒ガス、平成26年後半からはX線、そして平成27年2月頃からは中性子線の照射を受けるようになっている。
なお当初から自宅のどこでの会話も加害側に筒抜け、また盗撮もされているとみなしうることも生じている。
このようなことは加害経験者である佐藤氏の記事の中にも、大変容易になせることが書かれている。

この家には退職した父親と娘が住んでいるのだが、父親は海上保安庁の関係者で、表彰も受けている。それぞれ1台ずつ車を所持しているのだが、この家の前庭あるいは敷地前の空き地には、この二人のものではない車がしょっちゅう駐車している姿が見える。

さらにこのことをブログ記事に書いたところ、最近は視点Bの道路の奥に車が待機するようになり、要員を送り迎えする態勢に変っているように見受けられる。いずれにしても近隣住民の車ではないものが、自宅近辺に駐車する状態にある。

既に正当防衛権1で私は自宅南西家屋の人物名を公開し、その責任を問うことを表明しているが、何らの反応もない。私がこの家主に直接働きかけをしないのは、各地で我々のような被害者と加害側がもめ事を起こして死傷事件に発展するケースがあり、そのような危険性を避ける意味があるが、被害者の心情として、正当防衛権1に書いたような直接行動を取りたくなる気持ちが当然湧いてくる。
しかも私は命を脅かされ、かつ家内も被曝し、周囲の人々にも影響を与え、その影響範囲は2キロ程度に及んでいることがガンマ線測定器で確認されている。さらに私の娘や息子にも実家に戻らせることができないという状況もある。

このように全くの不法な事柄が、実際になされていることは、先に示した加害経験者の佐藤氏の証言で明らかであるが、そしてこのことが私の場合にもあてはまることは、ここに示した証拠でお分かりいただけると考える。
ぜひこのような被害者のいることをご理解いただき、このような事実の拡散と、結局は国民の生命、生活を守ることが任務のはずの警察が、その逆に国民の命と生活を脅かす先頭に立って行っているということが、これらの問題の根源にあることを認識いただいて、警察の秘密活動の不法性についてぜひご批判いただきたいと考える。

先にも示したが、警察の秘密活動はもはや手の付けられない野放図な状態、いわば狂気状態にある。彼らが指令すれば、上は内閣総理大臣から下は我々一般国民まで、誰でも殺すことは可能である。武器を持たない我々を武装組織が命を脅かすことによって、国会も、内閣も、マスコミも、弁護士など識者も警察の秘密活動に抑圧されているというのが実態であり、これを国民が跳ね返せなければ、この国は官僚・警察権力に完全に牛耳られ、憲法から国民主権も、9条も消えて、国民は戦前と同じ軍人・警察に生命・生活を操られる悲惨な時代を迎えることになる。(自公政権はこれらの官僚・警察権力の操り人形であるという実態が国民には分かりにくくされている)

日本のジャーナリズムや弁護士制度が正常に機能するなら、これだけの証拠を提示すれば、これらの不法行為には光があてられると思うが、残念ながら、沈黙というのが実態である。
国民がこの沈黙に従えば、この国は警察と軍部が蹂躙していく国になることは、読まれた皆さんにはお分かりのことと思う。

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「電磁波・中性子線被害がなぜ生じるのか、動機は何か」という問いに対する回答

2016-08-12 02:45:50 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

これに対する答えは、加害経験者としての佐藤田中氏のTwitter記事に書かれています。
大した理由やキッカケが無いのに集団ストーカーの被害者になった人は、実行犯の練習育成と集団ストーカー組織の利益の為の生贄です。実験用マウスと同じです。本来は政治経済教育等に影響を与える敵視された人が被害者です。それ以外の被害者はエテコウ実行犯に追い詰められ殺害される実験用鼠です。」

警察の秘密謀略部隊が、一定の仕組みと組織を常に実戦レベルで動ける状態にしておくには、かなりの対象者を抱え、かついつでも実働できるだけの訓練が必要です。
現在の警察は、対象者を単に監視するレベルにとどまらずに、不法であることが明らかな殺人レベルまでの対象者への加害行動を行う組織になっているために、訓練でも殺人まで含めた訓練を必要としています。

これを実現するには、佐藤氏がいう、生きた実験用マウス、生贄が必要となり、官僚・警察などの権力側にとって、不都合な行動をする人間や、佐藤さんが言う、理由は全く関係なく気の弱そうで反論、反撃をしそうにない人間を選んで、秘密謀略部隊の訓練用実験台にしてしまうということです。

それがどのように選ばれるかは定かではありませんが、私の場合には、私の勤務校に来た原子力ムラの官僚管理職(校長で天下ってくる)に対して、官僚管理職が本省復帰を狙って、我々の勤務校の高専にはふさわしくない施策(大学で行うべき様な施策)を次々発動することに、反対の姿勢を示し続け、かつ山口県出身の安倍首相が手を付けた教育基本法反対の活動をブログで行っていた私に対して、その活動をやめさせると同時に、警察の謀略組織に病殺訓練用の生贄として差し出したというのが、私が標的になった理由と思われます。

警察と官僚管理職が連携していることは、私が自宅侵入されて毒物を混入をされた際に、当時私は山口県の温泉審議会の委員をしていた関係で、県警にも影響あると考えて、県知事に救命要請をしました。そのことが県警に伝わり、説明せよということで管轄の周南警察署に出かけた際に、生活安全課長に犯人に関係する情報として、官僚管理職について言及しようとすると、発言をさせずに「名誉棄損になるから言うな」と発言を止めました。
犯罪捜査をするうえで必須の犯人に関する情報を押さえつけようとする行為は、これらの犯罪が警察関与であることと、それに官僚管理職が関与していることを警察自らが認めるに等しい行為だと判断されます。(もちろんこれ以外にも警察関与の証拠はあります)

またこの際に、私が暴走行為や自宅侵入、毒物混入などをする組織にはどういうところがあるかと問うたことに対して、生活安全課長は答えに詰まり、挙句に、「やるならやっていますよ」とこちらをぎろりと鋭い目つきでにらみながら言い放ちました。
主語は言いませんでした、言外に、警察はという主語を言わなかっただけだと思いました


このように私は、勤務校の官僚管理職に睨まれて、警察の謀略部隊の訓練用実験台として命を狙われ続け、自宅では有毒ガス、電磁波、中性子線を照射されていますし、病院、薬局、道の駅、ショッピングセンタ、自動車乗車中など外出先で、中性子線を浴びせられ続けています。自宅での攻撃は、一つには被曝死、病死への誘導、外出先では頭や心臓などを狙いとして、行動の抑制を狙ったものと考えられます。
このような被害者に対する加害が有毒ガスで行われていることは、加害経験者の佐藤さんがTwitter記事に書いている通りで、自宅へも簡単に侵入して行われており、外出先でもなされているとしています。

なお中性子線照射は実行犯も被曝するので加害装置として採用しにくいとの指摘もありますが、佐藤氏の記事では、有毒ガス噴射を、実行犯も浴びながら実行していること記述されていて、加害者が被害あっても加害行為はなされているとみなされます。
私の例でも、自分も被曝しながら照射していると思われる場合に遭遇することは少ないですが、自分にも当たっていると思われる場合には、加害者も苦痛に顔を歪めている場合があります。(ビーム状の照射装置でありながら、自分の体をかすめて照射しているような場合)

中性子線照射がどんな目的で行われているのかという点では、大線量が当たればJCO事故の際の作業員の方が悲惨な死に方をされているような被曝死になりますが、それ以下の線量での臨床所見はあまり知られていないのではないかと考えられます。
私の例では心臓を狙われる場合が多いのですが、心筋虚血状態になり、心臓の重苦しさ、息切れ、食事による胸苦しさ、歩行の困難などの症状が現れ、持続しますが、照射が続かなければ、徐々に正常に戻ります。
また頭を狙われる場合には、心臓と同様に血流が阻害されるのか、もうろうとなり、フラツキが生じ、ひどい時にはロレツが回りにくくなります。また猛烈な睡魔に襲われて、パソコン作業中にキーボードに頭を突っ込んで気づくというようなこともあります。
床下からの照射が続いた時には、下痢便が続き、ひどい時には赤色下痢便となりました。医者は全身被曝で腸粘膜の脱落が生じれば起こりうるが、私の全身状態がそれほど悪くないことをみて、別の理由を示しましたが、局所的に中性子線が当てられた結果、腸脱落が生じたものと私は判断しています。
さらに顔面に正面あるいは上部から照射を浴びた時には、目の前に霞が発生するような状態になり、白内障が発生していると診断されています。

このように対象者の行動を抑制して、本来の行動をさせないとか、事故を誘発させるとか、疾病状態に持ち込み、入院させて薬物注入殺害などを目的と考えられますが、これは佐藤氏
「最近はネット等で集団ストーカー情報が拡散浸透しつつあるので直接殺害が難しい。一番安全なのが昔も今も毒ガスで病気にして入院か統合失調症でっち上げ入院中に医療で殺害だ。最悪医療ミスでお咎め無し。精神薬で鬱、錯乱で自殺も難しいからね。催眠ガスで侵入して殺害も無理が出て来たし。大変です。」

と病院での毒殺が広範になされている実態を示していますし、私が病院で毒物注射をされたり、毒物サプリメントを渡されたりすることで、実際にこのようなことがなされていることは、証拠で示すことができる事実です。
ある病院の病院長は「公式には認められていませんが、警察が医薬品に毒物を混ぜることは可能性です」と警察が殺人行為を行いうることを率直に認めていました。

中性子線は遠くまで飛び、遮蔽が困難であるという点で、対象者が逃げようのない加害方法として有効であると言えるものですが、難点は周りを被曝させるという点であるものの、人権を守る意思のない組織は十分に採用する方法だと思われます。

なお加害に中性子線や電磁波が使われていることについては、関係者に対して説明に書いた文書を引用しておきます。
中性子線の存在については、中性子線線量計や計測可能な測定器になどに測定されていることや、電磁波防止可能なテントの中で、X線、ガンマ線の強いレベルの照射はないにも関わらず、被曝傷害が出るという点から中性子線と考えています。
これについては次の記事などに根拠と考えられることを書いています。また北海道新聞社元記者で論説委員も務められた大沼安史さんのページに、著名ブロガーさんが疑問を呈されたことに対する回答を載せてもらったものがあり、こちらの方が詳しく書いています。  

次に電磁波という点ですが、私は有毒ガス噴出も受けていますし、それとは異なる症状や被曝状況の違いなどの点で電磁波と考えています。
電磁波と考えるのは、壁をアルミ断熱シートで被い、また天井からの照射にも頭部をアルミ断熱シートで覆うと防げるという点で、高周波ビーム状の電磁波と考えています。またそのような防護の難しいところでは、アルミ内張りの防寒着やフードである程度抑えられる点も、ガス状のものではないのではないかと考えています。

ガス対応では、結局室内に園芸用テントを設けて、その中に外気を入れる方法で何とか対応してきたと思いますが(電磁波も防げるようにしています)、それを打ち破る方法として放射線が使われるようになったと判断しています。」

なお中性子線の照射源についても疑問が出されていますが、これは大沼さんのページでも書いた通り、アイソトープの利用も考えられるものの、何らかの発生装置の開発が既になされているものと考えています。
この装置からは方向性のあるビーム状の中性子線が発生しているように見受けられることは、路上での自動車の照射の例から考えられることを示しています。

電磁波・中性子線による被害が実際に存在することと、その動機についてご理解いただいて、ご協力、ご支援をお願いします。
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都知事選は国民主権を取り戻すチャンスを与えた。国家権力が公選法違反を犯した事実が明らかになったから。

2016-08-01 23:33:12 | 権力構造の転換
 English(Top page: Translated by Google)
この記事はTogetterに投入した記事

今回の都知事選挙は大きな意味を持つ。
それは警察官僚が週刊誌に警察の秘密部隊が集めた情報を持ち込み書かせたという事実が、具体的に報じられたという点においてである。これは明らかに国家権力が選挙に介入する公職選挙法違反という、民主政治の根幹を破壊する犯罪行為であるからである。
この行為は公選法違反であることは間違いなく、当然違法行為を犯した人物と組織(警察)は裁判を受けなければならないことは間違いないが、同時に公平なる選挙が行われなかったわけだから、鳥越候補と陣営は公選法違反行為が行われ、選挙が公平になされなかったことを挙げて、再選挙を申し込むべきである。


安保法案反対、原発再稼働反対という国民の立場に立つ姿勢をはっきり示し、かつテレビキャスターとして著名な鳥越氏が都知事になることは、この国の実権を握り、原発を動かし、軍事・警察国家を目指す官僚権力にとっては困ることであり、かつ官僚権力と戦争のできる国づくりに向けて実質的には手を握る安倍自公政権にとっても、政策遂行を邪魔される存在として、何とか打撃を与えて、鳥越候補を潰そうと、政治家潰しに使われる仕組みが動いたということであり、民主党小沢一郎氏になされたと同じ方法が使われたということである。

改めて述べるまでもなく、小沢一郎氏への攻撃は、民主党が掲げて実行しようとした「国民の生活が第一」、これは国政の実権を握る官僚の都合で動く行政を国民本位に取り戻すという意味が込められていたわけだが、を実際に実行させないように、小沢氏の政治資金規正法違反という微細な違反行為をでっち上げ針小棒大に取り上げ、いかにも重大違反と見せかけようとする冤罪事件であった(小沢氏は結局無罪)。この検察を使った仕掛けによって小沢氏は実質的に政治生命を傷つけられ、かつ小沢氏の影響力をそぐ形で民主党の骨抜きがなされて、民主党が官僚支配を受け入れ、消費増税や原発再稼働も認めてしまう、第2自公に転落させられた最も大きな要因になることであった。

このことを見れば明らかだが、民主党が国民の願いを代弁する政党であろうとした姿勢を、官僚権力が警察・検察の力で潰したのであり、その結果民主党が消費増税を認め、原発再稼働を許すというように官僚権力に抑圧されているために、このたびの参議院選挙の一人区における野党共闘では、一定の成果を上げてはいるが、中心政党の民主党に遠慮して反原発を掲げられないという、国民の声を代弁しきれない弱点を示すものになった。
すなわち国民の声を代弁するはずの野党共闘にも、官僚・警察権力の威圧が実質的に影響を与える構造にある。

反安保、反原発などを中心とする国民多数が願う政策を実現するうえで、私は現在の運動の方向では、これらの実願は困難と見ている。それはこのたびの東京都知事選挙は、単なる一地方の知事選挙とは違って、日本の人口の一割を占め、国会のある中心都市での知事選であり、その選挙は国政に大きく影響を与えるものである。それゆえに、反安保、反原発を政策的に掲げる人物が当選することは、権力側には大きな抵抗が出現することになるために、このたびの警察官僚による謀略攻撃が発生したのだが、このようなことが発生することは私の予測した通りである
この私の予測が当たるということは、私が描く権力構造が妥当ということも意味しているはずで、私は安倍自公政権が実権を握っているとは考えていない。安倍自公政権は、実権を握る官僚・警察権力の後押しを受けるゆえに、独走的な政策実行が可能になっているとみている。それは国民の代弁者であろうとした民主党を権力で押し潰すことで、自公政権が脅かされる政党をなくしてもらっているのだから、自公政権が政権維持が容易になされるわけである。
要は官僚権力による国会支配を突き崩す構想を持たずに、自公政権に対抗しようとしても、勝てないということである。
このことがこのたびの東京都知事選挙で明らかになった


率直に言って、国民多数の願いを実現するうえで、国会を官僚・警察権力から取り戻すことが必須であることをきちんと発言する国会議員、ジャーナリスト、識者はほぼいない。なぜか、既に発言できなくされている。言えば、警察の秘密部隊の標的にされて、社会的なダメージを与えられる、自分にとっての上位者から圧迫が来る、職を失う、命を脅かされる、などの攻撃が来るということである。
少し極端に聞こえるかもしれないが、警察は既に病院、薬局、スーパー、コンビニ、ドラッグストア、ネット通販、宅配便業者などを巻き込んだ毒物殺人の仕組みを作り上げている。そのような仕組みを動かしてくるのだから、先にあげたようなことは簡単になされることなのである。

このように見てくると、もはや私たちは官僚指揮下の警察に包囲されてしまいつつある。ただ少しだけ可能性が残されている。それは名もなき多数の国民には、この威嚇は行きわたっていないということである。
国民が官僚・警察との闘いの必要性を認識し、勇気を持って立ち上がれば、まだ可能性は残されている。
その大きなチャンスが、このたびの東京都知事選挙の鳥越候補に対する警察官僚の週刊誌に対する働きかけという公選法違反行為にあると考える。官僚・警察権力が権力維持のためになしていることは、違法行為である。小沢一郎氏に対する冤罪も公選法違反の違法行為であるし、先に示した国民毒殺攻撃も殺人行為である。
そしてこのたびの週刊誌事件は、情報提供者が内閣情報調査室の北村滋情報官ということもきちんと示されている。
この公選法違反行為を明確にすることは、官僚・警察権力が警察の秘密部隊を使って、政治家を故意に貶める不法行為を行っているということを示すことになる。すなわち官僚・警察権力が政治家に対する不法行為によって政治家の抑圧を行うという国政の根幹を不法に歪めているという実態が明らかになるということである。

このことを明らかにできれば、国会を官僚権力から解放できるし、国民の意見を反映する国会運営が、可能となる。
名もなき国民が声を上げ、鳥越氏の後押しをし、さらには鳥越氏の弁護団に、警察官僚を告訴対象に加えることを促す必要がある。これまでの告訴状には、警察官僚は加えられていない。理由は先に示した通りである。
したがって国民多数の後押しがなければ、弁護団が警察官僚を告訴相手にすることはないだろうが、そこを乗り越えなければ国民主権を回復することは難しい状況にあることは皆さんもお分かりだと思う。
もし私の提案に賛同いただけるなら、ぜひツイート、いいねなどの賛同をお願いしたい。

私は警察の秘密活動被害者であり、先にあげた毒殺態勢の標的にされて、日々攻撃を受けている。この記事を書く現在も中性子線の存在する環境下である。
このような被害者であるゆえに分かることや、日々命を脅かされ、警察をタブーにしていたのでは、命も助からない環境であるゆえに、発言せざるを得ない面もある。そして当然ながら、ネット活動にも抑制が常に働いている
したがってここでの提案も、どれだけの人に見てもらえるかも不明である。
そういう点で賛同いただくだけでなく、ここに書いた内容をコピーして貼り付け拡散していただくこともぜひお願いしたい。
我々名もなき国民が力を合わせて、官僚・警察権力の不法性を追求して、国民主権を取り戻し、早急に原発停止、安保廃案を実現できるように、ご協力をお願いしたい。
原発停止は待ったなしの課題だと思われます。日本に国民が住み続けるために。

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