息子は最近、近くのチームメイトと自主練習を行っている。
トスバッティングは毎回欠かさず行っているらしい。
だからボールの芯を捉える事にはそこそこ自信を持っているようだ。
先日の練習でもライナーを2打席とも打つ事が出来たのはこの自主練習のお陰だと思っている。
フライでもボテボテのゴロでもいけない。
ライナー性の打球が打てて始めて打てたと判断される。
ピッチャーの球速にはあまり影響を受けない。
小学生クラスのピッチャーならばバッセンで練習している範疇内。
相当速いと言われても所詮小学生クラスの話し。
100km/hを超える球を投げられるピッチャーはそれほど居ない。
バッセンではこれくらいのスピードならば難無く打っている。
バッティングセンターのマシンバッティングを数こなすより、今の息子の安打を打てる確率はトスバッティング練習のお陰で高くなっている。
これが維持出来れば主軸を打つ事が出来るかもしれない。
毎日バットを振る事の大切さを解って欲しい。
練習を休むとバッティングはたちどころに打てなくなる。
一定レベルを維持する為にもバッティング練習は休めない。
練習をしているかどうかは結果を見ればすぐに解ってしまう。
これからは打てる選手が主力になっていく世界。
打てないと試合には出られない。
それには飛んで来る球を打つだけでは練習にならない。
素振りの大切さ、トスバッティングの大切さ。
何となくだが、その必要性を感じつつある。
結果がその効果を如実に現してくれていると思う。
私にはその理屈は判らない。
でも、その効果は間違いなく結果をもたらしてくれていると思う。

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トスバッティングは毎回欠かさず行っているらしい。
だからボールの芯を捉える事にはそこそこ自信を持っているようだ。
先日の練習でもライナーを2打席とも打つ事が出来たのはこの自主練習のお陰だと思っている。
フライでもボテボテのゴロでもいけない。
ライナー性の打球が打てて始めて打てたと判断される。
ピッチャーの球速にはあまり影響を受けない。
小学生クラスのピッチャーならばバッセンで練習している範疇内。
相当速いと言われても所詮小学生クラスの話し。
100km/hを超える球を投げられるピッチャーはそれほど居ない。
バッセンではこれくらいのスピードならば難無く打っている。
バッティングセンターのマシンバッティングを数こなすより、今の息子の安打を打てる確率はトスバッティング練習のお陰で高くなっている。
これが維持出来れば主軸を打つ事が出来るかもしれない。
毎日バットを振る事の大切さを解って欲しい。
練習を休むとバッティングはたちどころに打てなくなる。
一定レベルを維持する為にもバッティング練習は休めない。
練習をしているかどうかは結果を見ればすぐに解ってしまう。
これからは打てる選手が主力になっていく世界。
打てないと試合には出られない。
それには飛んで来る球を打つだけでは練習にならない。
素振りの大切さ、トスバッティングの大切さ。
何となくだが、その必要性を感じつつある。
結果がその効果を如実に現してくれていると思う。
私にはその理屈は判らない。
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