土樽たるっぺ“晴ちゃん”の ちょっぴり大人な、ほろ苦プリン♪ 

Facebook、情報収集にとても役に立ってます。

佐渡の食材を使ったお店に認定されるサドメシランの湯沢唯一のお店、たるっぺおかみさん晴ちゃんのFacebookで 美味しそうなプリンの写真と、“プリンあります!”の文字。

居酒屋さんで飲んでいてもちょっぴりスイーツが食べたくなったりするので、手作りのプリンは嬉しいもの。

そして、なんとテイクアウトもできます。ひとつ300円(税別)。

さっそくテイクアウトをしてきました。 おやつにいただきます。

たるっぺ

所在地:新潟県南魚沼郡湯沢町土樽4792-3

電話:025-780-7373

営業時間:17時30分〜22時

 

なぐー、今日のひとこと。

 

しとしと雨が降っています。GWのお天気が気になりますね。

宿の予約はお済みですか? 人気の5月3日は空室が少なくなってきていますが、前半などはまだまだ余裕がありそうです。 湯沢の宿を人気順に表示♪ じゃらんnetへ

 

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【釣り】湯沢フィッシングパークも、もうすぐオープン。

湯沢中央公園の桜も満開ですが、山桜も咲き始めています。

春の芽吹きの紅葉と、山桜。 岩の湯うしろの岩の山です。

 

本当はもっといい場所から狙いたいところですが、いくら女性とはいえ入浴施設の付近で望遠レンズを持っているのもいかがなものかと思い、ぎりぎりの場所から撮ってみました。

椿ごしの魚野川 

岩の湯のすぐ奥には、湯沢フィッシングパークがあります。 300mの人工渓流で気軽に釣りが楽しめると人気のスポット。

岩の湯駐車場から湯沢フィッシングパークを眺めてみました。

フィッシングパークのオープンは4月下旬とのこと。

HPにもFacebookにも、湯沢町の観光ニュース(グリーンシーズンオープン情報)にもまだ情報が出ていないので、明日にでも聞いてみようと思います。

↓ こちらは駐車場からの1枚。

なんだかボケボケですが、桜を撮ってみました。

 

なぐー、今日のひとこと。

冬と春、ふたつの季節が交差する。 

モノクロームからパステルへ。時の流れ、を色彩や香りで感じることが出来る、好きな季節です。

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【今日の湯沢】一気に満開!湯沢中央公園の桜&夜桜、ちょうど見ごろです。

「ソメイヨシノと紅山桜としだれ桜が同時に満開になるのは珍しいです。」

という情報を目にし、行かないわけにはいきません。

 

いつもはソメイヨシノが咲き、散る頃 湯沢町の木である紅山桜、最後にしだれ桜が咲き始めるといったように順を追って咲き出します。

その分、長く楽しめるのですが、今年は短い命を華やかに謳歌しようとしているかのようにも見えます。 嬉しくもあり、切なくもあり。

 

ここ数日の温かさもあり、一気に開花した湯沢中央公園の桜たち。 

ひょうたん池が水鏡と化して美しさと妖艶さを増しているようです。

今年は、百人一首をもとにした映画がありますが・・・少し桜にちなんだ歌など 思い出しながら歩いてみようと思います。

世の中にたえて桜のなかりせば 春のこころはのどけからまし(在原業平)

ひさかたの光のどけき春の日に しずこころなく花の散るらむ(紀友則)

花見ればそのいはれとはなけれども 心のうちぞ苦しかりける(西行法師)

瞬間の美しさは、心をとらえて離しませんが どこかはかなく切なく、恋や人生を重ねるのでしょう。

 湯沢中央公園 桜ライトアップ 

■期日:4月24日まで

■ライトアップ時間 18時〜21時

越後湯沢Facebookフォトコンテストも開催しますので、越後湯沢に写真を撮りにいらっしゃいませんか?

 

なぐー、今日のひとこと。

突然ですが、明日がピークとのこと! みなさま、是非♪

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【募集】賞品は、ペア宿泊券やコシヒカリ30圓覆柊越後湯沢Facebookフォトコンテストのお知らせ

昨年は、花の写真でフォトコンテストが行われたようですが、今年は春・夏・秋と3回の締切でフォトコンテストが行われます。

春の部・夏の部の最優秀賞 賞品は、ペア宿泊券。秋の部の最優秀賞 賞品はコシヒカリ30圈

賞品を狙って応募するか、とりあえず全部応募するか。

Facebookを利用してのコンテストなので、「いいね!」の数も審査基準となるようですよ。

 

みなさま、ふるってご応募ください。

以下、湯沢町観光協会HPより抜粋

【イベント期間】

第1期≪春≫2016年4月23日(土)〜6月30日(木)
第2期≪夏≫2016年7月1日(金)〜8月31日(水)
第3期≪秋≫2016年9月1日(木)〜11月13日(日)

※今年は暖冬の影響で、例年より桜の開花が早くすすんでおります。作品の応募受付は4/23(土)からになりますが、写真の撮影時期については、2016年の撮影であれば、4/23以前に撮影したものを23日以降にご応募いただけます。

【参加方法】
1.越後湯沢の観光スポットで写真を撮影
パンフレット裏面の観光MAPを参考に、湯沢散策に出かけましょう!
あなただけの視点で素敵な湯沢を撮影してください。

2.特設サイトに撮影画像付きメッセージを送る
フォトコンテスト専用Facebookページにアクセスし、撮影画像と必要事項を記したメッセージを送ります。

3.メッセージ内容が特設サイトの記事に反映される
主催者がメッセージ内容を確認後、Facebookの記事としてメッセージ内容を投稿します。
※記事として投稿する際、同時に応募者にメッセージでお知らせします。
※確認作業のため、専用ページへの反映にタイムラグが生じる可能性があります。御了承願います。

4.特設サイトにアクセスし、メッセージが反映された記事の内容を確認する
フォトコンテスト専用Facebookページにアクセスし、記事内容を確認します。
ご家族やお友達にもコンテスト参加を教えて作品を見てもらいましょう。

【参加資格】
賞品発送の都合上、日本国内在住の方に限ります。
また、15歳未満の方は、保護者の同意が必要です。

【送信いただくメッセージについて】
●1つのメッセージでは1作品のみの応募となります。
●応募画像のデータ形式は、1作品25MB以内のJPEGデータに限ります。
●応募画像は、期間中に本人が撮影した未発表のオリジナル画像に限ります。また、加工した写真も不可とします。
※ただし、本人が管理するWebサイト等に掲載された画像、および審査のない写真展に出品された作品は応募可です。
●画像に人物が写っている場合は、肖像権等の権利を侵害しないように十分注意してください。
※主催者側は肖像権等に関わる責任は負いません。
●類似作品を含め他コンテストとの二重応募は不可とします。
●画像データのほかに、以下の内容をメッセージに記入して応募願います。
◎作品タイトル ◎撮影日時・場所 ◎簡単なコメント◎住所 ◎氏名 ◎電話番号

【審査方法】
審査は湯沢町観光協会フォトコンテスト事務局が、作品の表現力や各開催期間の1カ月後までの反響(「いいね!」「超いいね!」「うけるね」「すごいね」のリアクション)などを総合的に判断して行います。
また「悲しいね」「ひどいね」といったリアクションは判断に影響しません。

【賞品】
第1期≪春≫
●最優秀賞(1名様):ペア宿泊券
●優秀賞(2名様):デジタルフォトフレーム
●入選(3名様):湯沢高原ロープウェイ乗車券ペア

第2期≪夏≫
●最優秀賞(1名様):ペア宿泊券
●優秀賞(2名様):デジタルフォトフレーム
●入選(3名様):湯めぐり券ペア

第3期≪秋≫
●最優秀賞(1名様):コシヒカリ30kg
●優秀賞(2名様):デジタルフォトフレーム
●入選(3名様):コシヒカリ5kg

応募者全員の中から抽選でプレゼント!
●からいすけ 赤または緑(30名様)

※開催期間中に「特別賞」など、賞品が追加されることがあります。Web/Facebookをチェックしてください。

 【注意事項】
●特設サイトに記事を反映させる際、主催者側の判断で内容の一部を変更することがあります。
●応募作品の著作権は撮影者に帰属しますが、特設サイトのほかに湯沢町の観光PRに使用することにつきましては、あらかじめ御了承願います。
●本コンテストはFacebookアカウントをお持ちでない方は参加できません。御了承願います。
●本コンテストに応募後の撤回は不可とします。
●お一人様のご応募は10点までとさせていただきます。
●ご記入いただいた個人情報は、賞品の発送および個人を特定しない統計資料としてのみ使用いたします。
●万一、盗作・違法ダウンロードを含め著作権上の問題が判明した作品は、ホームページなどでの作品掲載をすみやかに削除し、入賞されていた場合、賞品を返却していただきます。また、撮影場所等の虚偽が発覚した際も、同様とさせていただきます。
●お客様のご住所、転居先が不明などの理由で賞品がお送りできない場合、受賞を無効とさせていただきます。
●当コンテストの運営は、主催者の事務局が行ないます。事務局は、必要と判断した場合には、本規定を変更できるほか、当コンテストの適正な運用を確保するために必要なあらゆる対応をとることができるものとします。また、当コンテストに応募するにあたり、応募者は事務局の運営方法にしたがうものとし、その運営方法について一切異議を申し立てないものとします。
●「悲しいね」「ひどいな」など投稿者が不快になるような悪意をもったリアクションはしないでください。
●ご応募された方は、この【注意事項】に同意したものとさせていただきます。

フォトコンテスト専用Facebookページ

お問合せ:湯沢町観光協会フォトコンテスト事務局 Tel.025-785-5505

 

なぐ―、今日のひとこと。

今日、フォトイベントに参加して、花写真の撮り方をレクチャーいただいてきたのでさっそく試してみたくなりました。

みなさまもぜひ、ご参加ください。

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【今日の湯沢】花冷え・・・一面の雪が山々を覆う。湯沢中央公園の桜はこれからが見ごろです。

昨夜、「明日、雪って予報だけど本当かな?」

そんな会話がfacebookにでていたな・・・と思っていたら。

予報通りの雪。

 

こんな時期に?と思いますが、30年ほど前・・・高校入学式の時は大雪だったことを思い出すと春の雪も湯沢では珍しいことではありません。

 

桜×雪景色 に会いたくて、岩原方面へ。

まず訪れたのは岩原スキー場ふもとの桜並木。

ふわふわと降る春の雪は、しっかり積もることはなく 降っては消え、降っては消えとはかなく姿を消してゆきました。

湯沢中央公園へ。

奥に見えるのは、岩原スキー場。雪不足で営業終了を早めたスキー場に少し切ない雪景色です。

新緑×桜×雪景色 小さな白いものが舞っているのが見えますでしょうか?雪です。

湯沢中央公園 ひょうたん池のあたりへ移動。

ソメイヨシノは咲き出していますが、池周辺の枝垂れ桜はまだこれから。

ちょっと、ごちゃごちゃしてますが、にぎやかな感じを撮ってみました。

4月29日には、湯沢中央公園にて“花まつり湯沢”が開催されます。

葉桜かもしれませんし、しだれ桜が見ごろかもしれません。 

花より団子♪ もありますので、雪国湯沢でお花見を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

花まつり湯沢

日時:2016年4月29日 10時30分〜15時

会場:湯沢中央公園(湯沢カルチャーセンター前)

 

なぐー、今日のひとこと。

越後湯沢駅東口の萬亀で苺大福やどらやき を買っていこうかな?

タカハシヤで、湯沢や佐渡の地酒を買っていこうかな? 

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【春スキー】かぐらはまだまだ全面滑走可能!4月12日・20日はレディースデー4700円→3200円♪

雪が少なった湯沢では、いつもより1〜2週間ほど早く桜が咲きだしました。

湯沢の桜名所、湯沢中央公園でもまだまだつぼみが多いですが、1〜3分咲きの木もあります。

ですが、春スキーのメッカかぐらはまだまだトップシーズンのよう。HPを確認すると、全面滑走可能とか。

田代ロープウエイ乗り場も車いっぱい。

かぐらスキー場 営業状況

■かぐらエリア 5月29日(日)まで 田代エリア 5月8日(日)まで

■ロープウエイ営業時間 平日8時〜17時、土休日7時30分〜17時

■駐車場:有料 土休日は1日1台 普通車500円・大型車1000円

■リフト券:1日券4700円 ※レディースデーは女性の方限定3200円(4月12日・20日)

 

なぐー、今日のひとこと。

ここ3年ほど、スキー・スノーボードから遠ざかっているような・・・いや。3年じゃすまないかもしれない。

春スキーにでも、ひさしぶりに行ってみようかな?

 

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【今日の湯沢】例年より少し早い春を迎えて・・・水芭蕉に会いに浅貝・二居へ。

桜の便りが、全国あちらこちらから届くようになりました。雪国湯沢でも例外ではなく、通常はGW頃が見ごろな中央公園も1〜3分ほど咲き始めているようです。ということは、例年4月下旬〜5月上旬に見頃を迎える苗場浅貝の水芭蕉の開花状況が気になり、苗場まで車を走らせてみました。

 

ところが。

ロープが張ってありました。残念、入れません。望遠で狙ってみました。雰囲気だけでも伝われば。時期はちょうどよいようです。

 

浅貝水芭蕉

 

場所を変えて山鳥原公園へ。苗場より湯沢IC方面へ車で7〜8分。

 

 

少し、咲いていました。

 

湯沢町では、「越後湯沢Facebookフォトコンテスト」も開催されるようです。この春は湯沢にスキースノボ&花の写真を撮りにいらっしゃいませんか?

 

なぐー、今日のひとこと。桜の開花状況や山菜などについても、ご紹介していきたいと思います。

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【新幹線】4月29日デビューの現美新幹線が湯沢〜新潟の旅をもっと楽しくする。

“世界最速の芸術鑑賞”旅(移動)しながら現代アートに触れることができる現美新幹線 (GENBI SHINKANSEN)が2016年4月29日にオープン。

参加アーティスト:松本尚 石川直樹 小牟田悠介 荒神 明香 古武家賢太郎 ブライアンアルフレッド paramode 蜷川実花



※東京から湯沢までの新幹線ではありませんので、ご注意ください。

GWは、越後湯沢で1泊・現美新幹線にのって新潟から佐渡へ渡り1〜2泊なんて旅も楽しそうですね。



4月〜6月までの運行予定はこちらをご覧ください。




越乃Shu*Kura、きらきらうえつ、SLばんえつ物語などリゾート列車が充実している新潟にまた一つ魅力が増えました。

旅行商品専用車もあるようですが、通常の自由席および指定席に関しては追加料金なしでこの車両に乗れるのだそう。

また、体験レポートをUP出来たらと思います。



なぐー、今日のひとこと。

現代美術を感じながら、旅するっていいですね。 湯沢から大地の芸術祭エリアに足をのばしたり、伝統芸能イベントが多数開催されている春の佐渡を訪れたり。このGWはゆっくり日本を旅してみませんか?
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【お知らせ】2015〜2016シーズン、湯沢町スキー場営業終了日のお知らせ。

今日もぽかぽか、暖かい陽気です

バブルのころ、トレーナーとジーンズで春スキーしたのを、ふと思い出しました。

ジーンズというのは転ばないよという自信の表れだったのか、ただ面倒だったのかはよく覚えていませんが、なんだかそういうスタイルが流行っていました。

確実に、リフトに座るときにぬれるんですけど・・・。



さて。

小雪だった2015〜2016シーズンですが、まだ滑れるスキー場があります。

本日、湯沢町観光協会発表の2015〜2016 スキー場営業終了予定日(4月2日更新)によると、本日現在、あと7つのゲレンデで滑走が楽しめるようです。


※跨線橋から上越線と越後湯沢駅を望む(撮り鉄さんがたまにいらっしゃる撮影スポット)

■2016年4月3日(日)まで営業
苗場スキー場
電話:025-789-4117

岩原スキー場
電話:025-787-3211

湯沢高原スキー場
電話:025-784-3326


■2016年4月10日(日)まで営業
神立高原スキー場
電話:025-788-0111
※雪解け次第で短縮する場合もあり。

■2016年5月8日(日)まで営業
かぐらスキー場 田代ステーション
電話:025-789-3111

GALA湯沢スキー場
電話:025-785-6543


■2016年5月29日(日)まで営業
かぐらスキー場 みつまたステーション
電話:025-789-9221


湯沢町のお天気を確認してから、日帰りでも。

今シーズンの滑り収めに、泊りがけもいいですね。

湯沢の宿を人気順に表示♪ (じゃらんnetへ)



なぐー、今日のひとこと。

ふきのとうがたくさん顔を出しています。これから雪国湯沢には四季彩豊かな美しい春がやってきます。

と、同時に山菜パラダイス。

天麩羅、おひたし、胡麻和えなど山菜料理が食卓を彩ります。

この苦味と、大地の生命力をいただくことによって、生きていることを実感できたりするのです。(ちょっと大げさ?)

山菜とスキー・スノーボードが楽しめるこの季節(雪質はこの際問わないでください・・・)、湯沢に遊びにきませんか?

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一年ぶりの、「(湯沢日和)ただいま〜」です。

2014年3月30日のブログ休止宣言 から2年。

2015年4月11日のブログ休止延期のお知らせ
2015年4月29日の中央公園桜ライトアップ の記事から約1年が経ちました。


久しぶりに、ブログ湯沢日和の編集画面を開けてみました。
パスワードなど、忘れているかなと思いきや、忘れていなかった自分に少し驚いています。


さて。

佐渡の観光振興にかかわる仕事に就くので、という理由でお休みをしておりましたブログ湯沢日和の管理人なぐーですが無事佐渡での任期を終え、湯沢に帰ってまいりました。

とはいえ、2年間真剣な想いで向き合った素晴らしい島、佐渡への想いを断ち切れず・・・2年間毎日更新してきたブログ佐渡旅は、しなしな(湯沢弁では じょんのび 標準語では のんびり)続けていこうと思っています。

不器用な私が、佐渡への想いを残したまま 湯沢のブログを再開することができるのか? 

少し悩みました。
2年間、アタマとココロの中が佐渡一色だったわけですから、湯沢の魅力をきちんと見つけることが出来るのかと。


そんなタイミングに、まさかの出来事が起こりました。



私が佐渡にはまる きっかけの一つとなった美しい佐渡を紹介するブログ『佐渡の四季+α』が、なんとブログ名を“佐渡の四季+湯沢”にかえ、湯沢を紹介してくれていたのです。

嬉しいエープリールフールかな? と思いましたが、3日間限定で改名してくださったのだそう。


佐渡で2年間、ことあるごとに
「住んでいると、それが当たり前になってしまい、佐渡の素晴らしい魅力に気が付かない。それは本当にもったいないこと。アンテナ感度を高くして、佐渡の魅力を感じて、見つけて、発信して!」と言い続けてきました。

でも、自分も出来ていなかった。佐渡を愛するあまり、あんなに好きだった湯沢の魅力にも、気が付かなくなっていたのです。

以前にも、佐渡の四季+αで湯沢をご紹介いただいたことがあり(2015年5月2日 湯沢町にて)、その際にも「湯沢って、こんなに素敵だったっけ?」と気づかせていただいたわけですが、今回は特別“佐渡脳”“佐渡ハート”になっている私に、地元湯沢愛を取り戻すきっかけを与えてくれたのが佐渡の四季+湯沢でした。


これからも佐渡と湯沢を行ったり来たりしながら情報発信していきたいと思いますので、引き続き湯沢日和・佐渡旅をよろしくお願いいたします



なぐー、今日のひとこと。

何カ月も更新しなかったり、何年も放置しているブログをいつも温かく見守ってくださったみなさま。
『ただいま、帰りました。本当に、ありがとうございます。』

これから、徐々に湯沢愛を取り戻していくかと思います。
また、佐渡愛は育成中ですので湯沢と佐渡の架け橋になれたらいいなと思っております。
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