花鳥風月・・・気ままな写真日記

ようこそ、どんこの小部屋へ。ゆっくりくつろいでください。
日常を出来得れば自然と融合したいと思っています。
 

2月の「こくんぞさん」 (荒尾市四山神社春季大祭)

2018-02-21 | 郷土 荒尾

 平成30年2月21日(水)

 天気も良かったので連れ合いとお礼参りにいってきました。秋季大祭時にはまだ抗がん剤治療中で行けませんでしたが、正月の4日にはお詣りしてお祓いも受けてきました。行きは南側の階段を昇ります。300段あります。

 南門のある参道です。以前に比べ出店もまばらです。平日で参拝客も少なかったです。

 「ダイレックス」がある北東側です。出店のある付近、昔はこの辺りにはサーカスなどの興行で賑わっていたものです。

 頂上付近の通称・四ツ山灯台です。正式名は「三池港灯台」、光力3,700カンデラ。、約22キロ先まで照らします。昭和26年(1951)12月に設置されました。右は戦没者慰霊塔です。

 頂上付近からの眺めです。

 参拝客は五円玉の門をくぐります。今回も5円玉1万6千枚(8万円分)が希望者に配られました。倍返しの風習がありますが、まあ10倍以上は皆返しているようです。

 地元の小学校は祭で休みとのことでした。

 帰りは北の坂道をゆっくり降りてきました。

 出店のいろいろです。

 地元の福祉施設で作っている品々が展示即売されていました。チューリップのポット植えを5鉢買いました。

 伝統的な民芸品・「はじき猿」なども売られています。

 もう少し賑わいが欲しい屋台前でした。

 

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池黒池・土手のダイサギ

2018-02-18 | 鳥・昆虫・生き物

 平成30年2月18日(日)

 池黒池の土手で見かけたダイサギ(大鷺)です。 

 その名の通り大きなサギです。全長が90㎝あります。

 飛ぶ姿は優雅。

 冬羽は口ばしが黄色です。夏には黒くなります。

 知多へ降りようとするポーズです。

 見事、金網に降り立ちました。

 

 悠然と振り返りました。

 

 羽生選手連覇!宇野選手銀、おめでとう!

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オリーブモデル農園その後・・・荒尾市樺・海行原(かいごばる)

2018-02-15 | 郷土 荒尾

 平成30年2月15日(木)

 荒尾市の東部・小岱山山麓にあるオリーブモデル農園の近況を見に出かけました。

 偶然通りかかり、初めて立ち寄ったのは6年半ばかり前の平成24年9月でした。まだオリーブの木は背丈くらいでした。その時の記事です。http://blog.goo.ne.jp/donko1515/e/6f594ff22540e687b52a22b7679ec2a1

 その3年後の平成27年2月にまた寄ってみました。随分木が成長していました。その時の記事。http://blog.goo.ne.jp/donko1515/e/1c2c1c35f8f678942e1b48b9e52b55f3

 現在の様子です。オリーブ園はすっかり様変わりしていました。

 トラクターで手入れ作業が行われていました。施肥も一緒でしょうか・・・。

 もう立派なオリーブ園です。

 オリーブの木ももう成木です。

 

平成25年に設立された九州荒尾オリーブ村https://www.facebook.com/pg/Arao.olive.mura/posts/?ref=page_internalです。ここは「風の丘」と呼ばれ、オリーブショップがあります。近くにはピザ窯などの設備もあります。上園副理事長さんは旧知のお方で、しばらく談笑してきました。ここは改めて紹介したいと思います。

 オリーブの苗木も育成されています。

上園さんから頂いてきたパンフレットです。

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三段池(荒尾市)のオシドリやカモたち

2018-02-12 | 鳥・昆虫・生き物

 平成30年2月12日(月)

 市内の三段池のオシドリたちです。12月7日と1月15日 に撮影です。オシドリはやっと1月に入ってめぐり会えました。

 1羽だけいました。

 別の日はかなりの数がいました。

 手前はマガモです。

 オシドリは警戒心が強いのか、この池の一番奥の方にいます。

 オスは色彩が鮮やかですがメスはとても地味です。

 ここでもマガモたちと共存しています。

 アップです。

 右は櫨の実です。

 マガモが潜ってエサ取りをしています。

 手前はホシハジロです。

 こちらでもまたダイビング。

 ゆったり休んだかと思うと・・・。

 思い出したように対岸へ向かいます。

 マガモのオスです。

 

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荒尾市内・某所のクロツラヘラサギ

2018-02-09 | 鳥・昆虫・生き物

 平成30年2月9日(金)

  荒尾市内のとある池の南土手です。土手の手前には小さな川があり、柵もあるので近づけません。クロツラヘラサギにとっては安全地帯です。言わずと知れた絶滅危惧種。去年からここへも寄ってきています。

 近づけませんので望遠レンズでズームします。

 いい横顔です。

 飛び立つ寸前です。

 着地のポーズ!

 羽の特徴から幼鳥のようです。

 羽の先端の黒色が幼鳥の証です。

 

 降りる場所を探しています。

 バックにはテーマーパーク・グリーンランドの観覧車が見えます。

 

 

 カメラとの距離は20メートルくらい。間近でいい顔が撮れました。

 【お知らせ:平成17年(2005)9月2日に開設した拙ブログへの閲覧者がきのう(8日)現在、トータルで300万を超え3,003,462になり、訪問者も723,922です。丸12年と5か月を経過しました。この数字の重みをかみしめて、更に精進したいと心を新たにしているところです。今後ともどうぞよろしくお願いします。】

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二月の荒尾海岸

2018-02-06 | 荒尾海岸

 平成30年2月6日(土)

 寒い日が続く荒尾の海岸です。榎の大木も寒そうです。手前は私の愛車です。

 上空の雲も心なしか寒そう!

 珍しく油絵を描いている人を見かけました。お隣の大牟田から来たそうです。「寒かでしょう?」と声をかけたら「寒なかです。」(寒くないです)と返ってきました。描画に集中されているのでしょうね。

 

 昔の海水浴場はこの辺一帯でした。店が立ち並び、貸し切りボートで賑わっていました。市営の無料休憩所や三井系の会社の休憩所も数軒建っていました。全盛期にはダンスホールやパチンコ屋もありました。飛び込み合いも2,3台あり、私らも良く飛び込んで遊びました。iPhone8+でのパノラマ写真です。

 良く見たら犬を遊びにつれてきている夫婦のようでした。

 干潮で沖まで潮が引いています。雲仙普賢岳には雲がかかっています。

 北西側の眺め。かすかに佐賀の背振の山脈が見えます。

 普賢岳には積雪が見られるはずですが、くすんでいて見えません。

 海苔舟が残照で黒っぽく見えます。

 上空をヘリコプターが飛んでいきました。

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長洲港(熊本県玉名郡)探鳥記 2 他

2018-02-03 | 鳥・昆虫・生き物

 平成30年2月3日(土

 前回の続編です。長洲港までは自宅から車で10分そこそこで行ける距離です。ハシボソガラスが獲った魚を食べていました

  雑食性で食欲は旺盛です。

  つがいかな?背を向けていますが雰囲気は悪くありません。

  イソヒヨドリです。ここでは良く見受けられます。 

  猛禽類のミサゴです。英名はオスプレイ。

  上空を旋回して獲物を狙います。

  漢字では「鶚」と表記します。

 

  獲物を見つけると水面へ突入、足で捕まえて飛んでいきます。

 正月の荒尾港マガモです。足首に標識のフラッグが見えます。

  ヒドリガモです。

  手前は越冬中のハマシギです。

   カルガモも泳いでいました。

 2月に入っています。今年はやけに寒い日々が続き、インフルエンザが猛威を振るっています。お互い気を付けましょう。【鳥仲間の親友・安尾さんの奥様が急逝され、1日が葬儀でした。心臓カテーテルの治療が済み、31日退院の予定でしたが、容態が急変、30日にお亡くなりになりました。痛恨の極みです。中学の1級後輩でとてもお元気だったのに、信じられません。一人暮らしになる安尾さんが気がかりです。】

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長洲港(熊本県玉名郡)探鳥記1

2018-01-31 | 鳥・昆虫・生き物

 平成30年1月31日(水)

 風邪等で体調を壊さない頃の1月19日、長洲港へ鳥見に行った

時の記録です。潮受け堤防の内側でクロツラヘラサギがしきりに餌をあさっていました。

 向こうの堤防でクロツラヘラサギやユリカモメが休んでいます。

 長い堤防には人が入れないので安全な休息場です。ここには4羽いましたがそのうちの3羽です。

 絶滅危惧種であるクロツラヘラサギとズグロカモメの一斉調査が21日に行われましたがそのうち調査結果が出てくるはずです。

 ユリカモメがずらり並んでいます。フンの軌跡もはっきり残っています。

 水浴びしているユリカモメです。

 夏場にはズグロカモメ同様頭部が黒くなりますが、この時期はまだ白いです。

 対岸の長崎県多比良港へ向かう有明フェリーです。フェリーの向こう側には先客がいて、ユリカモメが群れているはず。

 港の東側の高架道路上空に舞うセグロカモメです。

 頭上に飛来してきました。望遠レンズで追いかけました。

 精悍な顔つきです。全長61㎝でハシブトガラスくらいの大きさですが、白いのでカラスより大きき見えるようです。

 先ほど出港したフェリーがもうはるか沖合を航行しています。長洲港ー多比良港の所要時間は45分です。

 

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「まつのきどんのちしゃのき」・・・ふるさと熊本の樹木

2018-01-28 | 花・植物・果実

 平成30年1月28日(日)

 家から7,8分歩いた三差路にこういう標識が立っています。でもこの標識の道をたどっていっても個人の所有地を通らなけねばならず目的地に行くのは難しいです。「まつのきどん」とは地名の俗称です。「松の木のある所」と言う意味だと思います。 



 迂回して天神木地区の入口・子どもの頃から「西の坂」と読んでいる方へ迂回しました。古い門柱が立っています。昔の屋敷跡だろうと前々から思っていましたが、たまたまここの地主が来られていて「父が市役所を退職する時に家を新築するつもりで先に門柱を立てたけれども事情があって家は建てなかった。」と話してくれました。広い宅地を時々除草に来ているとのことでした。  

 許可を得て中へ入ると同じ標識が立っていて、石塔もありました。


 竹が生い茂り、ちしゃのき(苣木)を覆っています。


 高さは30メートルほはありましょうか。


 幹の中央部です。竹が生い茂り、根元からてっぺんまでカメラでは収まりません。三つに分けて写しました。






 本市で「ふるさと熊本の樹木」に指定されているのは3カ所です。そのうちの一つ三宮神社の楠です。もう一カ所は浄行寺の大銀杏です。画像はありません。【今回もコメント欄は休ませていただきました。皆様へのご訪問・コメントも出来ずに申し訳ありません。】

 <NHKBSプレミアムで再放送されている朝ドラ「花子とアン」。蓮子さんの恋の相手・宮本龍一は当荒尾市の革命家・宮崎滔天の長男・龍介です。二人の間で生まれた長男・香織は学徒動員で爆撃を受けて戦死しています。宮崎家は長女・蕗苳が継いでいる。>


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ヒシクイ・オオヒシクイがやってきた

2018-01-25 | 鳥・昆虫・生き物
 平成30年1月25日(木)

鳥仲間の安尾さんからヒシクイ(菱喰)が来ているとの連絡があり、1月12日撮りにいきました。市内の宮内(くない)地区の田んぼです。左側の建物は三池生コン工場です。



 東方向は新興住宅地の東屋形です。



 生コン工場の南側のの田んぼに9羽が確認出来ました。ヒシクイとオオヒシクイが混じっています。





 両者の違いが分かるサイトを安尾さんが教えてくれました。



 口ばしの形にコブがあり、首の短いのがヒシクイです。首が長くて口ばしがスッとしているのがオオヒシクイです。



 私の写真では分かりにくいかも知れませんが・・・。





 大体、違いがお分かりになったと思います。



 畦道は近所にひとの散歩道にになっていて、人が通ると驚いて飛び立つこともあります



 遠目に見るとカモの飛形のようです。それもそのはずカモ科の鳥でガチョウくらいの大きさです。



 荒尾港の方角へ飛んでいきました。小1時間くらい待ちましたが戻ってきませんでした。【コメント欄は今回も閉じています。次回は大丈夫だと思います。】

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浦川のほとり

2018-01-22 | 郷土 荒尾

 平成30年1月22日(月)

 少し出歩くようになって、近くの浦川べりを歩いた今月の6日、18日、19日の画像です。10分ほど歩くと川の向こうに小岱山が見えます。



 振り返ると四宮さんと呼ばれている蔵満八幡宮のある森が左手に見えます。



 この竹やぶの向こうにはいとこの家がありますが、今は無人です。少年時代には良く遊びに行っていましたが、従兄夫婦も亡くなってしまいました。



 この橋の名は「みなじりばし}(美名尻橋)です。川幅は30メートほどあります。



 これは1月6日の撮影。まだ川には水がいっぱい流れています。



 18日に行ったら少し霧が出て、皮のラバーダムが落とされて流れが激減、水面にフナやコイがアップアップしていました。



 魚は白い腹を見せて苦しそうです。



 縦に泳ぐほどの水深もありません。



 死んではいません。


 体長が50センチ近いコイです。



 オオバンの群れがいました。フナやコイが大きくて食べることは出来ないようでした。



 餌をかぎつけたのかタシギの群れもいます。



 6日の画像。北側です。右手にはグリーンランドの観覧車が小さく見えます。近隣の人はフナやコイを獲る人はいません。川魚は食べる習慣がないようです。



 18日の画像。白く魚たちが見えます。いつまでラバーダムを落としているのか良く分かりませんが魚の命は生かしてほしいものです。【翌19日、そばに行ったらもうラバーダムが張られていました。下流のダムが落とされていて、そちらは水底が見えていました。順々に日干しをしていくのでしょうか。】



 この日は川の淵の草刈りが行われていました。体調を壊して昨日は市民病院の救急外来を受診しました。幸い言インフルエンザ検査では陰性でした。【コメント欄はお休みです。次回は開ける予定です。】

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越冬中のシロチドリ

2018-01-19 | 荒尾海岸の渡り鳥
 平成30年1月19日(金)

 正月2日の荒尾海岸での撮影です。今年の正月は穏やかな天気に恵まれました。年賀状の返事を投函に行った帰りに荒尾港ー荒尾海岸へと回ってきた時の撮影です。シロチドリ(白千鳥)の小集団が波打ち際で見られました。





 満潮時にはこうして休息をします。



 中にはちょろちょろ動き回る子もいます。子と言っても親鳥ですが・・・。



 寒さで少し丸くなっています。



 その名の通り白い鳥です。背を向けているのもシロチドリです。



 3羽ともオスです。頭部の先の黒さで識別できます。全長は17センチでハマシギより一回り小さい鳥です。





 荒尾市の鳥に指定されています。





 おまけはミサゴ。魚をつかんで飛んでいきました。

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冬の荒尾海岸風景

2018-01-16 | 荒尾海岸
 平成30年1月16日(火)

 友人から「きょうは雲仙岳がきれいに見える」と電話があったのでカメラを用意して出かけました。電話をかけた本人の姿はもうありませんでした。 



 「島原が間近に見えている。」と伝えてきた通りでした。



 ちょっとアングルを変えて撮ってみました。



 もう少ししゃがんで撮りました。



 立って撮った多良岳です。



 しゃがんで撮りました。



 荒尾港遠望です。その向こうは佐賀の背振の山並みです。



 右端の白い灯台は四山神社に併設しています。



 女性がたたずんで海を眺めていました。



 別の日、iPhone8+で撮った長洲沖のタンカーです。



 この日は沖合でズグロカモメが群れていました。



 また3日の画像に戻ります。上空は晴れていました。



 正月は4日までいい天気に恵まれました。



 ビジターセンター(仮称)の建設予定地には更に盛土工事が今春も行われるようです。



 いよいよ今年から建設着工の予定になっています。

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大堤池のクロツラヘラサギ・ヘラサギ

2018-01-13 | 鳥・昆虫・生き物
 平成30年1月13日(土)

 暮れの23日に一人でお隣の長洲町の大堤池へ行ってきました。ヒドリガモやカルガモと一緒にいる白い鳥が見えます。



 お目当てのクロツラヘラサギとヘラサギです。



 カモたちと仲良く共存です。



 カルガモがいます。



 クロツラヘラサギ(黒面箆鷺)は目のところまで黒い羽毛がありますが、右側の向こうのは目の所も白いです。これがヘラサギ(箆鷺)です。中央小さく映っているのはダイサギ(大鷺)です。羽を広げているのはクロツラヘラサギの幼鳥です。翅の先端に黒い羽毛が残っているので分かります。 





 クロツラヘラサギです。



 白い小顔のヘラサギです。



 左がヘラサギ(全長87㎝)、右がクロツラヘラサギ(全長74㎝)です。クロツラヘラサギが一回り小さいです。



 もう識別が出来ますね・・・。







 ヘラサギは今年の年賀状に使わせていただきました。



 クロツラヘラサギ二態です。絶滅危惧種に指定されています。



 今月の21日には一斉調査が行われます。「2017年の世界一斉調査では3,941羽が確認され、前年より17.4%(+585羽)の増加です。」(日本野鳥の会 : クロツラヘラサギ調査研究プロジェクト)

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冬季の菜園

2018-01-10 | 病気日誌
 平成30年1月10日(水)

 きょうは七草、やっぱり野菜は欠かせませんね。
 家の敷地内の菜園近況です。連れ合いが暇々に育成しています。コカブ(小株)です。



 ダイコン(大根)です。よその菜園に比べて小さいと言っていました。



 ニンジン(人参。



 ゴボウ(牛蒡)。



 キャベツ。人間様より虫の方が先に食べています。



 ブロッコリー。



 カリフラワー。



 ハクサイ(白菜)、ニンニク(大蒜)なども少々。



 これは私が買ってきて植えたキンカン(金柑)です。ジャンボキンカンと言われたのに普通のキンカンでした。



 庭の片隅にひっそりと咲き始めたスイセン(水仙)です。【コメント欄はお休みです。お越しいただきありがとうございました。】

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