花鳥風月・・・気ままな写真日記

ようこそ、どんこの小部屋へ。ゆっくりくつろいでください。
日常を出来得れば自然と融合したいと思っています。
 

平成26年10月8日の月食

2018-10-15 | 天文・気象

 平成30年10月15日(月)

 一昨年の10月にアップの予定が下書きのままでした。改めてアップします。刻々に変化するのを捉えました。

 18:51です。

 18:58。

 19:14。

 19:16。


 20:45。

 21:09。

 21:47。月食が終わりました【コメント欄は閉じています。】

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荒尾干潟のアオバト

2018-10-12 | 鳥・昆虫・生き物

 平成30年10月12日(金)

  散歩の途中にアオバトの群れを見ました。

 猛禽類のハヤブサなどに襲われますので、神経質で動作の速いハトです。

 朝日を受けて飛んでいます。

 青と言うより緑に近い色です。交通信号でも緑を青と言うように、日本では「緑」も一般的には「青」と呼ぶことが多いです。

 波打ち際近くに降り立ちました。

 でも落ち着きがありません。

 すぐに飛んでいきました。

 6年前の平成24年5月、当時中学2年の孫(チョロ2)が撮ったアオバトです。潮水を飲みに来ていました。全長33㎝。キジバトと同じ大きさです。

 同じ日の私の撮影です。

 望遠で撮っていましたが、かなり離れているのに警戒して逃げていきました。

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「荒尾干潟水鳥・湿地センター」地鎮祭

2018-10-09 | 荒尾干潟・海岸(ラムサール条約湿地登録)

 平成30年10月9日(火)

 「荒尾干潟水鳥・湿地センター」(正式名称)の安全祈願祭が先日、執り行われ、私も出席しました。

 

 祭壇です。

 式次第です。

 列席した関係者です。

 成田山大勝寺(荒尾市)から僧侶3人が見えていました。

 杭打ち式。環境省九州地方事務所自然環境整備課設計工事管理専門官 M原氏です。

 続いて市民環境部長のM村氏。

 工事請負のN尾建設関係者。

 N尾建設社長夫人の奉礼。N尾建設の前社長は私の同級生でここ会社を若くして起業、活躍していましたが夭折、現在は長男が跡を継いでいます。地元の業者が請け負ってくれたのも何かの縁です。

 式が終わり後片付けです。この防風林の松は私たちが小学生の頃植林したものです。

 この日は雲仙普賢岳の雲海が見られました。

 

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JR南荒尾駅看板リニューアル&新設

2018-10-06 | 荒尾干潟・海岸(ラムサール条約湿地登録)

 平成30年10月6日(土)(暴風警報・波浪警報発令中)

 南荒尾駅に新しい看板が設置されたと聞いて、すこたえて(熊本弁・慌てての意)見にいきました。何と「ラムサール条約登録湿地 南荒尾駅」と正面玄関にあるではありませんか!

  前はこんな感じでした。

  ホームの掲示板もバッチリです。

  もう錆び付いていた前の掲示板です。

  ロータリーも広くなりました。

  荒尾干潟への親切な案内板もロータリーに新たに設置されました。

  これは今から12年前のロータリーです。

  これは去年撮影したロータリー。車の狭い迂回路が不便でした。

  乗客は少ないですがそのうちに荒尾干潟を訪れる人も多くなることでしょう。またそう願っています。

 

  ホーム内にも素敵な案内板です。黄色と黒と白のすっきりしたデザインです。

  狭い駅舎と周辺です。

 国鉄南荒尾駅が出来たのは昭和25年2月です。昭和40年、15周年を祝う式典がありました。(「有明小学校 百周年記念誌」より・写真は村中直行氏)

 海水浴場全盛期には積み残しの客も出るほど繁盛していましたが、昭和45年3月無人化されました。地区住民の無人化反対のデモも空しく・・・。(同上)

 これから新しい南荒尾駅の歴史が始まります。 

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KODOMOラムサール湿地交流 in 荒尾干潟

2018-10-03 | 荒尾干潟・海岸(ラムサール条約湿地登録)

 平成30年10月3日(水)

 標記のイベントが9月23日~24日、荒尾市の施設を主会場に開かれました。【主催】:荒尾干潟保全・賢明利活用協議会と日本国際湿地保全連合。【共催】:佐賀市と鹿島市。【後援】:九州地方環境事務所と大分県九重町。九州地域のラムサール条約登録湿地で活動する小学4年~6年生の約30名が参加。荒尾干潟1日目、市の「エポック・荒尾」で各湿地活動発表会後、午後から荒尾干潟でフィールド体験です。

 参加費は子どもが5千円、大人・引率者が1万円です。

 四つのグループに別れ、ローテンションで全てを体験します。「野鳥部会」担当はIさん(日本野鳥の会熊本県支部)。

 「底生生物採取と観察」(岱志高校M先生と同校生物部員)。

 右端のカーキ色のジャンパーがM先生。

 「有明機の漁業」担当はNさん(ビジターセンター館長)。

 たこつぼの説明です。

 最後は「マジャク釣り体験」。

 初めての体験者ばかりです。

 担当は荒尾干潟保全・賢明利活用協議会作業部会のFさん(写真右端)。その他Maさん、Kさんがインストラクターとして応援してくれました。

 近くの一部港のムツゴロウです。

 防波堤に生えている海辺の花。

 一行はこの後宿舎のホテルへ引き上げ、夜はKODOMO会議(2時間)があり、翌日はエポック・荒尾で更にKODOMO会議の日程をこなし閉会式後12時に解散しました。

 早や10月です。

 

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十六夜の月など

2018-09-30 | 天文・気象

 平成30年9月30日(日)(台風24号接近中)。暴風波浪警報発令中。

  24日はあいにくの雨で中秋の名月が見られませんでした。翌日は快晴。庭のニセアカシヤの葉っぱ越しの十六夜の月です。500ミリズームレンズでの撮影です。

 十六夜の月の句です。歳時記から引用しました。十六夜や母を泣かせし日のありぬ  尾堂燁

 

  十六夜の庭に音なく風もなく  稲嶺法子

  望月と見紛う丸さです。

  翌朝の有明の月。十六夜の砂洲うつそりと現はるる  南出律子

  十六夜の海鳴りはるか眠り初む  勝見玲子

 大写しの有明の月。

  西の空に薄雲がかかってきました。

  iPhoneのパノラマ画像です。 

  これは28日の朝、居待ちの月です。周りが明るくなりました。

  台風24号が接近中とは思えない穏やかな28日の朝でした。

  小岱山、東の空の日の出も間もなくです。

  海辺のススキの穂です。微風に揺れていました。

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秋の彼岸法要&御取越

2018-09-27 | 正楽寺関係

 平成30年9月27日(木)

  ことしも彼岸の中日の23日、正楽寺秋の彼岸法要が執り行われました。この三月で7年ばかり務めていた総代をやっと終えることが出来ました。一応顧問とはなっていますが、正楽寺建設委員長から総代まで10年以上要職に関わってきただけに肩の荷が降りたという感じです。

 お勤めに先だって仏教讃歌の「生きる」「いのち」「恩徳讃」を歌います。

 お勤めが始まります。ご住職の長男(小学4年)、長女(中学2年)もすくすくと成長されています。 

 ご住職のご挨拶。

 そして高座での法話。貫禄が出てきました。

 本堂建設中の平成20年に誕生した長男の至道くんです。実は御前様も現ご住職も養子です。養子は三代続く、とみな諦めかけていただけに男の子の誕生に湧きました。男女平等社会ではありますが・・・。

 2年ぶりに熊本県出身・落語家の三遊亭好吉さん  をお迎えしました。前半の演題は「雑俳」(ざっぱい)です。

 衣装替えした後半は「紺屋高尾」(こうやたかお)です。法話と違い、腹の底から笑うと言うこともまた大切でしょうね。本堂には絶えず笑いが溢れていました。受付によると110名を超える参拝数だったそうです。

 26日は御取越(おとりこし)です。浄土真宗の信徒である家々で、親鸞上人の命日(陰暦11月28日)に本山で行われる報恩講と重ならないように、一月繰り上げて陰暦10月に行う報恩講のことです。わが家にもご住職がお勤めに回ってこられました。当番の家ではお昼を接待する習わしがあります。

 連れ合いが朝から2種類の饅頭を蒸かしました。これは餡子入り。

  サツマイモ入りの創作饅頭!だそうです。

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秋彼岸・庭の花々

2018-09-24 | 花・植物・果実

 平成30年9月24日(月)

  この時期の定番・彼岸花。別名:マンジュシャゲ(曼珠沙華)。

  シロバナマンジュシャゲなど何種類か自生しています。

  鶏頭。別名:セロシア、カラアイ(韓藍)。花言葉:変わらぬ愛。

 ニラの花。これも自生。あちこち咲いています。

  イブキトラノオ(伊吹虎の尾)かな。

  ゼフィランサスでしょう。和名・「玉すだれ」(とん子さんから教えてもらいました。)ヒガンバナ科:花言葉:清い愛。

  ポンテデリア。柔らかい薄紫の花です。

  これはストベリーキャンドル?。(どなたか教えて下さい。)

  これはヒオウギ(檜扇)。別名:ヌバタマ(射千玉)、ヒオウギアヤメ。花言葉:誠意。 

  ガーベラ。別名:ハナグルマ(花車)。花言葉:神秘。光に満ちた。

  コエビソウ。多年草。別名:ベロペロネ。小エビの尻尾に似ているのが命名の由来。

   花と蝶二題。

 

  そのほかの花々。夏の朝顔もまだ元気です。

 

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閑散としていた「こくんぞさん」(四ツ山神社大祭)

2018-09-21 | 郷土 荒尾

 平成30年9月21日(金)

 秋の「こくんぞさん」に連れ合いと参りに行きました。 

 ちょっと雲ゆきが怪しく、蒸し暑い非違でした日でした。出店は2月のよりも多かったようです。

 南側の階段(311段)を上ります。早朝散歩の効果もあって2月よりも楽に上ることが出来ました。でもお昼近くというのに客足は少ないようです。

 南の階段・受付の人も手持ち無沙汰でした。

 振り返るとひと組が上ってきていました。

 年に1回、三池港灯台が一般公開されます。でも人影は見えません。

 良いご縁があるという「五円くぐり」もご覧の通りでした。福銭という五円玉をお返しし、倍返しするのが習わしです。私もお返しして、また新しい五円玉を頂いてきました。

 帰りは北の坂道をゆっくり下りました。すれ違う人もまばらでした。市内の福祉施設で作られている名物の「はじきざる(猿)」などが販売されています。2月にはチューリップを買いました。

 全く客のない露天主も呆然としているようです。夕方には客足が少しは伸びたでしょうか・・・。最近では一番淋しい「こくんぞさん」でした。

 

 おまけ:風刺川柳。 丁寧に真摯に隠し三選す  どんこ

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救う神あり・・・畑鋤き

2018-09-18 | 菜園

 平成30年9月18日(火)

   先日までこんなにエノコログサなどボウボウでした。

  お隣の田んぼの持ち主のK戸さんが、ちょっと立ち話で頼んだらその日の午後、もうトラクターで鋤いてくれていました。

  雑草毎鋤いて、トラクターは土中に埋め込んでくれます。

  サツマイモと落花生は雑草の中で元気でした。

  機械の力は凄いです。わが家の小型の耕運機で鋤くには草刈りから始めなければならないので大助かりでした。本当にありがたいことでした。連れ合いはもう耕作を諦めかけていましたが、早速ジャガイモを植え付けようかと意欲が出てきたようです。

  左の緑の部分はサツマイモ。右は落花生です。

  酷暑にも耐えてくれたサツマイモ。

  連れ合いが手でほじくったベニアズマです。もう食べ頃の大きさになっていました。早速蒸かして食べました。

  これは落花生です。畑に駆けつけるのが遅かったため、苗の小さなラッキョウは気づかれずにきれいに鋤かれてしまっていました。

  こちらは家の敷地内の菜園。ビニールハウスなどがあったのを取り払いました。5月の撮影です。

 消石灰と肥料を撒き、私が鋤きました。向こうはサトイモです。左側にはオオバやアスパラガス、ゴボウなどが元気です。手前は小菊です。

 近所のK田さんからたくさんのフカネギを貰い、移植しました。半分はお隣さんへ分けてあげました。ご覧の種も蒔きました。

 

 18日の朝、もう芽が出ています。

 

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9月の探鳥会 in 蔵満海岸・・・オオメダイチドリを見よう

2018-09-15 | 荒尾海岸の渡り鳥

 平成30年9月15日(土)

  9日(日)は満潮時刻の関係で朝8時からの探鳥会でした。早い時刻、しかも小雨模様の天気にもかかわらず23名(内子ども5名)が集まってくれました。

 今回のテーマは「オオメダイチドリを見よう」です。写真がオオメダイチドリ(大目大千鳥)。【私のストックから】。

 小学生が1年生(男児)と2年生(女児)の2名が参加してくれました。

 小さいお子さんも3名の参加。お子さん連れの若いご夫婦に感謝です。

 この日の早朝散歩でも渡り鳥の姿は確認できずに、とても心配していました。北の方角へ歩き、一部(いちぶ)港近くの防波堤に設置されている掲示板を見てもらいました。

 前に設置された看板がかなり痛んでしまったので、昨年新たに設置されたものです。鳥の写真は私の撮影。説明文は安尾さんの担当です。

 海苔を揚げる櫓の上にウミネコ、ダイサギ、コサギがいました。

 ウミネコ(海猫)。ニャーと猫のような鳴き声をします。(写真は私のストック写真から引用しました。以下同じ)

 コサギ(小鷺)。

 ダイサギ(大鷺)。

 シギ、チドリ類は見られないと諦めていたら、一部港に繋がれている船に5,6羽のキアシシギがやってきて、一同は歓声を上げました。

 キアシシギ(黄足鷸)です。

 この日観察出来た鳥です。カササギ(鵲)。

 ミサゴ(鶚)です。

 アオバト(青鳩)。

 他にはアオサギ、キジバト、ツバメ、ハクセキレイ、ヒヨドリ、シジュウカラ、ホオジロ、スズメ、ハシボソガラス、カワラバト、カワセの計19種でした。肝心のオオメダイチドリは残念ながら見ることが出来ませんでした。秋の渡りはシベリアからオーストラリアへ渡る途中、荒尾干潟などで餌を採るために一時立ち寄るのです。

 初参加の方からは会員の親切な説明が嬉しかった、また参加したい、との言葉もいただきました。

 

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シティーモールの朝市

2018-09-12 | 郷土 荒尾

 平成30年9月12日(水)

 毎週日曜日、朝5時から6時まで荒尾シティーモール駐車場で開かれている朝市に9日(日)、行ってきました。地元農産物・海産物を販売しています。

 この日は開催30周年でした。先着400名に新米(300グラム)が配られました。

 連れ合いと行ったので2袋貰いました。早速炊いていただきましたが、新米の香りがプーンと香り、美味しかったです。

 めいめい軽トラなどで運び、品を並べ、雨の用意にも抜かりがありません。

 一盛り100円からあります。

 知り合いのO石さんの店です。漬けアミ(300円)を買いました。

 安さが売りの野菜です。

 これまた知り合いのM本さんです。「スイカもこれで最後。」と言っていました。

 大きなスイカの半分で300円。小さなスイカの半分はおまけのサービスでした。

 この日は、そのまま海岸へ行き、早朝散歩、朝食もそこそこに海岸での「探鳥会」にも参加、忙しい午前中でした。

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石貫(いしぬき)ナギノ横穴群・・・熊本県玉名市

2018-09-09 | 紀行

  平成30年9月9日(日)

 去年の 5月、アップする予定でついつい遅れてしまいました。小学6年の自由研究で行ったことを思い出し、去年の3月初旬にお隣の玉名市にある石貫(いしぬき)ナギノ横穴群に行ってきたものです。民家の間を通ります。

 掲示板も色が褪せています。

  小学校6年生の頃にはバスにも乗らず、高瀬駅(現・玉名駅)からここまで夏の暑い日、1時間以上をかけて歩いてきました。帰りに自転車でやってきたアイスキャンデーを買って食べた美味しさは今も忘れません。

 古墳の詳しいことはリンクでご覧いただくことにして、写真のみアップします。








 ちょうっとズームしてみます。

 椎茸に栽培も行われていました。

 狭い農道があって、左手には田畑が広がっています。

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海岸早朝散歩

2018-09-06 | 日常

 平成30年9月6日(木)

  8月末から5時半に起きて、連れ合いと海岸の早朝散歩を始めています。家を出る頃には西の空も茜色になっています。約1時間歩きます。

  JR鹿児島本線を渡るとすぐ海になります。南荒尾駅の跨線橋が見えます。北の博多方面へつながっています。

  松林の並木が広がっています。

  まだ薄暗く、工場の灯りも点いています。四ツ山の灯台もかすかに見えます。

  干潮時です。砂浜を歩けます。

  雲仙普賢岳に朝日が射してきました。

  別の日の画像。島原の町並みにも朝日です。

  雲仙の裾野、大村市辺りでしょうか。驟雨が見えます。ちょうど大村に出張中だった次女から大雨に見舞われたと連絡がありました。この雨は1時間後にこちらへもやってきました。

  雨上がりの虹です。

  虹を見ながらの散歩も乙なものです。

  根性松がコンクリートの階段の隙間に育っています。

  浜辺の植物の一例。

  ベンケイガニでしょうか。

  荒尾干潟の掲示板。鳥の写真は私の撮影です。

  上空を自衛隊のヘリコプターが飛んでいました。対岸の佐賀空港に佐賀県知事がオスプレイの配備を受け入れたとの記事が出ていました。着陸料が100億円入ってくるそうです。漁業や渡り鳥たちに影響がなければいいですが・・・。

  中国朝顔と言って貰ったものです。庭で元気に育っています。ブログ友・八戸のポッチ~さんから「雲南朝顔ではないか」と教えてもらい、検索したら同じ2種類を確認できました。

 

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ブログ13周年&海岸清掃

2018-09-03 | 荒尾干潟・海岸(ラムサール条約湿地登録)

 平成30年9月3日(月)

  きのう2日はブログ13周年記念日でした。最初の写真はアオサギでしたので思いを込めてアオサギの写真をアップしいます。この13年で閲覧数:3,388,864 訪問者数798,479です。(9月2日現在)。改めて皆様に感謝申し上げます。いつまで続けられるか分かりませんが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 さて、8月末の最後の日曜日は恒例の海岸清掃でした。早朝7時半開始にもかかわらず、市内のボランティアの方々や企業の方々が多数参加されました。 

 

  浅田荒尾市長の激励の挨拶です。

  今年は台風の襲来もなく、瓦礫などはほとんどありません。

  燃えるゴミと燃えないゴミに分別して拾います。

  小さい子どもたちも手伝ってくれました。

 

  もう朝からカンカン照りで気温は30℃を越えています。

  貝殻を見つけて遊んでいます。

  地元の新聞社からも取材がありました。

  暑いので作業はほぼ1時間で終了です。燃えるゴミです。

  雲仙普賢岳には雲の笠が被っていました。

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