フィリピンのほほん生活日記ー朝焼けに染められて

フィリピン・タガイタイの景色と日々の出来事を綴ったブログです。

ドラゴンフルーツの近況

2012-05-23 07:35:48 | 植物

 

 本日のマニラ新聞

  5月23日のマニラ新聞から

 政治的殺人
人権団体の批判受け政府、政治的殺人事件などの問題に特化した特別委を設置へ

 バルテ大統領報道官補は22日、マラカニアン宮殿で記者会見し、政治的殺人事件や
左派系活動家拉致などの問題解決に特化した特別委員会を設置すると発表した。 

 米人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW、本部・ニューヨーク)のフィリピン訪問団が
21日、政治的殺人に関するアキノ現政権の対応不足を批判したことを受けた発表。

 報道官補によると、司法省が現在、特別委員会の設置に向けた準備を進めているという。
同様の問題に取り組んできた独立機関、人権委員会(CHR、本部首都圏ケソン市)は
これまで通りの業務を続ける。 

 報道官補は、HRWの指摘に現政権は注意を払うとしたものの「現政権発足後に
起きた政治的殺人事件の件数は、関係機関の協力により減少している」と語った。
  
                                                                 [ 2012年5月23日のマニラ新聞 ]
   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                             
   本日の日記

  2012年 5月23(水) 午前5時00分 天候 晴れ 気温26℃ 湿度78%

 


 昨日も早い時間から、雨が降りました。 雨季到来ですから、雨が降るのは当たり前ですが、

日本の梅雨のように、一日降り続く訳では有りませんので、そんなに憂鬱さがは感じませんね、

一昨日も強めの雨が降りましたが、今日も午前中から、雨が降りましたが、止んでから暫く、

経過したので蟻も、落ち着く所に落ち着いたと、思いますので、頃を見計らって、畑に出向こました。

一昨日ドラゴンフルーツの花が、咲き終わったのを見つけたのです。畑にいた義弟ダニロに、

蟻の存在を確認してから、足を踏み入れました。ドラゴンフルーツは、月下美人と同じサボテン科、

月下美人より、大きな大輪の花を咲かせ、一晩で萎んでしまいます。実に見事な花なんです。

月下美人は夜行性の蝙蝠に、受粉を促す為、蕩けるような甘い香りを、発しますが、

ドラゴンフルーツの花は、甘い微かな匂いだけですね、タガイタイでは受粉は、蟻が一役かっている

ようです、昨年も暗くなってから、蕾みが開き始め、深夜満開になり、夜明前に萎んでしまいます。

一昨日萎んだ花を見つけたのは、小さい方株ですね、そして大きな株を、見渡しますと、

10個程の蕾みを確認致しました。昨年も寝ずに、写真を撮る私に、大家族達は気違いを、

見る感じでしたね、みんなはなより団子の、人達ですから私は、理解して貰おうとは思いません。

 大家族は私より、食い気は有りますので、花を見るより、ドラゴンフルーツの実に、

関心が有る事でしょう。今年は従来の、赤い実で果中身は白よ、新しく植えた赤い実で、

果実の中身迄、赤の株も3本植えたので、楽しみですね、【笑】


 

 私の家にはメキシコ原産の、ドラゴンと同じく、一晩だけ咲いて、明け方には萎んでしまう、

月下美人の樹木も、大小10本は有りますので、気になり点検しましたら、3個の蕾みを

見つけました。此れからどんどん咲きますので、暫く寝られぬ夜が続きそうです。

嬉しくも有り、哀しくも有り、複雑な心境です。【嬉涙】 自分の性格を恨みます。【笑】


 

 
 

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雷雨の降らないうちに

2012-05-22 05:43:32 | 生活記

 

  本日のマニラ新聞

 5月22日のマニラ新聞から  
 
事故で16人死傷
首都圏マニラ市で路線バスが前方の路線バスに追突。女性死亡、15人負傷

 首都圏マニラ市パンダカン地区のオティス通りで21日午前9時15分ごろ、
エンジン故障で制御不能になった路線バスが停車中の路線バスに追突し、
乗客の比人女性(70)が死亡、バスの運転手を含む15人が負傷した。

 首都圏警察マニラ市本部の調べでは、同市サンタクルス地区に
向かって走行していた路線バスがエンジン故障でオティス通りの
バス乗り場に停車中の路線バスに追突した。

                                                    [ 2012年5月22日のマニラ新聞 ]
   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                             
  本日の日記

  2012年 5月22(火) 午前5時00分 天候 晴れ 気温28℃ 湿度77%

 

 昨日は日本各地で皆既食が観測され、日本からのニュースでも、金環食の写真が、

複数掲載されて居りました。今度皆既日食が見れるのは、300年後との報道が、

でも此の途方もない日日を、割り出す人間は偉いと云うより、驚きです。私の暮らす、

フィリピンでも、各地で部分日食は、観測できたのですね、私はこの時間は丁度、

太陽を見ていたのです。でも雲が多く、見る事は出来ませんでしたが、【笑】

 此の日食を見る為、仕事を休んだ人も、大勢いたそうですが、人間休養も

必要ですね、特に働き蜂と言われる、日本人には、【笑】

 毎日雨降るタガイタイ、もう完全にウキウキしない、雨季に突入したのでしょうが、

一昨日ベランダ前の、パイナップル畑で、異変が収穫途中のパイナップルの苗を、

未熟実を残し、引き抜く作業は行われました。タガイタイでは一度、収穫した苗は、

脇から生えた、新芽一つを残し、次の収穫に備えるのです。次回の収穫が終わると、

引き抜き脇芽を、新しい株といして、植え付けますが、今回の作業は明らかに、

異常ですね、古い株の引き抜きは、本来は全てのパイナップルの、全ての収穫が、

終わってからなんですが、この土地の所有者は、私の家の家の前に、山小屋風の、

新築住宅を建てた、イロコス地方出身の、人なのです。ガーディンを作る、

構想のようですね、現在パイナップル畑に、していますが耕作している人からは、

地代などは取れていないですね、また耕作している人も、地代など払ったら、採算が

あいませんよ、一個20ペソのパイナップルを、百個収穫しても、2千ペソ、(約3,800円)

2百個でも倍の、4千ぺそ(約7,600円)、肥料代を差し引いたら、残るお金は極僅か、

 

 

 
 現在タダで借りていた、耕作人との間で、パイナップルの代金で、トラブルが発生、

不在地主の、土地を管理、無料の地代と、管理料の関係は、上手く行っていたのでしょうが、

 所有者が住み、管理して貰う、必要も無くなった今、新たな火種が生まれました。

権利の無い土地でも、自分で耕作していた土地は、自分のものなんでしょうか、

都会で不法占拠して、権利を主張する、スコワッタに図式と、似ていますね、

こういった揉め事で、殺人事件に迄、発展する事も、有りますね、この近所でも、

数年前に、5百ペソの小作料を、出し渋り、小作人に刺し殺された事件も、有りました、

人から恨みを受けたら、生き延びるのは難しいかも知れません。 私は日本人、

ついつい日本的に考えてしまいますが、此処はフィリピン外国なんですね、

 

 

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雨季の到来なんでしょうね

2012-05-21 03:42:58 | 生活記

 

 本日のマニラ新聞

 5月21日のマニラ新聞から

 教育機関に警告
比入国管理局が就学許可証や学生ビザのない留学生を受け入れないよう学校に警告

 6月の新学年を前に、フィリピン入国管理局はこのほど、全国の教育機関に対し、
就学許可証や学生ビザを取得していない留学生は受け入れないよう警告した。

 この警告に違反した場合、留学生受け入れ資格の剥奪、または罰金5万ペソが科される。

 小学校や高校での就学や、1年未満の語学学習など短期留学目的で比に滞在する場合、
特別就学許可証(SSP)の取得が義務付けられている。入国管理局によると、
昨年度は約4万件の申し込みがあった。

 また、大学での学位や単位取得を目的とした留学の際には、
学生ビザの取得が義務付けられている。
                                                                       [ 2012年5月21日のマニラ新聞 ]
   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                             
  本日の日記

  2012年 5月21(月) 午前5時00分 天候 霧 気温28℃ 湿度79%

 

  昨日の午後3時頃だったでしょうか、空の黒い雲が下りて来たと、思ったら突然の雷雨、

タガイタイの人々は、口々に雨季に入ったと、申して居ります。気象庁の発表より、

自分の体感で感じるのですね、自然と共に生活している、人々ですからその言葉には、

重みが有るのです。フィリピン国は7,109の島々からなる、群島国家で、南北に各島々が

分散しています。フィリピンは高温.多湿の、熱帯モンスーン型季候、タガイタイは

一番大きな島ルソン島に在り、首都マニラより、南に約60km離れています。

フィリピン国の気候帯は、大きく4つに分けられますが、首都圏マニラと同じ気候帯に属し、

5月〜10月の雨季と、11月〜4月の乾季が、はっきり区別出来る地域なのです。

 午後2時頃だったでしょうか、窓からパラス側に目をやると、パイナップル畑で、

何やら作業をしているのを、見つけました私は、カメラを持ち出し、写そうと思いましたが、

直接撮るのにうは、抵抗が有りました。そこで水道他アンクに昇り、遠くから遠慮しながら、

撮ることを思いついやのです。暇な私はこんな楽な事しか、考えませんよ、【笑】



 本日はこの写真を載せようと、思いましたが水道タンクより、眺めたグルリ360度を、

ご覧ください。フィリピン国に、足を踏み入れて、最初の印象は、付き纏う物乞いの人々、

そしてその人達の暮らす、スコワッター地域では、ないでしょうか、動物んもように、

極貧の生活環境も事実です。統計に現れた数字でも、人々の貧しさは事実ですが、

全てでは有りません。私達家族の生活環境も、けして裕福では有りませんが、生きて行くには、

困らない中流と、云った所でしょうか、私の家はパラスの山裾から昇った、丘の上、

北側道路側は一段、低いのです。

 

 

 


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朝靄の夜明

2012-05-20 04:19:40 | 生活記

 

 昨日のマニラ新聞

 5月19日のマニラ新聞から  
 
デング熱感染者
1月〜5月5日のデング熱感染者数は前年同期比8・5%減の2万5230人

 厚生省はこのほど、2012年初めから5月5日までの全国のデング熱感染者数が
前年同期比8・5%減の2万5230人、死者は同13・1%減の152人と発表した。

 感染者数トップの首都圏が同17%減の6302人となるなど、計9地域・行政区で
減少した。一方、サンボアンガ半島地域で990人(前年同期比116%増)、
ダバオ地域1891人(同90%増)、ビコール地域474人(同52%増)など
計8地域・自治区で増加した。
                                                                 [ 2012年5月19日のマニラ新聞 ]
   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                             
  本日の日記

  2012年 5月20日(日) 午前5時00分 天候 霧 気温28℃ 湿度79%

 

 昨日の2時過ぎの事でした、突然雷鳴轟、雨が降り出しました。5月中旬になり、

毎日午後は、雨が降るようになりました。日本のように一日中、降り続く事は

有りませんが、洗濯物の取り込みも、大変ですね、我が家の下の、

クボ(掘っ立て小屋)の住人は、洗濯物は殆ど、パイナップル畑の尖った葉の上に、

並べて、乾かすのですが、干した物を取り込む暇も無く、濡れてしまうのです。

 それをそのまま、自然乾燥ですから、1週間もそのままの時も、有るのが雨季の、

この時期ですね、乾季には野菜の、水撒きに、使用したビニールホースも、

此の間片づけましたから、雨季の到来なんでしょうね、本日畑に出掛けようと、

思ったら雨、私は家族の注意に従い、雨の降り始めには、畑には出向きません。

 蟻の攻撃から身を守るのです。雨でも半端ではなく、降る雨に蟻の巣穴は水浸し、

また巣穴に戻れぬ蟻が、付近の草群に這い上がるのです。そこに人間の足が、

もっけの幸いとばかりに、足の指や甲に這い上がり、噛み付くのです。あの赤い蟻ですよ、

黒い大きな蟻は、牙が大きいので、痛いのですが、滅多に攻撃はしてこないのですが、

赤蟻はひつっこく、指の股の柔らかい所に、噛み付き離しません。移住前綺麗だった肌は、

虫の宝庫フィリピンで、無残にも闘い敗れ、こ汚くなりました。【笑】 虫に強い肌も、

移住の大事な要件ですね、それに蚊や毛虫も大量に、居ますからね、1年中温暖な季候は、

虫達にも住みよい環境だったのです。本日は写真も撮っていないので、先日のフィエスタの

写真を、ご覧下さいませ、


 

 サントサン.イシドロ教会で、礼拝を済ませた私達は、親戚の家を、2軒訪問致します。此処でも

食べないと、失礼にあたりますので、食べた振りも大事な事なのです。なるべく多く、取ったように

見せかけ、少しだけ食べるのですが、最初の家でタラ腹食べましたので、もうお腹に入る隙間は

有りません。私は時間を潰す為、カメラを持ち、植物を写しますが、此処で見かけたのが、

食中植物でした。珍しいですね、その時真ん前の親戚から、手招きが、呑んでいる様子です。

 私は義弟ダニロを伴い、酒宴の席に、何だまたワラン(無い)ペラ(金)ドールの偽物ブランデー

最近何処に云っても、新発売のエンペラドール.ライト(72ペソ)約140円ですね、私の家の晩酌も、

同じ何ですよ、私はボトル1/3  ですから、46円亭主なんですね、懐に優しいお酒なんです。

 そんな事を考えて居ると、表の道路で楽団の行進が、私は表に飛び出しました。【笑】

 

 デジブック 『朝靄の夜明』

 


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春菊が恐い

2012-05-19 07:12:01 | 生活記

 

 本日のマニラ新聞

 5月19日のマニラ新聞から  
 
睡眠薬強盗
日本人男性が、イントラムロスで知り合った睡眠薬強盗に現金など奪われる

 観光で来ていた日本人男性(40)=兵庫県=が18日、フィリピン人男女3人組から
睡眠薬強盗に遭った、と首都圏警察マニラ市本部に被害届を出した。
男性は現金約15万円と1万6千ペソ、8万円相当のデジタルカメラなどを奪われたという。
同市本部は、睡眠薬を仕込んだアメを使い、北ルソン方面へ被害者を連れて行くという、
新たな手口の睡眠薬強盗とみて、3人の行方を追っている。

 被害届によると、男性は13日午後1時ごろ、マニラ市イントラムロスのパラシオ通りで、
男女3人組から「どこに行くのか」と英語で話しかけられた。男性が「教会に行く」と
返答すると、「午後4時半まで開いてない。それまで一緒にどこかへ行こう」と誘ってきた。

 3人組は、60代の女性と男性、自称34歳の女性で、ビサヤ地方イロイロ州出身の家族だ、
と話していた。

 男性は3人組に連れられ、同市ビノンド地区の中華街の飲食店でビール約4本やチキンなど
を飲み食いした。

 食事中に男性は、3人組から「これからどこに行くのか」と聞かれ「バナウエに行く」と答えた。
すると「私たちもバナウエに行く。一緒に行こう」と言うので、
店を出て4人で乗り合いタクシーに乗った。

 乗車直後に、3人のうちの60代の比人女性が男性の口にアメのようなものを入れた。
男性はその直後に昏睡状態になり、約30時間後の14日午後8時ごろ、意識を取り戻すと、
ルソン地方バギオ市に到着した路線バスの中だった。男性は翌15日になって、
現金などが奪われたうえ、自分の記憶にない同地方パンパンガ州アンヘレス市の
ホテルの領収書と、14日午前に購入した路線バスのチケットが
財布に入っていることに気付いた。

 路線バスを下車した男性は、国家警察バギオ署に保護された後、地元の日本人男性に
連れられ、北ルソン比日友好協会(アボン日系人会)で17日まで過ごした。

 マニラ新聞の取材に対し、男性は「とにかく盗んだ現金を返してほしい」と語った。

                                                                                    5月19日のマニラ新聞から

                                                                                                                                                                                                                         
  本日の日記

  2012年 5月19日(土) 午前5時00分 天候 晴れ 気温27℃ 湿度80%

 

 本日は深夜目が覚めれから、下痢が止まらなかった、一昨日酒のつまみに、春菊の天ぷらを、

私は畑に散歩に行ったついでに、春菊の葉の柔らかい所を、摘んできて、天ぷらにして、

食べて見たいと、思いついたのです。葉をちぎると、懐かしい菊独特の、匂いが漂います。

春菊の天ぷらが、美味しいとコメントで、多く頂戴し、食べたいと思っていたのですが、

もう収穫時期も過ぎ、遅すぎると、感じていたのですが、花も咲いていない、柔らかそうな葉で、

天ぷらを作ろうと、【笑】 そう云えば母が作って呉れた、菊の花の天ぷらも、有りましたね、

早速摘んだ葉の、汚れを流水で洗い流し、水切りをして、油を温め準備完了、

すると面倒くさがり屋の、妻が横から手を出します。 早速沢山の天ぷらの、出来上がりです。

 大根下ろしを下ろさせ、私は天つゆを用意します。 天つゆと云っても、麺つゆを水で、

薄めただけですが、早速グラスに氷を入れ、【笑】 ワランペラドールを、注ぎますよ、

春菊の天ぷらを、大根おろしを、溶いた天つゆに、浸します。そして口へ、『美味しい!』 

こんなにも美味しかったのか、妻のも一つ口に入れます。『美味しい!』を連発!我が家の畑の、

食材がこんなに美味しいとは、紫蘇の天ぷらも、美味しいと聞いたので、次回は紫蘇でも、

試して見たい、気が付けば、大皿にに盛った、天ぷらを、全部平らげた私、お酒終了後の

夕食も、ご飯の一粒の入る隙間無し、食事は天ぷらだけで、終了でした。【笑】


 

 夜中に目が覚め、気持ちの悪さとの戦い、落語饅頭が恐いを、思い浮かべた。

あれだけの量の、天ぷらがよくお腹に、入ったものですね、もう暫くは天ぷらや、春菊が恐い。

お腹に入った、春菊の葉は、『何枚だ.ナンマイダ』 『ナムアミ.お陀仏』 でも此処は

カトリック教国、言葉は通じないか、春菊が恐い、命が惜しい!【笑】

 


 

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