太宰治の映画の中で男女が初めて会うシーンで、女性があなたの事、100年待ってたわ!男性はやっときたね!という様な感情で演じて。というシーンがあったそうです。また中島みゆきの糸の歌も、何故巡り合うのを私達は知らない!いつ巡り合うのかを私達はいつも知らない!どこにいたの?生きてきたの?遠い空の下!とてもいい詩だ!恋愛ってこんな風にしたい!
私は今世では叶わなかったから、生まれ変わった時に来世に100年待ってたわ!と言う様な気持ちで好きな人とめぐり逢い、相手がやっときたね!って思ってくれて、何故巡り合うのを私達は知らない!いつ巡り合うのかを私達はいつも知らない!どこにいたの?生きてきたの?遠い空の下!縦の糸はあなた。横の糸は私。と言えるような大好きな男性と一緒になって、一生添い遂げたい!好きな男に身を投げ出して尽くしたら、本望だもの!
とてもロマンチックな私の来世の夢です。今世で叶わなかったから、ますますそういうロマンを夢見るみたいです。
現実に戻ったら、昨日孫たちが来て、昨日は揚げ物したので靴下が滑って尻もちついてしまった。非常に痛い。尻もちから圧迫骨折したり腰椎にヒビが入ったりするらしいから。今日は痛い、痛いとベッドの🛏上で横たわっていよう。😿