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ゆかりの胸宇宙

ヤプログさんから 引越ししてきました 

鹿児島ライヴに2日間参戦された 純奈ちゃんからの丁寧なメール

2008-11-24 21:21:08 | 日記
鹿児島にのライヴに2日間

参戦された 純奈ちゃん から

丁寧に お礼の  が

届きました

いやいや お礼を言うのは 私の方です

その中に 少しまたライヴの事を書いてくださっていたので
 

      



昨日の最後の挨拶で光一さんが

「今年は剛とたくさんステージに立っていたなぁ、

という思いがあります 」


というようなことを言っていました。


昨日剛さんが

「なんか今日このへん(お尻の少し上あたり)

が痛いなぁ~思ったら、昨日(鹿児島初日)のあれのせいやな」
 

と言って、ボウリングの玉を投げるふりを。

「ここが筋肉痛みたいになってて~」 

と言いながら右のお尻をぐわしぐわしモミモミ。

ステージで横向きになってたので、

桃尻のぷるぷる具合が凄かったです

(朝から変態ですみません・笑)
 


桃尻 モミモミ


・・・・・・・・・見たかった (ぼそ)

ゆかりちゃんのブログ大好きです

といってくれた 純奈ちゃん

そう思ってもらえるブログをこれからも 

皆様と一緒に

更新させて下さいね

2日間ありがとう  

朝メール貰ってたのに 夜になっちゃった 

ゴメンネ 


剛くんに選ばれた ファンキー宇宙人は これだ! 

2008-11-24 11:29:06 | ラジオ
ゆかりさん  て  をくれたのは

紫音ちゃん でした

紫音ちゃん 知らせてくれてありがとう 

早苗ちゃんと あこちゃんに 

了承得て アップさせて 頂きます

仲良し3人娘  ありがとう  

1か月ぐらい前に送ったものらしいく

早苗ちゃんと あこちゃん

2人で食事  してる時に



大笑いしながら書いたらしいですよ 




右が 早苗ちゃん作 

ヒムティ  



左が あこちゃん作 

四子子 (よしこ)



両画伯のコラボ作品です 





















複写・転載は、ご遠慮下さい


紙ナプキンに書かれた 両画伯のコラボ作品


剛くん いたーく 食いついてましたね

カレの着眼点 大好きです 



おなじみ PS  早苗ちゃん  そして なんども 

剛くんのラジオに過去採用されてる あこちゃん

快く ブログでの掲載を了承してくださいました

ちょうどその 話をしてた時に

相方から 今ラジオレポの途中だよ って  

もらって これは もう ゆうちゃんを

急かすようで 悪いけど・・・ 

ラジオレポと 一緒に 皆様にご紹介できたらと



昨日の鹿児島の純奈ちゃん さゆちゃん 速報レポもそうですが


(お二人ともありがと 昨日もすごいアクセスでした)







今回も相方の渾身のレポ



いつも いつも 

わたしは 皆様からの

様々な 有難い 情報提供等


ゆかりちゃん ゆかりさん 知ってますか 

よかったどうぞ と



様々 やさしいお申し出に支えられております





またね 

ホント 素晴らしいぐらいに 

謙虚な方ばかりなんですね 

こんな自己満ブログなのに・・・・みんな ホンマにありがとうございます 



今回のラジオレポ 


ゆうちゃんありがう 


そして 採用作品の紹介

早苗ちゃん あこちゃん 

知らせてくれた 紫音ちゃん

ありがとう 



ファンの皆様にも 

少しでも 楽しんでいただけたり

喜んで頂けましたら 幸いです


皆様へ

 



FUNKY SPACE SICKNESS 11/22 剛くんに凄いと言われた 『ファンキー宇宙人』 採用記念レポ ④ 

2008-11-24 10:32:42 | ラジオ
続きです 

早苗ちゃん あこちゃん おめでとう 

しかし ゆかりさん 爆笑しました 

最後はですね~ 

ファンキー宇宙人 です。 

えぇ~ リスナーの方に宇宙人のイラスト 

そして特徴等を書いて送って貰うコーナーなんですが 

ちょっとですね 





凄いの来たんですね




「剛君 友達と2人で書いてみました。こんな紙で すいません」 



ラジオName 『さなさんとあっこさん』 

です。




すごいきれいな字で書いてくれてるんですけど

逆に言いますけど



「こんな紙で すいません」 

と書いてくれてる紙の方が

しっかりしてるんですけども


あの~宇宙人を書いた紙がですね 

いわゆる喫茶店とかにある~あの~

なんですかあの 紙ナプキンです。

紙ナプキンにボールペンで書いてる宇宙人です。


あの~

「すいません」  

って謝罪してくれてる紙が~凄いりっぱな紙です。




え~っとですね これはなんかよくわからないですよ~ 

なんかね~


あの

芸名「ひむてぃ」っていうね 

(早苗画伯作品)

あの~ 宇宙人なんですね。


これ普通スーパーマリオみたいな顔してて

帽子被ってるんですね。 

こう見えて18才という事なんですけども


「歌いすぎると顎が外れる」

特徴がね


「ヒムティー」 


は歌い人らしいんですけど 

140センチらしいです。 

え~っとですね  

あっ ゆうじろう 

え~ 

三絵草勇二朗

(さえぐさゆうじろう) 


通称 

「ヒムティー」  ね。 



う~ん クリエイションがぐちゃぐちゃなんですよ~


でっ 女の宇宙人というのがいまして 

足が五本生えてるんですけど 


身長がこれ 2メートル73センチです。

え~ 主婦42才  (あら 年近いわ  突然 BY.ゆかり)

主婦なんですね 

え~ファン歴20年ということでね。 

この


「三絵草勇二朗」

のファンを20年やっていてですね 


名前が

「よしこ」 

(あこ画伯作品)

というんですけども

漢字の四に子供の子を2つ書いて

「四子子」  

となってますね~

う~ん

「よここ」 

な気がするんですけど 

これで


「よしこ」 


ていうなんかもう適当に書いたみたいな


ものが送られてきましてですね 

まぁちょっとあの この宇宙人ていうよりか 


この送り付け方に 

ちょっと僕はあのひっかかっちゃった訳

ですね~

この紙ナプキン あの喫茶店のね 入ってるやつですよね




まっ あの 最近あれですね~



あの~ 状況をよくわかってきましたよね 

宇宙人の状況は  うんっ


あのね~またいつか読みますけど

旦那さんが書いたっていう


クリエイションぐちゃぐちゃな宇宙人もいますからね。


今度読みたいと思いますけども


う~ん


まぁ え~ 兎にも角にもですよ~ 宇宙人はね 

意外にも どっか近くにそろそろ来てますよ~ 日本にね うんっ


狛江(こまえ)辺りとかにですね~

まぁあの~ 家を借りてると思いますね 

うんっ  え~ 宇宙人の方からもメールお待ちしております。

ファンキー革命 ファンキー宇宙人 各コーナー

そしてコーナー以外の様々なメッセージも送って下さい。


さぁ~ それではですね 

今日は

「いい夫婦の日」


らしいんですよ

 
11月22日という事でね。

う~ん この無理やりな日にちですね。

これね 日ですね いい夫婦というのは 

う~ん 海外の人は

「夫婦」

と読まないでしょうからね  

「いい」

とも読まないですからね 

こりゃ すごい角度からきた クリエイションですよ 

これ

「いい夫婦の日」 

でも まっ この日を境にですね

仲直りしたりとか

え~ 色々な事があるのも事実でしょうしね 

いい事だと思いますけども

やはり夫婦 にとって人間にとってですね

「愛」


というものは今後ずっと人類が


鍵にしていくものだと思います
 

え~ ちょっと重たい トーンの楽曲ではございますけれどもね 


え~ Love is the keyを


お聞きして頂きながら

今日はお別れしたいと思います


さぁ それでは皆さん またお会いしましょう 


お相手は堂本剛でした。 

さよなら

♪ Love is the key ♪





では 最後に その 採用作品 

アップさせて 貰います 


FUNKY SPACE SICKNESS 11/22 剛くんに凄いと言われた 『ファンキー宇宙人』 採用記念レポ ④ 

2008-11-24 10:09:15 | ラジオ
続きです 
さっ ここからはですね

サンカクなメッセージのお時間です。 

このコーナーは 

E☆Eキャラクターロゴにもなっております 

サンカクからですね 

様々なメッセージが届くというものなんですけど

今ちょっとね 

レコード会社てラジオ収録させて貰ってるんですけども 

え~ くしゃみが でかすぎますね。 

今これ マイクに入ったかちとわかんないですけども 

「入りました?」


はぁ~すごいですね。 マイクの性能ってね。 

ホントにね なんか時代劇の切られたみたいな あの~声でね 

くしゃみする人が約一名いるんですよ。 

あれね レコーディングの時もそうなんですけど 

後ろでやられると ほんまびっくりとするんですね。 

でかすぎて。 

あとはウルトラマンが飛ぶ時ですね 


空に飛ぶ時の あんな感じでね 急に来ますからね 

ホントに今 聞こえるんですよね。 

この扉 結構ぶ厚いですよ う~ん  すごいですね。


さっ サンカク君からですね 

「各地から紅葉のお便りが届いています」 

という事でね


紅葉の代名詞とも言われる「楓」ですけども 

「楓」木へんに風と書く楓ですが 

これは実は音楽の分野でも大活躍してますよ 

という事の話です。



一番メジャーなバイオリンですね 

楓はバイオリン制作に必要不可欠な木材です。  


いわゆるネック・弦 色々あるんですけども

その支えるこま こういうものに使われてきてますよ 

という事でございます。 


なぜここで

「楓材を使用するんですか?」  


という事でございますけども 

兎に角 激しく音が振動して振動げんすい?

を得るためという


いわゆる自然にこう

「鳴り」 

が 

よく音楽業界でも

「鳴り」


て言うんですけども 


「自然の鳴り」 


を得るためには 

楓が非常にいいとされてる訳ですね

自然な ここ大事ですけども 

自然な振動げんすい?を得られなければですね 

様々な音のバランスが崩れましてですね 

自然な音の


「鳴り」 

を得られませんよという事であります。


いわゆる僕もそうですけども 

ストラトキャスターっていうエレキとか

今 2本持っているんですけども 

その1本がメイプルシバンってよく言われる 

いわゆるメイプルなんですよ。

楓なんですけども 

ローズシバンというものもありますけども 

裏がメイプルだったりして 

フェンダーのネック これはですね 

僕がよくライヴで わぁ~と弾いてるフェンダーネックとか 

これは楓ですよ 


という話を

サンカク君が教えてくれる訳でございますけどもね

まぁ~ちょっと 

今もギターを制作してたりするんですが 


まぁ~非常に悩む所でね 木材は。 



「どうしますか? あぁしますか?」  

なんて色々やってるんですけども

う~ん 正直やっぱりね

昔の木材の選び方というのは

家具になる木材と ギターになる木材とで 

ちゃんと分けられていたんですけどもね 

今は結構一緒なんで


すごくこう 皆がやっぱり 

Oldのヴィンテージのギターを 

好む理由のひとつとしてですね 

そもそもギターに 最適ないわゆる 

ネックだったり ボディだったりっていう風な事が 

昔の方がもうちょっと仕分けされる段階で


あったという話がありますね。 



だから 僕も今 

70年代前半のフェンダー弾いてますけども

やっぱり今 作ってる物と弾き比べると 

まぁ 悪くはないんですけど う~ん 

ちょっとこう いわゆる自然な 

そのげんすい??じゃないんだと思うんだよね 

より..  昔の方がやっぱりそこはちゃんとこう 

もっと自然だったんだと思うんですけども 

いい意味で なんかネックの中の 

その木のなんていいますかね

「隙間」 


といいますかね 


「抜け」 


っていうんですかね それがちょっとやっぱ 

不自然なんですよね

多分ね う~ん 

やっぱヴィンテージのギターを一発鳴らすと 

その辺が違いますからね。 

後はねアンプを通さなくても 

やっぱり鳴るんですよ。 鳴るギターは。

う~ん


だからよくギター買う時は 

アンプ突っ込む前に まずそのまま普通に弾いてみるとですね 

鳴り具合とか 手に返ってくる振動とかを 何となく察知して 

あっ これ多分鳴るなぁみたいな。 


それで ぶっこんだ時に その辺は的中しますし 

う~ん やっぱり このギター鳴らへんから 

アンプとエフェクターを利用して 

音を前へ出そうとかっていう風にするのもいいんですけど 

でもやっぱりそれは 本来のギターの音ではないんでしょうしね 

それこそ 楓とかメイプルの音でなくなってきますからね 

やっぱり

「木があってのギター」 


だったりしますけれども 

バイオリンとかも重要だと思いますよ。 

まぁホントにね だっ 

何かアンプを通すとかの次元の話では

なくなってきたりしますからね。 

まぁ でも

今 色々ね

「音制作」 


ちょっとしてるんですけども 

あの~オーケストラとか

まずパソコンで打ち込んだりするだけで

あれなんですけども 

やっぱりいいですよね~ 


弦楽器っていうかね

う~ん  あれをなんかこう考えた人は 

まずすごいし それがまた 

ロックとか ポップスとか ファンクとか 

そういうものと融合してるっていうのがね~ 

すごいなぁと思うけど やっぱりそういう世界でも 

「うちはそういうのとMixしないで」
 
っていう人達もすごいいっぱいいるし

「全然いいですよ」 

ってやってくれる人もいますけどもね。 

皆 こだわりを持って 兎に角 

その

「音を愛してる」 


という事ですね。 


う~ん まぁ ちょっとこれは いいメッセージをね 


またサンカク君から 頂きましたけれどもね。

さぁ という事でございしてですね。 

え~ まぁ 言い感じにこうして しゃべりすぎたんでね 

いい感じに こうして下さいよ 

う~ん という所までオンエアして下さいはい 

是非是非そこはオンエアして頂いてですね~ 

そうですね 

くしゃみから 始まっちゃったんでね 

ちょっとリズム狂っちゃったていうかね 

くしゃみの下りが長かったんですかね~ 

うん 気ぃついたら 

今も僕のストップウォッチで8分越えてますからね 


うん まぁ あの~ホント いい感じにして貰って

えぇ~ 切って貰って切って繋げて下さい

うんっ  という事で まぁ 皆さんね

切って繋げたものを聞いて頂いた訳ですけども 

えぇ~ まぁ そういう事でございます。

それでは 以上サンカクなメッセージでした。




続きます 


いよいよ 早苗ちゃんと あこちゃんの お手紙紹介  


FUNKY SPACE SICKNESS 11/22 剛くんに凄いと言われた 『ファンキー宇宙人』 採用記念レポ ③ 

2008-11-24 09:35:53 | ラジオ
続きです 
まっ ちょっと 僕もなんていうんですか 

本当の僕の本当の事を言わないで 

人と付き合っていくという風な時間を

過ごしましたけれども 

全然おもろーないですよね。 

正直ほんま おもろーないな思って もう止めましたけどもね。 

なんかそこに 

やっぱり


「愛」 
 


も生まれませんし 


「信頼関係」  


も生まれないですよね。
 

なんかとにかく こいつが考えてる事を 

逆手に取って逆手に取って事をしないと 

ダメージが大きいなとか


「自分が愛するArea」 


「自分が愛する人」 
 


を守れないんじゃないかとか 

色々なことを考えたが故の 

そういうちょっと生き方をした事ありましたけど 

まぁ~ でも 成長しないですしね。 

う~ん 非常に難しいですよね 

今の時代 あの~

 「かわす」  

という事が必要な時代というかね 

攻撃する事は簡単ですからね。 

そんな相手を傷つけるためだとか 

何かをぶち壊すために生まれてきた訳ではないですから 

「自分として生きるために生まれてきた」  


訳ですからね。 

だからまぁ やいのやいの言う人は言いますけれども 

まぁ~ それはできる限り


「かわしていく」 


っていうのかな う~ん

そんな風にして 生きて行きたいなという風に思って

ここ最近は生きてますけれども。

だから僕も本当の事ってよく言いますけども


「Real」 

ですよね。 

「フェイク」   


じゃなくて 

「Real」 




っていうものを やっぱり考えていきたいなぁって思いますよね。 

まっ兎に角 自分らしさを取り戻すという事は 

すごく美しい事でもあるし でもすごく今の時代に 

厳しい見方をすると ホントに大変な事だと思いますね。 

大変な所に入っていく入り口になると思います。 

自分らしさというものをね 

う~んでも 覚悟 腹を括って 

自分で生きるっていう事 すごく楽しいし 

カッコいいと思うんでね 

無理のない程度に ゆっくりゆっくり時間かけて 

自分っていうものを探すっていう事をお薦めしますね。

まっ 兎に角 

あっこさんね 

「頑張って下さい」 



さっ それではですね 


今日はあの有名な

「Beatles」のですね ALBUMをですね 

「Beatles」 が 「white ALBUM」 


そして 「With the Beatles」 

というALBUMを出したんですけども 


ジャケットが白い事から 「white ALBUM」 

と言わたりしてますけれでも 「Beatles」は 

ホントにあの~ 皆さん誰もが知ってる 

超BIGな人達ですけども まぁ この人達のね中に 

ジョン・レノンという人がいましたけれども 

あの人も様々ものと闘って生きた結果が 

今ある訳でありますけどもね すごくこう 

ひとつの命として強く生きて 今もメンバーもね 

活動してらっしゃる方もいますけども 

やはりこう なんていうんですかね 

「Beatles」の魅力っていうのは 

まっ 興味ない人でも聞くと引き込まれるっていうのが 

やっぱりありますよね。 人間っぽいんですかね。 

なんか音とかがね  


でっ  この時代にしたらすごい事に 

TRYしてるなって事が 機材的にも テクニック的にも 

色々あるバンドなんでね すごくホントにいつも聞いて 


「あ~ すげーな」 



って僕 この時代にこれやってたんかと思ったら 

すごい最先端というかね 

感動するものが リリック楽曲以外の所でも 

ミュージシャンからみると すごく色々あるんでね 

そんな「Beatles」でございますが

1963年の11月22日に 

「With the Beatles」で 

1968年の11月22日は 「The Beatles」 

これReleaseしたんですけども 

「whiteALBUM」と呼ばれてるこのALBUMが 

40年前ですね 40年前に

Releaseされたという事でございますますけども 

あの~僕もですね 

好きな数字のひとちである「9」という数字があるんですけれども 

まぁ ジョンも 生前「9」が好きだったという話をね 

あの~ 色んな人から聞いて


「あ~そうなんだ」 


と思って 

たまたま重なる事もあるんですけども

このRevolution #9という曲がありますんで

こちらを聞いて頂きたいなぁという風に思います。



それではですね 1968年11月22日発売なりました

Beatlesのですね 

「THE Beatles」より 

ですね Disk2に収録されておりますが

Revolution #9を聞いて頂きましょう。

どうぞ

♪ Revolution #9 ♪




続きます