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a breath

何でもアリ、だから私。

それは誰の事?

2006-02-28 23:53:21 | 思い出

サイコーにCuteで日本で生まれ育ちながらも日本語に弱い友人がいる。
彼女は最強だ。

高校時代から数限りないエピソードを後世に語り継ぐべく残してくれる(笑)

何たって地元、それも地元も地元のバスの行き先にもなっている地名すら堂々と間違って読む(いや、そう思っていたらしい)女だ。

その彼女は特に漢字やその読み方が変。
普通に読めばいいものをわざわざ訓読み?とかに平気でしてしまう。
で、その間違った読み方を正しいと思い自分のMy辞書に登録するのだ。

それよりもスゴイのは何と言っても
ことわざ
の類だ。
これには何度涙を流して笑ったことか。

そんな彼女が何かの話から
『俳優の「べん しょう」っているじゃない?』
と。

・・・・・・べん しょう?とはどこの誰ぞや??
はて?そんな俳優は聞いたことないなぁ。。。

としばし考え込んだ。
で、どんな番組やドラマ、映画に出てるのかを聞いた。

そんな彼女と付き合いの長い私は何となく閃いた!
確信を得るためにその俳優の漢字を聞いてみた。

ハッキリ言ってその漢字からして間違ってました。

彼女が言いたかったのは他の誰でもない

升 毅

だったのだ。

彼女はその「しょう」と読んだ名前でさえ本当は「こく」だと思っていたらしい(笑)

でも彼女曰く
「名前で”こく”はあり得ないよねぇ~。だからたぶん”しょう”の間違いかな?って思ってたんだ」
だそうだ。

いえいえ、どちらにしてもあなた!
間違ってますから~
壁|* ̄m ̄)ノ彡☆ププププ!!バンバン!☆








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穴開け職人の道

2006-02-20 10:00:56 | 思い出

かれこれ今まで100個近くのピアスの穴を開けてきた。

それは学校の休み時間であったり、会社であったり、自宅であったり、と
場所は様々である。

また相手も様々だった。

医者でも何でもないのにこんなに人様の体の一部にブスブスと針を刺してもいいものだろうか?
と思ったりもしてみた(笑)
でも、開けてくれと言われれば「あっ、そう?じゃあ・・・」
ってな具合で開けてしまうのである。

いろんな人がいる。
耳たぶの厚い人、薄い人、肉?が柔らかい人、固い人。。。

手馴れたもんで冷やしてからピアスを通すまで5分と掛からない人もいた。
逆に開けた場所(相手希望の場所)によっては筋ばっていてブチブチとなかなか通らない人もいた。

ピアッサーなる針の先にピアスが付いた様なホッチキスみたいに一瞬でピアスを付けられるモノも登場していたが、それにお金をかけてまで。。。
と思うヤツラはいっぱいいたという事だ。

どうしても自分で開けると曲がったりする。
だから人に頼むのだ。
私は針が怖いからよっぽど相手の事を信頼していないとそんなお願いは出来ないが(笑)

一度穴を開けた人はもう片方、今度はここの場所、って何度か開けてくれとやってきた。

中には鼻ピを開けてくれ、へそピを開けてくれというのもあったが、それらは丁重にお断りした。

それは私には無理だ。
絶対無理だ。
間違いなく無理だ。

私は耳限定なのである。
耳も確かに体の一部だが鼻やへそに比べれば「体」からは少し離れているかな、と。

あの頃私が開けたピアスの穴はみなさんまだ現役でしょうか?
最近は開ける事もなくなり、穴開け職人への道を極めるには至りませんが
今後は開ける事もなさそうです。






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ピアス

2006-02-20 09:38:30 | 思い出

現在私の耳には片方2つずつ、計4つの穴が開いている。
高校1年の時に開けたので人生の半分以上は穴が開いているということになる。

元々注射が大・大・大嫌いな私が針を貫通させるのである。
このうえない恐怖、いやそれ以上のものがあった。

初めて開ける時はそりゃ~~もう死ぬ覚悟で(笑)

消毒液と太目の安全ピン。
祖母に買ってもらったパールの18金のピアス。
それと氷。

耳たぶを氷でギュ~~ッと挟むようにキンキンに冷やして簡易麻酔状態。
爪を立てつつ耳たぶの感覚がなくなるのを確認して一思いに針を刺す。
何とも言えないあの耳たぶを突き破る針の感覚。
そこまではまだ序の口だ。
そこからピアスを通す時の方がこれまた地獄。
一度開いた穴とはいえ、ピアスを通すのにその穴の通り道を探りながら入れるのだ。
ここでモタモタしていると耳たぶの感覚が戻ってくる。

耳に心臓が移動してきたかのようにドクドクと脈打つ。
腫れてくるので尚の事ピアスは通りにくくなる。
だがここまで来ると途中で引けないのである。

滲む血を拭きながら何とか耳たぶの裏側へ挿入する。
鏡でその小さい穴からピアスの先が見えてくるのを確認したら
思い切って差し込む。
耳たぶの裏の皮膚を突き破るブチッという感触と音。

耳たぶは腫れていても何度も鏡を見てはピアスをつけたことを確認し、
自己陶酔へTripする(笑)

初めてのピアスを開けた時はそんな感じだった。

だが、それからは慣れたもんで次から次へと穴を開けた。
一時期は片方の耳に7つずつの14箇所も開いていた。
私の風貌はどこぞの民族のようだった( ̄m ̄〃)

だけどそんなに開けてても不都合ばかり出るようになった。
ピアスも大量に必要になる。
だが引っ掛けて落としまくる。
場所によっては筋ばっているので穴が固まらないうちは痛い。
海にも入っていたのでいつまでもジュクジュクしている穴もある。

などなど。。。

それで結果的には今現在の片側2つの4つに落ち着いた。

だが私は後に後悔することになる。

残すべき穴を間違っていたのだった。。。

手始めはど真ん中、と耳たぶのど真ん中に開けたのだが、その穴を残してしまった。
自分の中で一番初めに開けた穴だから愛着があったのかも知れない(笑)

でもこの位置だと小さめのぶら下るタイプのピアスが付けられないのだ。
ぶら下らずに耳たぶに乗るピアス。。。
可愛いワケがない。

で、もう1か所がその隣。
少し離して耳の形に沿って斜め上方向に開いている。

これもねぇ。。。
大きいピアスだと2つがくっ付いちゃうのよ(笑)
明らかに選択ミスだったわ。
その時は穴として調子がよく、比較的他の穴よりも固まっている所、
場所的にノーマルな所って思って残した。

本当は立てに二つ残したかった、と今になって思う。
ひとつはど真ん中でもいいとして、もうひとつは耳たぶの下ギリギリの所の穴を残しておくべきだった。
そうすればぶら下り系ピアスもちゃんとぶら下る(笑)

今は何ヶ月も放置されたままのピアスの穴。
たま~~に気が向いた時しかピアスは挿してもらえない。
それでも穴を閉じることなくピアスを挿される日を待っている。

仕事柄ブレストをするのでピアスを付けていると邪魔になるのだ。
可愛いピアスも見る機会がなくなった。
ただのである。







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絵心

2006-01-29 02:12:59 | 思い出
私に欠けているもののひとつに絵心というものがある。

こればっかりは得手不得手というものがあるので仕方ないっちゃあ仕方ない、と諦めている。

描写力、というものが私の目や脳を通す事によって本来目に映ったあるべき姿から遠くかけ離れた全く別のモノとして描かれる(笑)
ある意味、私は天才なのではないか?
なーんて錯覚に陥る事も。。。←ナイナイ( ̄m ̄〃)

息子や甥っ子、姪っ子達が小さい頃、よく絵を描いてくれとせがまれた。
私に言うのはお門違いだぞ、と思っていても子供達の期待に満ちた輝く瞳には勝てない。
えぇ、えぇ、多種多様なリクエストどおりいろいろ描きましたわ。

動物も犬、ネコ、像、ライオン、トラ。。。
( ̄△ ̄;)エッ・・?
トラってどんなだっけ?とか思いながらかなりいい加減。
で、私が反対に絵を描いてそれを子供達に当てさせよう、と。

はりきって描きましたわ。
そして子供達に見せると。。。

しばし沈黙。。。

1人が分かった!とばかりに自信満々で答えてきた。

病気のウマ?
ブツブツとか出てるヤツ・・・

(゜Д゜) ハア??

キリン描いたつもりだったんですけど。。。


ちなみに描いた絵はこんな感じ↓
お絵かきツールで描いたんだけどマウスでは描きにくい~~
まぁでも遠からず近からず。。。
こんな感じ。
前に描いた時よりもカワイイんじゃない?

(; ̄ー ̄)...ン?
そういう問題じゃないって??








画像整理・東京編 思うこと

2006-01-26 22:09:49 | 思い出



六本木ヒルズ。
去年の11月末に東京へ遊びに行った時に息子が撮った。
いつまたこのPCが瀕死状態に陥るか分からないので画像整理をしていたら出てきた。
この頃はまだ例のあそこも今のような状況になるなんて思わなかった。
息子もわが街、楽天球団の本社が入ってるところだと見上げていた。
一寸先は闇。
どこに落とし穴があるか世の中わからない。




こっちはレインボーブリッジに乗っかる東京タワー。
旦那撮影。
ちょうどフジテレビから船の科学館へ向かうウエストパークブリッジ(そんな名前あるなんて知らなかったよ)から撮影。
あのヒョロ~ンとした金色の棒?自由の炎像があるあっちの橋のとこね。

私が撮るとどうしても手ブレしちゃうので旦那にバトンタッチ。
旦那は橋の脇にあるベンチみたいなとこに腹ばいになって撮ってた(笑)
あ~夜で良かったよ。昼間だったらかなり怪しいもんね。
夜っていっても確か5時過ぎくらいだったはず。
もう真っ暗だね。

旦那はパレットタウンの大観覧車に乗りたかったみたいだけど、その後私の用事で行くとこあって急いでたので却下。
ごめんよ、今度は一番に乗せてあげるからね。

我家はもっぱら車移動なので都内へ行くと駐車場代がかかる。
これははっきり言ってバカにならない。
でも楽なんだよね~

三茶や下北で買物したいと言えば「道が狭い」だの何だのといいながらも連れてってくれる。自由が丘へ寄ってくれる?と言えば「あんた買物長いから行くのイヤなんだよなぁ~」と言いながらも連れてってくれる。
そんな旦那には感謝、感謝。

さて、今度はどこに連れてってもらおうかな。。。 ̄m ̄ 





悔しい1枚

2006-01-26 14:08:22 | 思い出

これ、何度見ても悔しい。。。

めっちゃめちゃすぐそばにいるのにぃ~~~
なんで旦那よ、ミッキーとハイタッチするかなぁ。。。






別に私は旦那の手を撮りたかったわけじゃないんだよぉ。
見れば見るほど悔しい1枚だ。

もちろん、ミッキーが通り過ぎた後デジカメの画像を確認し旦那にしこたま文句を言った(笑)
だが旦那は私にイヤミタラタラ言われようともミッキーとハイタッチした喜びの方が勝っているらしくヘラヘラと笑っていたが。。。

なおのこと、ご立腹する私(笑)


妊婦日記

2006-01-25 11:25:05 | 思い出

片付けものをしていたら出てきた。
捨てずに取っておいたんだ~~
ついつい手を止めて読みふけっちゃった。

ある日の日記。

「はぁ。。。またウテメリン(張り止め)が増えた。
こんなに1日に飲んでもいいんだろうか?
でも飲んでも一時しか張りは治まらない。
このまま行くとお供を引き連れて(24時間点滴する機械)
歩くのか~~~絶対ヤダ~~~!!
赤ちゃん、何とかおとなしくしてね♪お母さんも頑張るから。」

「腰が重ーい。歩くのやっと。実家まで15分かかってどうにか辿り着いた。(普通は5分くらいしかかからない)T字型した簡易イス?よっかかり棒?みたいなのがあったら休むの楽なんだけどな~。作ってくれないかな~?でも実際に使うのは恥ずかしいよな。」

「1日中張りっぱなし!!こんな時に赤ちゃんがムニュ~~って動くと何とも言えず苦しい。そのうえず~~っとクダリ腹。朝からもうすでに5回もトイレ。
これまた物言えずこのうえない苦しさ。動けず1日が終わりそうだ。」

とか書いてある。
思い出すね~~。

育児日記?
今は書いてない。もう6年生になろうという息子。
内容がない。
育児というよりは息子の行動メモみたいになってしまうよ(笑)



母の不注意・・・その2

2006-01-16 14:05:25 | 思い出

それから大きくなってからの事。
ヨチヨチ歩きするようになった時でした。

建物の非常階段が外側と中側に付いていたので、その内側にある非常階段で家の上の階に住む息子と同じ年の子を持つお友達の所に行った帰りだった。

手を繋いでゆっくりと一段一段降りていた。
と、
私が足を滑らせた。
転げ落ちるまでは行かなかったがガクンと足を打った。

はて?息子は?
と思う私の目の前をまるでボールが坂を転がるようにゴロンゴロンと転げ落ちていく息子。

そうです、息子は私の道連れとなり、更には私より派手に転げ落ちたのでした。

その時、息子の首もぐにゃっとなりながら回転していたので、私はホントに
心臓が口から出てくるんじゃないかと思うほど焦っていました。

自分の足の痛みも忘れ息子の元に急いで駆け寄り抱き上げると、
ちゃんと声を上げて泣いている。

これがとっても安心しました。
ぐったりしてたらどうしよう、って。。。

頭から全身くまなく痛いところ、怪我したとこはないかチェックした。
幸いにして頭に出来たこぶ以外は外傷はなかった。
ただ、頭を打つと後から来ることもあるというのでその晩は1時間起きくらいに様子を見に起きた。

大人がそんな転び方をしたら間違いなく入院級の大怪我だろう。
子供って体が柔らかいからこぶ程度で済んだのだ。

次の日に念の為病院に連れて行くと先生にそう言われた。

でもあの首がぐにゃ~ってなる転び方は二度と目にしたくない。
あれは心の臓にとっても悪い。
寿命が縮む思いでしたよ。。。

教訓
階段は子供ばかりでなく大人も危険だ!

という事である。

母の不注意・・・その1

2006-01-16 13:43:03 | 思い出

以前の集合住宅に引っ越した時、息子は生後8ヶ月だった。

運べるものから自分の車で荷物を搬入していた。
片道およそ15分ほどしか離れていなかったので
実家に息子を預けられない時は一緒に連れていた。

車を停めて、後部座席からキャスター付きの透明な衣装ケースを下ろし、
さて運ぼうという時に、息子を抱っこ出来ない事に気付いた。

あ、ここからエレベーターまで50mと離れてないな。
だったらこの衣装ケースの上に座らせてても大丈夫だ。
私、押さえながらだし大丈夫♪

なんて思ったのが甘かったのだ・・・

予定通り息子を衣装ケースの上に座らせゆっくりと息子の体を支えながら進んで行く。
集合住宅にありがちなエレベーターホール前の郵便ポストが並ぶところは建物の下でこそあるがコンクリートそのものだった。
そしてそこに落とし穴がっ!!

遊歩道からその場所へと続く道に小さな段差があったのだ。
少しなだらかな傾斜があるため、息子から手を放し、衣装ケースを両手で押していた時だった。

ガツンッ!!

その音と共に前に進まない衣装ケース。
あっ!!!
と思ったと同時に息子は
打ち出されたロケット
のように勢いよく吹っ飛んでいました。。。

荷物もそのままに息子に駆け寄る私。
内心バクバクですよ。

思いっきり顔面から着地したようです。
おでこやこめかみあたりをすりむいて大泣きです。。。

とっさの事だと、体はすぐに反応せずに
不思議とその飛んでいく情景を冷静に見てたりするんですよね。
そして泣き声と共に我に返る、みたいな(笑)

その夜、旦那に息子の怪我を聞かれ渋々と説明。
当然、こってり怒られましたわ、私。。。

教訓
小さな段差も見逃すなっ!!
衣装ケースに子供は乗せるなっ!!

ってことで。

5万?10万??事件

2006-01-16 00:34:45 | 思い出

働き出してすぐの頃。
街で遊んだ帰りに珍しく電車で街から帰ろうとした。
いつもは車で行動するのだが、他にも用事があったので終電までには帰ろうと思っていたのである。

もうね、車両の中は異様な酒臭さ(笑)
酔っ払いのオンパレード。
座席に座るまでもないな、一駅だし。
そう思っていたので連結部の乗車口付近に立っていた。

発車時刻までまだ時間があった。
すると私の前にスルスルとオヤジが近づいてきたのである。
混んでもいないこの電車。
何で目の前に来るんだよっ!!
と内心思いつつ、知らん振りを決め込んだ。

ところがそのオヤジは私に向かい手の平をパーのように広げて
何やら合図をしている。
??何このおっさん!!
首を傾げて迷惑です!って顔をした。
するとオヤジは更にもう片方の手を出して
6、7、、、10
と指を立てていった。

何だ??ジャンケンの練習か?
私は更に困った顔をして見せた。

オヤジは
相場より高いよ、どう?10じゃダメかい?
とささやいてきた。

ハイ、当然私はブチ切れです。
迷惑だっていう顔を”その額じゃ不服”とでも勘違いしたのだろう。

安く見られたもんだねぇ。。。あたしも

と一言。
それを皮切りに周りにも聞こえるほど大きい声でわざと言ってやった。
ヤリたいならそーゆー店に行きなっ!!
金見せりゃ~誰とでもホイホイヤレると思ったら大間違いなんだよっ!!

と。

ドア越しに寝ていた酔っ払いの人達やホームにいた人達にも聞こえてるはず。
視線がこっちに集まった。
オヤジはスゴスゴと退散。
その電車から降りて、ホームを上がって行った。

声を掛ける相手を明らかに間違ってたね、オヤジ。
でもさ~バブル時代の象徴だよね。
お金が有り余ってたのかね~~

それにそーゆーモノに「相場」があって10万は相場より高いときた。
んじゃ~俗に言う「相場」ってのは当時はいくらだったんだ??
いや、株価や円相場のように時代の流れと共に変動するものなんだろうか?

それはさておき、こういう事は絶対にやってはいけないことです。
それもいい大人がするなんてもってのほか!
↑若いからいいって事ではない。
だから世の中がおかしくなってくる。
買春も売春もいかにも需要と供給のように対言葉として認知されているが
やっていい事悪い事の判断はつくはず。
性の乱れは世の乱れ。
いろんな犯罪だって起きる。

子を持つ親となった今、性教育の難しさ、そして大事さを改めて考えるようになった。
そしてこんな出来事もあったなぁ。。。
と思い出している。