KAT-TUNスタイル~♪
こうき: 今日は稲垣吾郎君の誕生日でしたね
メールしました?
じゅんの: は~い! しましたよ テロリ~ン~♪
こうき: 今だからテロリ~ン~♪
じゅんの: 今丁度しました
こうき: 今したんですか?
じゅんの: もうあと10分ぐらいで終わるけど
こうき:おぉ~危なかったね しかもちなみにジョン・レノンの命日
じゅんの: そうなんですか~
こうき: 稲垣吾郎君は生まれ変わりみたいだけどね
じゅんの: ジョン・レノンの? ヤバいねそれはね
もう平和を歌ってる感じですよね
こうき: う~ん 渋谷にプラネタリュウム出来ましたよ
じゅんの: そうなんですよ
こうき: セルリアの後ろっ側ですよ
じゅんの: あの高速乗るとね 丸い球体見えるから
なんなんだろうな~?って思ってたんですよ
(稲川淳二風のつもり) そしたらねぇ・・・
こうき: なになに?
じゅんの: プラネタリウムだったんですよぉぉぉぉ
こうき: 下手くそだなぁ 稲川淳二が
1回も観た事ないんだろ? だって・・・
じゅんの: はい!
こうき: だから~稲川淳二の真似をしてる俺の真似をしてるわけでしょ!?
じゅんの: 真似をしてるわけ
こうき: さあ と言う事ですけれども じゃ~メール読んでいきましょうか
◆私は電車通学なんですが 今朝いつもと違う車両に乗りました
そしたら凄く背が高くてカッコいい男子高校生が隣に立ってました
カッコいいな~と思って見てたら すぐ降りる駅になってしまい
渋々お別れをしました
こんな時どうすればいいのかわからなかったので
4つ上の姉に「電車でカッコいい人を見つけたらどうすればいいの?」と
聴いたら 「その人の鞄に自分の携帯を入れる」と即答しました
思わず吹き出してしまいました
イケメンのお二人に 是非こんな時どうすればいいのか教えてほしいです
またお二人は電車で綺麗な女性を見つけたらどうしますか?
こうき: うほ~ いい女。。。 って思うぐらいだよね
じゅんの: なに いつの話・・・?それ
こうき: 思うぐらいじゃない?
じゅんの: 漫画のセリフみたいな感じ
こうき: 別にそこでどうしようとかなくない?
じゅんの: ほんとよくあるじゃんそういう設定
電車とかで できないよっ普通に考えたら
こうき: まあね 携帯入れるって
じゅんの: それ迷惑極まりないですよね
こうき: なんで入ってるんだ って話でしょ!?
じゅんの: ね! ビックリするし
こうき: すいませんそれ私の携帯なんです・・・って
おかしいよ!・・・って思うでしょ!?
じゅんの: もうそれをサッて入れる姉ちゃんすごいね~
やったかのような感じだよね あたかもね
こうき: やったことあるんでしょうね 多分ね
じゅんの: でもそんなカッコよかったんだ~電車通学だったでしょう?
こうき: そうですよ
じゅんの: なんかある そう言うの
こうき: 痴漢を降ろしたことはありますよ
じゅんの: 捕まえた?
こうき: 捕まえて降ろして
じゅんの: マジで?
こうき: で一緒に駅を降りて駅員さんに言って学校にちょっと遅刻して
「なんで遅れたんだ?」 「ちょっと痴漢を退治してて」・・・って
じゅんの: したら?
こうき: 嘘だと思ってたんだろうね
じゅんの: そりゃ思うでしょ
こうき: 学校ではそんなキャラじゃねえからさ
じゅんの: 表彰されんじゃないの?そう言うのって
こうき: イヤあんまり だからみんな嘘だと思ってたから
なんにも大々的にならなかったよね 俺結構助けてんだけど電車で
じゅんの: あっそう 痴漢とかいるもんだね
こうき: いますよね
じゅんの: 俺は想像した事ねえな
こうき: 女性の敵ですよね
じゅんの: ほんとですよね 俺はよくあのやっぱ朝が早いもんで
電車の吊皮掴んでるじゃないですか でもう頭重いからね
眠くてもう目の前の人の背中にヘッドバットとかしてましたからね
こうき: うん~なんだろうね? 俺の流れだとお前最悪だね
じゅんの: ありましたけれども
◆昨日弟の髪を切ってあげたのですが切り過ぎてしまったらしく
デトロイトメタルシティーの松山ケンイチさんみたいになってしまいました
(こうき: オカッパみたいになったんだね・・・)
本人は気付いてないようですが 母と私は弟の髪型が
気になって仕方ありません 学校でいじめられてないか心配です
公然わいせつカットって言われてますからねぇ・・・
こうき: デトロイトメタルシティーはね
僕も1回そんな感じの髪型なったことありますよ
じゅんの: 嘘~?
こうき: あるある
じゅんの: チャッキ~~ンみたいな感じ?
聖:そう 切り過ぎましたよねえ
あの 相葉君みたいな髪型にしろってアイドル誌に出てた相葉君のページ
バッて切りぬいてそれ持ってたらいきなり 「ああそれね!」って
カミソリ持ってきてカミソリで前髪持ってズドって
真っ直ぐに切った後この横側? ズドって真っ直ぐ全部真っ直ぐに切られて
じゅんの:嘘~~~でそれジュニアだったの?
こうき: ジュニアでしたよ 「愛ラブB・I・Gっていう番組」って言うやってたんで~
結構メインだったんですよ
でまあマイクとか持たせてもらってたわけじゃないですか
そん時に限ってですよね その次の収録 僕センターでマイクを持ってる
歌でして最悪でしたよね
じゅんの: 公然わいせつだった?
こうき: あれは見たくないですね
じゅんの: なんか言われた?みんなに
こうき: 言われなかったけど 俺はすっげえ気にしてた
じゅんの: でも逆に自分が気になってただけで周りから見たら
こうき: 怒られましたもん
じゅんの: なんで~?
こうき: 「お前髪型ばっか気にしてんじゃねぇ!」・・・って
「しょ~がねー~じゃん!この髪型で」
じゅんの: いっそのこと剃っちゃえばよかったのにね
こうき: 俺これなら坊主だったもん ・・・ってぐらいの髪型でしたけど
僕的には
と言う事で 以上 今週もたくさんのメールありがとうございました!
エンディング~♪ 「NEVER × OVER~♪」
じゅんの: じゃ 最後はこちら 読めよこら!
間違えて!イエイ・キリスト~
◆テストの回答に間違えて イエス・キリストを
イエイ・キリスと書いてしまいました
じゅんの: これ不正解だったんですかね?
こうき: △でしょうね △ですよ △なのか
じゅんの: ふざけてるのか! ・・・って言われる
こうき: どっちかですね
じゅんの: 超明るい人だったんですね そのキリストさんね
こうき: そんなフランクに話しかけてた人いないでしょう
じゅんの: いないでしょう むしろもうありがた~くて
こうき: みんなはだって「キリスト様」 ・・・ってなってるのに
キリストが歩いてきて「イエイ!キリスト!」・・・って
じゅんの: 罰当たりだろ!
こうき: ゆう人いないですからね
じゅんの: テレビの後ろで映ってる人じゃない?
じゅんの: 俺達とはまた明日~
こうき: はい! パイパイ~
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