こんにちわ。四次元です。
今日は姫の記念すべき30回目の誕生日です
ついに三十路突入!四次元と同い年になりました。
姫の誕生日を一緒にお祝いするのは8回目ですが、付き合って最初の誕生日のことは忘れられません。
ぶっちゃけ忘れてたって話なんですが・・・
姫も性格上、自分の誕生日が近づいてもなにも匂わせたり会話にだすような人ではなかったし、四次元もその頃は仕事が忙しかったということもあり全く覚えていませんでした。
当日も残業で23時まで仕事をしていました。
仕事が終わり、いつものバイク置き場のところで友人に電話をしていたところ
「そういえば今日姫の誕生日だけど、お祝いしないの・・・?」
「やっべぇ~
すっかり忘れてた!」
時計をみると23時40分。急いで姫に電話を!
四次元:「た・誕生日おめでとう!」
姫:「どうせ、忘れてたんでしょ!!」
四次元:「・・・わ・わすれてないよ・・・」
後日その友人にバラされ、姫からの説教と友人達からの非難轟々があったのは言うまでもございません。
それからは毎年ちゃんとお祝いしてます。(あたりまえか)
忘れた忘れられない思い出です。
今日は今までみたいに盛大にお祝いできないけど、自宅でゆっくりお祝いしようね。
「おめでとう!姫!!
」
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今日は姫の記念すべき30回目の誕生日です

ついに三十路突入!四次元と同い年になりました。
姫の誕生日を一緒にお祝いするのは8回目ですが、付き合って最初の誕生日のことは忘れられません。
ぶっちゃけ忘れてたって話なんですが・・・
姫も性格上、自分の誕生日が近づいてもなにも匂わせたり会話にだすような人ではなかったし、四次元もその頃は仕事が忙しかったということもあり全く覚えていませんでした。
当日も残業で23時まで仕事をしていました。
仕事が終わり、いつものバイク置き場のところで友人に電話をしていたところ
「そういえば今日姫の誕生日だけど、お祝いしないの・・・?」
「やっべぇ~

時計をみると23時40分。急いで姫に電話を!
四次元:「た・誕生日おめでとう!」
姫:「どうせ、忘れてたんでしょ!!」
四次元:「・・・わ・わすれてないよ・・・」
後日その友人にバラされ、姫からの説教と友人達からの非難轟々があったのは言うまでもございません。
それからは毎年ちゃんとお祝いしてます。(あたりまえか)
忘れた忘れられない思い出です。
今日は今までみたいに盛大にお祝いできないけど、自宅でゆっくりお祝いしようね。
「おめでとう!姫!!

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