誰が殴り子じゃ!(きしゃー!!)←私信
ごほごほ。仰せの件は承諾です承諾むしろ歓迎感激うふへへへ←私信
それはともかく
最初の一行の名詞は私の愛称(!)で、勿論名前というものは一種の呪であるから
呼ばれれば声の主の方を向くものだ。
名前が呪となるには
その呪が幾度も幾度も刻まれて身に染み付いていなければならないし
染み付いているからこその呪である。
故に私は私の名を呼ぶ声を聴く。
そうして返す。
同じく呪となる、声の主の、その名前。
あたしゃー潜ってるわけじゃないんだよお姫様。
これは英気を養ってるって言うのさー。(物は言い様)
結局言いたいことは私信だった。
私信に始まり私信に終わる。ふふはー。