全英リコー女子オープン。
日本ツアーで活躍するテレサ・ルーが、3日目終えて首位タイで最終日を迎える。
4位には日本人プレイヤー宮里美香もいる。
これは非常に楽しみ。
テレサは日本ツアーの中でも好きなタイプのプレイヤーで、過去にもこのブログで述べたことがある。
キュートな笑顔と、真顔になるとへの字になる口が、なんとも可愛いストライクゾーンのアダルトレディーだ。
何より一番惹かれるのは、あのス . . . 本文を読む
初見のミネラルウォーター。
ゴルフの練習場にて。
お気に入りに追加。(笑)
ほんのりヨーグルト風味が、飲みやすく美味しい。
出っ張ったお腹がさらに目立つようになり、各種生活習慣病が身体を蝕む46歳には、ぴったりのミネラルウォーターではないか。
ファーストインプレッションは、まさに南知多のゴルフ場で、初めて三浦桃香選手のプレーを見たときののような感じである。(笑)
今週の女子 . . . 本文を読む
最近、ハマっているもの。
不二家ネクター。
自分がこども子供の頃からある、昔っかしながらの見慣れた飲料だが、最近スーパー銭湯の自販機で見つけて、以来ずっと半年くらい気に入ってずっと購入している。
あのとろ~り感がたまらなく美味しい。
昔ながらといえば、オリエンタルのグァバ。
こちらは、ゴルフの練習場で見つけて以来の愛飲は3年以上続いている。
見下ろせば、この出っ張った腹が少々気にはなる . . . 本文を読む
女子プロゴルフ。
中京ブリヂストンレディスオープン。
ひさびさ、地元服部真夕プロが好調に首位タイ発進のようだ。
地元で発奮?
もしくは何か掴んだか。
今年は信じられないくらいに不振が続いている彼女。
せっかくのナイスプレーなのだが、ただこの3日間は、どうひっくり返しても観戦に行けそうもない。
毎年観に行っているだけに残念極まりないが、スカパー録画はぬかりなく。。。
頑張れ、マタちゃ . . . 本文を読む
隣家の大奥様より、こごみをいただいた。
大奥様の御実家から、大量に届いたのだとか。
毎年この時期に、おすそわけしてもらっていて、和え物や玉子とじ等で美味しくいただいている。
隣家の大奥様は北陸の宇奈月温泉の近くのご出身と伺っている。
そういえば先月、北陸から信州をぐるっと廻って旅をしてきたのだが、行く先々の旅館でこごみ料理が出てきていたのを思い出した。
たぶんあの辺りが、日本でも有数の大産 . . . 本文を読む
牡丹の花が満開に。
島錦という品種。
母が亡くなってから、5回目の母の日。
一年かけて準備して、咲いていられるのはわずか5日程度。
だからこそ儚く、美しいのかも知れないと思う。
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美ヶ原高原、王ヶ頭より。
それにしても、藤田光里プロの初優勝は、印象に残る劇的な幕切れだった。
日本のど真ん中と思わせるような高い場所にも、感動は届いている。
素晴らしい。
おめでとうございます。
。 . . . 本文を読む
バックティーからのラウンド。
ベスグロ。
まあ、自慢できるようなスコアではないが。
雨降りも相まって、飛距離の出る自分が有利だったようだ。
普段OBになるくらいの曲がりでも、ラフに残ってくれる。
ありがたや、ありがたや。
考えてみれば、自分はレギュラーティーからドライバーは“いらない”ということか。
そうは言っても、そうはいかないんだけどねー。
マネジメントよりも、力で圧倒する。
それは愚か . . . 本文を読む
自分をカッコいいと思って振る舞っている男に限って、決してカッコいいとは思えないね。
自分をカワイイと思い込んでいる女は、まあ実際にはカワイイんだけど、でも深く関わりたいとはまるで思わないね。
戯言だな。
。
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僕は何も言わないで
ただそれらを眺めながら
はにかむように笑う
何かを言った途端に
きっと間違ってしまう
そう思えて
僕は何も言わないで
ただ世界を眺めながら
はにかむように笑う
何かを言った途端に
きっと本当のことから遠ざかる
そう学んで
それでも人は言わずにはいられない
それでも僕は何も . . . 本文を読む
今年に入ってから100すら切れない。
スイング変更、花粉症、まだ冬の芝、異常なほどの睡眠不足・・・、理由は数あれど、それでもあまりにも情けない。
何より最大な要因は、ゴルフに対する情熱、気力不足だろうか。
そういう時もある。
長く生きていると、それもわかるようにはなってきた。
スマホデビューして、スコア管理アプリを導入。
ただ、こんなスコアの連続では使っていて楽しいはずもない。
どうしちゃっ . . . 本文を読む
2015年の女子ツアーも開幕間近。
今週末には、早くもダイキンオーキッドレディースが始まる。
いまや注目したい若いプレーヤーが目白押しな国内女子ツアー。
今年の注目選手は・・・?
やっぱり服部真夕プロかな。(笑)
今オフは、とてつもなく静かだったマタちゃん。
人それぞれだろうが、マタちゃんにはこれくらいで丁度いいのかも。
他にも、香妻琴乃プロや藤田光里プロの初V . . . 本文を読む
相変わらず真っ直ぐ出て左へ大きく曲がるボールがなくならない。
ミスが出るとしたら圧倒的にこの球である。
グリップをストロングに変えたあの日から、ずっとだ。
かれこれ半年になる。
元々ウィーク気味に握るクセがあり、ボールを左めに置いて捌くように打ってきた。
だから以前、アイアンは特に高く舞い上がり、クラブのロフト通りにボールは飛ばなかったのもそのせいだろう。
またそれで何年もスイング . . . 本文を読む
スイングが良くなると感じると、左の肩甲骨横中央部寄りが痛くなる。
これは慢性的なもの。
痛くなれば、自分の場合スイングが良くなってきた証なのだが、3日ともたない。
まさに両刃の剣。
打ち続けると、また右が強くなる。
行ったり来たり。
良くなったり、悪くなったり。
悪くても、どこかで折り合いをつけて振らなければ。
スイングは奥が深い。
年寄りと10代の身体では、スイングも同じであるはずもない。 . . . 本文を読む