25日は終日工場視察と打ち合わせ。
昼はスタッフの「休憩時間」も考慮し、いつものチャーハン屋さん。

いつもながら、ここの兄ちゃんが作るチャーハンの手際の良さには惚れ惚れいたしますが、よくあれで腱鞘炎にならないもんです。
今日は「橄欖菜(からし菜)と卵のチャーハン」。チャーハンにからし菜(漬物にしたもの。広東ではお粥にトッピングがポピュラーな食べ方)は珍しいので注文してみました。橄欖菜独特の風味がきいていて美味しいけれど、橄欖菜の漬物が海苔の佃煮みたいな色しているので、ビジュアル的にはイマイチかな。スープはニガウリと鶏肉のスープ。日本より多めの量も完食。

13:30より打ち合わせ再開し17:30に工場からホテルへ。シャワー浴びる間もなく、体を拭いただけで着替えて夕食へ。
汕頭市最終日の夕食は恒例の「建業酒家」・・・海鮮料理のおいしい高級レストラン。


部屋に入った時点で、突き出しのような軽いつまみをすぐ出してくれるのが嬉しいよね。頼んだ料理が来るまでのビールのアテ。
そこで工場オーナーが頼んだのは

浅蜊のようだけどちょっとちがう貝。

クラゲの和え物

春菊の広東風サラダ

小さなイカをボイルしたもの。甘辛のタレをつけて食べました。

アヒルの大腸の炒め物

地鶏のロースト、これも甘辛のタレをつけて。

マナガツオに似ていたけど、もう少し大きな魚かな?広東風照り焼き。

そしていつものようにロブスターの刺身。頭と手はスープにしてもらいました。

〆の焼きそば(うどんに食感は近いかな)
そして西瓜とハミクワ(甜瓜)が出て夕食会終了。
相変わらず食べ物ばかりの日記ですね。もっともネタがそれしかないからなー。
汕頭の料理は本当に美味しいし、日本の人たちには受け入れやすい風味。でもなぁ・・・相変わらずこの工場オーナーは「野菜料理」をリクエストしても頼んでくれない人なんですよ。ご馳走になるのだから文句は言えないけど必ず一品だけ。なんでかなぁ、次回7月にそこら辺の理由を聞いてみましょう。
ではシャワーを浴びて移動の用意をいたしましょう。
昼はスタッフの「休憩時間」も考慮し、いつものチャーハン屋さん。

いつもながら、ここの兄ちゃんが作るチャーハンの手際の良さには惚れ惚れいたしますが、よくあれで腱鞘炎にならないもんです。
今日は「橄欖菜(からし菜)と卵のチャーハン」。チャーハンにからし菜(漬物にしたもの。広東ではお粥にトッピングがポピュラーな食べ方)は珍しいので注文してみました。橄欖菜独特の風味がきいていて美味しいけれど、橄欖菜の漬物が海苔の佃煮みたいな色しているので、ビジュアル的にはイマイチかな。スープはニガウリと鶏肉のスープ。日本より多めの量も完食。

13:30より打ち合わせ再開し17:30に工場からホテルへ。シャワー浴びる間もなく、体を拭いただけで着替えて夕食へ。
汕頭市最終日の夕食は恒例の「建業酒家」・・・海鮮料理のおいしい高級レストラン。


部屋に入った時点で、突き出しのような軽いつまみをすぐ出してくれるのが嬉しいよね。頼んだ料理が来るまでのビールのアテ。
そこで工場オーナーが頼んだのは

浅蜊のようだけどちょっとちがう貝。

クラゲの和え物

春菊の広東風サラダ

小さなイカをボイルしたもの。甘辛のタレをつけて食べました。

アヒルの大腸の炒め物

地鶏のロースト、これも甘辛のタレをつけて。

マナガツオに似ていたけど、もう少し大きな魚かな?広東風照り焼き。

そしていつものようにロブスターの刺身。頭と手はスープにしてもらいました。

〆の焼きそば(うどんに食感は近いかな)
そして西瓜とハミクワ(甜瓜)が出て夕食会終了。
相変わらず食べ物ばかりの日記ですね。もっともネタがそれしかないからなー。
汕頭の料理は本当に美味しいし、日本の人たちには受け入れやすい風味。でもなぁ・・・相変わらずこの工場オーナーは「野菜料理」をリクエストしても頼んでくれない人なんですよ。ご馳走になるのだから文句は言えないけど必ず一品だけ。なんでかなぁ、次回7月にそこら辺の理由を聞いてみましょう。
ではシャワーを浴びて移動の用意をいたしましょう。