goo blog サービス終了のお知らせ 

(株)システム技研 みんなのブログ

展示会出展情報や採用情報などのお知らせやいろんなことを書いていきます♪

第1回霧島酒造リレーマラソンに参加しました

2023-06-03 15:56:50 | 会社情報
2023年 5月27日(土)に、第1回霧島酒造リレーマラソンが開催され
システム技研の自称アスリート社員で編成を組み参加してきました。
霧島酒造様の工場敷地内(1周 1.6km)を、2時間で何周できるかを競う
大会です。

参加 109チームで、職場、家族、競技、学生等、それぞれの「絆」で結ばれた仲間が
たすきをつなぎました。
ガチ走りや、恐竜や煉獄さんらが走っていたりとバラエティに富んだチームもいて
大変盛り上がりました。


 
 おお黒霧何万本?
 

 
直角カーブが多く難しいコースです。 ここから先は撮影禁止です(^_^)
 


システム技研チームは、総合で 49位、部門で 14位と検討しました。
 (最終 15周 平均ラップ 6分)
M次長、N副室長は、3分台/1km ペースで走りました。本物やん!



ふるまいのスープカレー美味しかったです。



タスキで「絆」が深まった一日でした。来年もぜひ参加しましょう。
霧島酒造様、スタッフの方々ありがとうございました。

中学生に抜かれてムキになった自分に反省・・・。(笑)

2023.6.3 記: ちりめん問屋


スポーツ

2023-05-21 21:00:00 | 季節


スポーツ!
母親に日除けテントと弁当を持ってきてくれ、と頼まれ、島を南下し南へ。
途中、コロッケのおいしいスーパーでお弁当を仕入れて。
余談だが、このスーパーで見た目に心奪われて買ったカツサンドがべらぼうに旨かった話は後日。

今日は年に一度の農休日。そして、集落のみんなが休日の農作業を休んでスポーツに勤しむ一大イベント、ゲートボール大会の日だ!
四年ぶりの開催は天気に恵まれ、老若男女が入り乱れてチームを作り結束を固めてエネルギーに満ち溢れた大会となった。

小さい頃から当たり前にやってきた行事であり、各家庭には使用するキネ(ステッキ)が必ずあったが、それは島を離れると当たり前ではないことだと知り「あぁ、これはある種の伝統、カルチャー、オールドスクールだ!」と自分の好きな分野に当てはまることに気づき、さらに愛おしい行事なんだな。
と、気づいた一日でした。

あと、ロケット打ち上げのお膝元で開催されるこんなにロケーションのよいゲートボール大会は、日本探してもここだけだろう。

フェス day2

2023-04-23 21:00:00 | 旅行
おはようございます。2日目は快晴からのスタート。朝は冷え込んで、急ごしらえのテント泊では寒さに耐えながら目覚めた。
walk inn fes 2日目、始まるよー!


鹿児島のskaバンド、ARTS。鹿児島もとい日本のスカ界隈で言わずとしれた大ベテランバンド。コロナ禍に旧メンバーが復活し合計10人体制となり厚みの増したホーン隊は格別。ボーカル兼トロンボーンのBONさんは今年還暦とな。エネルギッシュ。


鹿児島のスカパンクバンド、the little bitch。2日目は好みのリズム隊が多く休む間なし。


鹿児島は姶良の鬼、南部式!
会場内を五つの巨大傀儡が練り歩き、モッシュピットならぬモッチピットを作りステージ上で餅をつく。老若男女へだたりなく、みんなが笑顔と驚きに包まれた。唄い手の仁太さんは昨年半身麻痺になり声もでなくなったようだが、それを経験してのあのパフォーマンスにはエネルギーが宿らないわけがない。

2日目が後半にさしかかりキャンプ勢のテントが片付けられ始めた。海、樹木、音楽と、こんないい環境でキャンプできるってそう経験できないので、終わりの始まりにちょびっとセンチな気分。

会場内に貼られた過去回のポスター。これを観るだけで当時の思い出がフラッシュバック。アレ観たコレ観た、こんな演者来てたんだ、と隣で観てた他人と話が弾みました。


夕暮れ時、この後大トリのブラフマンを待ちながら最後に会場内を散策。

この2日間、思い残すことなく楽しんだ。


















フェス day1

2023-04-22 21:00:00 | 旅行
野外イベントへの参加。
音楽イベント好きで、
近隣で開催されるのは参加していたのに、
まさか四年ぶりの参加になるとわ。

「walk inn fes 2023」

流行病の影響に加えて、私の諸事情もあり参加を見送っていたが、今回からライブ制限が全て撤廃されたことと(自己責任で制限するんだよ)、たまたま友達もいくことで今回は参加を決めた。

day1
久々にテントとアウトドア用品一式を押入から引っぱり出して持ってきた。組立できるか不安だったが、久々でも体で覚えていたこの感覚。むしろ、前よりもキレイに組立できているんじゃないか?と思わせるくらい全てが許せるフェスへの高揚感に満たされていた。

一発目
鹿児島バンドの下水丸。これをみなけりゃこのイベントは始まらない。イベント2日間の安全を祈願してお清めの塩を浴びせられた。


二発目、鹿児島バンドのsally the husky。三年前から活動していてずっと観たかったのがやっと叶った。若いバンドではなくメンバー各々が音楽活動を積み重ねてきていて、泥臭い大人な、大好きな音だった。

主催者自ら戦陣切って、場内をレイアウト、設営していて、毎度ながら思うのが、お高く止まっていない地に足ついた会場だな、と。

初日はあいにくの天気だったけど、野外イベントを楽しみに来ているので許容範囲内。2019は豪雨だったなぁ。

 
もちろんフェス飯も欠かせない。
ビールがすすみすぎる。


三発目、鹿児島バンドのthe pints。鹿児島にいながら純度の高いアイリッシュパンクを聴かせてくれる。ワンモァビアァァァ!!

鹿児島以外からきた客員バンドは、四星球といっそん、ピーズに奥田民生を鑑賞。

今夜の宿をとっていたけど、今日のこの日はずっと楽しんでいたかったのでテント泊を決行。

初日大トリからの花火、光のアートと音楽を堪能し、国分のバンドマンたちと焚き火を囲って談笑しながら一日目は幕を閉じた。

フニャフニャになりながらも満たされた一日となって大満足。

~朝起きると、枕元に手付かずのお茶とミックスグリル弁当が。。。
そういえば夜中会場抜け出してコンビニいったなぁ。。。


ウイスキー

2023-03-18 21:00:00 | グルメ


ロッホローモンド蒸留所のピーテッドブランド。
最近は酒屋福袋で購入したキャンベルタウンのグレンスコシアを飲んでいたが、少し前にロッホローモンドの記事を見付けて久々に開栓。