(株)システム技研 みんなのブログ

展示会出展情報や採用情報などのお知らせやいろんなことを書いていきます♪

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本日、九州4県合同就職説明会が開催されます!!

2018-12-02 13:52:37 | 会社情報

こんにちは

今日は、宮崎を離れて大阪府の茨木市に来てます。

宮崎県が九州4県と合同で就職説明会を行いますので参加しています。

セミナーと企業ブースでの説明という形で、宮崎県からは9社参加さています。

是非、宮崎県で就職を希望されている方、宮崎に少し興味を持っておられる方

お天気が今日は良いので、ちょっと足を運んでみて下さい。

お待ちしております

場所  茨城市の立命館大学 茨木キャンパス いばらきフューチャープラザ 1階

カンファレンスルーム・イベントホール

システム技研のブースは、会場の中ほど、13番ブースです。

 

時間  13:30~16:30 出入り自由ですので、気楽にお越し下さい

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山岳部・第一次選抜隊 韓国岳登山

2018-10-27 21:56:27 | 会社情報

2018年10月20日(土)

株式会社 システム技研・山岳部では、第一次選抜隊による

大浪池+韓国岳登山を実施しました。

最高の秋晴れの中、紅葉が始まりかけたコースを駆け抜けてきました。

午前6時にスタート。朝日を浴びた大浪池が神秘的です。

もくもくと池の縁を歩く部員たち。大浪池を左回りから行きます。

韓国岳が見えてきました。

 

大浪池を過ぎ、本山突入の前に一息!

いよいよ韓国岳へ登頂開始。 名物の心臓破りの階段をひたすら上ります。

乳酸との闘いです。 もっと上がれ! 俺のひざ!!

この道は、どこまであるんだ! (T_T) 四つん這いで必死です・・・。

 

途中の展望で振り返ると桜島がくっきり。 左には薩摩富士の開聞岳も見えます。

 

山頂が近くになってきました。標高が上がると高千穂の峰と新燃岳が見えてきました。

雄大な景色です。 2011年に噴火した新燃岳火口からは白い煙が上がっています。

韓国岳・山頂到着! 火口のすごさに驚きました! 高い! 向こうには小林市が見えます。

山頂を堪能したあと下山を開始。

帰りは大浪池を右回りコースで。 池の深い青さと木々のコントラストが良い感じです。

紅葉間近で花はあまり咲いてませんが、リンドウが癒してくれます。

大浪池を一周して分岐点へ戻ってきました。 頑張った!!

下山後、無事、都城の本社へ帰り着きました。

会社から見える霧島連山はきれいです。 今日上った山に感謝です。

明日からもお仕事頑張りましょう!!

 

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【OldSchoolに学ぶ】

2018-10-17 12:41:03 | 季節

10月14日、茎永地区では伝統の奉納踊りが催された。

神社への奉納が目的で、2年に1回、4地区毎にそれぞれの地区に伝わる踊りを披露するというもの。
上之町は弁慶踊りと大踊りを持っており、今年は大踊りを披露する年で、その大踊りというものが地区内随一の
躍動感、人数、尺があり、出番はおおとりを任されるような立派な踊りである。
9月3日から週末を除き、毎晩19時から1時間半ほど、時には居残りをしながら練習を行い、本番14日には、
地区の方々が踊りを観ようと大勢集まる。
前日は練習としてひとにわ(踊り1回の意味、50分ぐらい)し、そのあとは道具作り。

そして当日
まずは挨拶として朝6時に公民館でひとにわ。
そして11時に神社へ集合し、昼食を流しこんだ後、14時からひとにわ。
公民館へ帰り、ひとにわ。
そのあとくずしで数分遊んで終了。

私の担当は太鼓。赤の羽織をきて外周をぐるぐる動き回る役割。
練習は夜、当日は昼間、さらには晴天ということもあり、体力の減りが早いのなんの。
後半は足がもつれ、声も出ない時があり、(倒れても誰も文句はいわないよね?)と思いながらも
なんとかやりきった。

そのあとは公民館で地区毎に打ち上げ。近所の方々と酒を酌み交わしながら、
「あそこで間違えた」「もう今年で最後だ」「次はだれだれが大将だ」だの反省や目標を掲げ、
長い一日を終えた。

神事を行い地域に根付いた良い伝統を受け継ぐことが今回の目的だが、
それをする事で地域と人との付き合いが増え、繋がりが太く大きくなることを肌で実感できただ。

これからもOldSchoolから学ぶ事はまだまだ多い。 

                                         冷水忠

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高千穂の峰登山

2018-06-17 10:22:01 | 旅行

やってまいりました!

第2回システム技研登山部活動!!

メンバーが増えまして参加者8人

目指す頂は高千穂の峰。標高1,573m

社員の(私の)諸事情により、天気が怪しいのは承知で決行しました。

 

最初の難関。岩と急斜面と砂利。愛するあなたのため~♪

 

眼下には桜島が観えてきました。ビューティホー!!

 

 制御課のドンとニューフェイス。

 

悪だくみを考えています。そしてどんどんと雲に覆われてきました。

 

はい(笑)

 

左は火口。セゴドンのオープニングにも登場する尾根ルートですね。

 
 
 
かつての野球少年は礼儀を重んじております。神社に一礼!

 

ここからラストアタックになります!!

 

 

そして頂上。逆鉾が刺さってます。またなにかよからぬことを考えているのか、、、

 

持って天に掲げることができました。

 

今回の登頂ルート。N部長がアプリを使用し記録していました。便利!

 

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今回も怪我無く、無事に登山下山することができました。

はたからみたら、自ら進んで危ない橋を渡っているように見えますが、

何事も挑戦です。好奇心が人を成長させるのです

とは言っても、安全対策はもちろん必要ですがね

ということで、次回は未定ですが、参加されたい方がいらっしゃればぜひ!!

                          2018.6.17 冷水忠

 

 

 

 

 

 

 

 

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登山

2018-04-20 15:01:57 | 旅行

お久しぶりです。冷水です。
システム技研登山部(非公式)を発足して約半年、念願の処女登頂を3月24日に行うことができました。
具体的な計画を企てだした途端、新燃岳の噴火という災害に見舞われ実施が危ぶまれましたが、この業界、
工程と納期は絶対の約束事なので仕様書よろしく、決行することに決めました。
場所は、宮崎大学の近く、双石山(ぼろいしやま)。
晴天温暖弱風という絶好の日和となり、これからはじまる登山部の未来も安泰かな。

登り初め。意気揚々と軽やかに踏み出した一歩がこの後、

膝に重くのしかかることになるKさん(隊列センター、飲み物は炭酸ジュース2本)の背中がまだ頼もしい。

 

 途中、ロープやはしごを使用する場所も。

Kさんの必死の眼前には笑顔で見下ろす先輩のヘアバンドNさんとメガネNさん(ヘアバンドNさんのリュックには2L水とコンロ、最重量)。

頂上付近にある山小屋。山頂のオアシスにてお昼ご飯を各自持ち寄りでいただきました。

ヘアバンドNさんからカップ麺の差し入れを頂き、空いたおなかへ流し込みました。

さらには、王道ポテトチップスうすしお。

普段は自らの健康を気遣うメンバー達。

疲れた体にジャンクフードを流し込み、(今日だけはいいよね、と)納得のラフ&ピース!旨し!!

山頂へ到着。不慣れな自撮り棒を使い目指せインスタ映えのクオリティを目標に撮影する冷水。

N部長は予行練習で毎週末、新調した登山靴で金御岳を歩いていました。

一方、Iさんはこれから橘通りにでも繰り出すのかな、と思えるくらいの軽装。

下山。入山時間およそ4.5時間。 

デスクワークが多く運動不足が否めませんでしたが、怪我なく皆無事に下山することができました。

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 次回の活動もひそかに計画していますので、興味あるかたはご一報ください。

2018.4.20 冷水忠

 

 

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