和水仙の群生しているのは、この神社の裏にあたりにあります。ヘイケボタル生息地から10m
の先に畑でも無く、雑種地とでもいうのでしょうか??
こしの神社の裏に、守山市はホタルが飛び交うのが特徴の中(多くはゲンジホタル)、
ここは、珍しく一回り小さなヘイケボタルの生息地として注目されていますが・・その
裏の雑種地に自然のヒトリ生えでなく、一大、和水仙の咲くゾーンを夢に見て意図的に植
えられたと思われます。その後、土地の持ち主やビワの木が数本植えられている中で5年
6年と放置されたままですので、神社やヘイケボタルの関係者に伺っても、良く分からず
まま、数年が経過しております。
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最盛期には見事な、この和水仙が一面に咲き誇ります。私はこの香りがとても好きです。
余り多くの和水仙の花ですので、花を咲かせたまま多くが倒れてしまってます。
その倒れてるのを中心にカットさせて頂いて、皆さんもご存じだと察しますが・・
香りがとても良く、以前、青少年育成施設の責任者であった、私が、60才~66才の
間、和風庭園の斜面に所員と協力して、この和水仙で一杯にして来場者が喜ばれるの
を、体験しておりましたので、懐かしさも手伝って・・毎年、楽しませて頂いてます
和水仙の持ち主も分からず・・毎年凄い勢いで和水仙が咲き競います。
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アメリカフウロ(雑草化している様です)以前、琵琶湖歩きに夢中の折に、大中干拓地の
道端に、冬なのに紅葉している(アメリカフウロ)に辿り着いたのです。忘れもしません。
この植物が、群生和水仙の周りと、ここのエリア一面に根付いてます。ホトケノザも紫の
花と競って育ち咲いています。
世話をされている様子無く数本のビワの木が、花も咲いてます。結実の確認はこれまでも
ありません。有っても鳥類が食べてしまうのではと、推測です。
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一度にこれだけの本数を生けますと部屋中が、好きな香りで、気分快適になります。ョ
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=今日の歩き=
4838歩・3.6km・燃焼脂肪13g ・総消費1736kcal
「考えず 慣例どうり 愚かなり」派閥の悪癖
「人格を 磨く時間に 金配り」メッキが剥がれ、補填金!
「限りなく 黒の烙印 メンバーに」落日の臭い益々の内閣
「ハンドルを 握る間に 保身道」我が国の進む道の適格な方向に導く役が
=1年前の今日のBlogで思い出す=
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