シンジの投稿です
で、アップライトピアノですが、こちらはまだまだ首で操作するペダルアシストが
必要になりそうです。アップライトを弾くためにはヒザをほぼ直角に曲げる必要が
あり、この体勢だと足をペダルにのっけると足先を上げられず、ペダルを踏みっぱなしになり、
ずっとサステインが効いてしまいます。
オルガンは一応、装具を使わないでも(足の反応速度は若干遅れますが)ペダルを踏めます。
OJCの池さんが、オルガンのペダルを首でいじる装具を作ってくれたのですが、
こないだ足で踏んでみたら意外と踏めたので、直接、足でふめるのではないか?ということになりました。
ただ、足先を戻す筋力が弱いので、ペダルにバネをかまして、バネの反発を利用して
ペダルが戻しやすくなっています。この装置も池さんが作ってくれました。
試しにB3の椅子に乗って弾いてみると、体幹は少し疲れますが、なんとか弾けました。
B3の椅子で練習すると、いいリハビリになりそうです。褥瘡は気をつけないといけないですが、、、
ただ、ひとつ問題がわかりました。足の痙性、ケイセイ(貧乏ゆすりみたいに足が
ガクガク震えてしまうことです。)が出ます。ピアノの時はなかったのですが。
これは困りました。どうしたものか、、、
で、アップライトピアノですが、こちらはまだまだ首で操作するペダルアシストが
必要になりそうです。アップライトを弾くためにはヒザをほぼ直角に曲げる必要が
あり、この体勢だと足をペダルにのっけると足先を上げられず、ペダルを踏みっぱなしになり、
ずっとサステインが効いてしまいます。
オルガンは一応、装具を使わないでも(足の反応速度は若干遅れますが)ペダルを踏めます。
OJCの池さんが、オルガンのペダルを首でいじる装具を作ってくれたのですが、
こないだ足で踏んでみたら意外と踏めたので、直接、足でふめるのではないか?ということになりました。
ただ、足先を戻す筋力が弱いので、ペダルにバネをかまして、バネの反発を利用して
ペダルが戻しやすくなっています。この装置も池さんが作ってくれました。
試しにB3の椅子に乗って弾いてみると、体幹は少し疲れますが、なんとか弾けました。
B3の椅子で練習すると、いいリハビリになりそうです。褥瘡は気をつけないといけないですが、、、

ただ、ひとつ問題がわかりました。足の痙性、ケイセイ(貧乏ゆすりみたいに足が
ガクガク震えてしまうことです。)が出ます。ピアノの時はなかったのですが。
これは困りました。どうしたものか、、、