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ミニカーコレクション

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1/18【オートアート】日産 スカイライン ハードトップ 2000 GT-R (KPGC10)

2011-05-23 21:03:06 | オートアート【Auto art】

(予約)1/18【オートアート】日産 スカイライン ハードトップ 2000 GT-R (KPGC10) シルバー
(予約)1/18【オートアート】日産 スカイライン ハードトップ 2000 GT-R (KPGC10) ブラウン
(予約)1/18【オートアート】日産 スカイライン ハードトップ 2000 GT-R (KPGC10) ホワイト
(予約)1/18【オートアート】日産 スカイライン ハードトップ 2000 GT-R (KPGC10) レッド

もはや説明不要、日本自動車史に燦然と輝く名車『日産 スカイライン ハードトップ 2000 GT-R 』、通称「ハコスカ」が遂にオートアートからデビューします。単純な「ハコ」ではない絶妙なボディラインやキモであるフロントマスク、心臓部のS20型直列6気筒DOHCエンジン、当時のボディカラーや細かなパーツのひとつひとつに至るまで、入念な取材とこだわりの考証を重ねリアル度満点でモデル化。決定版といえるハイクオリティにご期待下さい。

1/6【オートアート】カワサキ 750RS (Z2)

2011-05-10 12:35:50 | オートアート【Auto art】
現在好評発売中の1/6スケール・カワサキ 750RSこと『Z2』にニューカラーが登場。美しい塗装で新たにイエロー系の「タイガーカラー」とブルー系の「玉虫カラー」の2色を再現しました。モデルの全長は360ミリ以上の大迫力。ハイクオリティは今まで通り、スピードメーターなどの『Z2』の特徴はもちろん、細部までとことん拘ったディテールはビッグスケールならでは。各色とも世界500台の限定発売です。



1/6【オートアート】カワサキ 750RS (Z2) キャンディ・グリーン/イエロー
1/6【オートアート】カワサキ 750RS (Z2) キャンディ・ブルー/イエロー

1/43【オートアート】ランボルギーニ カウンタック 5000S レッド

2011-05-10 12:31:28 | オートアート【Auto art】
オートアートの新シリーズ「1/43スケール シグネチャー」。その第二弾として登場するのは、1970年代後半のスーパーカーブームの主役、『ランボルギーニ カウンタック』です。現在も絶大な人気を誇るスーパーカー界の永遠のアイドルを、ハイコストパフォーマンスのフルオープン・ダイキャストモデルで再現しました。1/43と小スケールながら、ガルウイングドア、エンジンフード、ヘッドライト等がフル開閉可能。ぴったりとチリのあったボディは、閉じた状態では正確なプロポーションを見せてくれます。作り込まれたエンジンルームやインテリア、滑らかな美しい塗装など小さなボディに見どころが凝縮されています。

1/43【オートアート】ランボルギーニ カウンタック 5000S レッド

1/18【オートアート】レクサス LFA (マット・ブラック) 78832

2011-03-31 07:27:33 | オートアート【Auto art】

2005年のプロトタイプ公開以来、ニュルブルクリンクテストやレース参戦で鍛え上げ、ついにこの 12月に発売となるレクサスブランド初のスーパースポーツカー「LFA」。2009年東京モーターショーで市販モデルが世界初公開され、世界56か国で 500台の限定販売となり、そのうち日本では165台を販売予定。販売価格は日本円で3,750万円以上と発表されました。軽量化と剛性確保の為、なんとボディの65%にカーボン新素材を採用。フロントミッドに搭載されるエンジンは、ヤマハと共同開発した専用の4.8リッターV型10気筒。最高出力 560PSを発揮、0-100km/h加速3.7秒・最高速325km/h以上というハイパフォーマンスを達成しました。オートアートでは実車発売タイミングに合わせいち早くモデル化。入念な取材により、エンジンルーム、インテリア、カーボン製ブレーキなど可能な限りリアルに再現しました。スイッチにより「アクティブリアウイング」も可動します。ブレーキキャリパーは赤、左ハンドル仕様です。マットブラックのボディーカラーは黒内装のコンビネーションです。

1/18【オートアート】レクサス LFA (マット・ブラック) 78832

1/18【オートアート】日産スカイラインハードトップ 2000ターボ インタークーラーRS-X (レッド・ブラック)

2010-12-16 21:53:44 | オートアート【Auto art】
1981年デビューの6代目となる『日産 スカイライン(R30型)』は、スポーティな新グレード「RS」の追加や、ワークスとしてはハコスカ以来となるレース活動への復帰などスポーツイメージで高い人気を誇りました。オートアートでは、後期型「鉄仮面」に1984年に追加された『2000 ターボ インタークーラー RS-X』をモデル化。グロス表示で205psを発生するインタークーラー付きFJ20ET型直4エンジンや、専用のハイタッチモケット仕様の内装もリアルに再現しています。「グループC」をイメージさせる通称「ターボC」とも呼ばれるこのモデルは、当時の国産最強モデルとして歴史にその名を刻んでいます。

1/18【オートアート】日産スカイラインハードトップ 2000ターボ インタークーラーRS-X (レッド・ブラック)

1/18 シボレー コルベット コンバーチブル 1963 (デイトナ・ブルー)

2010-06-28 23:43:46 | オートアート【Auto art】

300馬力以上を発揮する5.3リッターV8エンジンを搭載するC2型『コルベット』は、エッジの立ったスタイリングと後のモデルまで引き継がれるリトラクタブルヘッドライトが特徴的です。現在でも非常に人気が高い63年式クーペのみにある「スプリット・ウィンドウ」も忠実に再現しています。世界6,000台限定。

1/18【オートアート】シボレー コルベット コンバーチブル 1963 (デイトナ・ブルー)

1/18日産GTR(R35)’08SUPER GT #23 (ザナヴィ)

2010-06-11 21:03:50 | オートアート【Auto art】
2008年、5年ぶりにスーパーGTに戻ってきた『日産GT-R』。ファンの期待に応え、参戦初年度から23号車がGT500ドライバーズチャンピオンに輝きました。オートアートでは、過去にもJGTC/スーパーGTシリーズをモデル化してきましたが、ついにこのモデルからドアなどが開閉可能なフルギミック仕様となりました。フロントカウルを外すとエンジンルーム内のカーボン素材まで再現、同時に複雑なサスペンション回りも観賞できます。低くボリュームのあるフォルムはもちろん、質感にまで拘ったタイトなコクピットなど見どころ満載です。シリアルナンバー入りカードと専用パッケージでスペシャル度も満点です。 1/18【オートアート】日産 GTR (R35) ’08 SUPER GT #23 (ザナヴィ)

1/12ニッサンGT-R(R35)プレミアムエディション (スーパー ブラック)

2010-06-11 21:00:28 | オートアート【Auto art】
2007年10月の東京モーターショーで復活を遂げた『GT-R』。オートアートから、その『GT-R』モデルカーの決定版・1/12スケールモデルが豪華仕様の『プレミアムエディション』で登場します。ボディフォルムはもちろん、ビッグスケールならではの細部にまでわたる再現度は圧巻です。エンジンルームには、480psを発生するV6・3.8リッターDOHCツインターボエンジンと補器類がリアルに再現。インテリアでは、本革とスエードのコンビシートの質感、インパネや各スイッチ類などにもこだわりました。また、ボディ裏面の着脱可能なカバーを外すと、実車では隠れている『GT-R』ならではの「トランスアクスル4WDレイアウト」や、排気系、サスペンションの構造などが鑑賞できます。

1/12【オートアート】ニッサン GT-R (R35) プレミアムエディション (スーパー ブラック)

トヨタ 2000GT (レッド) アップグレードバージョン

2010-03-29 22:27:45 | オートアート【Auto art】
オートアートの最新技術によって、待望の1/18スケール「トヨタ2000GT」が帰ってきました。再モデル化にあたり、国産車随一の人気モデルを細部まで一から再検証。ボディラインの微調整により金型修正や、ボンネットの開閉ヒンジ、内装の質感や各パーツの見直し、ボディの下回り、更にはエンブレム類に至るまで、改良・変更点は多岐にわたります。
1/18【オートアート】トヨタ 2000GT (レッド) アップグレードバージョン

アルファロメオ モントリオール 1970 (オレンジ)

2010-03-29 22:25:11 | オートアート【Auto art】
1967年のモントリオール万博のプロトタイプに因む『アルファロメオ・モントリオール』は、伝説のレーシングマシン「ティーポ33」の流れを汲むV8・ 2.6リッターエンジンを搭載し、最高速度220km/h以上をマーク。 当時、輸入されたのはわずか10台だけと言われる貴重な高級GTカーです。下に回り込む可動式ヘッドライトカバーや高級感あふれる内装なども忠実に再現しました。
1/18【オートアート】アルファロメオ モントリオール 1970 (オレンジ)

ポルシェ 911 カレラ RS 2.7 1973 (オレンジ・ブラック)

2010-03-29 22:22:35 | オートアート【Auto art】
”ナナサンカレラ”の愛称で、歴代ポルシェの中でも今なお高い人気を誇る『ポルシェ 911 カレラ RS』。ノーマルからスープアップされた2.7リッター水平対向SOHCユニットや、リアのダックテールスポイラー、ボディサイドのストライプ、それと同色のアロイホイールなど人気のポイントを押さえてモデル化しました。

1/18【オートアート】ポルシェ 911 カレラ RS 2.7 1973 (オレンジ・ブラック)

1/12【オートアート】ニッサン GT-R R35 プレミアムエディション

2009-12-15 21:07:21 | オートアート【Auto art】
2007年10月の東京モーターショーで復活を遂げた『GT-R』。オートアートから、その『GT-R』モデルカーの決定版・1/12スケールモデルが豪華仕様の『プレミアムエディション』で登場します。ボディフォルムはもちろん、ビッグスケールならではの細部にまでわたる再現度は圧巻です。エンジンルームには、480psを発生するV6・3.8リッターDOHCツインターボエンジンと補器類がリアルに再現。インテリアでは、本革とスエードのコンビシートの質感、インパネや各スイッチ類などにもこだわりました。また、ボディ裏面の着脱可能なカバーを外すと、実車では隠れている『GT-R』ならではの「トランスアクスル4WDレイアウト」や、排気系、サスペンションの構造などが鑑賞できます。

1/12【オートアート】ニッサン GT-R R35 プレミアムエディション (アルティメイト メタル シルバー)

1/18【オートアート】ランボルギーニ ミウラ SV (レッド・ゴールド)

2009-12-05 12:44:52 | オートアート【Auto art】
ベルトーネに就任したばかりのマルチェロ・ガンディーニによるその流麗なスタイリングが注目の的のミウラ。
1971年3月、ジュネーブショーで7850rpmで385馬力まで出力を上げたP400SVが登場。"SV"は"Sprint Veloce"で「より速い車」という意味です。
ヘッドライト周りの睫毛(まつげ)状のグリルがなくなりシンプルになっている。フロントグリルも横長の楕円状だったものが上部中央が前方下部に張り出し、Sより口元を少し窄(すぼ)めた感じになっています。

1/18【オートアート】ランボルギーニ ミウラ SV (レッド・ゴールド)