イベントでは、展示車や試乗車のバスが多数いましたが、今回はその中から、↓を紹介します。
このバスは、今年新習志野高速営業所に導入されたばかりのエアロエース(社番:H636、ナンバー:習志野200 か 15-16)で、カラーリングの通り、東京駅と成田空港を結ぶ「東京シャトル」の専用車になっています。車両自体は、排ガス規制がQRG代に該当していて、窓がT字窓・エアコンが屋根上の直結タイプになっていますが、東京シャトルの片道の所要時間が70分~100分と短めになっているためなのか(深夜・早朝便を除く)、リアのWCはありません。また、エアロエースは、今年製造分から、ミリ波レーダーが標準装備になっています。
東京シャトルは、京成バス・成田空港交通・京成バスシステム・リムジンパッセンジャーサービス(東京空港交通系)の4社が共同で、成田行きを31本・東京行きを49本運行しています。
このバスは、今年新習志野高速営業所に導入されたばかりのエアロエース(社番:H636、ナンバー:習志野200 か 15-16)で、カラーリングの通り、東京駅と成田空港を結ぶ「東京シャトル」の専用車になっています。車両自体は、排ガス規制がQRG代に該当していて、窓がT字窓・エアコンが屋根上の直結タイプになっていますが、東京シャトルの片道の所要時間が70分~100分と短めになっているためなのか(深夜・早朝便を除く)、リアのWCはありません。また、エアロエースは、今年製造分から、ミリ波レーダーが標準装備になっています。
東京シャトルは、京成バス・成田空港交通・京成バスシステム・リムジンパッセンジャーサービス(東京空港交通系)の4社が共同で、成田行きを31本・東京行きを49本運行しています。
東京シャトル号のカラーリングは個性的で、且つセンスが良いと思います。
東京駅八重洲通り・3番停留所は、多数のバスが発着していますね。
それでは。
そのバス停、小湊の茂原行きや大網行きの発着点にもなっているようですね。