もちろんアメリカのだけどね。
本日3本目!
アメリカ3大ネットワークの一つ、ABCテレビの深夜の人気トークショー
『Jimmy Kimmel Live!(ジミー・キンメル ライブ!)』に
今週の火曜日(4月29日)サーカゼロが出演するみたい!!!
へ~!
で、所でジミーキンメルライブってどんな番組?
ってなるじゃない?
もちろん調べるじゃない?じゃない?
<Jimmy Kimmel Live!とは… >
月曜~金曜の11:35分から毎日1時間の放送される深夜のトークショー
ホストはジミー・キンメルさんというコメディ出身の司会者って感じなのかな?
どうやら…セレブゲストとのトークと音楽ゲスト的な感じっぽいです。
(ず~っと昔、はっぱ隊が出てた番組だったのね~(笑))))
でも現在のところ、ABCの番組サイトではサーカ・ゼロのゲストとしてのクレジットは無いの
http://abc.go.com/shows/jimmy-kimmel-live/news/schedule/jkl-schedule-for-04282014
シークレット ゲストなのかな?
どのくらい出るのかは全くわからないのだけど、
フェイスブックに『Playing Jimmy Kimmel show this Tuesday !!!!』
書いているので演奏はするんだろうね。
番組名に『LIVE』と表記されている通り生放送のようなので、
どんな演奏になるのかが楽しみです。
また、ドラムを据えての3ピースの演奏になるのか?!
大注目です!!!
ABCのサイトでは動画が日本では見れない設定になってるんだけど…
この番組ね、Youtubeチャンネルを持っているみたいなの。
だからもしかしたら労せずしてライブが見れるかもです!!!
Jimmy Kimmel Live! Youtube チャンネル
https://www.youtube.com/user/JimmyKimmelLive/videos
~おまけ~
日本だったらニュースの時間帯だけど、アメリカではこの時間帯、トーク・バラエティが多く放送されているみたいね。
昔CBSのレイト・レイト・ショーに自伝の時に出てたの思い出したよ(笑)
そして、1日に3本書くのはやっぱりキツイね(笑)
昔から、夏休みの宿題は最後にまとめてタイプだったからなぁ~
いや~…想いを文にするのは本当に難しいですね。。。
書けば書くほど長くなり、読めば読むほど暑苦しくなる…う~ん難しい!
しかも最近、真面目な文体で書けなくなってる…汗汗汗
昔は小論文得意だったのになぁ~。。。仕事ではちゃんと書けるんだけど…
と愚痴から始まってみました。
ども、reMです。
だけど…失敗しても何度でもチャレンジする、そう!それがreMよね!ようよね。
reMの【re】は【re‐(再び、し直す)】から来てるのですから…エヘテレ
さて今夜の【re】は
review
復習しましょ!直しましょ!そうしましょ!
サーカ・ゼロ(Circa Zero)のサーカス・ヒーロ(Circus Hero)のレビューのやり直しです!
あのね、私の場合はまとめて書くから集中力が無くなるんですよ。
なので、気になった曲から順不同でアトランダムに不意にやってきます!
記念すべき第一発目の曲は…これ!
『The Story Ends Here』
アルバムが発売されてから毎日、通勤時間は耳にイヤホン付けている生活なのですが…
この曲の時、なんか変になるんですよ頭が。毎回。
で、とっても気になる曲で、いつの間にか好きになってた(笑)
この曲、出だしから面白いですよね!
しょっぱなのリフ…
右耳からは『タラララララララ』だけど左耳からは『タララララ……ラララ』とつまづく感じ。
え?ギター『ミスった?』みたいな感じから始まるの。
その後も、2番の歌詞が始まると、右耳から『タラララララララ』
それに半歩遅れる感じで、左耳から『タラララララララ』が並走してくるんです。
だから、なんだか頭が混乱(?)して、ボワ~んとして来て、アレ?アレ?っと思ってると
アンディの運指のトレーニングのようなクネクネギターがスタート!!
そのクネクネ感が、ボワ~んとした頭に心地よいのですよ!これが。
しかしその心地よさを切り裂くように、サビでは骨太なロックにパッと切り替わるという
曲のメリハリが面白曲です。
とにかく面白い1曲ですよ!!
違うのかなぁ~。たぶんそうだと思うだけど。。。
1番の時は両耳とも合ってたはずなんだよ~なんなんだ~?
もちろんアルバムだから『間違い』ではなく『狙って』なんだけど…
まんまとその思惑にハマってる自分に…ポ
この曲、ちょっとアンディっぽいくない?
って思った1曲でした。
骨太なロックなんだけど、それだけじゃない面白さも兼ね備えたイイ曲だと思います。
せっかくなので…アンディのソロ曲も紹介しちゃおう!
アンディのソロの曲で、アンディらしい曲と言ったら…
これ!
これはアンディの名曲だと思います。
エレガントな美しい曲
だけど…酔っぱらってる感をうま~くギターで表現してると思いませんか?
大好きな曲です!
おやすみぴょん
PS、
ねえ、わかった?
どちらの曲も”女性”と”お酒”って共通点があったのです~!!!
2番で左右の音がズレるのは、酔っぱらってる雰囲気なのかなぁ~などと思ったりしました。
”酔っぱらった女性”を表現させたらアンディが世界一
こんばんは!
さ~て、今週のニュースは?
① 4月10日 アンディのインタビュー&アルバム『サーカス・ヒーロー』の特集記事が掲載される、Young Guitar5月号が発売
② 5月14日にカリフォルニアの老舗ライブハウスTroubadour でサーカ・ゼロのライブを開催
③ アンディ・サマーズの新写真プロジェクト『mysterious barricades』が始動中。
の3本です!
じゃんけんポン
とりあえず…
※1本目!
ヤングギター5月号をようやくゲ~~~ット!!!
どの雑誌よりもギターについて、音について聞いていて好感が持てる内容でした。
アンディの機嫌もよさそうです(笑)
グリーンの瞳が美しいアンディ。ほんとこの色なのよ!
幸せだ~
嬉しいなぁ~
英語で難儀して…自分の訳が正しいのかどうかも判断付かずの事が多かったから…こうやって日本語でアンディの言葉を聞ける(見れる)って本当に嬉しいです。
やっぱりアンディのインタビュー好き。
PS,
ヤングギターって…ちょっと見た目がイカツイお兄さんが表紙なので、あまり読んだことが無かったのですが、良く見るとポリスリユニオンの時にムック本を発売したシンコーミュージックさんでしたね。
専門的過ぎて、話している内容の半分はわかりませんでしたが…なかなかイイインタビューでした。
y・〈〉・yyeah !
※2本目
サーカ・ゼロ3回目のライブが5月14日に決定!
インタビューでも、ライブをするなら3ピースと言っていたアンディ、今度こそ…3ピースでの演奏になるのか?!
ふむ…
このPVでドラムをたたいている人になるのかなぁ~?
現在の所、このデビューアルバムを引っ提げてのライブツアーは予定されていないようですが、こんな風にスポット的には期待できそうです。
今度こそ…音源…
もっともっと盛り上がって、ライブを日本で!
頼むよ!アンディ!
いやいやあのさ…本当にすごくプッシュされてるみたいなんです
サーカ・ゼロ
欧米ではアンディ・サマーズの知名度は日本よりも数段高いようで、CDの発売や自伝の発売や自伝の映画化などがあると、それに伴いインタビュー映像や記事などが沢山出てきます。
しかし日本でとなると…日本語で読める又は聞けるモノはとても少なくなります。
ネットなどでのニュース配信で”チラリ”と取り上げてくれる位なのですが…
今回は違いますよ!
ほんとに…ほんとに…ポリス再結成以来ですよ!
こんなに音楽雑誌を買わないといけないのは!!!
ネットのCDジャーナル、ミュージックマガジンに続き…
これは『ロッキングオン5月号』です。
初めて見る構図の写真が使われていました!!!
アンディ・サマーズのインタビューが2ページ掲載されています。
そして今後も
『ヤングギター5月号』『ギターマガジン5月号』にアンディのインタビューもしくはサーカ・ゼロの特集が予定されている模様!
とりあえずちょうどいい機会なので
日本語で読めるものと聞ける音をまとめておこうと思います。
~音楽雑誌~
*ミュージック・マガジン4月号*(発売中)
アンディのインタビューが掲載
http://musicmagazine.jp/mm/index.html?PHPSESSID=050c0ae972130de5cab36c775816cebe
*ロッキングオン5月号*(発売中)
アンディのインタビューが掲載
http://ro69.jp/product/magazine/detail/99571
*ギターマガジン5月号*(4月12日発売)
アンディのインタビューが掲載
http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/14111005.html
*ヤング・ギター*(4月10日発売)
SPECIAL EDITION(特集記事ということかな?)
http://youngguitar.jp/yg/yg-201405
~ネット配信~
*CD Journal*
アンディのインタビューが公開中
http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/circa-zero/1000000955
4月3日のBeat Planetなるラジオ番組でも、アンディの電話インタビューがあったようです。
*Beat Planet*
http://www.j-wave.co.jp/blog/beatplanet/2014/04/03/
アンディは基本的に、こういう場でのインタビューでは”発言にブレが無い”ので、
同じような質問には同じような答えが返ってきます。
だからどれを買っても同じと言えば同じですが、逆に…
面白い話を聞きだ出るかどうかは記者さんの力量に掛ってる訳です。
下らない質問をすればどうでもよく答えるし、
アバウトな質問をすれば『何を聞きたいんだ?』と問い質したりもするので
結構アンディは『気難しい』と言われるアーティストに分類されているようです。
ファンに対してはそんなことは無いと思うのですが、プロにはプロの仕事を求めるようです。
さて…どの雑誌が一番面白い話を引き出せているのかが楽しみです!!!
全部買って見比べよう~
公開中の音(映像)もまとめておきます。
Circa Zeroの公式Youtubeチャンネル
http://www.youtube.com/user/CircaZeroBand
限定公開中の『Levitation Music Video』
EPK
(429レコードさんのプレス向けプロモーション宣材(18分のロングバージョン))http://www.429records.com/sites/429records/streams/circazero/themakingofcircusherovideo.html
Whenever You Hear The Rain
サーカス・ヒーロー
アマゾンさんでは2度目の品切れ
タワレコさんのネットでも在庫が残りわずかとなっているようです。
ヒットチャートにランクインするほど売れているのかどうかは分からないけど…
間違いなく私の予想以上に注目されていることは間違いないようです!!!
さあ!今、このブログを読んでるって事は…
興味があるんでしょ?
明日レコード屋さんに行っておいでよ!
ネットもいいけど、たまにレコード屋さんに行くのも楽しいよ。
一応ネットも書いとくけどねw
タワーレコード
http://tower.jp/item/3452597/サーカス・ヒーロー
楽天ブックス
http://books.rakuten.co.jp/rb/12657142/
iTunes(ボーナストラック無し)
https://itunes.apple.com/jp/album/circus-hero/id805807511
俄かに…
ドキドキが本格的になってきたりするのかな?
楽しみです!
日本でもインタビューの記事がありました!!!
CD Journal(日本語)
http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/circa-zero/1000000955
すごくいいインタビューですよ!
是非読んでみてください!!
私が思っていたことを…アンディも思ってたんだ…
『もう一度世界を獲るには少しばかり歳をとっているかもしれないけど、ポリスを結成したときだって“30代のおっさんが若者ぶっても成功するわけがない”って言われたんだ。今回もできない理由はないだろ』
って…。
ちょっと感動しちゃった!
私ね、このインタビューを読むずっと前に、SXSWの記事の時に書いたんだ。
『Andy Summersではもう新人にはなれないけど…バンドなら新人だもんね!
なんせ、POLICEの時だってそう、新人のフリしたベテランだったんだもん(笑)
もう一回、頂点へ駆け昇ってよ!Andy!
今度はリアルタイムで、そのドキドキを共有できるから!応援してるよ!!!!!』
って!!
やっぱりアンディは…アンディはさ…
カッコいいよ!
音もそうだけど、発言もすべて。
正にアートモンスターだと思う。
さて、
音楽雑誌にサーカ・ゼロのアンディ・サマーズのインタビューが載っているという情報を頂き、仕事帰りに速攻で書店へ!
ミュージック マガジンはすぐに見つかったのですが…
ROCKIN'ONの中にサーカ・ゼロの記事が無い~!
なんで~?なんでなん~?
そして気がつくのでした…「あれ?表紙キングクリムゾンじゃない!」
そう!こちらは北の孤島…雑誌などは1日遅れて店頭に並ぶこともよくあることだった(笑)
とりあえずミュージックマガジンをGet!
明日こそロキオンGetだぜ!!!
ふむ…あのね、
せっかく本屋さんの音楽雑誌のコーナーに来たので、他の雑誌の『New Album』紹介コーナーを立ち読みしてみました。
やっぱり一律に『ポリスっぽい』という意見が多いですね。
もうそこは受け入れるしかないですね…
沢山音楽を聴いて耳が肥えている音楽評論、雑誌記者さんが揃ってそういうのだから…
一般的には間違いのない事実なのでしょう。
アンディ・サマーズ自身もCDジャーナルのインタビューで
「自分が弾いているのだから、ある程度ポリスと似てしまうのは仕方がない」みたいなことを言っていました。
でもそこでは『仕方がない』というニュアンスになっている…
ふむふむ…なんか閃きそう
帰りの地下鉄で『サーカス・ヒーロ』を聴きながらミュージックマガジンのインタビューを読んでいたら…閃いた!
そうか!私はアンディ・サマーズしか知らないからなんだ!!!
音楽好きの方や記者さんは、それこそ沢山の音を耳にして、沢山の情報が記憶として収納されているでしょ?頭の引き出しに。だから、新しい何かを聞いた時に『共通点』に真っ先に気が付くのよね。
でも、私のようにポリスとアンディしか聴かない人は『差異』の方が先に気がつくにつくのよね!!!
うんうんうん
すごく一人で納得した。
(喜&笑)
だけど…
やっぱりポリスの音では無いと思うよ…サーカ・ゼロ
これがポリスの音だったら…Stingやスチュアートって何なん?って事になるじゃない?
ポリスは最強の3ピースなんだからさ。
それにまず、メロディや歌詞がStingじゃないし。
ウエット感と言うのかなぁ~?詰まってるような緊迫したような…なんかそういう雰囲気は無いもん。逆に乾いた爽やかなイメージだし。
ドラムの音はスチュアートのような『パン!スタン!タタタタタタタシャシャシャシャシャ!』って感じじゃなくて『ドン、ドスン』と重量感がある感じがしたよ。
アンディのギターは…それは本人も認める通り『似ている所』は多々あると思う。でもそれは、ポリスに限らず、サーカ・ゼロに限らず、アンディがロックミュージックでボーカルが居てギターを弾きます、バッキングをしますってなったらこういう感じになるのは当たり前で、逆にそれがアンディの個性というか…ロックバンドのギターリストとしてのアンディの音だと思う。
アンディがソロ名義で、ボーカルの無いまったくのギター曲を演奏している時とはまた違うよね。
もっと”とんでもない音”が飛び交うもん(笑)
もっとアンディ主導で、アンディの間に周りの楽器が合わせるから。
だけど…そういう自分ひとりで好きにやってていいソロよりも…バンドやりたくなったんだね~アンディ。
これだ!っと思った人と合わせながら音を作って行く『ポリスのようなロックバンド』
そういう事なんだよね!アンディ!
だからポリスっぽいって書かれてても…
『プンプン』しないことにしたよ(笑)
PS
なんと!北の孤島では…ロキオンの発売は4月3日なんだって~(((((大爆笑)))))
明日こそ!
今日こそほんとに寝る(笑)このところ寝不足なんだ~
おやすみ~