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大黒小柱のおやじブログ

私49歳のおやじでございます。ブログなるものをはじめようと決心いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

ランニング 一家の大黒小柱のおやじブログ

2010-09-28 00:24:41 | 日記
中国の話をしたいところですが彼らにつける薬はありませんので今日はやめておきます。
ランニングにはまってマイブームとなっていますが、
日本全国ランニングブームですからいまさらなんですが、
このランニングというもの私の場合小市民ランナーですので
基本的にはランニングをいつでも止められる、
きつくなったら歩いてもいいし止めても構いません。
だれもそのことをとがめる人はいません。
そうなると意志が弱いと続けることができないんですね。

お決まりのコースを今日は3周しようと走る前に決めていたのに
2周半頃ころで歩いてしまうんです。
いつもこの葛藤を強いられるんですね、
ほんのちょっとした気持ちの揺らぎがきっかけでなってしまうんです。
よくランニングハイという
言葉を耳にすると思うのですが酎ハイの名前ではありません。
ランニングしていてあるときふと走ることが心地よくなる
、さっきまできつかったのにフッと体が軽くなったような
気がしてどこまででも走れそうな気になる。体が走ることに慣れて
しまい脳の神経回路が麻痺してしまうことで起きるらしいのですが、
この麻薬はいつまでも続くわけではありません。
筋肉そのものをごまかすことはできずいずれ麻薬が切れて現実を知ることとなります。
でもこのランニングハイは走る人なら
理解できると思いますがこれが病みつきになって、
まさに麻薬のようなんです(麻薬使用したことはありません)ランニング
は意思の弱さと麻薬の欲望がせめぎ合いながら進んでいくんですね、
そして膝を痛めて水泳に転向を志すも隣のコースで
泳いでいる小学生のほうが早くておまけに私ができないバタフライを見せ付けられ、
それを見て自尊心傷つけられて水泳
は断念して再びランニングに戻ってまいりました。
いつか10kmレースに出てみようかな

中国2 一家の大黒小柱のおやじブログ

2010-09-23 23:10:56 | 日記
再び中国の話ですが、あのメタビドホスの事件やダンボール肉まん、
そして今回の中国漁船の衝突事件、
漁船にわざと穴を開けて日本側が衝突してきたと偽装、
この国にモラルも正義もなにもありません。
国際司法裁判所で白黒つけるしかないと思うのですが
中国は負けると判っている裁判の場には出てきません。

石油が出ると判って急に領有権を主張してきた、
こんな国民と友達になれますか?
嘘や物まねで塗り固められた国家、
中国の大気汚染は凄いらしい
一日普通に呼吸していてタバコ一箱吸ったのと同じくらい体に害を及ぼすのだそうです。
上海万博に行った人は確実に寿命が縮んでいます。

でも中国のことばかり言ってはいられません。

検察の証拠偽装事件、
数多くの冤罪を生んできた検察が嘘つき集団だなんて
これから我々国民は何を信じていけばいいのでしょうか。
大阪地検のホープとか言われてるあいつは
どうみてもメタボのオタク坊や、
相撲協会も嘘ばかり、
八百長やってる?た?
どうしても白鳳の連勝記録は信じられないのです。
押尾学も嘘つきタレント、
いつも嘘をつく人とはお付き合いはできません。
これを差別とよぶなら
それでも構わない、
しかし差別心の源は学力の優劣から派生しています。

俺のほうが頭がいいという優越感から差別心は生まれるのです。
でも中国人は決して頭が悪いわけではない、
ではなぜ?
それは愛国心に名を借りて国民が愚行を繰り返すからです。
金属球やレンガの投石、
中国政府も子供のような振る舞い、
日本に圧力をかけてくるのはいいけど
国際社会は中国の国としてのあり方に疑問を抱いているに違いありません。
嘘つきが認められないのは世界共通です。
北とだけ仲良くしていればいいのに。

中国 一家の大黒小柱のおやじブログ

2010-09-18 23:22:33 | 日記
天津の日本人学校に金属球の弾丸が打ち込まれたようです。
頭がいいのと知性的は違います。
中国人は馬鹿ではないと思うのですが知性的ではありません。
センスとか感性とかは微塵も感じられません。
賢くなければ暴力に訴えるしか方法はないのでしょうね、
これも中国人の嵯峨なのでしょう。

中国人は日本の観光地でも大声だして
ピーチクパーチク品性もなにもあったものではありません。
大体そんな中国人が情緒や風情のある日本の観光地にきて
何を感じ取っているのでしょうか?楽しいのでしょうか?

電子ジャーだけ買って帰ればいいのにと思います。
中国のお菓子あまりのまずさに驚かされます、
会社の方が中国に行ったお土産にお菓子を買ってきました。
お世辞にも「美味しかったです」とはいえないくらいまずい。
それに何が混入されているかもわからないので困惑します。

ユーチューブで中国の交通事情の動画を見ましたが、
信号無視は当たり前、クラクションの音があちらこちらで聞こえてきます。
交通ルールなんてまったくありません。

中国に行った人に聞くと地下鉄での乗り降りには秩序は皆無、
自分さえよければそれでいい、
公害撒き散らして温暖化になろうが、
地球破壊しようが、
金属球打ち込もうが、
大陸棚勝手に設定しようが、
戦車で学生轢いてしまおうが、
相手の船に衝突しようが、
物まねしようが、
何しようが関係ねえ、
そんなの知ったことじゃねえ、
なるほどそうやって考えるとこの中国という国にはそもそもルールという概念が無い国、

う~んごめんなさい、

本当に好きになれない。

胡錦濤が嫌い、

メガネの女性報道官が嫌い、

CGの花火も嫌い、

でも私は金属弾打ち込んだり、
船で体当たりしたりはしませんけど

事故 一家の大黒小柱のおやじブログ

2010-09-10 00:27:26 | 日記
どんなに注意をしていても交通事故は起こります。
日ごろ安全運転の私もとうとうやってしまいました。

ゴールド免許の私がやってしまいました。
といってもわずかな接触事故でまあそのくらいで済んだことは日ごろの
行いのどちらかというと悪い部類の私としてはよかったのかなと・・

お相手は79歳の男性、
田舎の片側一斜線の見通しの良い直線道路、
制限速度の50kmで直進していたのですが
前方に右側住居駐車場から一台の軽トラが出てきて
黄色センターラインのところで停止、
こちらがその軽トラの横を通り過ぎようとしていたときに
その軽トラは私と同じ方向に行こうとして
センターラインをはみ出してきて
こちらの右後ろバンパー部に接触、
相手側は左バンパーの角を接触、
私ははみ出してきたのを確認してクラクションを鳴らし
ハンドルを左にきったのですがご老人の反射神経では
事すでに遅しでした。相手はまったく見ていないし運転するには
あまりにも不適格、
警察に連絡をすることもできずおろおろするだけ、
人身事故だったら救護なんかできやしません。

実は以前にも酸素ボンベをつけた80歳の女性に同じように当てられた経験があります。

その方も車から降りることもできず鼻にチューブを入れたまままったくなにもしません。
ぶつけられた私が相手の保険会社に電話をする始末で保険屋さんも恐縮していました。

警察官にあの状況で運転してもいいのか?
と問い詰めるとその若い警官は「それは差別だ」
などとコワモテで返答してきました。
差別でも区別でもどちらでもいいから運転不適格な老人の免許を取り上げてほしい。

傲慢な言い方かもしれませんがどれだけコンビニに突っ込めば気が済むんじゃ、

どれだけ高速道路逆走して人を殺せば気が済むんじゃ、

今回の79歳の男性、私と同じゴールド免許だったのがなにより悲しかったんじゃ。

冷めた赤ワイン 一家の大黒小柱のおやじブログ

2010-09-07 00:49:39 | 日記
以前ブログでご紹介しましたお気に入りのワイン(王様の涙)ですが
近所のドラッグストアで売られていました、
その価格なんと399円です。

早速2本買い込みました。

円高差益還元なのでしょうか?

以前購入したときは600円くらいでした。

九州が本社のドラッグストアでコスモスというお店です。

赤ワインは常温で飲むのが常とされているようですが猛暑続きの毎日ですから
キンキンに冷やして飲みました。
しばらくはこのパターンにはまりそうです。

私の年齢50歳はミドルエイジなんですかね、
シニアとよばれるのは何歳からなのでしょう?6
0とも65とも、
シニアというのは「上級者とか年長者とか」の意味なのですが
私流に言わせてもらえれば携帯電話がラクラクホン
になったときではないでしょうか。
しかし電気製品の分厚い説明書をもはや読めなくなり
(正確には読む気力がない)
携帯電話の機能の1%くらいしか
使いこなせていない今の私はもうすでにラクラクホンレベルなのかもしれません。
ですが私の体内年齢は28歳という計測値、
思考能力と精神年齢はさらにその数値を下回ります。

民主党には完全に裏切られました、
菅さんは選挙戦のときだけ声高に演説していますが総理に再選されればまた
トーンダウンして官僚主導の政治が復活しこの日本を路頭に迷わせます。
小沢さんは金の問題に白黒つけないし、
押尾学は無罪を主張するし、この国の坂本龍馬はどこに言ったぜよ!

「墓場までお金もって行けるわけではない」と負け惜しみ、
最初からお金もってない貧乏人の言うセリフ。
399円の「王様の涙」本当に安くて美味しくて名前に由来して
貧乏人の私にとっては涙ものです。