慎さまの「終わりなき旅」

人生は終わりなき旅。
自分探しの旅の途中で、今想うことは何?

児嶋だよ! 2

2020年06月10日 18時29分00秒 | ニュース
またまたやってしまいましたね〜。
今度はアンジャッシュの渡部建氏が不倫ですか。

しかし、芸能人ってのは懲りませんね。
ついこの前も俳優の東出昌大氏が、やはり不倫で大変な事になったばかりだというのに。

くしくも2人とも奥さんが女優さんで、渡部氏の場合は特に美人さん!で有名な佐々木希さん。
あんなにキレイな奥さんがいても浮気をするんだから、男ってホントどうしようもないですね。

まだ詳しい報道が出ていないので、なんとも言えない部分はありますが、報道が出る前に活動を自粛するというのは、身を隠してしまうようでちょっとズルい感じもします。

コロナ・ウィルスの報道も少し落ち着いてきたので、これからは芸能人の皆さんは文春砲に要注意!ですね。

そして忘れちゃいけない相方の大嶋さん、どう思っているんでしょう?

Shin

わかりにくい接待

2020年06月09日 17時39分00秒 | ニュース
今日は東京で今年初の真夏日!という事で、暑くなってきましたね〜。
しかしまだまだ収まらないのが、新型コロナ・ウィルス。

昨日久しぶりに神奈川県の新規感染者がゼロになりましたが、東京はまだ二桁の感染者が続いています。
中でも、若い人が新宿の歌舞伎町に代表される夜の街で感染するケースが増えているとか。

いくら店員さんがマスクやフェイスシールドをしていても、酔っ払ってきたら声も大きくなるし、そもそも飲食するのにマスクなんかしてられないですから。

他にも検温や消毒をしたり、店側も対策はしてるんだろうけど、限界がありますよね。
営業を自粛してもらうにも、これ以上は店がもたないだろうし、難しい問題です。

しかしどうでもいい事なんですが、自粛の対象として当初指定されていた「接待を伴う飲食店」という表現が、どうにもわかりにくくて。

最初は「接待で使っちゃいけないんだ」って勘違いしたんですが、要するに「隣に座って接客をするお店」っていう意味だったんですね。

だったらそう言った方がわかりやすいと思ったんだけど、次に出てきたのが、「キャバレーなどの・・・」という表現。
昭和か!(今時キャバレーなんてあんまり見かけませんよね)

結局はキャバクラやホストクラブ、風俗店なんかの事?(風俗店は飲食店ではありませんが)
まどろっこしい事を言わないで、具体的な業態名を羅列した方がいいんじゃない?と思ったのはワタシだけじゃないはず。

話はそれましたが、コロナと共生していかなければいけない新しい時代。
淘汰されていく業態もあるかもしれませんね〜。

Shin

楽しみを奪わないでくれ〜

2020年06月03日 20時17分00秒 | ニュース
やっとプロ野球が始まった!と思ったら、巨人の坂本と大城がコロナ・ウィルスのPCR検査で陽性が出たとのニュースが。
もー、どうしてくれるんだ!

3月20日に開幕する予定が3カ月ずれ込み、ようやく昨日から練習試合が始まった矢先ですから。
これ以上開幕を延期すると、120試合以上やるというシーズン成立の条件を満たせなくなるので、できてもずーっと練習試合をやることになるかも。

幸い2人とも感染してから時間が経っていて、症状もないとの事で、そこはホッとしているんですが。
プロ野球機構も現時点では開幕には影響しないと言ってくれているので、これ以上広がらない事を願って、信じて待ちたい!

そしてそんな中、我がドラゴンズは今日、練習試合2試合目で待望の中断明け初勝利を挙げました!
まだまだ始まったばかりの調整段階ではありますが、やっぱり勝つと嬉しい!

っていうか、ドラゴンズの試合が観られるだけで幸せなんですけどね。
今年は例年にも増して楽しみな選手が多く、一軍だけでなく二軍も観たいと思っているので、始まったら忙しいぞー。

そんなワタシの最大の楽しみを奪わないように、選手や関係者の皆さんは感染予防を徹底してほしい!

Shin

自宅でライブを楽しもう 5

2020年06月01日 16時11分00秒 | 音楽
WOWWOWで放送された、去年の中野サンプラザでの斉藤和義氏の弾き語りライブを観ました。

弾き語りといえば、普通はギター1本だったり、ピアノを弾きながら歌うようなものを想像しがちなんですが、彼の場合は違うんです。

もちろんそういう曲もあるんですが、何せレコーディングでもすべての楽器をこなしてしまうほどの腕前なので、ギターやピアノに加えてドラムでの弾き語りも。

ドラムで弾き語りってどうやるの?って思うかもしれませんが、ドラム以外のギターやベースの音を機械で流す訳です。
それに合わせて、ドラムを叩きながら歌うという形。

ドラム以外でもマシンの音に合わせてエレキギターで歌ったり、バンドで演奏しているのと変わらないクオリティ。
ギターとベースのダブルネックを使って、一人二役やってたのにはビックリ!しましたが。

だったらバンドでやったら?という見方もできますが、いろんな形で表現したいとか、新しいものに挑戦したい!という欲求がそこにはあるんでしょうね。

ただ個人的には、アンコールでアコースティックギター1本で歌った〝歌うたいのバラッド“がやっぱりベスト!だったかな?

しかし斉藤和義氏は粒揃いの良い曲が多いので、1時間半、観てても飽きないですね。

Shin