Out of RAGOL

ぜんぶ、ときどきぷそ。

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PSOBB 野良C7TA 2010年12月19日

2018-03-26 21:20:47 | Weblog

PSOBB 野良C7TA 2010年12月19日

 

うーん、8年前はズーミーにUPしてたものですが、Youtubeはいろんな機能があるし勝手にエンコしてくれるしクッソ重くてデカくてもいけるからすごいねえ。

アウトですこんばんはー

でもズーミーも愛していた!

 

サテ、そんなyoutubeの機能を使って、字幕でコメントを入れてみたもの。

字幕をオンにしてみると俺のダラダラしいコメントがダラダラ見られます。

この調子で手持ちのPSOBB動画の供養をドンドンしていきたいものだが、最低2回は動画見ないといけないんでチョット時間かかるナアと思った。

しかし当時とは違った目線で見られるのを自覚できて楽しい!今あの時くらい時間があって人がいてPSOBBチャレができてたらいったいどうだったのかなあ。

なーんちゃってねー

コメント (1)

懐かしい!

2018-02-10 21:59:32 | ゲーム動画

1214C9TA

 

なんだか急にPSOBBのチャレが強烈にしたくなってしまって

でももう二度とできないので動画を眺めている。アウトですこんばんは~

ご無沙汰すぎる!しかも下の更新がブログ引っ越しのお知らせですが、やはりなじまなかった。

とはいうものの、いったい誰がこのブログを眺めるのか。

まあヨカロウ

 

というわけで、ようつべに動画をUPってみたよ。

これからも時間があればUPったり、できればツッコミやらコメントやらを入れていきたいと思っています。

しかし、俺とチャレやった人たちも7年も経ってから晒されるとは思うまい!ハッハッハ

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あけましておめでとうございました。そして引越しのお知らせ

2013-01-02 20:12:30 | Weblog

昨年度もご愛顧を賜り誠にありがとうございました。

2013年もよろしくお願い申し上げます。

アウトですこんばんはー

 

さて、表題のとおり突然ですがというかなんというか、

ブログの引越しをすることにしました。

ちなみに本当に純粋な引越しなので、中身は全く同じです。

http://outplus.sugo-roku.com/

こちらになりました。

1000記事になる前に+年も開けたしということで。

よい年になるといいですね!

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パルプ・フィクション

2012-12-09 16:23:02 | 映画の感想など
やっと部屋の掃除をしている。
昨日風呂場をピカピカにして今日はトイレと洗面所と台所。
台所までで力尽きてまだリビングスペースに手をつけられていない!

アウトですこんばんはー

毎週末忘年会。先週末のは適当でよかったが
今週末のは明らかに接待なのでしんどいな。
再来週は友達とのなのでOKだがまた部屋が片付けられないー
もうちょっとがんばろう。今日。
友達の結婚式と仕事で忙しくて
ほったらかしだったつけが回ってきたな。

さて、「オープン・ウォーター2 赤いさんご礁」を見た。
1は間違いなく切望的なクソ映画だったのだが、
これまた絶望的な映画だった。実話ってんだからおそろしい。
まあ、絶望的なくそ映画だって言うのはわかって借りているのでよい。

そして「パルプ・フィクション」をやっと見た。
これは俺が大学生の時に、アメリカ言語文化論のアメリカ人の教授が
「最高の映画だから見ろ」ってことあるたびに言っていて、
俺はこの教授に目をつけられていたのでうるせえデブってなもんで
ぜんぜん見なかったのだ。
面白かった。というか、配役がびっくりするすごさ。
たしかに一つ一つはゴミみたいな話の集まりなんだけど、
見終わった後ものすごい満足感のようなものがある。
サミュエル・L・ジャクソンの話がとても心をうつ。彼の「暗記している聖書の一節」がでたらめだったとしてもだ。
恐らく何度見ても味のある映画だと思うだろうな、と一回見て思った。やるなゴールドバーグ。(←教授の名前)

俺がかのゴールドバーグ教授に目をつけられていたのは、俺がごばちゃん(ゴールドバーグのあだ名)的に
とても便利な日本人学生だったためである。
俺は基本的にびっくりするほど不真面目で無目的でアホな学生だったのだが、
他の品行方正な日本人の学生がきちんと右に倣えするところを
しようとも思わなかったので、面白がったのかよく俺に何か答えさせた。
ごばちゃんの講義において、まず最初の10分間は世界のニュースを英語で討論するというのがお決まりだった。
そのころ北朝鮮から何人か拉致された日本人が帰ってきたので、
誰かがそのニュースのことを話した。
ごばちゃんは「それはよいニュースかどうか?」と聞いた。そしてはしから当てていった。
みんな「よいニュース、だってこれを皮切りに、他の拉致された人も帰ってくるだろうから」と答えた。
俺は俺の思ったとおりに「ぜんぜんよいニュースだとは思わない、他の人は恐らくすでに殺されて帰ってこないと思うから」
と言った。これでごばちゃんは大いに驚き、「君は日本人の中で唯一のペシミストだ」と言った。
このおかげで、俺は3年生でごばちゃんの必修の講義を取りきるまでずっと「他の日本人は円満にしか答えないであろうこと」を
「ストレートに答える」役になった。たとえば「She sais "I slept with him". What does it mean?」
200人の受講生の中で「It means "I had a sex with him."」と答えさせられたのは割と印象深い。
どちらかというとけんか腰であった思い出のほうが多いが、
今でも覚えている大学の講義と言うと、このごばちゃんの講義とあとは数える程度だから、
学んだといえば学んだのだなと思う。

という一連ことを、パルプフィクションを見終わって思い出した。
ごばちゃんは「シャフト」も同じくらい絶賛していたので、
そのうち見てみるかな。
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結婚式

2012-12-02 18:49:26 | Weblog
親友の結婚式のため週末実家に戻っていたのだが、帰りに猿に遭った。
道路を渡るところだった。温泉地であったので、温泉に行くのかなあと思ってみていた。
ところでよく温泉に猿が雪の中浸かっている映像をテレビなんかで見るけど、
昔からどうしても気になってしょうがないことがある。

湯冷めしないの?

あの毛玉のような状態で乾くまでほったらかしだと
俺は途中で凍死すると思う!

アウトですこんばんはー

というわけで、昨日15年来の親友の結婚式に出た。
余興もやったし二次会の幹事もやった。どっちもグダグダで正直すまんと思ったが
本人たちは楽しかったようなのでよい。
式からの参加だったのだが、結婚式会場に付属の小さなチャペルとはいえ、
厳粛な雰囲気の中ちゃんと誓約を結ぶというのは大事なことだなと
緊張気味の新郎たる友人Aが「はい、誓います」とか声を大にしてやってるのを聞きながら思った。
式からの参列者は40人くらいか。これくらいの人数の前で誓って見せるのだから、
離婚なんてそうそうできないよねえ、と思う。
そしてその後の披露宴もAと新婦さんの仕事の関係もあってかかなりの大人数、
相当盛大だった。
こういうの何百万もかけてやったら多少の嫌なことがあっても離婚できないよね。
離婚率が高くなると困るような業界の人は(いるのか?)結婚式を挙げるようにプッシュするとよいと思う。
まあ、離婚離婚と書いてしまったがたぶんAと新婦さんは添い遂げると思う。
ころころと彼女を変えてきたAだが、やはり最後の女性にふさわしいな、と思わせる人だ。
Aの顔つきもこの1年でものすごく変わった。遅刻魔で20分待たせるのがましなほうだったAが
きちんと時間を守るようになった。自分の意思で物事を決めるようになった。
なんというか、男の顔になったなあ、という感じがする。
嫁さんのほうも、最初に合った時はなんかちゃらんぽらんな印象で、
まあ、今までの中では一番ちゃんとしてる感じだけど、しょうじきなんともいえない・・・
と思っていたのだけど、
前回二次回の打ち合わせで合ったとき、やはり顔が変わっていた。
きりっとして、落ち着いた感じがするきれいな人になっていた。たいしたもんだ。
お互いにお互いを頼りにしているし、お互いにお互いを支えられる限り全力で支えるんだと思っているのが
よくわかった。結婚て、こういうことなんだなあ。
最後の退場の時に新郎新婦からの参列者のグループごとへのメッセージが流れたのだが、
俺と友人Mと友人Cの3人あてのメッセージが「お前らに出会えて本当によかった、これからもよろしく」だった。
気恥ずかしかったが正直ぐっと来た。いつかまた友人Aにちゃんと言える機会があればいい。
俺もよくぞ出会えたと思う、してやったりだな、と。本当におめでとう。お前ら夫婦は間違いなく幸せになるぞ。
俺も早く「この人のためならいくらでも支えてやるぞ」と思えて、
「この人になら何でも任せられる」と思えるひとを見つけて、
「この人を支えてあげたいなあ」「この人なら何でも頼れる」と思ってもらえる男になりたいな。

ところで余興のためにいろいろな小道具を作り、
女装のためにドレスまで今回自力で作ってしまった。
俺って変なところにものすごく才能が有るんだなって思った。
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