あっ、記事の前にミナサンに震災に対する心構えというか、お願いしたいことを書いておきます。
※ 遠隔地で起こった災害に対しての緊急対応は、個人レベルでは何もできないということ、何かしようとすればそれは迷惑に他ならないことをきちんと認識してください。
※ 災害への初期対応は、現地と連携の取れるルートをシッカリ持った組織にまかせるしかないので、それが出来る組織を応援しましょう。 応援にはイロイロな形があり、例えば自衛隊の方への応援メッセージの発信だったり、企業れべるの民間支援組織への応援だったり、それこそ義捐金の拠出だったりなのです。 そして、具体的に何かができる組織への不満は、被災者本人以外は決して口にしてはなりません。
※ 一方で、必要以上の被災された方への思い入れや中途半端な感情移入も、自分自身を含め、誰にとってもよい影響につながりません。
※ 支援は、短期、中期、長期のそれぞれで切り分けて、各々のタイミングで自分の出来ることを考えてください。
これ以上に被害が広がらず、早くに終息に向かうことを祈念いたしましょう。
と、それっぽいことを書いておきながら… 続きますのは、ヘロヘロと呑んだくれた夜の記事であります。 この日は散りかけの大岡川の桜見物を我妻と一緒にブラブラといたします。

ピークを過ぎても陽当りによってはがんばっている桜もありますねぇ…

何年か前…ってワシらが大岡川クルーズをしたのはナント8年前ですかぁ…

散歩の後は、ボディケア…というか鍼灸治療を受けた後にはタマには夫婦で野毛アタリでもふらつきましょう…ということで、まずは蛤覚で一次会…

カウンターに並んで座りましてチャーリーこと御亭主にイロイロとお出しいただきます。


突出しのまぐろ納豆は、フツーの一品として出されるレベルです。

続いてはカツオのタタキ(嬉)

モチモチっとした食感のカツオはドコ産でしたかねぇ… シンプルに生姜と醤油、薬味と共に… まっ、マヨネーズは頼めませんよねぇ…


続いては、スルメイカのバター醤油焼き(紋甲イカのゲソ混じり)というヤツですが、なんとも美味しくいただけます(旨)

ちなみに我妻は酒を一切飲まないので、ワシは勝手に日本酒にシフトしますが、いやはやなんともナミナミと注いでいただきます。

その後は我妻は蛤を「焼き」で…

ワシは「酒蒸し」なのですが、チャーリーが我妻にスープをオマケに付けてくれます。

いつも美味しいとは思いますが、この日の酒蒸しのスープは絶品!でした。 気持ち的に軽い〆となりましたので、ちょいとハシゴを昇りましょうかというコトで、SimonSに行ってみます。 ふむ、奥の四人掛けテーブルを勧められ、ワシは軽くシュワシュワをいただきまして烏龍茶の我妻と乾杯…しなかったか(笑)

さて、まずは前回頼みそこなったピッツア・マルゲリータ! って、コノアタリで蛤覚からインスタに上げた写真を見て、ぶらくりサンから連絡が入ります。 まっ、とりあえず、ピッツアはナキモノにしておきましょう(完)

んっ、このメニューはヌシさんに刷り込まれていたか、トリッパの煮込み…と、この頃にぶらくりサンが到着いたします。 まあ、ぶらくりサンもてづかアタリから流れてきたようでホドホドにヨッパになられているので、まっ、テケトーに(呑)

一応は〆ということにして入ったので、あらかじめスバゲティボロネーゼも頼んでおりましたのをいただけば終了といたします。 我妻は一般人ですし、タイマー点灯間近のぶらくりサンのポテトサラダ食べたいオーラも無視して早めのお開きといたします。

んっ、何故か最後の写真が…

この日は繁忙期の狭間という感じで、少しばかりノンビリというかダラダラと過ごせた一日でありました。 とにかくGWのスタートまではナントカがんばりたいと思います(決)