私が観戦に行ったのは昨日の準決勝なのですが(本日はTV観戦)。
とくにどのチームとか誰を推してる、ってのはないのですが、
どうせなら柳田選手、関田選手や西田選手といったタレント揃いのチーム(ジェイテクト)が
観られたらいいかな、と思いまして、確実に観られる準決勝にしました(笑)。
しかも試合数も多くてお安いので大変おトク。
ですが、11時から4試合みるのは流石に疲れるか、ということで
男子の試 . . . 本文を読む
ちょっとひかえていたんですけれども
8月にもなりましたので、また少し。
や~、まず野球ですかね。
いきなりまぁ君が打たれてたんで、それも仕方ないかと思いつつ、
卓球とか陸上見てたんですけど(三浦君すごかった。パリも期待!)、
それが終わって野球にしたら、ちょうどヤスアキ投げてたんで、
慌ててチャンネル替えてお風呂に入った(笑)。
で、ヤスアキの出番も火傷することなく終わったと聞いてチャンネルを戻 . . . 本文を読む
いやいや、やはり大迫氏は半端なかったんですね(笑)。
ただ待つのではなく、自らの記録を更新して日本人トップ、
(まだ来週のびわ湖がありますけど、)
この結果なら文句言う人なんていないでしょうね~。
井上くんがこのままいくかな、とか、
悠太がどの辺からあげてくんのかなとか、
色々楽しみに観ていましたが
まぁ、さすがの大迫でしたか、最後は。
これで後は、無事東京五輪が予定通り開催されれば…。
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元旦のニューイヤー駅伝、昨日今日の箱根駅伝と
見る部屋は変わってもやることは同じな三が日。
ただこれまでは実家で寝巻のままベットの上で寝転がって
(なんなら途中居眠りとかしながら)見ていたのが、
家に身内を招いてのガチ観戦に変わったというのはありますが(笑)。
元旦は一人観戦でお雑煮食べながら緩く見てましたけど、
勇馬君心配~。
無理して走らせなくてもよかったのに~。
出したら一所懸命走っちゃ . . . 本文を読む
五輪マラソン代表2枠決定レース。
駅伝好きの私が観ないはずもなく。
今日は朝から姉がうちに来て号砲前からビール飲みつつのガチTV観戦。
敢えて言わせてもらえるなら、男子こそNHKでやってもらいたかったですよね…。
CMの度にNHKの女子チェックしてとかやって
「まさか最後のデットヒートとかになってCM入れないよね?」って
心配しちゃってたんですけど、さすがにそれはなかったですね。
そんないいと . . . 本文を読む
や~、よかった。
東京マラソンでのことがあったので
最後の最後まで緊張しながらみちゃった(汗)。
事前のスポーツニュースとかでは
設楽、神野、川内くらいしか話題にしてもらってなかったから
調子とかも全然わからなかったのですが
いやぁ、素晴らしかった。
ゲスト解説も酒井監督だし、日本人2位は設楽くんだし
高久くんの件もあり、東洋推し大勝な大会だったのでは。
今回の勇馬くんは日本人トップなだけ . . . 本文を読む
通常モードに切り替えないとですね。
ですがやはりこの正月の出来事など。
元旦のニューイヤーは、
やはり総合力ですね。
1人2人凄い人がいたところで勝てる競技ではない。
でも、「箱根より五輪」って高卒で実業団入った遠藤日向君は
今後長距離界で要チェックですね。
正月の実業団駅伝も、箱根程盛り上がらないのが申し訳ないけど
ぶっちゃけ個人の競技に集中してほしい気も。
実業団に所属してる限りそういう . . . 本文を読む
駅伝好きの私でございますが、
2代目山の神、柏原君が現役を引退して、所属していた富士通の
アメフト部でマネージャーをされているというのは
度々ネットのスポーツ記事の中なんかで見かけておりました。
ツイッター等で沢山情報発信してたりして
アメフト普及のために、凄く尽力しているなと思ってたし
駅伝、マラソン関係でも露出増えてて
インタビューとか記事を見ていても、現役のころよりいい感じで
マスコミとの . . . 本文を読む
なかなか通常営業に戻れなかった今週ですが、
銀メダル特需で丹羽君の笑顔はあちこちで見られるし、
町田先生JapanOpenゲスト出演のお知らせもきたりで、
ようやくなんとか身体も日常生活に慣れてきた…。
や、にしてもJapanOpenは驚きましたね。
ゲスト出演とはいえ、この機会のためのプログラムを
ご用意いただけるとあったら、どのみち埼玉まで行くんですから、
そりゃチケット抑えちゃうでしょう、 . . . 本文を読む
出掛けててライブで見られなかったのですが。
銀って聞いたときは、つうかメールで知ったのですが
その画面見て鳥肌たったわ。
しかもバトンパスの失敗で強豪国がいない、とかでもなく、
ガチでアメリカ、カナダ倒しての銀って凄すぎない?
どうしてもリレーは上位国がバトンでミスしたらいけるかも、くらいの
期待しかなかったのに、まさかですねぇ。
ケンブリッジ君の、ボルトのバトンとの接触がなかったら
もう少 . . . 本文を読む