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コブ鯛ムルティプラと日々の日記

PENELOPEのバック

2007-02-09 | 趣味
 

「ateliers PENELOPE展」に行ってきました。実は開催の
前日に行ったのですが準備中にも関わらず特別に見せて頂き
ました。オーナー様ありがとうございました。

 展示されていたすべてのバックが僕と嫁の好きな感じの
素材、デザインで完全にハマりました。ナチュラルでシンプルで
かわいくて・・・そして夫婦で買ったバックかこの2つです。

 もうバックに限らずこれからは流行に流されず自分自身が
使って気持ちのいいモノ。普遍的でシンプルであり定番であるモノ
しか買いません・・・お金もそんなに使えません・・・でもようやく
30歳を目前にして自分自身の今後の生活スタイルが思い描ける
ようになりました。

   
ateliers PENELOPE
http://www.atelierspenelope.com/index.html

 

 


MOLESKINEの手帳

2007-02-08 | 趣味
 新たな趣味というか何と言うか・・・イルビゾンテのスケジュール帳に
続きまたまた手帳ネタを・・・

 MOLESKINEの手帳を購入しました。しかもこの手帳は2006年
に発売開始されたMARTIN GUITARとのコラボで、現在は何かの
不都合があったらしく生産中止らしい。即メーカーに問い合わせて
即ゲット。
 
 MOLESKINEはゴッホをはじめ、マティス、ヘミングウェイ
など20世紀を代表する芸術家、文豪、そしてヨーロッパの多
くの作家たちに愛用され、ブルースチャットウィンによって
伝説とともに世界中で有名になったノートです。そしてまた、
ゴッホの「ひまわり」はモールスキンのスケッチブックから
生まれたというのは有名なエピソードとなっています。

 現在でもヨーロッパでは作家、知識人、ニュースキャスター、
レポーターをはじめ多くの人々に愛され続けています。ハード
な使用に耐えられる防水性のあるカバー、190~240ペー
ジという重厚な仕様、そのシンプルなフォルムはどんな時代、
流行にとらわれない逸品であることは、その200年近い歴史
と伝統から証明されています。

 長く使い込むことで味わいが出て、愛着がわいてくるのもこの
シンプルなデザインだからこそで、イルビゾンテ然りこの歳に
なると「長く使える一生物」が欲しくなるものです。

何を書くかは未定ですがスケジュール帳と一緒に常備しておこう
と思います。


2007年手帳

2007-01-31 | 趣味
 妻からの誕生日プレゼントで前から欲しかった
手帳を貰いました。簡単な日記や仕事のこと、
思いついたことなど書き込んでいきたいと思い
ます。新年より活用しており得意の「三日坊主」
の私が毎日細々と書き込んでいます。

 現在では携帯電話やPCが手帳代わりになる時代で
すが「書く」という事は非常に大事な事だと思います。
 
 またこの手帳、レザーの質感がなんとも良いん
です。中身のリフィルを交換するだけで毎年使えます。
メンテナンスをしながらずっと使用していくつもりです。
 
 私が年をとるにつれ手帳もイイ感じの質感になってくれる
ことと思います・・・

時計購入

2006-11-28 | 趣味
 革ベルトの時計が欲しかったので買いました。
なかなか男らしい時計やないかと・・・

 いずれはパテック・・・

嫁の手作りコースター

2006-02-23 | 趣味
 以前ブログで紹介しましたが私の嫁は趣味でリネン
ワークをしています。コースターや鍋つかみ、最近で
は小物入れやバックも作っています。

「Branch」はとてもナチュラルなお店で嫁が作ったコースタ
ーもお店で使ってもらってます。店にはナチュラル系の
雑貨も販売していますが、少しブースを頂いて嫁の手作
りコースターも売ってます。いかがでしょうか?是非
店にお越しいただいたときには見てやってくださいね。

 

リネンワーク

2005-09-17 | 趣味
 本日も快晴です。

 今日は私の嫁が「初めて出来た趣味」だと言うリネンワークにを紹介します。

 リネンとは「麻」のことですが正確には沢山ある麻の種類のひとつで、
「フラックス」という植物から作られるものを「LINEN」と言うそうです。

 リネンとは日本語で亜麻のこと。
他にはヘンプ(大麻)、ラミー、ジュートなど沢山種類があって、
その中でもリネン(亜麻)は最高クラスの麻なんだそうです。
全ての麻の事を「リネン」と呼ぶわけではないんですね。

 麻は「ごわごわ」とか「ざらざら」っていうイメージがあるけれど、
それはリネン以外の麻の事で、本当のリネンならとてもやわらかく
さらっとして気持ちのいいものです。

 現在、リネンに関する本は書店で専用コーナーができるくらい沢山
見受けられるようになりました。

 私の嫁はコースターを中心に鍋掴みやティッシュケース、ポーチ等
色々なものを制作しています。まだまだ自分自身で納得のいく作品は
作れていないそうなのですがどの作品にも手作りならではの「あたたかさ」が
感じられます。時には時間も忘れリネンワークに没頭していることもあり
今では部屋のいたるところに「リネン」があります。

 とてもシンプルな素材なんですが、そこにあるだけで何故だか
穏やかになれるような、今では私達の暮らしの一部になりつつあります。

 今後もリネンワークを続けて色々作ってもらいたいです。
「やさしい素材感のリネン」と手作りという「あたたかさ」・・・とても
穏やかな気持ちになります。



清水草一責任編集 『ど根性スーパーカー』創刊

2005-09-08 | 趣味
本日仕事帰りに本屋で見つけ即買いしました。  

 どエンスー清水草一責任編集・・・と聞けば本の内容なんか読まなくても
想像つきます…「ど根性でスーパーカーを買おう」といったノリの本で、
清水氏曰く、「根性さえあればスーパーカーは買える!なんせ我が国では
金利2.8%の84回ローンなら、年収300万円台でもスーパーカーは買える!」
と申しております・・・ 僕にはそんな勇気はありませんが、清水氏のエンスー
な心意気が好きでつい手にとってしまいました。

 僕の経済力じゃあスーパーカーなんて夢のまた夢ですが
やっぱりFERRARIやASTON MARTIN、BENTLEYなど・・・憧れはいつだってあります。
現実はFIATやRENAULT、ちょっと頑張ってALFA ROMEOって所でしょうか。
乗りたい車は沢山あり言い出したらキリがありませんが、そんな夢のような
話をするのがとにかく楽しいのです・・・
そして嫁から白い目で見られます・・・

 なにはともあれスーパーカーが好きな方は大変楽しめる本だと思います。
読んでいると「ホントに夢の車が買えるんじゃないか?」と一瞬だけ妄想の世界に
入ると思います。そうなれば貴方もエンスーの仲間入りです。定価もど根性価格で
690円!特別ど根性付録、ど根性ステッカーも付いてます・・・

~本誌内容~
●本誌責任編集長 清水草一が述べる、“ど根性スーパーカー”の心意気! 
●サラリーマンがホントに買えるのはどんなスーパーカー?「ど根性シミュレーション!」 
●教えて榎本さんっ! ナイトインターナショナル榎本店長に聞く、最新バイヤーズガイド「ど根性Q&A!」 
●ど根性で買うスーパーカーを清水草一が一気乗り!


清水草一オフィシャルサイト
http://www.shimizusouichi.com/