仮称 藤衛 blog

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月下美人2015/09/09

2015年09月13日 | ・藤衛のギャラリー

スマホ撮りも楽しいものです。 ただ、夜間はブレに注意ですね。

 

 

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月下美人再会2

2013年09月17日 | ・藤衛のギャラリー

 

今年も再会をはたしました。

 

 

撮影日 2013-09-15 PM:21:00
Lens ED 50mm macro   by 藤崎正衛                             

 

 

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藤衛のギャラリー

2012年01月01日 | ・藤衛のギャラリー

藤衛のギャラリー

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なでしこジャパン おめでとう。

2011年07月19日 | ・藤衛のギャラリー

 大和撫子とは日本人女性の凛とし清らかな美しさを讃える言葉です。

             ナデシコ の花

 

なでしこ(撫子)の意味、語源 ~語源由来辞典より~

花が小さく色も愛すべきところから、愛児に擬した「撫でし子」が有力である。

『万葉集』の和歌には、撫でるようにしてかわいがる子(女性)と掛けて詠んだものが見られるが、

それは現在で言う「カワラナデシコ(河原撫子)」を指した。

古くは、夏から秋にかけて花をつけることにちなみ、「トコナツ(常夏)」とも言った。

 

ナデシコ の花  

 撮影日 2011-07-19 事務所庭にて
 Lens ED 50mm macro   by 藤崎正衛

 

 

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小さな旅  富弘美術館 そして再び上粕尾の森林認証林を訪ねて。

2011年07月03日 | ・藤衛のギャラリー

九輪草の花  粕尾峠にて(栃木県鹿沼市))

  撮影日 2011-06-26
Lens ED 12-60mm swd   by 藤崎正衛

  思い立ったように家を出て、桐生から渡良瀬渓谷沿いに車を走らせる。
目的地は草木湖の畔に建つ富弘美術館である。私は星野富弘氏の作品
に触れたくてやって来たのだ。 小雨に濡れる緑彩と深山の風が気持
ちを和ませてくれた。 

足尾から粕尾に向かう峠道に九輪草の群生地?がある。霧が深かった
けれど夢中でシャッターを切りまくった。  おかげで彩撮りがうまく
いったような気がした。  富弘さんの作品に少しだけでも重ね合わせ
たくなり、この写真を投稿してみました。


富弘美術館について。   (富弘美術館ホームページより抜粋)

   シャボン玉をイメージした正方形の建物は、円筒状の大小33の部屋が
あつまった廊下も柱もまったくない造りになっています。
角のない、まるい部屋の展示室では、型にはまらない、流れるようなやわら
かな展示が可能となりました。壁色・床色や素材も部屋ごとに替え、違った
雰囲気をあじわえるよう工夫されています。
まるい部屋とまるい部屋の間のすきまは、ちょっとした「庭」になっており、
富弘さんの詩画にも登場する野の草花たちをみることができます。
・・・・・・・。

 

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薔薇が咲いた。

2011年06月17日 | ・藤衛のギャラリー

山梨県: 河口湖オルゴールの森美術館 フラワーローズガーデンにて

撮影日 2011-06-11
Lens ED 12-60mm swd   by 藤崎正衛

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月下美人再会

1012年09月28日 | ・藤衛のギャラリー

昨夜、庭先の片隅でひっそりと咲いていました。 再会の喜びに思わず独りごと。

・・・・・・・・とにかく、綺麗なかたです。

撮影日 2012-09-28 PM:20:00
Lens ED 50mm macro   by 藤崎正衛                             

 

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晩秋の永源寺 もみじ寺

1010年11月16日 | ・藤衛のギャラリー

もみじ寺は秋の鮮やかな彩に染まっていました。
抜けるような秋の青空、紅葉一色に染まる景観に
暫し我を忘れて見惚れていました。 素晴らしい秋色に感謝ですね。



木洩れ日の彩 その一




木洩れ日の彩 その二



茨城県大子町 永源寺(もみじ寺)にて。

撮影日 2010-11-16
Lens ED 12-60mm swd   by 藤崎正衛

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秋ヒマワリ (なかひまわりフェスティバル)

1010年10月31日 | ・藤衛のギャラリー
那珂市の秋ヒマワリ





那珂市の「なかひまわりフェスティバル」へ出かけていきましたが、昨日からの台風の影響で
フェスティバルは中止になっていました。 見上げれば怪しげな空模様・・・残念でした。
写真はヒマワリの莟です。  天高く・・・をイメージしてビビット調に仕上げてみました。


撮影日 2010-10-31
Lens ED 12-60mm swd   by 藤崎正衛

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旧松井田町への旅

1010年10月05日 | ・藤衛のギャラリー

白井晟一の作品 (松井田町役場 昭和31年作)


現在は松井田町文化財資料室として利用されています。。




白井晟一の代表作の1つです。 30年振りに訪れたのですが記憶の螺旋階段は休館日のため見れませんでした。
残念・・・次回に持ち越し。


撮影日 2010-10-03
Lens ED 12-60mm swd   by 藤崎正衛




歴史の宿:霧積温泉 金湯館



治憲法草案も作成され、近代日本の夜明けを支えた歴史の宿。
森村誠一著「人間の証明」の舞台にもなっています。








金湯館前に彼岸花が咲いていました。


撮影日 2010-10-04
Lens ED 12-60mm swd   by 藤崎正衛




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